156
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| 155 ← 156 → 157 | |
|---|---|
| 素因数分解 | 22×3×13 |
| 二進法 | 10011100 |
| 八進法 | 234 |
| 十二進法 | 110 |
| 十六進法 | 9C |
| 二十進法 | 7G |
| ローマ数字 | CLVI |
| 漢数字 | 百五十六 |
| 大字 | 百五拾六 |
| 算木 | |
156(ひゃくごじゅうろく)は自然数、また整数において、155の次で157の前の数である。
性質
- 156は合成数であり、約数は1, 2, 3, 4, 6, 12, 13, 26, 39, 52, 78 と 156 である。
- 12番目の矩形数 12×13 である。一つ前は132、次は182。
- 正十五角形の内角は 156°である。
- 1562 + 1 = 24337 であり、n2 + 1 の形で素数を生む。
- 156 = 53 + 52 + 51 + 50
その他 156 に関連すること
- 縄文時代の成人の平均身長が156cmほどであったと、発掘した人骨から推測されており、江戸時代でもこの値が平均値であったとされる[要出典]。これは現代(2006年)における15歳の日本人女性の身長と同じ程度である。但し、この推測は発掘されたサンプルなどによって差違が発生するため、史料として確実性に乏しい(参考として弥生人の平均身長は160cmであったとされており、江戸時代より高いことになる。また、人骨発掘で有名な山口県の土井ヶ浜遺跡では163cmであったとという)。
- アルファロメオ・156
- 156年
- 国道156号
- 156代目のローマ法王(教皇)とされるのは、ニコラウス2世。

