IBM 1711

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IBM 1711データ変換器(アイビーエム1711データへんかんき)はIBM 1710のプロセスコントロールコンピュータの一部であった。1711は、-50ミリボルトから+50数ミリボルトの間にありIBM 1712マルチプレクサと端末装置からA/D変換を含んだ信号を受理し、1710中心メモリに保管された4つの10進数字へ署名された。また、記憶装置に現在の時間と分を入れることができるリアルタイム時計を再び特色とした。

1711のコントロールパネルにおいては、コンピュータによって読むことのできるエントリーを手動で切り替える7桁の10進数字の列があり、IBM 1712マルチプレクサーは1711にも含まれているアドレス回路であった。 1711のオプション機能に連絡ライセンス、連絡先、アナログ出力は割込み動作し、プロセスの分岐の指標に含まれた。 現在ではこれらすべてが1つのICで快適に適合し3つのセクションラックキャビネットを占領した。

関連項目[編集]