Base Ball Bear
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| ベースボールベアー Base Ball Bear |
|
|---|---|
| 基本情報 | |
| 別名 | ベボベ、BBB |
| 出身地 | |
| ジャンル | ロック/ポップ/オルタナティブロック |
| 職業 | ロックバンド |
| 活動期間 | 2001年~ |
| レーベル | EMIミュージック・ジャパン |
| 事務所 | ソニー・ミュージックアーティスツ |
| 共同作業者 | 玉井健二 |
| 公式サイト | Base Ball Bear |
| メンバー | |
| 小出祐介(ボーカル、ギター) 関根史織(ベース、コーラス) 湯浅将平(ギター) 堀之内大介(ドラム、コーラス) |
|
Base Ball Bear(ベースボールベアー)は2002年に結成された日本のロックバンドである。レーベルはEMIミュージック・ジャパン。所属事務所はソニー・ミュージックアーティスツ。略称は「ベボベ」「BBB」。
目次 |
[編集] メンバー
全員が千葉県の東海大学付属浦安高等学校卒業で、関根のみ1学年後輩。その他のメンバーは同学年。
- 小出 祐介(こいで ゆうすけ、1984年12月9日-血液型A型)
- 東京都出身。
- ギター・ボーカル・作詞作曲担当。
- 愛称「こいちゃん」「小出ビッチ」「こいさん」など。東海大学中退[1]。
- 身長165cm、体重55、56kg[2]。
- 実家は金物屋。
- ハロプロ(特にBerryz工房)のファンである。
- 新世紀エヴァンゲリオンが大好きで、よく自身もラジオやMCなどで話している。
- ライブハウスで初めて歌った曲はTRICERATOPSの「ロケットに乗って」[3]。
- フェンダーUSAのテレキャスターや、ギブソン・レスポール・スペシャル・ダブルカッタウェイを使用。メインで使っていたテレキャスターはシングルコイルからハムバッキングに改造。サブギターとして使用していたフェンダーUSAのテレキャスターは、中学校3年生から使用していた。最近では、フェンダーカスタムショップのテレキャスターなど様々なテレキャスターを使用している。アンプはフェンダー・ツインリヴァーブやZinkyのものを使用。ニューウェーブ・ロックに強く影響されており、XTCを好きなバンドの一つとして挙げている。
- 高校3年の終わりから約6年間湯浅と同居していたが、2009年2月15日、湯浅の引越しによる別居が決定したことをブログで発表し、その後、2月22日に湯浅が引っ越した。
- 南波志帆に「こどなの階段」と「少女、ふたたび」の二曲を提供した(作詞)。
- 関根 史織(せきね しおり、1985年12月8日- 血液型B型)
- 埼玉県出身。ベース・コーラス担当。
- 愛称「史織ちゃん」「関根嬢」など。
- ナンバーガールの中尾憲太郎に影響され、ダウンピッキングを多用する。また、指弾きでなくピック弾きなのは男らしい音を出すためである。
- 映画『リンダ リンダ リンダ』に出演。ベースパートの女子高生、望役を演じる。共演した、香椎由宇、前田亜季等とはプライベートでも親交が深い。
- 乗り物嫌いである。
- チェコのアニメ作家であるズデネック・ミレルの大ファンで、DVDボックスや絵本、マスコットなどを所有している。
- フェンダー・プレシジョンベースを使用。ベースを始めた当初はムスタングベースを使用していたが、2005年から今のベースを使用している。また、ギブソン・SGベース(ギブソン・EB-3)も所有しており若若男女サマーツアーなどで使用していた。他にはフェンダー・ジャパンの赤のジャズベースを所有しており最近でもよく使用している。ベースの色は、ファンから関根が赤のベースを使っているので自分も買った、と言われたので、赤というところにこだわりがある。
- EMIのオフィスに捨てられていた破損品CDの山から偶然譲ってもらったジェスロ・タルのベスト盤でプログレッシヴ・ロックに目覚め、現在ではイギリスのみならずヨーロッパ各国のプログレ音源を収集するほど追求している。特にキャラヴァンをはじめとしたカンタベリー系、PFMなどのイタリアン・プログレを愛好している[4] 。ライブでは、大ファンであるジェスロ・タルのイアン・アンダーソンがライブで行う「フラミンゴ奏法」の影響を受け、片足をあげて演奏することも多い。
- 当初はキーボードとしてBase Ball Bearに入ったが、後にベースへと転向。そのため、「映像版『バンドBについて』第一巻」のエンドロールでの未発表曲「若者のゆくえ」ではピアノを弾いている。
- 湯浅 将平(ゆあさ しょうへい、1984年4月16日-血液型O型)
- 身長170cm。
- 千葉県出身。ギター・ダンス担当。愛称「将平」「将やん」「将軍」など。
- 東海大学工学部に在学していたが、同居している小出も知らない間に退学していた。関根とは水泳部の先輩後輩。
- 寡黙なあまりに「彼の声が聞けたら幸せになれる」とメンバーやスタッフに言われ、プチ都市伝説が生まれる。
- 趣味は飲酒で酒好きである。好きな酒は焼酎、ビールなど。最近はゴルフやヨガにはまっている。
- 予想以上に歌が下手。
- メインギターはフェンダー・ストラトキャスター 「FENDER USA STRATOCASTER '58年製 リイシュー(サンバースト)」、ライブではサブギターとして「Fender USA American Deluxe Stratocaster (アンバー)」も使用している。ギブソン・フライングV(エボニー)を使用。ギターを始めた当初はフェルナンデス製ストラトキャスターを使用していた。上記にあるフライングVはアルバム「C」のレコーディングで使用。フライングVの他にムスタングも使用した。デビュー直前はテレキャスター・カスタムを使用していた。ワウペダルやワーミーペダル (DigiTech/WhammyPedalなどの飛び道具を得意としている。また「若者のゆくえ」という曲ではベースを弾いている。さらに「クチビル・ディティクティヴ」(DITECTEVE BOYS)という曲ではアコースティックギターを弾いている。
- 堀之内 大介(ほりのうち だいすけ、1985年1月17日- 血液型A型)
- 東京都出身。愛称「ホリくん」「堀之肉」「ホリ」「メッシュ」「ゴリラ」「ゴリ之内」など。
- ドラムス・コーラス担当。
- 趣味は筋トレ・フットサル・プロレス観戦など
- 中川翔子のファンである
- 甲殻類アレルギーである。ラグランTシャツ好きが昂じて、自身の提案によりツアーグッズとしてラグランを製作。
- カノウプスメイプルキット、dw社製のドラムセット、ラディックのドラムセットを所有しており、それぞれ「キキ」、「ベラ」、「テラ」という名前をつけている。シンバルはジルジャンのものを使用。
- 実家には神社があり、高校生の頃には、生徒会、応援団に入っていた。母親の職業は、医者である。
- 人懐っこい性格であり、イベントの打ち上げで、共演したエレファントカシマシのメンバーの席に入って行き写真などを撮るほど。エレファントカシマシとは20年来の付き合いのあるロッキング・オンの山崎洋一郎も、その堂々たる行動に感銘を受けたとブログで語る。
[編集] 概要
- コード進行に特徴がある。メジャーデビューミニアルバム『GIRL FRIEND』発売時には「未知のコード感」を持つバンドとして紹介された。
- 音楽性やメンバー構成、歌詞や曲名から、ナンバーガールやSUPERCARから強い影響を受けていると思われる(高校時代にはSUPERCARのコピーをしていた)。小出自身、旧HPの自身の日記にてそのような事実を仄めかす発言をしている。
- ワンマンでもフェスなどのイベントでも、彼らのライヴが始まる合図のSEには、イギリスのバンド・XTCの楽曲「Making Plans For Nigel」が使用されている。
- サッカー好きでメンバー同士でFC.Base Ball Bearという名のフットサルチームを結成している。参加しているのは湯浅と堀之内と関根で、湯浅と堀之内は実際の選手として試合に出場し、関根はマネージャーとして試合を応援することが多い。音蹴杯などの芸能人フットサルリーグにも参戦している。
[編集] 来歴
- 小出、湯浅が中学3年生の頃、バンドを結成して文化祭に出演。関根も観客として見に来ていた。当時のバンド名は「THE MASTER PLAN」であった。小出が高校2年の時の文化祭のためにバンドメンバーを集め、当時高校1年生でベース未経験だった関根を誘い、現在のメンバーとなる。文化祭の直前に小出と堀之内が衝突し解散の危機を迎えるが、ライブはなんとか成功し、2人も仲直り。文化祭ではSUPERCAR「オーケー&オーイェー」の曲を中心にコピー。小出は宅録を始める。この時のバンド名は「PLANET」であった。
- 4月、Base Ball Bear正式に結成。
- 東芝EMIに送ったデモテープがナンバーガールなどのスタッフだった加茂啓太郎の耳に止まる。これにより、東芝EMIのアーティスト発掘プロジェクト「GREAT HUNTING」に発掘されたこととなる。その後、プロデューサー加茂に「バンド名はPLANETではダメだ。」と言われ、小出はショコラの「BASE BALLとエルビスプレスリー」という曲から取り、BASE BALLというバンド名がいいとメンバーに言うが却下され(小出曰く、死ぬほど反対された)、湯浅にBASE BALLにもう1つ単語をつけてくれと言ったところ「BEAR」という単語が挙がり、「Base Ball Bear」となる。その他の候補は「お兄やんのオニンニン」「THE堀之内(THE☆堀之内)」等があった。
- 11月26日、アルバム『夕方ジェネレーション』をリリースしインディーズデビュー。
- 7月7日、シングル、『YUME is VISION』をリリース。
- 3月16日、アルバム『HIGH COLOR TIMES』をリリース。
- 7月には、映画『リンダ リンダ リンダ』にベースの関根が主人公の一人として出演。映画撮影中は、Base Ball Bearの活動が一時休止する。
- 1月12日、インディーズ時代にライブ会場限定盤としてリリースされたアルバム『バンドBについて』に新曲「CRAZY FOR YOUの季節」「ラビリンスへのタイミング」を加えたアルバム『バンドBについて』を東芝EMIよりリリースし、実質上メジャーデビュー。
- 4月12日にファーストミニアルバム『GIRL FRIEND』がリリース。
- 7月には、現在では夏の恒例行事となっている、「若若男女サマーツアー06」をチャットモンチー、シュノーケルと共に公演。
- 6月21日、メジャー1stシングル『ELECTRIC SUMMER』をリリース。
- 10月4日、2ndシングル『STAND BY ME』をリリース。
- 11月29日、メジャー1stフルアルバム『C』をリリース。
- 春にはツアー「LIVE BY THE C」、秋には「B-POP HIGH SCHOOL TOUR」を開催。
春ツアーが終わってからも、チャットモンチー、シュノーケルと共に2回目の若若男女サマーツアーを公演するなどライブ活動を精力的に行った。
- 4月4日、3rdシングル『抱きしめたい』をリリース。
- 5月16日、4thシングル『ドラマチック』をリリース。
- 7月18日、5thシングル『真夏の条件』をリリース。
- 10月31日、6thシングル『愛してる』をリリース。
- 12月5日、2ndアルバム『十七歳』をリリース。
- 3月に、DVD『映像版バンドBについて』をリリース。同月から「17才からやってますツアー」が公演し、初の沖縄でのライブも公演された。
- 5月には2008年初のシングルchangesをリリースし、オリコン最高順位10位を記録した。
- 7月には3回目の若若男女サマーツアー08を、チャットモンチー、シュノーケルと共に行った。夏はフェスをこなしながらも、携帯のみ配信限定の『SCHOOL GIRL FANTASY』をリリース。
- 9月にはインディーズにリリースされた曲、ほぼすべて(少女と鵺を除く)を携帯で配信することが決定。また、渋谷c.cレモンホールでのライブ「僕らの2日間演奏」も公演された。
- 1月にシングルLOVE MATHEMATICSをリリース。同日にはインディー(『バンドBについて』まで)の曲すべてを収録した『完全版「バンドBについて」』をリリース。
- 3月からライブツアー、「LIVE MATHEMATICS TOUR 09」が公演された。
- 4月には、映画「鴨川ホルモー」の主題歌に選ばれたシングル神々LOOKS YOUをリリースした。
- 6月にSEABREEZEのCMタイアップとしBREEEEZE GIRLをリリースし、日比谷野外大音楽堂での「日比谷ノンフィクション」も公演された。
- 4月から9月までのアニメ銀魂OPのタイアップ曲である、Stairway Generationを8月にリリースした。
- 9月には、changes、LOVE MATHEMATICS、神々LOOKS YOU、BREEEEZE GIRL、Stairway Generationのシングル5曲を含む全12曲収録のアルバム(WHAT IS THE)LOVE & POP?をリリースした。
- 10月からは5箇所のZepp会場での「Zeppyramid tour」が公演された。
- 1月3日には初の日本武道館公演、「LIVE;(THIS IS THE) Base Ball Bear.」が行われた。
- 1月4日にはワンマンライブ@下北沢GARAGE!「GARAGEのKOIDEさんNIGHT2」が行われた。
- 3月には上記の日本武道館公演・下北沢GARAGEのライブ映像を収録した「LIVE;(THIS IS THE)BASE BALL BEAR. NIPPON BUDOUKAN 2010.01.03」を発売。同時にアルバム「1235」を発売した。
- 9月29日に3.5thアルバム『CYPRESS GIRLS』『DETECTIVE BOYS』を2枚同時発売した。
- 結成10周年となるこの年は3月17日の下北沢GARAGE公演を皮切りに、6月30日のSHIBUYA-AX公演まで、全36公演にわたる「10th Anniversary SAYONARA-NOSTALGIA TOUR」が行われる予定であったが、東日本大震災の影響で一部公演が中止や延期となった。このツアーでは、清水JAMJAMJAM公演のアンコールで披露された「yoakemae」及び「changes」が収録されたyoakemae-no-yoakemaeがライブ会場盤として発売された。
- 6月29日にはシングル「yoakemae」が、8月31日にはシングル「short hair」が、10月5日には「Tabibito In The Dark/スローモーションをもう一度 part.2」が発売された。
- 夏フェス出演を経て秋からは「10th Anniversary SAYONARA-NOSTALGIA TOUR」で中止となった東北地方公演を含むライブハウスツアー「Tabibito In The Dark Tour」が行われた。
- 11月9日には4thアルバム「新呼吸」とDVD「映像版『バンドBについて』」が発売された。
- 1月3日(メンバー曰く12月34日)にバンド史上二度目となる日本武道館でのワンマンライブを行った。5月からは「TOUR新呼吸」の開催が発表された。
[編集] 作品
[編集] アマチュア時代 (自主制作、廃盤)
- 前 -front-(2002年7月)
- マイジェネレーション
- Wave
- ノーベンバー JHS
- Pureway
- スカイハイ
- 後 -back-(2002年7月)
- Hope
- Rainpark
- Evilway
- 89
- Boy
- チェンジアップ(2002年9月)
- チェンジアップ
- ホワイトワイライト(2002年10月)
- ホワイトワイライト
- ノーベンバー JHS
- プラネタリウム
- スローガン
- マイジェネレーション (acoustic version)
- スクールライフ(2002年11月)
- スクールライフ
- HR(2003年3月)
- HR
- スクールライフ
- スローガン
- YUMEisVISION(2003年6月)
- YUMEisVISION
- YUME/ SAYONARA(2003年10月)
- YUMEisVISION
- SAYONARA-NOSTALGIA
[編集] インディーズ
[編集] シングル
- YUME is VISION (2004年7月7日)
- B Beginning!!(2004年12月24日、Baconとのスプリットシングル)
[編集] アルバム
- 夕方ジェネレーション(2003年11月26日)
- HIGH COLOR TIMES(2005年3月16日)
- バンドBについて(2005年10月14日、ライブ会場限定盤)
[編集] コンピレーションアルバム
- HI-STYLE vol.7 / V.A. - 「少女と鵺」収録、1000枚限定(2004年)
- 素敵コンピレイション - 「SAYONARA-NOSTALGIA」収録(2004年)
- D★SELDOM其9 - 「SAYONARA-NOSTALGIA」収録(2004年)
[編集] メジャー
[編集] シングル
| 枚 | リリース日 | タイトル | 規格品番 | 最高位 |
| 1st | 2006年6月21日 | ELECTRIC SUMMER | TOCT-44003 | 41位 |
| 2nd | 2006年10月4日 | STAND BY ME | TOCT-40042 | 26位 |
| 3rd | 2007年4月4日 | 抱きしめたい | TOCT-40094 | 26位 |
| 4th | 2007年5月16日 | ドラマチック | TOCT-40100 | 13位 |
| 5th | 2007年7月18日 | 真夏の条件 | TOCT-40128 | 26位 |
| 6th | 2007年10月31日 | 愛してる | TOCT-40162 | 22位 |
| 7th | 2008年5月8日 | changes | TOCT-22292 | 10位 |
| 8th | 2009年1月7日 | LOVE MATHEMATICS | TOCT-40229 | 5位 |
| 9th | 2009年4月15日 | 神々LOOKS YOU | TOCT-45002 | 10位 |
| 10th | 2009年6月24日 | BREEEEZE GIRL | TOCT-45011 | 7位 |
| 11th | 2009年8月5日 | Stairway Generation | TOCT-45012 | 9位 |
| 12th | 2011年6月29日 | yoakemae | TOCT-40335 | 17位 |
| 13th | 2011年8月31日 | short hair | TOCT-40355 | 17位 |
| 14th | 2011年10月5日 | Tabibito In The Dark/スローモーションをもう一度 part.2 | TOCT-40360 | 15位 |
[編集] アルバム
| 枚 | リリース日 | タイトル | 規格品番 | 最高位 |
| 1st | 2006年11月29日 | C | TOCT-26149 | 28位 |
| 2nd | 2007年12月5日 | 十七歳 | TOCT-26480 | 15位 |
| 3rd | 2009年9月2日 | (WHAT IS THE)LOVE & POP? | TOCT-26880 | 9位 |
| 3.5th | 2010年9月29日 | CYPRESS GIRLS DETECTIVE BOYS |
TOCT-26995 TOCT-26996 |
10位 11位 |
| 4th | 2011年11月9日 | 新呼吸 | TOCT-28016(初回限定盤) TOCT-28017(通常盤) |
5位 |
[編集] ミニアルバム
| 枚 | リリース日 | タイトル | 規格品番 | 最高位 |
| 1st | 2006年4月12日 | GIRL FRIEND | TOCT-22273 | 113位 |
[編集] ライブアルバム
| 枚 | リリース日 | タイトル | 規格品番 | 最高位 |
| 1st | 2010年3月17日 | 1235 | TOCT-26944/5 | 34位 |
[編集] ベストアルバム
| 枚 | リリース日 | タイトル | 規格品番 | 最高位 |
| 1st | 2009年1月7日 | 完全版「バンドBについて」 | TOCT-26778/9 | 10位 |
[編集] その他のアルバム
- バンドBについて(2006年1月12日、INTRODUCING ALBUM、限定5000枚)
- ライブ会場限定版の同名アルバムのTRACK2に新曲「ラビリンスへのタイミング」を追加。
- なお、ライブ会場版で8曲目に収録されていた「GIRL OF ARMS」の弾き語りバージョンは未収録となっている。
[編集] ライブ会場限定盤シングル
- yoakemae-no-yoakemae(2011年4月7日)
[編集] 未発表曲
- AKUMA GIRL
- 3108GIRL
- aimai FICTION
- 君の色素と日差しの関係
- どうぶつえん
- TAIKUTU ORENGE
- boy
- スイミング☆ガール
- 89
- guitar poper
- シーサイドジム
- ポジティブ・ベースボールベアー
- summer
- スマイルズ&ティアーズ
- ☆☆☆....etc
- A BOY FROM ALONE
[編集] 映像作品
[編集] ライブDVD
[編集] ビデオクリップ集
[編集] タイアップ
- 「April Mirage」「SAYONARA-NOSTALGIA」 - 映画「リンダリンダリンダ」挿入歌
- 「ELECTRIC SUMMER」
- テレビ東京系「JAPAN COUNTDOWN」2006年6月度オープニングテーマ
- tvk他「saku saku」2006年6月度エンディングテーマ
- 「STAND BY ME」
- TBS系「COUNT DOWN TV」2006年10月度エンディングテーマ
- 江崎グリコ「ポッキー」2006年10月〜12月度CMソング(スペースシャワーTVバージョン)
- 「祭りのあと」 - テレビ東京系「JAPAN COUNTDOWN」2006年11月度エンディングテーマ
- 「抱きしめたい」
- テレビ東京系「JAPAN COUNTDOWN」2007年4月度オープニングテーマ
- tvk他「saku saku」2007年4月度エンディングテーマ
- 「ドラマチック」 - TBSアニメ「おおきく振りかぶって」2007年4月~6月度(第1期)オープニングテーマ
- 「愛してる」 - 日本テレビ系「スーパーチャンプル」2007年11月度エンディングテーマ
- 「changes」 - フジテレビ系『ノイタミナ』枠内放送アニメ『図書館戦争』エンディングテーマ
- 「LOVE MATHEMATICS」 - テレビ東京系「JAPAN COUNTDOWN」2008年12月度エンディングテーマ
- 「神々LOOKS YOU」 - 映画「鴨川ホルモー」主題歌
- 「Stairway Generation」
- テレビ東京系アニメ「銀魂」第7期オープニングテーマ
- テレビ東京系「JAPAN COUNTDOWN」7月~8月度オープニングテーマ
- 「BREEEEZE GIRL」 - 「SEABREEZE」CMソング
- 「yoakemae」- TBS系「COUNT DOWN TV」6月度オープニングテーマ
- 「ヒカリナ」- LISMOドラマ「Replay&Destroy」主題歌
[編集] 連載
- 「曖昧対談(仮)」Quip Magazine
- 「Base Ball Bear 小出祐介のタブロイド方面」CDでーた.com
- 「大人の女性を目指します2006」スペースシャワーモバイル
- 「小出STRIKES」DI:GA
- 「大介中心」新星堂フリーペーパー“Drops”
- 「たどりつくのが遅すぎて溺れる関根を救えなかった船」MARQUEE
- 「Base Ball Bearの強くなりたい」CDでーた
[編集] テレビ
- Base Ball Bearのベースボールバラエティー(スペースシャワーTV)
- Base Ball Bearのベースボールバラエティー2(スペースシャワーTV)
- Base Ball Bearのベースボールバラエティー3(スペースシャワーTV)
- Base Ball Bearのベースボールバラエティー4(スペースシャワーTV)
[編集] ラジオ
- Base Ball BearのオールナイトニッポンR(特番、2006年12月2日・2007年3月3日、ニッポン放送)
- ベボベLOCKS!(SCHOOL OF LOCK! WEBサイトでネットラジオ配信→2009年9月22日より火曜日レギュラー→月曜日レギュラー→2010年7月より再びwebラジオ→2010年10月5日より再度火曜レギュラー)
- Base Ball Bearのソフトボール同好会(JFN系 放送時間は局によって異なる。2009年9月終了)
[編集] 脚注
- ^ 無断欠席期間が長く、実質1か月も行っていない。
- ^ 自身の日記、小出日記の11月4日の日記、100の質問にて
- ^ あのアーティストが好きなトライセラ・ナンバー!
- ^ 『THE DIG presents プログレッシヴ・ロック』(シンコーミュージック・エンタテイメント)のインタヴューより
[編集] 関連項目
- チャットモンチー
- シュノーケル
- サカナクション
- TRICERATOPS
- POLYSICS
- 向井秀徳
- フジファブリック
- ASIAN KUNG-FU GENERATION
- エレファントカシマシ
- DOPING PANDA
- FLOW
- 湯川潮音
- NICO Touches the Walls
- monobright
- HIGH and MIGHTY COLOR
- 9mm Parabellum Bullet
- KenKen
- B-DASH
- ART-SCHOOL
- MASS OF THE FERMENTING DREGS
- ミドリ
- THE BAWDIES
- School Food Punishment
- OKAMOTO'S
- 熊井友理奈
- Berryz工房
- Buono!
[編集] 外部リンク
- Base Ball Bear
- Capitol Music アーティストページ
- Base Ball Bearのベースボールバラエティー
- Base Ball Bear-SpecialSite-
- Base Ball Bear ボクブロ
- 小出祐介 (Base_Ball_Bear_) on Twitter
- 堀之内大介 (horinouchi_bbb) on Twitter
- スタッフ (BBB_Staff ) on Twitter
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