36℃
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| 36℃ | ||||
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| WaT の シングル | ||||
| B面 | 青春の輝き 潮騒の午後(初回限定盤Bのみ) |
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| リリース | 2008年10月29日 | |||
| ジャンル | J-POP | |||
| 時間 | 36分00秒(通常盤) 20分58秒(初回限定盤A) 25分36秒(初回限定盤B) |
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| レーベル | ユニバーサルシグマA&M | |||
| 作詞・作曲 | WaT | |||
| チャート最高順位 | ||||
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| WaT シングル 年表 | ||||
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「36℃」(さんじゅうろくどシー)は、2008年10月29日発売のWaTの8thシングル。二種類の初回限定盤と通常盤の同時発売。
目次 |
[編集] 概要
「36℃」は失恋をテーマに共同で制作した楽曲であり、小池曰く歌詞のほとんどはウエンツ作詞によるものである。(釣りのエピソード等、小池が書いたものと思われる歌詞も所々にある。)カップリングの「青春の輝き」は、NHK衛星第2放送「にっぽん熱中クラブ」のテーマソングである。初めは「青春の輝き」をA面にする案もあったが、秋発売ということで寂しさのある「36℃」をA面にすることを決めた。「36℃」のPV撮影は、軽井沢で行われた。
初回限定盤は、携帯クリーナー付トレカ封入のもの(以下、初回限定盤A)と、ボーナストラック「潮騒の午後」収録のもの(以下、初回限定盤B)の二種類がある。二種類の初回限定盤と通常盤のいずれのCDにも、大阪と東京で11月に開催されるWaTの発売記念握手会の握手会参加券が封入されている。
「青春の輝き」は2008年5月8日より、「36℃」および「潮騒の午後」は2008年10月15日より着うたが先行配信されている。
「36℃」は第59回NHK紅白歌合戦(2008年)演奏曲である。曲紹介の際は、「36」が3の倍数であることから、ジャリズムの世界のナベアツが曲紹介を担当した。
[編集] 収録曲
[編集] 通常盤
- 36℃
- 青春の輝き
- 36℃(Instrumental)
- 青春の輝き(Instrumental)
[編集] 初回限定盤A
- 36℃
- 青春の輝き
- 36℃(Instrumental)
- 青春の輝き(Instrumental)
[編集] 初回限定盤B
- 36℃
- 青春の輝き
- 36℃(Instrumental)
- 青春の輝き(Instrumental)
- 潮騒の午後(Bonus Track)
[編集] 握手会
発売にあたり、11月1日に大阪府豊中市の服部緑地野外音楽堂で、11月2日には東京都稲城市のよみうりランドで発売記念握手会を行った。WaTの握手会としては、デビューイベント以来3年ぶりの開催となった。大阪会場では二部構成でイベントを行い、約8500人を動員した。東京会場では大阪を上回る、約9800人を集めた。
[編集] 外部リンク
WaTユニバーサルミュージック公式サイト内ディスコグラフィー
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