HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP

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HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP
ジャンル 音楽番組
放送時間 月曜日 20:00 - 20:54(54分)
放送期間 1994年10月17日 - 現在(700回)
放送国 日本の旗 日本
制作局 フジテレビ
演出 佐藤正樹
監修 佐々木勝俊
プロデューサー 佐々木将(CP)ほか
出演者 ダウンタウン
松本人志浜田雅功) ほか
音声 ステレオ放送
字幕 文字多重放送
エンディング エンディングテーマを参照
外部リンク 公式サイト

特記事項:
ナレーション:佐藤賢治 ほか
放送回数は2008年10月27日放送分まで。
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HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』(ヘイ!ヘイ!ヘイ! ミュージック・チャンプ)は、1994年10月17日からフジテレビ系列で放送されているダウンタウン司会の音楽番組である。放送時間は毎週月曜日の20:00 - 20:54(JST)。2004年9月27日の放送で10周年を迎えた。ステレオ放送。通称は『HEY!HEY!HEY!』、『HEY!³』。

目次

[編集] 番組概要

ダウンタウン浜田雅功松本人志)の司会による音楽番組であり、ダウンタウンとアーティストによる対決企画や、出演アーティスト参加のクイズなども含め、トークが主体となっている。

フジテレビとしては、看板音楽番組『夜のヒットスタジオ』(1968年-1990年)以来のプライムタイムでの長寿音楽番組。『夜のヒットスタジオ』終了後の約4年間、数々の音楽番組が試行錯誤の末に短命終了していくが、当番組の成功によって、フジテレビ系のみならず、他局も含め、長らく停滞傾向にあったテレビ音楽番組の活性化につながり、2011年12月現在、17周年を迎えた長寿番組として放送され続けている。なお月曜20時枠に音楽番組が設置されたのは、1966年10月-1967年3月放送の『スターヒットショー』(20:30 - 20:56)以来実に27年半振りで、1時間番組では初である。

番組から誕生したユニットH Jungle with tのデビュー曲『WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント』が1995年ミリオンセラーを記録した。

番組構成は何度もリニューアルを重ねている。主に毎週4〜6組のアーティストが出演し、スタジオで新曲を披露するほか、ダウンタウンとトークを展開。毎回1組のアーティストを「チャンプ」として登場(第1回のチャンプはHOUND DOG)、その他に3〜5組のアーティストがゲストとして登場する。また、初期(1994年10月-1997年3月)においては、積極的に新人アーティストを採り上げる企画、「誰やねん!? ~Who are You!?~」を放送し、シャ乱QEvery Little Thingウルフルズ篠原ともえなどが出演。放送中、新人アーティストが浜田雅功に頭を叩かれるとヒットするジンクスも生まれた。チャンプ方式は1997年4月以降は休止していたが、1999年10月から11月までに「チャンプ5番勝負」と題して限定復活し、4組のアーティストが登場。長い休止期間を経て、2003年10月20日より本格復活した。また一時期音楽番組であるにもかかわらず1時間の放送時間のうち歌が1 - 2曲しか放送されない時期もあり、残りの時間は全てトークまたはメインゲストとのゲーム対決などに費やされていた時期があった。

1997年頃から番組に出演したゲスト全員のサインを入れた豪華商品の視聴者プレゼントが登場。プレゼント応募用に松本が毎回独特なキーワードを出すのも特徴であった。

半年に1度、生のスペシャルを放送している。また、総集編や対決もので2時間スペシャルを放送することもある。

フジテレビ20時枠の番組の中で唯一フライングスタートを実施していない。[1]ただし1996年10月から1997年6月までは、直前の19:56 - 20:00枠に『HEY!HEY!HEY!COMING SOON』( - カミングスーン)という予告番組が存在していた。

[編集] スタジオ

スタジオセットは半年の改編ごとに作り替えられる傾向にある。2004年4月19日より使用されていた18代目のコロシアム式のセットが7月5日の放送から19代目に変更されていたが、番組の一部では18代目を引き続き使用していた。10月18日から新たなセットが使用され、これで20回セットを変更した事になる。セットが新しくなると、松本「100万かかってますからね」、観客「えぇ〜っ!?」、浜田「もっとかかってるわ!」と言う一連の流れが慣例となっている。

収録は隔週日曜日の週1〜2本ペースで、東京・世田谷区にある東京メディアシティ(TMC)スタジオで行われていた。2005年4月18日からの番組大幅リニューアルにより、21回目のセット変更。その後、大きなセット変更はなかったが、2007年4月9日には2年ぶりに22代目のセットに変更。2007年10月8日からは収録スタジオを湾岸スタジオに移行し、23代目のセットが登場したが、最終的に現在のセットは24代目のスタジオ。 動画CHANPの場合は、司会者の右側に最小は1人で、5人以上は2列で座り、1列の最大は8人まで可能。

[編集] 番組構成

  • 今聴きたい!名曲HEY!HEY!HEY!(2009年4月〜)
「今聴きたい名曲」をテーマに、1970年代歌謡曲や1980年代アイドル全盛の時代を中心に過去の映像などを通して振り返る。
  • 立ちトーク、座りトーク
『今聴きたい!〜』からゲスト1人(グループ1組)、立ちトークから1人(グループ1組)、メインの座りトーク(アーティストにゆかりのあるタレント・芸人が1組呼ばれる場合もある)から1人(グループ1組)の計3組のゲストによる歌とトークで構成されている。
  • テーマに関わる懐かしの名曲
アメコミ調のダウンタウンのアニメが登場(セリフは声優による吹き替え)によるもの。スタッフが行なった街頭調査でリクエストの多かったテーマ(雨の日に聴きたい、カバーされた曲、タイトルに星がつく曲など)に沿った'70、'80、'90年代の名曲を当時の映像と共に15曲ほど紹介する。
  • 懐かしの名曲ランキング
'70、'80、'90年代の中からランダムで選ばれた年の聴きたい名曲を街頭調査と番組ホームページ内でリクエストを取り、集計されたトップ10を発表、その中からランクインされた曲の歌手を1組ゲストに招き、生歌が披露される。岩崎宏美ジュディ・オング杏里布施明八神純子杉山清貴小柳ルミ子など大物アーティストが毎週出演。
パネラーは、宮川俊二クリス松村半田健人松村邦洋など計7名、ご意見番には「夜ヒット」の司会でお馴染みの芳村真理も登場。歌手、曲にまつわるエピソードを解説、披露しトークする。「まだまだ続きます」コールでは、山本譲二鳥羽一郎ささきいさおPUFFYほかが出演。
1981年(5月18日)、1990年(7月6日)、1976年(8月31日)のベスト10ではスケジュールの都合による本人不在のハプニングもあった(「WOW WAR TONIGHT」がランクインされていても浜田が歌わなかったというケースもある)。但し、本人登場は名曲ランキングとゲスト持ち込みの片方ずつでしかやらない為、『名曲』をやれば、『持ち込み』では出演しないという形態を取っている事が多い。このコーナーの拡大版として2時間スペシャルが組まれることもある。
名曲企画が成功して、コストカットもあいまって各局の音楽番組が挙って名曲企画を取り上げることが多くなった。
2010年7月以降、松本人志療養中により、7月はゲストパネラーの単独トーク、8月は浜田雅功の単独と持ち込み企画パネラーの臨時司会(立ちトークなどでは、松ちゃん人形を設置。なお8月30日放送では松本が復帰)。
  • HEY!HEY!HEY!動画CHAMP(2010年10月18日〜)
番組で用意した動画素材の中からゲストが見てみたいものをタイトルだけで判断し選出。その動画を見ながらトークをする。ゲストによる「持ち込み動画」もあわせて紹介。

[編集] 企画・コーナー

[編集] 番組から誕生した企画ユニット

[編集] 対決企画

[編集] プレゼントコーナー

  • 大型サイン色紙
  • ゴールドディスク
番組出演時に歌った曲を収録したCDに、その回に出演したアーティストが直筆サインをし、CDだけを取り出してパネルに収めたもの。毎回番組の終わりに、ダウンタウンの2人がその回のトークにちなんだプレゼント応募のためのキーワードを発表。通常、当選者の発表は名前の発表のみで終わるが、出演者の多いスペシャルの回ではCDが多くなり、パネルが人の身長を越える高さであったため、番組スタッフが当選者宅まで届けに行き、その模様が後日放送された。
  • プラチナムディスク
  • オリジナルTシャツ
  • オリジナルワークパンツ
  • オリジナルシャツ
  • オリジナルパンツ
  • プレミアムディスク(2004年7月26日 - )

[編集] かつてあったコーナー

  • HEY!HEY!HEY!HEADLINE
  • ナニワ音楽道
関西系アーティストが登場した。
  • ダウンタウンのごっつええうた
懐メロのコーナー。サザエさんの主題歌も登場した。
  • Who are you? 誰やねん!
新人や知名度の低いアーティストが登場。ウルフルズEvery Little Thingの初出演はこのコーナー。また、派生コーナーとしてダウンタウンと面識がある人物が新人アーティストとして登場する「よう見るのぉ!」、人気タレントや俳優・女優が歌手として登場する「調子乗ってんちゃうん?」がある。
  • 書いたんか?!
  • RADIO HEY!HEY!HEY!mdnd


  • クイズミュージックミクスチャー
  • アーslaadkljsdakjldaskjldsdassdkjlsda
  • ダウンタウンとチャンプ、ゲストによるトーク&ライブ
  • 歌手の殿堂!ザ・レジェンド
かつて活躍した大物歌手を招いてトークを展開。2004年10月18日より。
  • パーフrafaaaaaa
以前は番組中盤の3 - 5分程度のコーナーとなっていたが、末期にはエンディングで紹介されていた。
  • 星のレストラン 〜スターが選ぶ究極のフルコース料理〜
アーティストおすすめの名店を紹介し、ダウンタウンと共に食べる。2組のアーティストそれぞれが奨める前菜・メインディッシュ・デザート(計6品)を紹介していた。このコーナーのナレーションは藤村俊二が担当。
  • レジェンドの館
昔のアイドルや一世を風靡した歌手などを何組か招くトークコーナー。過去のヒット曲映像やエピソードトークの他、「スターどっきり(秘)報告」の映像を流すのが恒例。
  •  PV×PV
アーティストのプライベートを公開するコーナー。ダウンタウンはこのコーナーには出演しない。
  • テレフォンボックス
アーティストの素顔に迫るコーナー。但し、ダウンタウンが出演しない企画であるため、「そんなコーナーがあったんや」と生放送で発言したことがある。
  • RAINICHI-IN
来日したアーティストを迎えてトークを展開。
  • GEISHA GIRLS COMING SOON
GEISHA GIRLSの最新情報を紹介するコーナー。ナビゲーターは小林克也。小林はGEISHA GIRLSがゲストとして登場する際には代理で司会を務めている。
  • ゆかりトーク
ゲストにゆかりのある人を迎えてトークする。
  • HEY!HEY!HEY!調査隊
若手のお笑い芸人や女性タレント等がトークゲストを調査し、ゲストの素顔に密着する。
  • RANK-IN
最新のオリコンシングルランキングかアルバムランキングのベスト10を発表(まれにUSENチャートやインディーズチャートを発表するときもある)。ゲストは放送当日まではわからない仕組みになっていたが、ゲストの名前がラテ欄に載ることもある。他のゴールデンタイムの歌番組では滅多に見られないゲスト(主に声優など)が登場することもある。広く一般受けしないと思われるゲストの回は、ハイビジョン放送の場合、サイドパネルが貼られたり、アナログ放送と同じく発言テロップが出たりする(サイドパネルがあってもテロップがない場合もある)。過去のランキングから選出されたアーティストが登場した回もある(国生さゆりなど)。
  • RANK-INの予感
オリコンTOP10に入りそうなアーティストを数組迎えてのトークコーナー。mihimaru GTなどが出演していた。
  • SUISEN-IN
推薦人が紹介したアーティストを迎えてトークするコーナー。
  • VOCALIST
2007年10月から始まったコーナー。アーティストがランキングの中からカバーしたい曲を選ぶ。
  • 音楽ニュース
毎週最新の音楽ニュースを紹介。2007年10月分からは「HEY!HEY!HEY!本日付けオリコンシングルチャートベスト10」もこのコーナーで放送されていた。ナレーターは、週替わりのお笑い芸人。
  • COVER CHAMP
異種業のゲストがアーティスト本人を目の前にして、そのアーティストの楽曲を歌唱し、優勝者を選ぶコーナー。 第1回は郷ひろみの「GOLDFINGER '99」を歌った田中要次が優勝トロフィーを獲得した。

[編集] スペシャル

  • HEY!HEY!HEY!おみその1時間スペシャル(1995年7月16日、FNSの日・1億2500万人の超夢列島〜そのうちなんとか23時間内)
  • 爆笑トークスペシャル(トーク総集編。未公開シーンなども放送)
  • ○○のチャンプカーニバル(1996年ごろ放送)
  • ○○の○時間スペシャル(対決企画や総集編を放送)
  • MUSIC AWARDS I - VI(生放送。但しVIは333回記念で収録)
  • 生のチャンプX'mas(1997年から毎年クリスマスあたりに行われるお台場からの生放送。2003年で7回目。2004年は「生のクリスマススペシャル」というタイトル)
  • inユニバーサルスタジオジャパンI - II(2001年と2002年の3月頃にユニバーサルスタジオジャパンを貸しきって放送)
  • パーフェクトランキングスペシャル(毎年1月に前年1年間のパーフェクトランキングを発表し、トークの総集編も放送)
  • RANK-IN ベスト100スペシャル(2005年から毎年最後の放送にオリコン年間シングルランキングを発表し、トークの総集編も放送)
  • HEY!HEY!HEY!春の桜満開!日本全国縦断生中継スペシャル(2004年4月5日、全国各地の桜の名所から生放送)
  • 祝!HEY!HEY!HEY! 10周年記念スペシャルin SAITAMA SUPER ARENA(2004年9月27日、さいたまスーパーアリーナにて生放送)
  • 祝!HEY!HEY!HEY! 500回スペシャル!!〜ホンマは498回やけど〜(2006年4月3日)
  • 祝!HEY!HEY!HEY! 13年目突入記念スペシャル(2006年9月25日、幕張メッセイベントホールから生放送、関西テレビ・沖縄テレビは20時から飛び乗りスタート)
  • HEY!HEY!HEY! 春のお台場生放送スペシャル!!(2007年4月2日、お台場フジテレビ本社から生放送、19時から2時間半の放送だった為かつて飛び乗りスタートしていた関西テレビ・沖縄テレビもフルネットで放送した。)
  • HEY!HEY!HEY! 見よ!3時間生放送スペシャル(2007年9月24日、関西テレビ・鹿児島テレビ・沖縄テレビは20時から)
  • HEY!HEY!HEY! 2007年末特別企画RANK-INベスト100スペシャル!!(2007年12月10日、19時から2時間。ただし、福島テレビ・沖縄テレビなどは20時から)
  • HEY!HEY!HEY! 生のお台場春一番スペシャル!!(2008年3月31日 19:00-21:54、お台場から全国共通の3時間生放送)
  • HEY!HEY!HEY! 湾岸から生放送スペシャル!!(2008年9月29日 20:00-21:54、2時間の生放送)
  • HEY!HEY!HEY! 2008日本一早い年間ランキング大発表!! 倖田姉妹もテレビで初共演しちゃいましたスペシャル!!(2008年12月15日)
  • HEY!HEY!HEY! 春爛漫!!豪華名曲スペシャル!!(2011年3月28日)

[編集] 半期・年間パーフェクト・ランキング1位獲得曲

年度 曲名 アーティスト名
1995年 TOMORROW 岡本真夜
1996年下半期 アジアの純真 PUFFY
1996年邦楽 LA・LA・LA LOVE SONG 久保田利伸 with NAOMI CAMPBELL
1996年洋楽 MACARENA(恋のマカレナ) LOS DEL RIO
1997年上半期・邦楽 FACE globe
1997年上半期・洋楽 CHANGE THE WORLD ERIC CLAPTON
1997年 CAN YOU CELEBRATE? 安室奈美恵
1998年上半期 夜空ノムコウ SMAP
1998年
1999年 Automatic 宇多田ヒカル
2000年 TSUNAMI サザンオールスターズ
2001年 fragile Every Little Thing
2002年 ワダツミの木 元ちとせ
2003年上半期 世界に一つだけの花 SMAP
2003年
2004年上半期 Jupiter 平原綾香
2004年 瞳をとじて 平井堅
  • パーフェクト・ランキング最初の1位は(1994年10月17日放送)、篠原涼子 with t.komuroの「恋しさとせつなさと心強さと」。
  • 2004年5月3日の放送で10年間の総合パーフェクト・ランキングを発表。1位はサザンオールスターズの「TSUNAMI」。同曲は12週連続1位のパーフェクト・ランキング連続最長1位記録保持楽曲である。また、100位以内にランクインされた曲の中で最も古い楽曲は、宇野ゆう子の「サザエさん」(1969年11月10日シングルレコード発売)。「サザエさん」の場合は、「CD売り上げ」等では殆どポイントが入っていないが、「タイアップ番組の視聴率」のポイントが毎週加算され続けていた(ほぼ毎週視聴率部門で上位を獲得していた)為、それが累積してランクインしたものであり、パーフェクト・ランキングでしかありえない傾向である。
年度 曲名 アーティスト名
2005年 青春アミーゴ 修二と彰
2006年 Real Face KAT-TUN
2007年 千の風になって 秋川雅史
2008年 truth/風の向こうへ
2009年 Believe/曇りのち、快晴 嵐/矢野健太 starring Satoshi Ohno
  • 2005年から2007年は、パーフェクトランキングではなく、「RANK-IN SP オリコンランキングTOP100」の発表となっている。また、2008年・2009年は、オリコン年間ベスト20の発表となった。
  • 2010年は、シングルランキングではなく、1995年から2009年までの各年ごとのアーティストランキングTOP3(1位のみ映像で紹介)を発表した後に2010年のアーティストランキングを発表した。1位は、嵐(2008年から3年連続)となった。 

[編集] オープニングナレーションを担当したアーティスト

[編集] エンディングテーマ

放送時期 曲名 アーティスト名
1994年10〜12月 愛のために 奥田民生
1994年12月〜1995年3月 信じるものに救われる 谷村有美
1995年3〜7月 戦場のボーイズ・ライフ 小沢健二
1995年7〜10月 あしたは晴れる! 荻野目洋子
1995年10〜12月 嘘つきダイアモンド 井上陽水
1996年1〜3月 君をのせて ZIGGY
1996年4〜6月 傷まみれの青春 長渕 剛
1996年7〜9月 涙の影 シャ乱Q
1996年10〜12月 DNA 川本真琴
1997年1〜3月 Happy Towa Tei Featuring: Viv. Bahamadia
1997年4〜6月 口唇 GLAY
1997年7〜9月 moment 西城秀樹
1997年10〜12月 I F-BLOOD
1998年1〜3月 あぁエキセントリック少年ボウイ エキセントリック少年ボウイオールスターズ
1998年4〜6月 requiem for the man of nomad MOON CHILD
1998年7〜9月 チャイナタウン 矢沢永吉
1998年10〜12月 YURA・YURA〜Vibration Fayray
1999年1〜3月 青い契り 徳永英明
1999年4・5月 A Ring テイ・トウワ
1999年6月 Let Me Know テイ・トウワ Featuring: CHARA
1999年7〜9月 DOH-YO TRINITY
1999年10〜12月 サテツの塔 swinging popsicle
2000年1〜3月 HEART OF GOLD SAKURA
2000年4〜6月 19RED shela
2000年7〜9月 SATURDAY NIGHT BLANKEY JET CITY
2000年10〜12月 MORE FUN? PENPALS
2001年1〜3月 Kids Alive
2001年4〜6月 おっととっと夏だぜ! EE JUMP
2001年7〜9月 大きなあなた小さなわたし shiina
2001年10月・11月 ALMIGHTY FIVE MONKEYS SNAIL RAMP
2001年12月〜2002年1月 fake Nyle
2002年2・3月 bittersweet samba〜ニッポンの夜明け前〜 Re:Japan
2002年4・5月 見上げてごらん 夜の星を Re:Japan
2002年6・7月 空想X pal@pop
2002年8・9月 カレーライスの女 ソニン
2002年10・11月 ワクワク It's Love route0
2002年12〜2003年1月 冬蛍〜フユホタル〜 小畑由香里
2003年2・3月 愛しいひと 斉藤蘭
2003年4・5月 恋してクラ☆クラ IZAM
2003年6・7月 Kiss! BENNY&PINK BUNNY
2003年8・9月 春雨 ロードオブメジャー
2003年10〜12月 僕の手紙 ZONE
2004年1〜3月 After The Rain AI
2004年4・5月 Every time TiA
2004年6・7月 TOP OF THE SUMMER D-51
2004年8・9月 ミラクルジャンプ 岡村靖幸
2004年10・11月 Emotions 玉木 宏
2004年12月 チキンライス 浜田雅功と槇原敬之
2005年1〜3月 365 feat. DELI AI
2005年4・5月 ディア ロンリーガール 加藤ミリヤ
2005年6・7月 僕はずっと as
2005年8・9月 スタイル つばき
2005年10・11月 クリスマスキャロルの頃には TAKA+BA-K from デリカテッセン
2005年12月〜2006年1月 Reborn
2006年2・3月 残像 椎名純平
2006年4・5月 声をかさねて... ajapai(ヴォーカリスト:三浦大知
2006年6・7月 恋愛スピリッツ チャットモンチー
2006年8・9月 Have a nice day! KREVA
2006年10・11月 ULTIMATE GIRLS Foxxi misQ
2006年12月〜2007年1月 HERE WE GO feat. VERBAL(m-flo) May J.
2007年2・3月 Hop, Step, Jump! JYONGRI
2007年4・5月 言えたらいいのに... Ciel
2007年6・7月 宇宙ハワイ feat. ハナレグミ アルファ
2007年8・9月 Drear for you〜ありがとう〜 YEBIN
2007年10・11月 NEXT DOOR feat. CHOZEN LEE from FIRE BALL ARIA
2007年12月〜2008年1月 愛撫 清春
2008年2・3月 闘りゃんせ YOKO
2008年4・5月 JUNGLE DANCE 谷村奈南
2008年6・7月 LIV〜大切なあなたへ〜 CLIFF EDGE
2008年8・9月 帰らない夏と消えないあのメロディー 竹仲絵里
2008年10・11月 Doing INFLAVA
2008年12月〜2009年1月 ONE 玉手ゆういち
2009年2・3月 Break your name 西風雲
2009年4・5月 Break away 西野名菜
2009年6・7月 伝えたいこと 阿部真央
2009年8・9月 FRIENDSHIP GIRL NEXT DOOR
2009年10・11月 桃栗三年柿八年 新選組リアン
2009年12月〜2010年1月 Last Kiss 超新星
2010年2・3月 bye bye BENI
2010年4・5月 事実〜12歳で私が決めたコト〜 中川あゆみ
2010年6・7月 キミに伝えたくて rhythmic
2010年8・9月 愛の唄 新選組リアン
2010年10・11月 フォーリングダウン ムック
2010年12月〜2011年1月 ぽいぽいぽいぽぽいぽいぽぴー あやまんJAPAN
2011年4月〜6月13日 てぃんがーら RYOEI
2011年6月20日〜7月 父から娘へ〜さや侍の手紙〜 竹原ピストル

[編集] 歴代高視聴率

視聴率(%)はビデオリサーチ関東地区)調べ。第1回目の視聴率は11.5%、平均視聴率は15%〜25%。歴代高視聴率は下記の通り。

# 放送日 視聴率 サブタイトル・内容
1 1999年6月21日 28.5% ゲスト:宇多田ヒカル(初登場)、マキシ・プリースト with エリーシャ・ラバーン + 武蔵丸関浜崎あゆみOLIVIA
  • ビデオリサーチ「音楽」部門の史上高視聴率番組・第5位に記録
  • 関西地区の視聴率は30.6%
2 1996年5月27日 23.9% ゲスト:久保田利伸中谷美紀 with 坂本龍一、PUFFY with 奥田民生、中山美穂
3 1995年12月27日 23.8% ゲスト:安室奈美恵globe
  • 50回記念スーパースペシャル
4 1996年2月5日 23.0%

ゲスト:SMAPMr.Children内田有紀女王様

5 2001年2月26日 22.9%

ゲスト:宇多田ヒカル、キーヤキッスぱにっく、KENYA with J-TRAP

6 2000年6月26日 22.1%

ゲスト:宇多田ヒカル、19(ジューク)、hitomiTRICERATOPS

7 1995年4月10日 21.8%

ゲスト:奥田民生、内田有紀、trfH Jungle With t

  • 炎の3時間スペシャル
8 1996年4月8日 21.6%
  • 夢のCHAMP CARNIVAL IN TOKYO BAY NK HALL
9 1999年3月29日 20.8%
  • HEY!HEY!HEY! MUSIC AWARDS III at 東京ベイN.K.ホール
9 1994年11月21日 20.8%

ゲスト:玉置浩二、Mr.Children、工藤静香間寛平

9 1996年7月29日 20.8%

ゲスト:SMAP、MAXJAYWALK杏里

12 1995年7月17日 20.5%

ゲスト:DREAMS COME TRUEDEENスピッツ

13 1995年10月2日 20.4%

ゲスト:中山美穂、globe、奥田民生

  • 紅の3.5時間スペシャル
14 1996年9月16日 20.2%
  • 2万人のCHAMP CARNIVAL
14 2000年1月10日 20.2%
  • PERFECT RANKING SPECIAL 燃えよ'99 年間ランキングベスト100 爆笑トーク総集編
16 1995年7月3日 20.1%

ゲスト:FIELD OF VIEW

  • 涙の1時間スペシャル
17 1995年7月24日 20.0%

ゲスト:Mr.Children、瀬戸朝香FUNK THE PEANUTS

[編集] エピソード

[編集] 松本人志が付けたあだ名

※印は2006年3月6日の放送で丸山弁護士がVTRで出演して「悪意がある」「1人100万円は請求できる」とコメント。

[編集] 松本人志に付けられたあだ名

[編集] 事件

  • 1997年4月7日の生放送スペシャルで、相川七瀬トラブルメイカーを歌唱中に、相川がリハーサルと別の段取りをとってしまい、カメラマンが転倒して足を骨折するという事故が起きた(そのカメラマンは現在は退職し、休暇中に運転免許をとったという)。
  • 2000年6月26日の放送で宇多田ヒカルが出演した際、浜田が「倉木麻衣は宇多田のパクリ」と発言し、視聴者からの抗議が相次ぐなど騒動となった。ビーイングの当時の社長であった長戸大幸からも抗議があり、後日番組内で浜田本人が謝罪。
  • 2008年7月27日に湾岸スタジオで行われていた収録(8月11日放送分)の最中に、FNS27時間テレビに出演中だった司会の明石家さんまらが乱入した。翌7月28日の放送では、CM中部分を含めたダイジェストが放送された。
  • 2008年9月29日放送の生放送スペシャルでは悪天候のため湾岸スタジオ屋上でのライブを中止し本社のスタジオ内で決行。

[編集] ネット局と放送時間

放送対象地域 放送局 系列 放送日時 備考
関東広域圏 フジテレビ(CX) フジテレビ系列 月曜 20:00 - 20:54 制作局
北海道 北海道文化放送(uhb) 同時ネット
岩手県 岩手めんこいテレビ(mit)
宮城県 仙台放送(OX)
秋田県 秋田テレビ(AKT)
山形県 さくらんぼテレビ(SAY)
福島県 福島テレビ(FTV)
新潟県 新潟総合テレビ(NST)
長野県 長野放送(NBS)
富山県 富山テレビ(BBT)
石川県 石川テレビ(ITC)
福井県 福井テレビ(FTB)
静岡県 テレビ静岡(SUT)
中京広域圏 東海テレビ(THK)
近畿広域圏 関西テレビ(KTV)
鳥取県島根県 山陰中央テレビ(TSK)
岡山県香川県 岡山放送OHK
広島県 テレビ新広島(TSS)
愛媛県 テレビ愛媛 (EBC)
高知県 高知さんさんテレビ (KSS)
福岡県 テレビ西日本(TNC)
佐賀県 サガテレビ(STS)
長崎県 テレビ長崎(KTN)
熊本県 テレビ熊本(TKU)
鹿児島県 鹿児島テレビ(KTS)
沖縄県 沖縄テレビ(OTV)
大分県 テレビ大分(TOS) フジテレビ系列
日本テレビ系列
火曜 14:05 - 15:00 8日遅れ
宮崎県 テレビ宮崎(UMK) フジテレビ系列
日本テレビ系列
テレビ朝日系列
月曜 24:29 - 25:24 14日遅れ
青森県 青森テレビ(ATV) TBS系列 木曜 23:50 - 24:45 10日遅れ
山梨県 テレビ山梨(UTY) 木曜 25:00 - 25:54 不明

[編集] 過去のネット局

[編集] ネット局に関する備考

  • スペシャルでは19時からのゴールデンタイム枠で放送されるが、福島テレビ富山テレビ関西テレビ沖縄テレビではフルネットで放送されることは極めて少なく、19時-20時まで福島テレビでは「さんまのまんま」・自社制作ローカル番組の「弦哲也のFTVカラオケグランプリ」、富山テレビでは「BBTスペシャル」、関西テレビでは自社制作番組「冒険チュートリアル」(一部の局も遅れネットで放送)、沖縄テレビでは自社制作番組「ウチナーアットホームTV ゆがふぅふぅ」・日テレ制作の「おしゃれイズム」が休まず放送されたのち、本番組が飛び乗り放送されることが多い。そのため、収録の場合は時間短縮(2時間を1時間に再編集等)、生放送の場合は1時間分をまるごとカットされる。2006年9月25日に放送された「13年目突入!3時間SP」では、福島テレビと富山テレビでもフルネットされたが、関西テレビと沖縄テレビはこの時も短縮された。
  • 2007年9月24日の「見よ!3時間生放送スペシャル!」は、関西テレビ・鹿児島テレビ・沖縄テレビで飛び乗り放送された。また、この3局の各ホームページには「3時間」の部分を「2時間」に差し替えた番組情報が掲載された。
  • 時差ネット局であるテレビ大分は、スペシャルの場合は、週末の午後にずらして放送することが多い。生放送スペシャルの場合も同様の措置がとられる。
  • 東海テレビ中日ドラゴンズ戦生中継によりネプリーグとともに遅れネットになることが多く、スペシャルも短縮・飛び乗りになる回もある。
  • 上記以外の局でも稀にではあるが、短縮・飛び乗りとなる場合もある。一例として北海道文化放送では2000年にコンサドーレ札幌J1昇格記念特番で1度だけ短縮となった。

[編集] ハイビジョン

  • BSフジ開局時から放送し(現在はBSフジにおける放送は終了)、これを機にハイビジョン(HD)映像での収録を行っている。
  • 地上デジタルテレビジョン放送(フジテレビなどFNS系列)ではHD映像で放送(ただし通常解像度(SD)映像の部分は画面左右に飾りが表示される)。当初特番はハイビジョンで制作されなかったため、アナログ放送と同じ標準画像となっており、BS放送用のハイビジョン版は全編左右飾りつきのワイド画像となっていた。特番におけるハイビジョン制作は2006年9月25日から。

BSでのHD放送開始以来、SD(地上アナログ)放送では表示される字幕スーパーが一切表示されなかった。但しVTR映像ではSD映像のままのためスーパーが表示され、稀にスーパーとともに鳴る効果音がハイビジョンでは音だけが鳴る事もあった。HD放送でスーパー表示が行われる様になったのは2007年10月8日から。同様の事例は『ヘキサゴンII』など。

[編集] 字幕放送

本放送では字幕放送が行われているが、時差放送が行われている地上波局では行われていない場合がある。浜田の声は黄色、松本の声は緑色で表示されるが、回によっては、進行を務めるフジテレビアナウンサーの声が水色で表示される事もある。

[編集] スタッフ

  • ナレーション:佐藤賢治鈴木麻里子(2008年4月 - )、日野聡(2009年4月 - )、福山潤(2009年4月 - )
  • 監修:佐々木勝俊(以前は構成を担当。その時期、倉本や高須らの構成作家はライターとしてクレジットされていた。)
  • 構成:倉本美津留高須光聖、町田裕章、亀津勇介、石舘光太郎
  • 音楽:Thousand sketches
  • 音楽アドバイザー:島武実佐久間正英
  • TD:勝村信之(以前はカメラ担当)
  • SW:永野進
  • カメラ:横山大輔、斉藤伸介
  • 音声:谷川宏輝
  • VE:大西幸二、鈴木貴裕
  • 照明:小林直貴(以前は照明→VE担当)
  • バリライト:PRGアジアライティング
  • マルチ:村山裕子
  • カムリモート:ダブルビジョン
  • クレーン:明光セレクト
  • PA:株式会社サンフォニックス
  • 音響効果:中田圭三・大平拓也(4-Legs
  • 編集:瓜田利昭(D-Craft)、田中友裕・木村雅史(IMAGICA
  • MA:石川英男・伊藤一馬(IMAGICA)
  • ペイント:吉沢真純(IMAGICA)
  • タイトルCG:松本幸也(orb)、黒沼透(ACTZERO)
  • TK:石原由季
  • 美術制作:平井秀樹
  • デザイン:越野幸栄
  • 美術進行:足立和彦
  • 大道具:永富育浩
  • 視覚効果:小熊雅樹
  • 電飾:渡辺信一
  • 特殊美術:坂下啓輔
  • 装飾:ジョージ・タカノ(高野城二)
  • アクリル装飾:渋谷哲也、土屋祥太
  • アートフレーム:三浦文裕
  • 植木装飾:森慶申
  • 生花装飾:長崎由利子
  • 楽器:磯元洋一
  • タイトルロゴ:金田全央・高城まどか(HR)
  • メイク:牧瀬典子(浜田担当)、久保田裕子
  • スタイリスト:高堂のりこ(松本担当)、北田あつ子(浜田担当)
  • 編成:高瀬敦也
  • 広報:島谷真理
  • AD:塚田幸子、西村拓也
  • AP:菊岡郁枝、秦野晃子
  • ディレクター:城間康男、唐雅則、松清弘卓、浅尾和寿、福山晋司、小杉隆史、鈴木大二郎、河本晃典、野高一郎太
  • 演出:佐藤正樹
  • 制作プロデューサー:北澤裕史(AP→制作Pに昇格、2010年4月12日 - )
  • 協力プロデューサー:原知行、相良和矢
  • プロデューサー:石川綾一 / きくち伸(初期AP→後にPに昇格)
  • チーフプロデューサー:佐々木将(2009年7月13日- 以前は、プロデューサー)
  • 衣裳協力:ABX、Ready Steady Go!、A EBISYA TAILOR、MILK
  • 協力:有線放送キャンシステムビデオリサーチTOWER RECORDS渋谷店、日本プランテック、Ito Music City、HMV、HAMAYA、WAVE、Ongakudo、JEAGIA、サウンドコスモ、イケヤ、DEODEOVirgin MegastoresTSUTAYA online、ポケメロ by.JOYSOUND、メロDAM、八峯テレビオリコン、インターナショナルクリエイティブ、Kurosawa Film Studio、ディノス
  • スタッフ協力:フォーミュレーションCELL、グスク、SDP、THE WORKSBEE BRAINザ・スピングラス、ブラックボックス
  • 制作協力:吉本興業
  • 制作:フジテレビバラエティ制作センター・フジテレビ音組
  • 制作著作:フジテレビ

[編集] 歴代スタッフ

  • ナレーション:武居“M”征吾秀島史香渡辺和洋
  • 制作:井上信悟
  • プロデューサー・演出:水口昌彦
  • プロデューサー→チーフプロデューサー:清水宏泰
  • 演出・ディレクター:城野智則、長部聡介神原孝、冨田哲朗、板谷栄司、萬匠祐基、仮屋隆典、森健宣、武田誠司、松浦健太郎、篠崎友和、中川大輔、伊藤正鋭
  • AD:井上侑也ガスコイン・カンパニー(移管する前はビーワイルドだった))、
  • AP:佐藤一巳、田隝宗昭、児玉芳郎、柳岡克則
  • リサーチャー:高須晶子、本間亜弥、近沢浩和、石川敦基
  • 編成:鈴木修太、鈴木はるか
  • 構成:成田はじめ、畔柳賢朗、高橋裕幸、山内浩嗣、津曲裕之、小久保剛、桜井達四、佐藤千秋
  • TD・SW:馬場直幸
  • SW:石田智男、障子川雅則、先崎聡、塩津英史
  • カメラ:槙俊哉、伊佐憲一、米山和孝、西村孝廣、先崎聡、田宮長昭、二見健二
  • 音声:相馬厚、木俣洋一、工藤晃義、菊池道元
  • VE:渋川幸男、中井章晴
  • 音声:左口満寿
  • 照明:植松晃一、小林敦洋、朝倉康之、一柳忠彦、大竹康裕
  • バリライト:安達浩也
  • レーザー:矢萩秀二
  • PA:宮田智之
  • マルチ:大原勝
  • 音響効果:川端智之(4-Legs)
  • 編集:真壁一郎・吉村崇(IMAGICA)
  • MA:藤田一哉(IMAGICA)
  • ペイント:菊池大介(IMAGICA)
  • タイトルCG:電波倶楽部、永吉敬文(IMAGICA)
  • ランキングCG:ViNO
  • TK:増山郁子
  • 美術制作:石鍋伸一朗、井上幸夫
  • 装飾:中村俊介
  • アクリル装飾:太田浩
  • アートフレーム:近藤和茂
  • 衣裳:木村直美
  • メイク:松浦緑
  • 協力:日本レコード協会TAITO新星堂山野楽器、SOUND ON Hamaoka、梅田ナカイ楽器(株)CD部、KIKUYA、Beaver、TRACKS、村定楽器店、エア・ミュージックモニター(株)、Ray Corporation、GAS COIN

[編集] 脚注

  1. ^ ローカルセールスの配慮のためであり、一部の地域向けに事前番組がありその時期は事実上フライングスタートであった。

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク

フジテレビ 月曜20時台(1994年10月 - )
前番組 番組名 次番組
HEY!HEY!HEY!
MUSIC CHAMP
-
フジテレビ 月曜19:56 - 20:00枠(1996年10月 - 1997年6月)
コレミレバ
(19:54 - 20:00)
HEY!HEY!HEY
COMING SOON
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