AES
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
AESは略語で、いくつかの意味を持つ。
- Aalto Entrepreneurship Society
- AES暗号。米国政府の次世代標準暗号化方式、Advanced Encryption Standard のこと。
- 分光法の一つ、オージェ電子分光(Auger Electron Spectroscopy)のこと。
- オーディオ技術(音響技術)者、研究者など専門家の団体で、オーディオに関する唯一の国際組織。オーディオ工学やその関連分野における科学発展に寄与することを目的としている。Audio Engineering Society AES日本支部。
- 家庭用向けゲーム機であるネオジオとネオジオCDの通称である、ADVANCED ENTERTAINMENT SYSTEM の略語。
- キヤノングループの人材開発会社。AES (企業)を参照。
| このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの言葉や名前が二つ以上の意味や物に用いられている場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。 |