BUT/愛証
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(BUT から転送)
| BUT/愛証 | |||||
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| 倖田來未 の シングル | |||||
| リリース | 2007年3月14日(マキシ) 2007年3月28日(アナログ盤) |
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| 録音 | 2007年 | ||||
| ジャンル | J-POP | ||||
| レーベル | rhythm zone | ||||
| チャート最高順位 | |||||
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| ゴールド等認定 | |||||
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| 倖田來未 年表 | |||||
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『BUT/愛証』(バット/あいしょう)は、2007年3月14日に発売された日本の歌手・倖田來未の35枚目のシングル。発売元はrhythm zone。
目次 |
[編集] 解説
- 企画盤アルバム『BEST 〜BOUNCE & LOVERS〜』と同時発売された。
- 「CDのみ」「CD+DVD」共に、初回盤にのみボーナストラックとして「BUT 〜The Ghettobots remix〜」が収録されている。
- 「BUT」は、STチェーン(松竹・東急系)劇場で公開された、全米ダンス映画史上歴代5位にランクインした「ステップ・アップ」の主題歌であり、東芝「SoftBank 911T」CMソング。また、横浜ベイスターズの内川聖一選手の選手登場曲としても使用されていた。
- この楽曲は『同性愛』をテーマにしたダンスナンバーとなっている。作成のきっかけは、「恋愛において、相手が異性であろうと同性であろうと関係ないし、相手が誰であろうと人を愛する気持ちに変わりはない」という彼女の思いから作られた[1]。
- PVではデパートガールをイメージした彼女が夜中マネキンに愛を告げる内容となっている。ミュージックステーション春のSPではこの時のPVの衣装を身に纏って披露した。
- 「愛証」は、日本テレビ系ドラマ「愛の流刑地」主題歌となっており(2007年3月20、21日二夜連続放送)、ドラマの主人公の気持ちを辿りながら歌詞を書いた[1]、成熟した大人の愛を描いたラブソングとなっている。PVでは花魁をテーマとし、自身がプロデュースした着物で歌唱した内容となっている。
[編集] 収録曲
[編集] CD
[編集] 初回盤
- BUT
- 作詞:Kumi Koda 作曲・編曲:Tommy Henriksen
- 愛証
- 作詞:kumi koda 作曲:Reika Yuuki 編曲:Masaki Iehara
- BUT 〜The Ghettobots remix〜 (Bonus Track)
- BUT (instrumental)
- 愛証 (instrumental)
[編集] 通常盤
- BUT
- 愛証
- BUT (instrumental)
- 愛証 (instrumental)
[編集] DVD
- BUT (Music Video)
- 愛証 (Music Video)
- BUT (Making Video)
- 愛証 (Making Video)
[編集] アナログ盤
- SIDE A
- BUT
- BUT ~Drum 'n Bass remix~
- remixed by DJ AKi (ES9 REMIX)
- CD未収録。
- SIDE B
- BUT ~The Ghettobots remix~
- remixed by B-Money
- BUT Instrumental

