A&G 超RADIO SHOW〜アニスパ!〜
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| ラジオ:A&G 超RADIO SHOW〜アニスパ!〜 | |
|---|---|
| 放送期間 | 2004年4月3日 - 放送中 |
| 放送局 | 文化放送 |
| 放送時間 | 土曜日 21:00 - 23:00 |
| 放送形式 | 生放送 |
| ネット局 | 超!A&G+ 秋田放送 茨城放送 長崎放送 文化放送プラス |
| パーソナリティ | 浅野真澄 鷲崎健 |
| 構成作家 | 諏訪勝 |
| ■テンプレート使用方法 ■ノート | |
『A&G 超RADIO SHOW〜アニスパ!〜』(えーあんどじー すーぱーれでぃおしょー あにすぱ)とは2004年4月3日より文化放送で浅野真澄と鷲崎健がパーソナリティを務めるラジオ番組である。
目次 |
[編集] 概要
本番組は文化放送のアニラジ(同局ではアニメ&ゲームゾーンと呼称する)を代表する看板番組であり、2004年3月まで文化放送の同じ放送時間枠で放送されていた『超機動放送アニゲマスター』とBSQR489等で放送されていた『浅野真澄のスパラジ!』の後継番組である。
前者の番組と同様主にアニメ・ゲームの最新情報を提供するという位置付けにあるとともに、複数の番組内情報番組(下記「録音番組」の項を参照)を抱えているという特徴がある。
浅野と鷲崎によるトーク番組に近いアニラジで、特に浅野真澄の暴言・放言、それに対する鷲崎の鋭いツッコミで人気を博している。この為本番組はパーソナリティによるフリートーク(アニメやゲームとは関係がない傾向が強い)が大きな位置を占めているという特徴もある。ただし、野球中継延長による放送開始時刻の遅延が発生する場合はこの部分は削られることが多い。
第80回の2005年10月8日には3時間スペシャル(20:00 - 23:00)を、第92回の12月31日には2006年カウントダウンスペシャル(21:00 - 25:00)を放送。2006年2月25日には放送100回、2008年1月26日には放送200回を迎えた。
尚、最近の聴取率調査では10 - 30代男性・男女学生等から首都圏第1位の聴取率を得ている事が分かった。特に2007年10月度調査で、10代男性の占有率が21時台で95.8%、22時台で100%という驚異的な記録を達成している。これは同時間帯にラジオをつけていた10代男性の調査モニターのほぼ全員がアニスパを聴いていた事を示しており、占有率100%は極めて異例の事である。[1]
番組中に流れる歌について毎月特定の1曲を今月のA&Gパワープレイとして決め、1ヶ月間毎週その歌を流している。
[編集] 放送時間
本番組は開始当初から毎週土曜日の21:00 - 23:00の2時間枠で放送されている。またナイターオフシーズンに限り、一部NRN系列局にネットすることもある。
プロ野球のシーズン中は、枠の前にプロ野球中継「文化放送ホームランナイター」が組まれているために放送開始時間が遅れる場合が多く、またその影響で放送枠自体が削られたり(最短で30分間の可能性もある)、この後の番組が休止されることが多い。かつて存在したBSデジタルラジオ局のBSQR489では、放送開始時までフィラー音楽や、文化放送で削られてしまったフリートークを放送していたが、BSQR489廃局(上記「概要」の項を参照)後は、地上デジタルラジオ局の超!A&G+で放送中の「アニスパ!プラス」がほぼ同様の状況である。ただし、後番組の「こむちゃっとカウントダウンプラス」が1週遅れの録音番組となったため[2]、たとえ番組中であっても22:59をもって強制フェードアウトにて番組終了となる。(なお、22:59以降については、最初期のみゲストパートを翌週の A-MusicStream で補完、現在は再編集の上でアニスパ!プラスのリピート枠で放送される。)
[編集] 主要コーナー
- ふつおた
- いわゆるふつおたコーナー。
- 放送時間短縮により時間が無い場合は行われない事が多い。
- 一撃A&G
- 毎週1つのトピックスを元に掘り下げたり、話題のゲストが登場するコーナー。
- 21時台に行われるため、野球等で21時台の放送が無い場合は行われない。
- アニスパ企画室
- 巷で話題になっているアニメやゲームの最新情報をはじめとして作品紹介や注目の声優、アーティストのゲスト出演などの企画コーナー。
- 22時台に行われる。
- アニスパ経済特区
- オススメ商品の紹介やアーティストのライブ先行予約などをおこなうコーナー。
- 商品がある時に不定期に行われる。
- モバイルバトル略してモバちゃん
- 浅野と鷲崎が番組の終盤で対決を行うコーナー。他のコーナーの尺が延びてしまった場合はコーナーが無くなる場合がある。
- 番組冒頭で対決タイトルを発表し、浅野の勝利、鷲崎の勝利、引き分け、対決無しの四択でリスナーからアンケートを行う。
- 投票が当たったリスナーには1ポイントが与えられ、50ポイントを獲得するとスタジオ見学に招待される。
[編集] コーナー、箱番組
- 下田麻美の超ラジ!Girls あさぽんマニュアル(下田麻美)(2008年10月4日 - )
- 花澤香菜のやっぱりここでいいのかな?(花澤香菜)(2008年9月6日 - )
- アニスパ!ニュースデスク(2008年6月7日 - )- 読売新聞提供
- 藤田咲の音がナル箱庭(藤田咲)(2008年4月5日 - )- コナミ提供
[編集] 終了したコーナー、箱番組
[編集] コーナー
- 先週のこむちゃベスト3(2004年4月3日 - 2004年4月24日)
- アニスパ神社(2005年1月8日 - 2005年3月26日)
- BLEACHお知らせコーナー(2005年7月9日 - 2005年8月27日)(森田成一、浅野真澄)
- 超!アニメロSTATION(2007年1月6日 - 2007年4月28日)- 箱番組からコーナーに変更
[編集] 箱番組
- 魔法のチャームポイント(2004年4月3日 - 2005年4月2日)
- 嘉陽愛子 集合mode(2004年4月3日 - 2005年4月30日)(嘉陽愛子、古本新之輔)
- 店長候補生 超電波HYPER WAVE!(2004年4月3日 - 2007年3月31日)(岩田光央、皆川純子、小林沙苗、朴璐美、斎賀みつき、小杉十郎太、長沢美樹)- アニメイト「アニメ店長」の関連番組
- 下級生はらいむいろ(2004年11月6日 - 2005年3月26日、BSQRも2005年4月終了)(河原木志穂、中島沙樹、門脇舞、水野愛日)
- 川本成・井ノ上奈々の二人はいきなり!(2005年4月9日 - 2006年4月1日)(川本成、井ノ上奈々)
- avex presents 茅原実里のいけないラジオ(2005年5月7日 - 2007年3月31日)(茅原実里)- avex mode提供
- にじちぅ?にCHU☆(2006年1月7日 - 2006年3月25日)(千葉紗子)
- アニサマSTATION(2006年4月8日 - 2006年9月30日)(奥井雅美、栗林みな実)- Animelo Summer Live 2007の関連番組
- 超!アニメロSTATION(2006年10月14日 - 2006年12月30日)(浅野真澄、鷲崎健)
- 彩菜&健 アニバラード(2006年11月4日 - 2007年3月31日)(彩菜、鷲崎健)- 明治乳業提供
- 木村まどか 地球と月のかけら (2007年4月7日 - 9月29日)(木村まどか)- マリンエンタテインメント提供
- 超アニ! EXTEND(2007年5月5日 - 6月30日) (小野坂昌也、板東愛)- 超!アニメロ(dwango)提供
- ひぐらしのなく頃に解〜夜更し編〜(2007年7月7日 - 9月29日)(中原麻衣)
- 茅原実里のあなたとContact(2007年10月6日 - 10月27日)(茅原実里)- ランティス提供
- 藤原啓治のそうさなあ(2007年10月6日 - 11月3日)(藤原啓治)- 超!アニメロ提供
- 電撃カウントダウン(2007年11月10日 - 11月24日)(森田成一、秋山莉奈)
- 新谷良子のBambi Pop World(2007年11月3日 - 11月24日)(新谷良子)- ランティス提供
- ぷちどっとあい・豊崎愛生の冬のあきまつり(2007年12月7日 - 12月28日)(豊崎愛生)
- JAM Project Power of Noborder(2007年12月7日 - 2008年1月5日)(JAM Project)- ランティス提供
- 喜多村英梨の超ラジ!+(2007年10月6日 - 2008年1月12日)(喜多村英梨)
- Web喫茶yozurino〜アニスパ!出張所(2008年1月5日 - 2008年1月26日)(yozurino*(yozuca*、rino))- ランティス提供
- 杉田智和の体に付くものって何で美味しいんだろう?(2008年1月12日 - 2008年2月2日)(杉田智和)- 超!アニメロ提供
- 花澤香菜のここでいいのかな?(2008年2月9日 - 2008年2月23日)(花澤香菜)
- avex presents 桃井はるこのフムフムRADIO(2007年4月7日 -2008年3月29日)(桃井はるこ、橋本まい)- エイベックス・マーケティング提供
- R*Lラジオシアター・八畳より愛をこめて(2008年1月19日 -2008年3月29日)(R*L(かかずゆみ、豊口めぐみ、折笠富美子))
- portamento(2008年3月1日 -3月29日)(川田まみ)
- 井口裕香の超ラジ!Girls 広報部(2008年4月5日 -5月3日)(井口裕香)
- 金田朋子のミニミニミクロ電子幼稚園(2008年2月2日 -5月3日)(金田朋子、今野要子)
- 伊藤かな恵の超ラジ!Girls to LINK(2008年5月10日 -5月31日)(伊藤かな恵)
- 神様のパズル アニスパ宣伝部(2008年5月10日 -5月31日)(浅野真澄、鷲崎健)
- 明坂聡美の超ラジ!Girls とかすた(2008年6月7日 -6月28日)(明坂聡美)
- 三瓶由布子の超ラジ!Girls 大将学(2008年7月12日 -7月26日)(三瓶由布子)
- 豊崎愛生の超ラジ!Girls 夏のあきまつり(2008年8月2日 -8月30日)(豊崎愛生)
[編集] 特別番組
- (有)チェリーベル(2004年5月8日)(櫻井孝宏、鈴村健一、松来未祐)- 2004年4月17日放送のA&G番組宣伝20秒バトルの優勝賞品
- 堀江由衣の天使のたまご(2005年1月22日)(堀江由衣)- 2004年12月18日放送の第2回A&G番組宣伝バトルの優勝賞品
[編集] エピソード・アクシデント
[編集] 浅野真澄
- 2005年1月1日放送分はイタリア旅行のために休んだ。旅行資金は500円貯金で貯めたもの。この回のピンチヒッターは金田朋子が務めた。その様子は「金田朋子の初日の出暴走」として後に語り継がれている。なお、この回は生放送ではなく録音番組として放送されている。
- 2005年4月2日放送分は腰痛で入院していたために休んだ。この回のピンチヒッターは清水香里が務めた。その清水は「下ネタNo.1声優」小野坂昌也の下で鍛えられていた為、浅野に負けじ劣らずのテンションで見事代役を務め上げた。この放送がきっかけで鷲崎と清水の合同のイベント「わしみず」が行われる事となった。
- 2005年12月31日放送分の「A&G 超RADIO SHOW〜アニスパ!〜2006年カウントダウンスペシャル!」で外で中継をしていたラムズ所属の声優・歌手である宮崎羽衣、阿部玲子、近江知永に付き添っていたラムズの代表取締役である鹿志村聡がいたにもかかわらず「ラムズがこれ以上大きくなりませんように」という問題発言をした。
- 2006年2月4日放送分で放送された「金朋ふしぎ発見」のコーナーにて初代金朋クイーンに輝くも、同日青二プロダクションに王座を返上した。
- 2006年3月11日放送分は浅野が所属するユニットAice5のイベントが神戸であった関係でラジオ関西と中継を結んで放送した(なおラジオ関西は1978年にNRNを脱退している)。
- 2006年4月15日放送分では浅野が「年末の放送を休みたい」というわがままから番組冒頭19分間(2人の不参加は9分間)、鷲崎と番組構成作家の諏訪勝が放送をボイコットして浅野が一人で喋る事態となった。その後リスナーからのメールや鷲崎・諏訪との話し合いにより年末は休まないことになったが、このことに一番激怒していたのは当時在籍していたアーツビジョン・浅野担当の池田マネージャーであった。その後この日の番組メールテーマが「池田の怒りを解くためには?」となり最終的にリスナーから送られてきたかわいい猫の写真によって池田も浅野を許すことになった。
- 第1回声優アワードにおいて当番組を元に浅野がベストパーソナリティー賞を受賞する。
- 2007年3月24日放送分はインフルエンザで休んだ。この回のピンチヒッターは当日東京アニメフェア文化放送ブースに参加していた飯塚雅弓が急遽務めた。飯塚は鷲崎同様「Voice of A&G Digital 超ラジ!」で番組を持っており、二人がパーソナリティのラジオ「Voice of A&G 超ラジ!AM」の収録開始の直前であった。
- 2008年5月3日放送分は番組のオープニングで青二プロダクションに移籍したことを明らかにした上で、所属契約書に捺印した。生放送でこのようなことをしたのは非常に珍しい。
- 野球中継延長の為に放送時間開始が遅くなると「ふざけんな!野球」という趣旨の発言をよくする。露骨に言うと問題になるため濁している(野球が21時までに終わり、定刻通りの放送になった時「あの人たちもやっと時間を守る事の大切さが分かったんだね。」と野球界全体に対する皮肉(?)も残した事がある)。
- 2008年8月10日第228回放送中、ゲストの田村ゆかりと浅野真澄による商品券を賭けてのクイズ対決中、「全国共通寿司券」「全国共通百貨店商品券」など様々な商品券がありその中に紳士服の「AOKI」の商品券があった。そこでクイズに正解した浅野が百貨店の商品券をゲットしようとした時に田村が「AOKI貰えよ!」と浅野に「AOKI」の商品券を薦めたが、浅野は「私はメスなんだ!AOKIなんていらねぇんだよ!」と発言してしまった。その後鷲崎健が「浅野さん、生放送なんだから、『AOKIなんていらねぇんだよ』は失礼」とフォローを入れた。
[編集] 鷲崎健
- アニスパ開始頃までは浅草デイリーヤマザキ週4日出勤のアルバイターだった。このため、レジ打ちについては「何年もやってるからもうプロ級の腕前」とは本人の談。2004年10月9日の放送でようやくこのバイトを止められたと述べている。
- 2005年2月26日放送分で清水愛がゲストに来た際、仕事帰りにタクシーの中でお情けでメールアドレスを教えてもらったことが発覚し放送終了間際に浅野に強制され携帯の電話帳から消去した。その後、清水愛からのメールは一切来ていないという。「向こうは俺のメアド知ってるのに!」と番組内で語っていた。
- 2006年1月21日の放送分で当日行われていた水樹奈々のライブに客として行っており会場からの移動の為に前半7分程タクシーの中から電話で放送を行った。
- 2006年4月8日の放送分で割烹着を着た女性萌えである事をカミングアウトした。
- 2006年5月10日の放送分で平野綾が「可愛いし、いい子」との評判を聞き、「ぼく初めて言うわ、ゲスト呼んで。仲良くなってみたいの」と発言した。番組開始以来初めてのゲストオーダーであったが、実際2006年6月17日の放送分にゲスト出演している。
- 2008年5月24日放送分で、Kirakira☆メロディ学園と小梅伍に参加していた尾形聡子のことを「ダメな交換留学生」とたとえた。
- 2008年8月16日放送分で、放送開始が23時40分と深夜の時間帯だったため、「下ネタOKですよ」と発言し、日付の変わった0時00分直後に「ち○こ」と言ってしまい浅野真澄が若干引いていた。
[編集] その他
- 2004年5月15日放送分で、番組の挨拶アイディアを生募集した結果、『アニスパップー』に決定した。短縮形は『パップー』である。
- 2005年6月11日放送分で、とある漫画家からのFAXが番組内で読み上げられた。そのFAXには連絡先が記載されていたため番組スタッフが連絡を取ったところ、リスナーがその漫画家・藤木俊を騙った偽FAXを送信したことが判明。このリスナーは番組内で謝罪し、番組から翌週の投稿禁止とペンネームの強制変更のペナルティを科された(後日、正式に文化放送および藤木俊に謝罪している)。
- 2005年10月8日放送分では20時からの3時間にわたる放送を行った。21時 - 23時は通常放送だが、20時台は「アニスパ!秋の大運動会」と題して、当時元スタッフの「大野雄二」こと大野行男と、当時スタッフの原口五右ェ門、菊池ルパンの3人がリスナーからのリクエスト内容で選曲した曲をかけバトルをするという企画をした。優勝したのは大野雄二。(BSQRでは、eXtendedMusicにて後日放送した。)
- 番組内でWikipedia自体について触れられることがあった。2006年2月4日放送分で「金朋ふしぎ発見」のコーナーにて鷲崎が「今日からWikipediaの浅野の項に『初代金朋クイーン』って入るんだよ」と発言したことが引き金となり浅野の項に「初代金朋クイーン」の記事が追記され、このことがリスナーからのメール投稿によって番組エンディングで話題となった。これによりこの放送以降浅野の項は編集合戦状態になりウィキペディアンによってアニスパに苦情のメールが出されたため、現在では放送中にWikipediaの話題が上ることはなくなった。
- 2006年3月25日放送分では23時からBSQR489で閉局特番「アニ〜スパらじ」を放送するため、番組終了前に浅野と鷲崎がスタジオを後にした。このため急遽番組のサブ作家坂本が番組を閉めた。
- 2006年4月1日放送分では文化放送でのみ野球中継が延長したため、中継終了までの間はネット局である茨城放送とラジオ沖縄でのみ放送が行われた。ちなみにナイターシーズン入りや前述のBSQR489閉局のためこの両局以外のネット放送は前週で全て終了しており、両局においてもこの日が最後の放送であった。
- 2006年7月22日放送分ではこの日は東京・四谷の文化放送旧社屋からの最後の放送でもあったため、後の時間の番組「A&Gメディアステーション こむちゃっとカウントダウン」と連動して放送した。アニスパ企画室のコーナーではこむちゃのパーソナリティーの2人がmilk rings(アニスパのパーソナリティ)をインタビューした。
- 2006年10月にこの番組の前枠で『斉藤一美 ラジオかぶりつき』(ナイターオフシーズンの番組であるため2007年3月に放送終了)が放送され始めてから、オープニングトークが斉藤一美の前フリ(暴れる浅野を鷲崎がなだめる的なものが多い)に答えるものとなることが多く、「こむちゃよりも交流がある」とのことだった(「のび太以外のアナウンサーとの交流も初めて」だそうである)。2007年3月10日の放送では、浅野の発言を発端についに斉藤一美と仁井聡子が乱入する一幕があった。
- 2007年2月10日の放送は横浜アリーナでのライブを目前に控えた水樹奈々を迎え、初の3人パーソナリティー体制で2時間放送された。この日の番組名は「A&G 超RADIO SHOW〜ナナスパ!〜」とされ(スポンサーの関係上、提供を読み上げる際はアニスパのままだった)、番組中は水樹のアルバム『THE MUSEUM』の楽曲が流され、また、この日限りの水樹を交えたジングルも流された。
- この番組の後枠の番組である『A&Gメディアステーション こむちゃっとカウントダウン』に来るゲストがこの番組にゲストで来ない人が多いことや、『A&Gメディアステーション こむちゃっとカウントダウン』のほうが差し入れのお菓子が豪華だという一方的な理由で、「こむちゃこの野郎!」といった発言を冗談めかして浅野と鷲崎の2人で連発することが度々ある。
- BSQR489と超!A&G+では野球等で文化放送での放送開始時間が遅れても放送自体は9時から行われるために、文化放送での放送が始まるまでの間にメインパーソナリティ含め作家、AD等のトークが放送される事がある。
- 2007年7月14日放送分でいきものがかりの「青春ライン」を放送するはずがスタッフのミスで「夏空グラフィティ」が誤って流れる放送事故が起きた。その後、リスナーに謝罪したうえで改めて流されたが、その際「夏空グラフィティ」を「青空グラフィティ」と言い間違えていた。
- 2008年5月31日から6月9日まで、放送開始から5年を迎えやる事を大体やったとし、Webでリスナーからのアンケートを実施していた。
- 2008年9月20日放送分で、箱番組の「花澤香菜のやっぱりここでいいのかな?」が先週放送された物が放送されてしまうという放送事故が起きた。
[編集] ゲスト
- 時にはゲストからも面白い発言を引き出す事もある。
- 2005年3月26日放送分で「癒し系声優」の代名詞とされている能登麻美子から「してねぇ〜よ」などの下品な発言を引き出す事に成功したり、別の回(2006年12月16日放送分)では一緒にいた能登に対して下ネタを吹っ掛けた浅野に川澄綾子が「お前は馬鹿か!」というつっこみを言ったりして声優ファンに衝撃を与えた。
- 2006年11月11日放送分で、ゲストの喜多村英梨に鷲崎が「お前、10代だな」と言い、浅野が「お酒もダメ、選挙権もない」と訊ねたところ、喜多村から「でも、18禁はOKです」という一言が返ってきた。その後のトークから、鷲崎は「深夜で使え」「いい素材だから使えるぞ」と発言した。
- 2008年3月15日放送分では、初登場の小杉十郎太がトークで大暴走し、浅野・鷲崎によるツッコミの嵐となった上、時間も予定を超えてコーナーひとつが中止になったが、その状況に困り果てた野中藍に入り知恵して「しばくぞ!」などの発言を引き出すことができた(後に別番組でも発言している)。
- 2006年2月18日放送分は22時台のゲストに清水愛を呼ぶ予定だったが仕事の都合でスタジオ到着が開始時刻までに間に合わず電話での出演となった。時間内にスタジオに到着する都合がつかなくなり結局スタジオに来る事は諦め電話出演を早めに終了した。そのため時間が余ってしまい、穴埋めに昭和ネタのコーナーを放送した。
- 2007年6月16日放送分は本来ゲストに宮野真守を予定していたが当日風邪で来られなくなったため、急遽翌週のゲストに予定していた鹿野優以が来る事になり、宮野真守は翌週に来る事になった。同じく2008年2月2日放送分はみなみけ特集で井上麻里奈と茅原実里がゲストの予定であったが、井上麻里奈が風邪で来られなくなったために同じくみなみけに出演している小野大輔が急遽代わりに来る事になった。
- 2008年6月13日放送分に前回リスナー投票で1位になった小林ゆうがノンプロモーションゲストとして登場し、途中よりコバスパ!と題してパーソナリティをした。
[編集] ゲスト
ゲストは基本的に一撃A&Gとアニスパ企画室のコーナーに呼ばれ、一回の放送で両方のコーナーが放送される場合は基本的には別のゲストが呼ばれるが、稀に両方のコーナー通して同じゲストが呼ばれる時もある。またアニスパ経済特区やエンディングにもゲストが呼ばれる事がある。
- #1 - #50
- #1 氷川竜介
- #4 堀江由衣
- #6 氷川竜介
- #7 櫻井孝宏&植田佳奈
- #8 氷川竜介&小林沙苗
- #10 氷川竜介
- #11 新谷良子
- #12 千葉紗子
- #13 田中真弓
- #14 神田朱未&野中藍&白石涼子(DROPS)
- #15 氷川竜介
- #16 milk rings(&森久保祥太郎&鈴木純子アナウンサー他)
- #18 JAM Project
- #20 日高のり子
- #22 新居昭乃
- #23 櫻井孝宏&鳥海浩輔&杉田智和
- #24 野川さくら
- #25 新谷良子
- #27 桃井はるこ
- #28 氷川竜介
- #29 水樹奈々
- #30 堀江由衣
- #31 田村ゆかり
- #32 岩田光央&斎賀みつき
- #33 野川さくら、嘉陽愛子
- #34 井上喜久子
- #35 ムスメット3人(松本彩乃&大沢千秋&川瀬晶子)&井ノ上奈々、angela
- #37 村田あゆみ、ささきいさお
- #40 金田朋子(パーソナリティーとして)
- #41 朴璐美&鈴木さん(サンケイスポーツ、朗読劇電車男プロデューサー)&高橋広樹、飯塚雅弓
- #42 氷川竜介
- #43 斎藤千和
- #44 こやまきみこ
- #46 井上喜久子&広橋涼&キャン番娘(阿部玲子、依田恵理子、三好りえ、近藤佳奈子)
- #47 佐藤裕美、SD☆Children(松来未祐、金田朋子)
- #48 田村ゆかり、清水愛
- #49 高橋直純&小西克幸
- #50 サイキックラバー&岩崎貴文
- #51 - #100
- #51 白石涼子&本村健太郎(SCEアシスタントプロデューサー)、TAMAGO
- #52 井上喜久子、能登麻美子
- #53 清水香里(パーソナリティーとして)
- #54 氷川竜介
- #55 水樹奈々
- #56 JAM Project&栗林みな実
- #57 ポアロ
- #58 大塚明夫&森田順平&石田彰&真殿光昭
- #59 植田佳奈
- #60 中原麻衣
- #61 新谷良子
- #62 川本成&井ノ上奈々
- #64 奥井雅美&影山ヒロノブ(JAM Project)
- #66 田村ゆかり&生天目仁美
- #67 氷川竜介
- #68 飯塚雅弓
- #69 森田成一&伊藤健太郎
- #70 中井和哉&保志総一朗&桑谷夏子(録音出演)
- #71 yozuca*&橋本みゆき&藤弥美里
- #72 松本梨香&奥井雅美&福山芳樹&影山ヒロノブ&きただにひろし(JAM Project、影山ときただには電話出演)
- #74 植田佳奈&堀江由衣&長谷川のび太 (3人共に録音出演)
- #75 森田成一&三木眞一郎
- #76 河原木志穂&遠藤綾
- #78 TAMAGO、折笠富美子
- #80 氷川竜介
- #81 桃井はるこ
- #82 水樹奈々
- #83 白石涼子、坂本真綾
- #84 牧野由依、栗林みな実
- #85 松本まりか&井端珠里
- #86 堀江由衣
- #87 南里侑香(FictionJunction YUUKA)、富田麻帆、宮崎羽衣&近江知永
- #88 中村繪里子&今井麻美、岸尾大輔&諏訪部順一&浪川大輔&折笠富美子&皆川純子
- #89 高橋洋子、桑島法子
- #90 小西克幸、森田成一&朴璐美、関智一&長沢美樹
- #91 ナナケンキッコ
- #92 阿部玲子&宮崎羽衣&近江知永
- #93 奥井雅美、水樹奈々
- #94 Suara、氷川竜介
- #96 酒井香奈子、野中藍
- #97 米倉千尋、金田朋子(録音出演)
- #98 Clair、クローバー
- #99 森田成一&置鮎龍太郎、清水愛(電話出演)
- #101 - #150
- #101 NoB、声優グランプリ編集部&VOiCEニュータイプ編集部&声優アニメディア編集部
- #102 Aice5(ラジオ関西から遠隔で出演)
- #103 小清水亜美、Kisty&長沢美樹
- #104 広井王子
- #106 やまけん&池田東陽
- #107 田村ゆかり
- #108 JAM Project&栗林みな実&米倉千尋
- #109 野川さくら
- #110 水樹奈々
- #111 大塚明夫&大川透&石田彰&岸祐二
- #112 中原麻衣&清水愛
- #113 堀江由衣
- #115 坂本真綾
- #116 平野綾
- #117 サイキックラバー
- #118 中川翔子
- #119 CONTINUE林和弘編集長&志田ライター
- #120 白石涼子
- #121 櫻井孝宏&小清水亜美
- #122 櫻井孝宏&宮田幸季
- #123 松本梨香
- #124 田村ゆかり
- #125 小清水亜美&能登麻美子
- #126 中原麻衣&清水愛
- #127 2HEARTS
- #129 阿部玲子&宮崎羽衣&近江知永
- #130 ポアロ
- #131 飯塚雅弓、奥井雅美&栗林みな実
- #132 前田登(はりけ〜んず)&やまけん
- #133 牧野由依
- #134 桃井はるこ
- #135 遠藤正明&きただにひろし&奥井雅美&福山芳樹(JAM Project)、関智一&長沢美樹&小西克幸
- #136 後藤邑子、井上喜久子
- #137 喜多村英梨、新谷良子(喜多村英梨は22時台にも出演)
- #138 生天目仁美&清水香里
- #139 クローバー、小野坂昌也
- #140 水樹奈々&下野紘
- #141 栗林みな実、折笠富美子&豊口めぐみ&かかずゆみ
- #142 田村ゆかり、川澄綾子&能登麻美子
- #143 飯塚雅弓、中原麻衣&清水愛
- #144 堀江由衣、ユイエル&Ma様(黒薔薇保存会)
- #145 JAM Project(電話出演)、井上俊次
- #146 村田あゆみ、小清水亜美&三瓶由布子&櫻井孝宏&名塚佳織&飯塚雅弓(名塚と飯塚は録音出演)
- #147 理科(Function code();)、ニーコ&國分優香里
- #148 岩田光央、白石涼子
- #149 落合祐里香&斎藤桃子
- #150 水樹奈々(パーソナリティーとして)
- #151 - #200
- #151 新谷良子(録音出演)
- #152 Aice5
- #153 福山潤&朴璐美
- #154 喜多村英梨、福山潤&朴璐美(録音出演)
- #155 田村ゆかり
- #156 飯塚雅弓(パーソナリティーとして)
- #158 殿塚(PASH!編集長)
- #159 前田登(はりけ〜んず)&やまけん
- #160 影山ヒロノブ&水樹奈々
- #161 清水愛
- #162 ミラッキ
- #163 ナナカナ
- #164 伊藤静
- #165 小林ゆう
- #166 中原麻衣
- #167 桃井はるこ&野川さくら
- #168 鹿野優以
- #169 柿原徹也(録音出演)、宮野真守
- #170 FictionJunction YUUKA
- #171 中村繪里子&仁後真耶子、加藤英美里&福原香織
- #172 代永翼&中村悠一
- #173 藤原啓治、桑島法子
- #174 田村ゆかり
- #175 野中藍
- #176 野川さくら
- #177 堀江由衣
- #178 朴璐美&宮野真守(録音出演)
- #179 緒方恵美&氷川竜介
- #180 Aice5
- #181 櫻井孝宏&小清水亜美&新谷良子&野中藍&飯塚雅弓&喜多村英梨&金田朋子&井上喜久子&長谷川のび太(録音出演)
- #182 神谷浩史
- #184 井上喜久子、野中藍
- #185 前田登(はりけ〜んず)&やまけん
- #186 片岡あづさ、平野綾
- #187 ポアロ
- #188 ナナカナ、宮野真守&高木俊(SMILY☆SPAKY)
- #189 水樹奈々、桃井はるこ
- #190 サイキックラバー、皆川純子
- #191 茅原実里、坂本真綾
- #192 吉成由貴&五島貴史&山岸愛梨&上村彩子&吉岡さくら
- #193 宮田幸季、JAM Project(福山を除く)
- #194 折笠富美子、平野綾
- #195 新谷良子、白石涼子&三宅健太
- #196 三重野瞳
- #197 ゲッターズ飯田
- #198 牧野由依、喜多村英梨&明坂聡美
- #199 茅原実里、堀江由衣
- #201 JAM Project(電話出演)、清浦夏実、茅原実里&小野大輔
- #202 後藤邑子、水樹奈々
- #203 小林ゆう、たかはし智秋
- #204 田村ゆかり、神谷浩史&野中藍
- #205 福井裕佳梨、井上麻里奈
- #206 鈴村健一、宮野真守&平野綾
- #207 野中藍&小杉十郎太(野中は21時台と22時台両方、小杉は22時台のみ)
- #208 吉野裕行、三瓶由布子&檜山修之(檜山は録音出演)
- #211 前田登(はりけ〜んず)&やまけん
- #212 片岡あづさ&伊瀬茉莉也&南條愛乃
- #213 坂本真綾
- #214 水樹奈々
- #215 奥井雅美&栗林みな実
- #216 鈴村健一
- #217 阿澄佳奈、堀江由衣
- #218 宮野真守&遊佐浩二
- #219 関智一
- #220 小林ゆう
- #221 中村悠一&神谷浩史&中島愛
- #223 戸松遥
- #224 平野綾
- #225 ああ(savage genius)&May'n
- #226 小山力也&井口裕香
- #227 野中藍
- #228 栗林みな実、田村ゆかり
- #230 朴璐美&宮野真守&白石涼子(録音出演)
- #231 前田登(はりけ〜んず)&田村ゆかり&水樹奈々&Suara&茅原実里&ああ(savage genius)&GRANRODEO&栗林みな実&瀬田蔵人(ドワンゴプロデューサー)(中継)
- #232 平野綾&白石涼子&戸松遥
- #233 緑川光&岡本寛志
- #234 野川さくら
- #235 GRANRODEO
- #236 美郷あき、朴璐美
[編集] ナイター中継延長時の対応
毎年4月から9月までの期間、21:00以後もナイター中継を続ける場合は放送枠を通常の2時間から最大1時間まで縮小して対応、22:00以後も続いた場合は週代わりで休止番組が決められている。また、放送時間が70分以下となった場合には番組内の録音番組の休止がある。26:30までには時間調整を終わらせる(参照:ナイター中継 延長時のご案内)。
なおナイター中継時の放送台本は事前に最長90分、最短60分用の台本がいくつか用意されている。よってナイター延長がない場合は90分用台本の内容を構成作家が適宜書き足し30分伸ばさなければならないため、実際には苦労するようである(2005年4月22日・2008年4月5日放送分より)。
- 21:00中継終了の場合
- 23:00まで放送。以降の番組は通常放送。
- 21:10、21:20、21:30、21:40、21:50、22:00ナイター中継終了の場合
- 23:00まで放送。10 - 60分短縮し、60 - 110分放送となる。以降の番組は通常放送。
- 22:10、22:20、22:30ナイター中継終了の場合
- 23:30まで放送。40 - 60分短縮し、60 - 80分放送となる。以降の番組は、24時以降の30分番組を1番組を休止して対応する。また、超!A&G+は22:59にフェードアウトで終了となる。
- 22:40、22:50、23:00ナイター中継終了の場合
- 24:00まで放送。40 - 60分短縮し、60 - 80分放送となる。以降の番組は、24時以降の30分番組を2番組を休止して対応する。
- 23:10、23:20、23:30、23:40、23:50、24:00ナイター中継終了の場合
- 24:30まで放送。40 - 90分短縮し、30 - 80分放送となる。以降の番組は、24時以降の30分番組を3番組を休止して対応する。
2007年12月1日の北京オリンピック野球・アジア地区最終予選「日本対フィリピン」放送時はこれとは異なり、試合開始が19:08と遅いため、22:00 - 30までに中継終了しない場合は文化放送地上波での放送が休止になるという可能性があった。しかし、試合は21:40までに終了したので、22:00より放送を開始した(特別番組放送のため休止になった長崎放送を除いては、超!A&G+・ラジオ福島・茨城放送では通常通り21:00から放送していた)。
[編集] ネット局
[編集] 現在のネット局
| 放送対象地域 | 放送局 | 系列 | 放送時間 | 放送期間 |
|---|---|---|---|---|
| 関東広域圏 | 文化放送 (アニスパ!製作局) |
文化放送・ニッポン放送系列 (NRN) |
21:00 - 23:00 | 2004年4月3日- |
| 秋田県 | 秋田放送 | TBSラジオ系列 文化放送・ニッポン放送系列 クロスネット(JRN・NRN) |
21:00 - 22:00 | 2008年10月4日 - |
| 茨城県 | 茨城放送 | 文化放送・ニッポン放送系列 (NRN) |
2005年10月8日 - 2006年4月1日 2007年10月6日 - 2008年3月29日 2008年10月4日 - |
|
| 長崎県 | 長崎放送 | TBSラジオ系列 文化放送・ニッポン放送系列 クロスネット(JRN・NRN) |
2007年10月6日 - 2008年3月29日 2008年10月4日 - |
|
| 関東広域圏 (地上デジタル) |
超!A&G+ | -- | 21:00 - 23:00(本放送) 11:00 - 13:00(日・再) 8:00 - 10:00(月・再) |
2007年9月8日 - |
[編集] 過去のネット局
| 放送対象地域 | 放送局 | 系列 | 放送時間 | 放送期間 |
|---|---|---|---|---|
| 全国放送 (BSデジタル) |
BSQR489 | -- | 21:00 - 23:00 | 2004年4月3日 - 2006年3月25日 |
| 福島県 | ラジオ福島 | TBSラジオ系列 文化放送・ニッポン放送系列 クロスネット(JRN・NRN) |
21:00 - 22:00 | 2005年10月8日 - 2006年3月25日 2006年10月7日 - 2007年3月31日 2007年10月6日 - 2008年3月29日 |
| 石川県 | 北陸放送 | 2005年10月8日 - 2006年3月25日 | ||
| 徳島県 | 四国放送 | 2004年10月2日 - 2005年3月26日 | ||
| 沖縄県 | ラジオ沖縄 | 文化放送・ニッポン放送系列 (NRN) |
2005年10月8日 - 2006年4月1日 |
[編集] 裏番組
- 2007年10月現在
関東広域圏
- NHKラジオ第1放送
- 土曜の夜はケータイ短歌(21:05 - 22:00)
- 土曜ジャーナル(22:15 - 23:00)
- TBSラジオ
- ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル(21:30 - 23:30)
- ニッポン放送
- TOKIOナイトCLUB(22:00 - 22:30)
- タッキーの滝沢電波城(22:30 - 23:00)
[編集] 脚注
- ^ その理由について番組編成部長は、ゲストが人気声優の平野綾だった点や、リスナー層が広がっている可能性を指摘している(「文化放送「A&G超RADIO〜」10代男性シェア100%!? 10月度首都圏ラジオ聴取率」,東京新聞朝刊芸能面,2007年11月21日)。
- ^ 野球オフシーズンは、生放送となる
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
| 文化放送(NRN) 土曜21:00 - 23:00枠 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
|
A&G 超RADIO SHOW〜アニスパ!〜
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