Be My Last
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| Be My Last | ||||
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| 宇多田ヒカル の シングル | ||||
| 収録アルバム | ULTRA BLUE | |||
| リリース | 2005年9月28日 | |||
| ジャンル | J-POP | |||
| 時間 | 4分34秒 | |||
| レーベル | 東芝EMI | |||
| 作詞・作曲 | 宇多田ヒカル | |||
| プロデュース | 宇多田ヒカル, 三宅彰 and 宇多田 Skingg 照實 | |||
| ゴールド等認定 | ||||
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| チャート最高順位 | ||||
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| 宇多田ヒカル シングル 年表 | ||||
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「Be My Last」(ビー マイ ラスト)は、2005年9月28日にリリースされた、宇多田ヒカルの14枚目のシングル。
[編集] 概要
- 宇多田のシングルとしてはおよそ1年5ヶ月ぶりのシングルである。『EXODUS』を作り終えてまもなく曲を書き始めていたという。
- CDのみ、CD+DVDの2種類で発売。この形態での発売は今作品が初めてである。
- 2005年10月公開の映画「春の雪」の主題歌として使用された。前作「誰かの願いが叶うころ」に続いて自身2度目。
- PVとジャケットはチェコのプラハで撮影された。なお、PV中で宇多田をはねた車は、チェコの自動車会社(現在は乗用車から撤退している)タトラ社製の「603」という車種である。
- 2005年11月11日放送の『ミュージックステーション』にて、伴奏にチェロのみを起用したスペシャルバージョンが披露された。また、このチェロのみのバージョンは後の『UTADA UNITED 2006』においても披露された。
- アルバム収録は2006年発売の『ULTRA BLUE』である。
[編集] 収録曲
- Be My Last(作詞・作曲・編曲:宇多田ヒカル)
- 伴奏はギター1本のみで構成されている。アレンジにキーボードが全く使われていない楽曲はこの曲のみ。
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