2015年のF1世界選手権

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2015年のFIAフォーミュラ1
世界選手権
前年: 2014 翌年: 2016
一覧: 開催国 | 開催レース

2015年のF1世界選手権は、FIAフォーミュラ1世界選手権の第66回大会として開催される予定である。

概要[編集]

  • 深刻な経済難がシーズン当初から影響を与えることになった。
    • 正式な開催カレンダーに入っていたドイツGPは契約不成立のため中止され、全19戦で行われることになった。[1]
    • マルシャは破産したものの投資家により救済され、チーム名を「マノー・マルシャ・F1チーム」に変更し参戦することになった。コンストラクター名は「マルシャ」のままであり、マルシャの権利を引き継いでの参戦となる。
    • ケータハムは破産によりF1から撤退。
  • ホンダがエンジンサプライヤーとして2008年以来7年ぶりにF1に復帰し、マクラーレンにエンジンとERSを供給する[2]


レギュレーションの変更[編集]

以下の内容は今後変更される可能性がある。

技術規定[編集]

  • 車輌の最低重量が10kg引き上げられ、701kgとなる[3][4](元々は700kgに引き上げる事になっていたが、701kg に変更。これは2014年レギュレーションにて増加するトルクに対してピレリがタイヤのさらなる補強を行うため1kg増えることになったため[5])。
  • 規定の変更により、先端部のみ細長く垂れ下がった「アリクイノーズ」や「エイリアンノーズ」と呼ばれるノーズが姿を消すことになった。

競技規定[編集]

  • コスト抑制のため、チームの予算に対する制限が実施される[6]
  • ドライバーズポイントとコンストラクターズポイントの獲得を倍増させる最終戦のダブルポイントが廃止された。

参戦チーム・ドライバー[編集]

エントリーリスト[編集]

FIAから発表された内容[7]および各チームがメディアを通し発表し報道された内容に基づく。

エントラント コンストラクター シャーシ エンジン タイヤ カーナンバー ドライバー リザーブドライバー[R]
テストドライバー[T]
開発ドライバー[D]
ドイツの旗メルセデスAMG・ペトロナス・フォーミュラワン・チーム メルセデス F1 W06 Hybrid メルセデス P 44[8] イギリスの旗ルイス・ハミルトン (23)ドイツの旗パスカル・ウェーレイン[R][9]
06 ドイツの旗ニコ・ロズベルグ[10]
オーストリアの旗インフィニティ・レッドブル・レーシング レッドブル・レーシング RB11 ルノー[11] P 03 オーストラリアの旗ダニエル・リカルド[12] スイスの旗セバスチャン・ブエミ[R][13]
26 ロシアの旗ダニール・クビアト[14]
イギリスの旗ウィリアムズ・マルティーニ・レーシング ウィリアムズ FW37 メルセデス[15] P 19 ブラジルの旗フェリペ・マッサ[16] ドイツの旗エイドリアン・スーティル[R][17]
(41)イギリスの旗スージー・ヴォルフ[T][18]
イギリスの旗アレックス・リン[D][19]
77 フィンランドの旗バルテッリ・ボッタス[16]
イタリアの旗スクーデリア・フェラーリ フェラーリ SF15-T フェラーリ P 05 ドイツの旗セバスチャン・ベッテル[20] メキシコの旗エステバン・グティエレス[RT][21]
フランスの旗ジャン=エリック・ベルニュ[T][22]
07 フィンランドの旗キミ・ライコネン[20]
イギリスの旗マクラーレン・ホンダ マクラーレン MP4-30 ホンダ[23] P 14 スペインの旗フェルナンド・アロンソ[24] (20)デンマークの旗ケビン・マグヌッセン[RT][24]
イギリスの旗オリバー・ターベイ[25]
ベルギーの旗ストフェル・ヴァンドールン[TD][26]
20 デンマークの旗ケビン・マグヌッセン[27]
22 イギリスの旗ジェンソン・バトン[24]
インドの旗サハラ・フォース・インディア・F1チーム フォース・インディア VJM08 メルセデス[28] P 27 ドイツの旗ニコ・ヒュルケンベルグ[29] (34)ドイツの旗パスカル・ウェーレイン[30]
11 メキシコの旗セルジオ・ペレス[31]
イタリアの旗スクーデリア・トロ・ロッソ スクーデリア・トロ・ロッソ STR10 ルノー[32] P 33 オランダの旗マックス・フェルスタッペン[33]
55 スペインの旗カルロス・サインツ[34][35]
イギリスの旗ロータスF1チーム ロータス E23 Hybrid メルセデス[36] P 08 フランスの旗ロマン・グロージャン[37] (30)イギリスの旗ジョリオン・パーマー[R][38]
スペインの旗カルメン・ホルダ[D][39]
香港の旗方駿宇(アダリー・フォング)[D][40]
13 ベネズエラの旗パストール・マルドナド[41]
スイスの旗ザウバーF1チーム ザウバー C34 フェラーリ[42] P 09 スウェーデンの旗マーカス・エリクソン[43] イタリアの旗ラファエレ・マルチェロ[RT][44]
12 ブラジルの旗フェリペ・ナッセ[45]
イギリスの旗マノー・マルシャ・F1チーム マルシャ TBA フェラーリ P 28 イギリスの旗ウィル・スティーブンス[46] イギリスの旗ジョーダン・キング[D][47]
98 スペインの旗ロベルト・メリ[47]

開催予定地[編集]

  • メキシコGPが、1992年以来23年ぶりに復活する。
  • 韓国GPが開催予定として上げられたが、開催契約がある為に法的理由によって予定に加えられただけであった[48]。実際には韓国GPのオーガナイザーですら開催を望んでおらず、最終的には予定から外された[49]
  • 2014年は開催を休止したインドGPがふたたび開催されるとされてきたが、2016年度以降にずれ込む。
  • アメリカニュージャージー州ポート・インペリアル市街地コースでの開催が検討されつづけている。本来は2013年からの開催予定であったが、2年以上延期されている。少なくとも、2015年度の開催はない。2016年度の開催を望んでいるが「あくまでも最速」とのことで、もしもポート・インペリアル市街地レースが開催された場合はオースティンサーキットと交代される予定。
  • タイGPが初開催される予定とされてきたが、延期され続けている。
  • 正式な開催カレンダーに入っていたドイツGPニュルブルクリンクで行われる予定だったが交渉不成立、また交互開催を行っているホッケンハイムリンクとも契約はまとまらず、シーズン開幕後に中止が決定された。ドイツ国内でF1が開催されないのは1960年以来であり、55年ぶり4回目。[1]
Round レース名称[50] GP名 開催サーキット 都市 決勝開催日 決勝スタート時刻 周回数
現地時間 協定世界時
1 オーストラリアの旗 Rolex Australian Grand Prix オーストラリアGP アルバート・パーク・サーキット メルボルン 03月15日 16:00 05:00 58
2 マレーシアの旗 Petronas Malaysia Grand Prix マレーシアGP セパン・インターナショナル・サーキット セパン 03月29日 15:00 07:00 56
3 中華人民共和国の旗 Chinese Grand Prix 中国GP 上海インターナショナルサーキット 上海 04月12日 14:00 06:00 56
4 バーレーンの旗 Gulf Air Bahrain Grand Prix バーレーンGP バーレーン・インターナショナル・サーキット サクヒール 04月19日 18:00 15:00 57
5 スペインの旗 Gran Premio de España Pirelli スペインGP カタロニア・サーキット バルセロナ 05月10日 14:00 12:00 66
6 モナコの旗 Grand Prix de Monaco モナコGP モンテカルロ市街地コース モンテカルロ 05月24日 14:00 12:00 78
7 カナダの旗 Grand Prix du Canada カナダGP ジル・ヴィルヌーヴ・サーキット モントリオール 06月07日 14:00 18:00 70
8 オーストリアの旗 Grosser Preis von Österreich オーストリアGP レッドブル・リンク シュピールベルク 06月21日 14:00 12:00 71
9 イギリスの旗 British Grand Prix イギリスGP シルバーストーン・サーキット ノーサンプトンシャー 07月05日 13:00 12:00 52
10 ハンガリーの旗 Pirelli Magyar Nagydíj ハンガリーGP ハンガロリンク ブダペスト 07月26日 14:00 12:00 70
11 ベルギーの旗 Shell Belgian Grand Prix ベルギーGP スパ・フランコルシャン スパ 08月23日 14:00 12:00 44
12 イタリアの旗 Gran Premio d'Italia イタリアGP モンツァ・サーキット モンツァ 09月06日 14:00 12:00 53
13 シンガポールの旗 Singapore Airlines Singapore Grand Prix シンガポールGP シンガポール市街地コース シンガポール 09月20日 20:00 12:00 61
14 日本の旗 Japanese Grand Prix 日本GP 鈴鹿サーキット 鈴鹿 09月27日 14:00 05:00 53
15 ロシアの旗 Russian Grand Prix ロシアGP ソチ・オリンピックパーク・サーキット ソチ 10月11日 14:00 10:00 53
16 アメリカ合衆国の旗 United States Grand Prix アメリカGP サーキット・オブ・ジ・アメリカズ オースティン 10月25日 14:00 20:00 56
17 メキシコの旗 Gran Premio de México メキシコGP エルマノス・ロドリゲス・サーキット メキシコ・シティ 11月01日 TBA TBA TBA
18 ブラジルの旗 Grande Prêmio do Brasil ブラジルGP インテルラゴス・サーキット サンパウロ 11月15日 14:00 16:00 71
19 アラブ首長国連邦の旗 Etihad Airways Abu Dhabi Grand Prix アブダビGP ヤス・マリーナ・サーキット アブダビ 11月29日 17:00 13:00 55

結果[編集]

レース[編集]

Rd. GP名 ポールポジション ファステストラップ 勝者 コンストラクター 詳細
1 オーストラリアの旗 オーストラリアグランプリ イギリスの旗ルイス・ハミルトン イギリスの旗ルイス・ハミルトン イギリスの旗ルイス・ハミルトン ドイツの旗メルセデス 詳細
2 マレーシアの旗 マレーシアグランプリ 詳細
3 中華人民共和国の旗 中国グランプリ 詳細
4 バーレーンの旗 バーレーングランプリ 詳細
5 スペインの旗 スペイングランプリ 詳細
6 モナコの旗 モナコグランプリ 詳細
7 カナダの旗 カナダグランプリ 詳細
8 オーストリアの旗 オーストリアグランプリ 詳細
9 イギリスの旗 イギリスグランプリ 詳細
10 ハンガリーの旗 ハンガリーグランプリ 詳細
11 ベルギーの旗 ベルギーグランプリ 詳細
12 イタリアの旗 イタリアグランプリ 詳細
13 シンガポールの旗 シンガポールグランプリ 詳細
14 日本の旗 日本グランプリ 詳細
15 ロシアの旗 ロシアグランプリ 詳細
16 アメリカ合衆国の旗 アメリカグランプリ 詳細
17 メキシコの旗 メキシコグランプリ 詳細
18 ブラジルの旗 ブラジルグランプリ 詳細
19 アラブ首長国連邦の旗 アブダビグランプリ 詳細

ドライバーズ・ワールド・チャンピオンシップ(選手部門)[編集]

上位10台には以下のポイントが加算される。

順位  1位   2位   3位   4位   5位   6位   7位   8位   9位   10位 
ポイント 25 18 15 12 10 8 6 4 2 1

(略号と色の意味はこちらを参照

順位 ドライバー AUS
オーストラリアの旗
MAL
マレーシアの旗
CHN
中華人民共和国の旗
BHR
バーレーンの旗
ESP
スペインの旗
MON
モナコの旗
CAN
カナダの旗
AUT
オーストリアの旗
GBR
イギリスの旗
HUN
ハンガリーの旗
BEL
ベルギーの旗
ITA
イタリアの旗
SIN
シンガポールの旗
JPN
日本の旗
RUS
ロシアの旗
USA
アメリカ合衆国の旗
MEX
メキシコの旗
BRA
ブラジルの旗
ABU
アラブ首長国連邦の旗
Pts
1 イギリスの旗ルイス・ハミルトン 1 25
2 ドイツの旗ニコ・ロズベルグ 2 18
3 ドイツの旗セバスチャン・ベッテル 3 15
4 ブラジルの旗フェリペ・マッサ 4 12
5 ブラジルの旗フェリペ・ナッセ 5 10
6 オーストラリアの旗ダニエル・リカルド 6 8
7 ドイツの旗ニコ・ヒュルケンベルグ 7 6
8 スウェーデンの旗マーカス・エリクソン 8 4
9 スペインの旗カルロス・サインツ 9 2
10 メキシコの旗セルジオ・ペレス 10 1
11 イギリスの旗ジェンソン・バトン 11 0
12 フィンランドの旗キミ・ライコネン Ret 0
13 オランダの旗マックス・フェルスタッペン Ret 0
14 フランスの旗ロマン・グロージャン Ret 0
15 ベネズエラの旗パストール・マルドナド Ret 0
16 ロシアの旗ダニール・クビアト DNS 0
17 デンマークの旗ケビン・マグヌッセン DNS 0
18 フィンランドの旗バルテッリ・ボッタス DNS 0
19 スペインの旗フェルナンド・アロンソ 0
20 イギリスの旗ウィル・スティーブンス DNP 0
21 スペインの旗ロベルト・メリ DNP 0
順位 ドライバー AUS
オーストラリアの旗
MAL
マレーシアの旗
CHN
中華人民共和国の旗
BHR
バーレーンの旗
ESP
スペインの旗
MON
モナコの旗
CAN
カナダの旗
AUT
オーストリアの旗
GBR
イギリスの旗
HUN
ハンガリーの旗
BEL
ベルギーの旗
ITA
イタリアの旗
SIN
シンガポールの旗
JPN
日本の旗
RUS
ロシアの旗
USA
アメリカ合衆国の旗
MEX
メキシコの旗
BRA
ブラジルの旗
ABU
アラブ首長国連邦の旗
Pts

太字 - ポールポジション斜体 - ファステストラップ
† 印はリタイアだが、90%以上の距離を走行したため規定により完走扱い。

コンストラクターズ・ワールド・チャンピオンシップ(製造者部門)[編集]

ポイントシステムおよび以下の書式はドライバー部門と同一である。

順位 コンストラクター 車番 AUS
オーストラリアの旗
MAL
マレーシアの旗
CHN
中華人民共和国の旗
BHR
バーレーンの旗
ESP
スペインの旗
MON
モナコの旗
CAN
カナダの旗
AUT
オーストリアの旗
GBR
イギリスの旗
HUN
ハンガリーの旗
BEL
ベルギーの旗
ITA
イタリアの旗
SIN
シンガポールの旗
JPN
日本の旗
RUS
ロシアの旗
USA
アメリカ合衆国の旗
MEX
メキシコの旗
BRA
ブラジルの旗
ABU
アラブ首長国連邦の旗
Pts
1 ドイツの旗 メルセデス 44 1 43
6 2
2 イタリアの旗 フェラーリ 5 3 15
7 Ret
3 スイスの旗 ザウバー-フェラーリ 9 8 14
12 5
4 イギリスの旗 ウィリアムズ-メルセデス 19 4 12
77 DNS
5 オーストリアの旗 レッドブル-ルノー 3 6 8
26 DNS
6 インドの旗 フォース・インディア-メルセデス 27 7 7
11 10
7 イタリアの旗 トロ・ロッソ-ルノー 33 Ret 2
55 9
8 イギリスの旗マクラーレン-ホンダ 14 0
20 DNS
22 11
9 イギリスの旗 ロータス-メルセデス 8 Ret 0
13 Ret
10 ロシアの旗 マルシャ-フェラーリ 28 DNP 0
98 DNP
順位 コンストラクター 車番 AUS
オーストラリアの旗
MAL
マレーシアの旗
CHN
中華人民共和国の旗
BHR
バーレーンの旗
ESP
スペインの旗
MON
モナコの旗
CAN
カナダの旗
AUT
オーストリアの旗
GBR
イギリスの旗
HUN
ハンガリーの旗
BEL
ベルギーの旗
ITA
イタリアの旗
SIN
シンガポールの旗
JPN
日本の旗
RUS
ロシアの旗
USA
アメリカ合衆国の旗
MEX
メキシコの旗
BRA
ブラジルの旗
ABU
アラブ首長国連邦の旗
Pts

テレビ放送[編集]

日本[編集]

2015年の放送は、

で放送される。

脚注[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ a b FIA、ドイツGP中止を決定”. ESPN F1 (2015年3月21日). 2015年3月21日閲覧。
  2. ^ “ホンダ、F1復帰を正式発表!マクラーレン・ホンダ復活!”. F1-Gate.com. (2013年5月16日). http://f1-gate.com/honda/f1_19381.html 2015年3月21日閲覧。 
  3. ^ “エイドリアン・ニューウェイ 「重量制限は変更するべき」”. F1-Gate.com. (2013年12月4日). http://f1-gate.com/redbull/f1_21896.html 2013年12月15日閲覧。 
  4. ^ “World Motor Sport Council 2014 - Geneva An extraordinary meeting of the FIA World Motor Sport Council (WMSC) took place today (23 January) in Geneva, Switzerland.”. FIA. (2013年1月23日). http://www.fia.com/news/world-motor-sport-council-2014-geneva 2013年1月27日閲覧。 
  5. ^ “マシン最低重量、691kgに改正か”. ESPN F1. (2013年1月23日). http://ja.espnf1.com/f1/motorsport/story/142535.html 2013年1月26日閲覧。 
  6. ^ “F1:2015年から予算キャップを導入”. F1-Gate.com. (2013年12月10日). http://f1-gate.com/fia/f1_21940.html 2013年12月15日閲覧。 
  7. ^ “2015 FIA F1 World Championship - Updated Entry List”. FIA. (2015年2月27日). http://www.fia.com/2015-fia-f1-world-championship-updated-entry-list 2015年2月28日閲覧。 
  8. ^ 2014年チャンピオンのハミルトンはカーナンバー1を付ける権利があるが、パーソナルナンバーの44を使用することを選択。“ハミルトンは44を選択”. ESPN F1. (2014年12月24日). http://ja.espnf1.com/f1/motorsport/story/187973.html 2015年3月13日閲覧。 
  9. ^ “メルセデス、パスカル・ウェーレインをリザーブドライバーに起用”. F1-Gate.com. (2014年9月15日). http://f1-gate.com/mercedes-benz/f1_24998.html 2014年9月16日閲覧。 
  10. ^ “ロズベルグ、契約延長を発表”. ESPN F1. (2014年7月16日). http://ja.espnf1.com/mercedes/motorsport/story/167297.html 2014年12月6日閲覧。 
  11. ^ “レッドブル、ルノーとのエンジン契約を5年延長”. AUTO SPORT Web. (2011年9月10日). http://as-web.jp/news/info.php?c_id=1&no=36066 2013年12月21日閲覧。 
  12. ^ “レッドブル、ダニエル・リカルドとの2014年の契約を正式発表”. F1-Gate.com. (2013年9月3日). http://f1-gate.com/redbull/f1_20691.html 2013年10月26日閲覧。 
  13. ^ “レッドブル、ブエミのリザーブ続投を発表”. ESPN F1. (2014年12月24日). http://ja.espnf1.com/redbull/motorsport/story/187937.html 2014年12月24日閲覧。 
  14. ^ “ベッテルが今季末でレッドブル離脱!”. F1-Gate.com. (2014年10月4日). http://ja.espnf1.com/redbull/motorsport/story/177737.html 2014年12月6日閲覧。 
  15. ^ “ウィリアムズ、メルセデスとの長期エンジン契約を発表”. F1-Gate.com. (2013年5月30日). http://f1-gate.com/williams/f1_19565.html 2013年10月26日閲覧。 
  16. ^ a b “マッサ&ボッタスの来季継続が正式発表”. F1-Gate.com. (2014年9月7日). http://as-web.jp/news/info.php?c_id=1&no=59737 2014年12月11日閲覧。 
  17. ^ “スーティルがウィリアムズの公式リザーブに”. ESPN F1. (2015年3月26日). http://ja.espnf1.com/williams/motorsport/story/195567.html 2015年3月27日閲覧。 
  18. ^ “スージー、テストドライバーに昇進”. ESPN F1. (2014年11月28日). http://ja.espnf1.com/williams/motorsport/story/186255.html 2014年12月6日閲覧。 
  19. ^ “リンがウィリアムズの開発ドライバーに”. ESPN F1. (2015年1月28日). http://ja.espnf1.com/williams/motorsport/story/189623.html 2015年1月31日閲覧。 
  20. ^ a b “ベッテル、フェラーリと3年契約を発表”. ESPN F1. (2014年11月20日). http://ja.espnf1.com/ferrari/motorsport/story/184597.html 2014年12月6日閲覧。 
  21. ^ “グティエレス、テスト兼リザーブとしてフェラーリへ”. ESPN F1. (2014年12月16日). http://ja.espnf1.com/ferrari/motorsport/story/187499.html 2014年12月16日閲覧。 
  22. ^ “ベルニュが跳ね馬に乗換え、デ・ラ・ロサが去る”. ESPN F1. (2014年12月20日). http://as-web.jp/news/info.php?c_id=1&no=62248 2014年12月20日閲覧。 
  23. ^ “再来年からパワーユニットを供給するHonda”. ESPN F1. (2013年5月16日). http://ja.espnf1.com/mclaren/motorsport/story/108172.html 2014年12月6日閲覧。 
  24. ^ a b c “マクラーレンドライバーはバトンとアロンソ!”. ESPN F1. (2014年12月11日). http://ja.espnf1.com/mclaren/motorsport/story/187237.html 2014年12月11日閲覧。 
  25. ^ “ホンダPU搭載のマクラーレンMP4-29Hが初走行!”. AUTO SPORT web. (2014年11月15日). http://as-web.jp/news/info.php?c_id=1&no=61454 2014年11月15日閲覧。 
  26. ^ “マクラーレン、来年もバンドーンをテスターに起用”. F1-Gate.com. (2014年12月16日). http://as-web.jp/news/info.php?c_id=1&no=62176 2014年12月18日閲覧。 
  27. ^ a b “アロンソ、医師の助言で開幕戦を欠場”. ESPN F1. (2015年3月3日). http://ja.espnf1.com/mclaren/motorsport/story/193307.html 2015年3月3日閲覧。 
  28. ^ “フォース・インディア、メルセデスとの契約を2014年以降まで延長”. F1-Gate.com. (2013年3月28日). http://f1-gate.com/forceindia/f1_18794.html 2013年12月21日閲覧。 
  29. ^ “フォース・インディア、ヒュルケンベルグ残留を発表”. ESPN F1-Gate. (2014年10月20日). http://ja.espnf1.com/forceindia/motorsport/story/180445.html 2014年12月6日閲覧。 
  30. ^ “ウェーレインがフォース・インディアのテストを2日間担当”. ESPN F1. (2015年2月18日). http://ja.espnf1.com/forceindia/motorsport/story/191565.html 2015年2月20日閲覧。 
  31. ^ “ペレスのフォース・インディア残留が決定”. ESPN F1. (2014年11月23日). http://ja.espnf1.com/forceindia/motorsport/story/185165.html 2014年12月6日閲覧。 
  32. ^ “トロ・ロッソ、ルノーとのエンジン契約を正式発表”. F1-Gate.com. (2013年5月26日). http://f1-gate.com/tororosso/f1_19507.html 2013年12月21日閲覧。 
  33. ^ “トロロッソ、フェルスタッペンJr起用を正式発表”. AUTO SPORT web. (2014年8月19日). http://as-web.jp/news/info.php?c_id=1&no=59193 2014年11月8日閲覧。 
  34. ^ “トロ・ロッソの2人目はサインツJr.に決定”. ESPN F1. (2014年11月29日). http://ja.espnf1.com/tororosso/motorsport/story/186335.html 2014年12月2日閲覧。 
  35. ^ 本人の意向により表記上「Jr.」を外している。“ジュニアを外してほしいとサインツ”. ESPN F1. (2014年12月1日). http://ja.espnf1.com/tororosso/motorsport/story/186453.html 2015年3月13日閲覧。 
  36. ^ “ロータスがメルセデスとエンジン供給契約”. ESPN F1. (2014年10月10日). http://ja.espnf1.com/lotusf1/motorsport/story/178817.html 2014年12月6日閲覧。 
  37. ^ “ロータス、グロージャン残留を発表”. ESPN F1. (2014年11月19日). http://ja.espnf1.com/lotusf1/motorsport/story/184457.html 2014年12月6日閲覧。 
  38. ^ “GP2王者のパーマーがロータスのリザーブに”. ESPN F1. (2015年1月21日). http://ja.espnf1.com/lotusf1/motorsport/story/189105.html 2015年1月21日閲覧。 
  39. ^ “ロータス、開発ドライバーにホルダを起用”. ESPN F1. (2015年2月26日). http://ja.espnf1.com/lotusf1/motorsport/story/189105.html 2015年2月28日閲覧。 
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