ピラメキーノ

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ピラメキーノ
-PIRAMEKINO-
ジャンル バラエティ番組
放送国 日本の旗 日本
制作局 テレビ東京
演出 濱谷晃一(総合演出)
太田勇、岡田秀行
プロデューサー 佐久間宣行、塩原幸雄
露木寛子、山田貢、城下拓也
林敏博、加茂忠夫
出演者 はんにゃ
川島章良金田哲
フルーツポンチ
亘健太郎村上健志)ほか
音声 ステレオ放送
字幕 文字多重放送
エンディング 下記参照
外部リンク 公式サイト
ピラメキーノ
(2009年4月から2010年4月まで)
放送時間 平日 18:30 - 19:00(30分)
放送期間 2009年4月6日 - 2010年4月9日
(2010年4月から2011年3月まで)
放送時間 月曜 - 木曜 18:30 - 19:00
(30分)
放送期間 2010年4月12日 - 2011年3月3日
(2011年3月から)
放送時間 平日 18:30 - 19:00(30分)
放送期間 2011年3月7日 -
ピラメキーノG
(2010年4月から2010年9月まで)
放送時間 金曜日 18:30 - 20:00(90分)
放送期間 2010年4月16日 - 2010年9月17日
(2010年10月から2011年3月まで)
放送時間 金曜日 18:30 - 19:54(84分)
放送期間 2010年10月8日 - 2011年3月4日

特記事項:
ピラメキーノGでは一部地域で19:00開始。(ネット局参照)
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ピラメキーノ』(PIRAMEKINO)は、テレビ東京系列で2009年4月6日から放送されている子供向けバラエティ番組。字幕放送ハイビジョン制作。アナログ放送では2010年6月25日放送分と7月5日放送分からはレターボックス放送(それまではサイドカット放送)[1]

吉本総合芸能学院東京校同期のはんにゃフルーツポンチの2組がメイン司会。前番組枠『スキバラ』に引き続き吉本興業の制作協力枠である。

放送時間は月曜日から金曜日までの18:30 - 19:00までの30分間。本記事では2010年4月16日から2011年3月4日まで毎週金曜日に限り約90分間の拡大放送となった『ピラメキーノG』(-ゴールド)についても併せて記述する。

目次

[編集] 概要

番組の略称は「ピラメキ」、「ピラメキ!」。番組内容は小学生向きであり、お笑い芸人が進行役になっている。これらの特徴や、色彩的に派手なセットなどはNHK教育の番組『天才てれびくんシリーズ』に通じるものがあり、放送時間帯も一部重なっているが、社団法人日本PTA全国協議会が調査した「保護者が子どもに見せたくないテレビ番組 - 2010年度」で第7位にランクインしている[2]

  • 「Onaraはずかしくないよ」「なんてフワフワなんだJAPAN」「おちこぼ列車ピラガッタン」などのコミックソングを多数輩出している。
  • 現代版「ひらけ!ポンキッキ」を目指している。
  • 公式サイトの管理は、番組開始当初はYahoo!きっずが、後にテレビ東京が行っている。Yahoo!きっず内にサイトがあったときは、Yahoo!から「ピラメキ!」を検索すると即、公式サイトにジャンプできた。携帯サイトはテレビ東京が運営している他、吉本興業が着うたなどをテレビ東京とは別に管理し配布している。

[編集] 歴史

[編集] 2009年

  • 8月24日 放送100回達成。それを記念して「ピラメキたいそう」には当局の島田昌幸社長が参加した。
  • 10月5日からは「このあとすぐ」の5秒クロスがリニューアル、11月2日からは、「はんにゃとフルポンのピラメキーノ始まるぞ」という番組開始時の予告部分はピラメキたいそうを最初に放送するとき以外は表示されず、不定期放送となっていたが、現在は通常通り放送している。
  • 12月21日 クリスマスイベントでディファ有明から生放送を行った。
  • 12月28日 - 2010年1月1日 年末年始特別編成のため休止。

[編集] 2010年

  • 1月4日 携帯サイトオープン。会員(ピラメイト)になると会員証の発行や待受、カレンダー、着ボイスなどをダウンロードすることができる。ただし、着うたは会員でなくても有料でダウンロードできる。
3月から、月初めに「ピラッキーナンバー」と題して、ピラメイト会員で会員証を発行した人を対象にしたプレゼント抽選が行われている。当選番号は会員証の会員番号で、メンバーによるくじ引きで決まる。初回は3月2日に実施。1等はメンバーのサインが入った「ピラメキたいそう」の帽子(1名)、2等は村上が描いたピラメキパンダの待受け画像と罰ゲームの一発ギャグ映像(メンバー4人がピラメキパンダの絵を描き、ピラメキパンダに「絵心がない」と指摘された村上の絵が待受け画像に採用され、その罰ゲームで一発ギャグを披露した)がダウンロードできる(下2桁一致)。
  • 1月18日 番組放送200回記念。前回「たいそう」に参加していた島田社長は今回敢えて登場せず、手紙で「200回は通過点なので次は500回を目指してほしい」と伝えられた。またこの回では瞬間最高視聴率ベスト3が発表され、ポリ・ゴンザレスは1位の理由を裏番組の高校野球中継(NHK教育)が延長して、『天才てれびくんMAX』が休止だったからと説明した。
1位 2009年8月20日 6.9%(「漢字おバカ殺人事件」で3人一緒に解答した瞬間)※歴代最高視聴率も同日
2位 2009年12月21日 6.3%(クリスマス生放送でオンナラブリーの締めのハートマークが決まった瞬間)
3位 2009年11月17日 5.7%(金田へのドッキリでおじさんが「トイレ」と言った瞬間)
  • 2月1日キッザニア東京にオープンする、テレビ東京出展の「テレビ局パビリオン」にオリジナル番組「ピラメキッザニア」として出展される[3]。1日放送分ではパビリオンの紹介とともに、実際にメンバーがスタッフや出演者となって「ピラメキッザニア」を体験した。
  • 2月10日Onara はずかしくないよ」や「ピラメキたいそう」を収録したDVD付きCDが発売された。「Onaraはずかしくないよ」は番組未公開の2番まで完全収録、DVDでは「オンナラブリー」の衣装やシチュエーションもさまざまなものが用意されている。「ピラメキたいそう」は「はんにゃが解決! ver.」と「フルポンが解決! ver.」の2曲が入っている。このCDは2月12日付のオリコンデイリーランキングで売り上げ第3位となった。
  • 2月12日 池袋サンシャインにてピラメキCDゲリライベントを開催。フルーツポンチとの握手会とピラメキパンダとの撮影会が行われた。当日に現地でCDを購入した人にだけゲリライベントの参加券が渡され、イベントに参加することができた。
  • 2月14日 ららぽーと豊洲と越谷のイオンレイクタウンでCD発売記念イベントを開催。はんにゃ・フルーツポンチ・オンナラブリーとの握手会と、ピラメキパンダとの撮影会が行われた。事前に会場でCDを購入した人に先着順で参加券が渡され、イベントに参加することができた。
  • 2月20日 ピラメキーノトランプ「ピランプ」発売開始。数札の表面は「Onaraはずかしくないよ」と「ピラメキたいそう」のパラパラマンガになっている。一部「しんれい君」が隠れているものもある。絵札とエースとジョーカーはキャラクターの絵やピラメキパンダの写真になっている。
  • 2月27日 ショウワノートとの提携によりピラメキーノオリジナル文房具が発売される。
  • 3月19日 - 4月4日 富士急ハイランドに「ピラメQノ」と題した特設ブースが設けられる。3月22日と4月4日にはメンバーが来場し、イベントを行った。
  • 4月16日から毎週金曜日は「ピラメキーノG」として18:30〜20:00までの1時間30分の拡大放送(地上独立テレビ局は19:00~20:00の放送)となっている[4]。ただし、19時台に特別番組が放送される場合は30分に短縮され、「G」はつかない。また、月曜日から木曜日については従来通り18:30〜19:00の放送である。
  • 6月7日 放送300回達成
  • 6月25日 アナログ放送ではLB(レターボックス)化(28日から30日は4:3放送)。また、7月1日2日はテロップ表示位置が4:3位置のまま再16:9化されている
  • 7月1日 ピラメキパンダが地デジ宣伝大使に就任したのに伴い、関東地域のみ番組冒頭とCM明けに5秒間表示される「TV TOKYO 7ch digital」ロゴが同マスコットのマーク(頭の上がランプの代わりに7chロゴマーク)に変更された。
  • 7月5日 この放送から完全LB放送になった。
  • 8月3日 - 8月5日LIVE STAND2010」の舞台裏がジングルとして放送されピラメキパンダとガチャピンムックが初共演を果たした。
  • 8月27日 富士急ハイランドでピラメキサマーライブが実施、当日は一部が生放送で放送された。
  • 9月23日 番組内で「ポケモンまつり」の模様を生中継で放送(翌日のテレビ大阪の再放送は休止)。ステージにはピラメキパンダが駆け付けた。
  • 10月8日 この日からゴールデン版の放送時間が6分短縮され、19:54までの放送となる。
  • 10月25日 放送400回(ピラメキッドたいそうver.)
  • 11月3日 日本シリーズ中継(ロッテ中日)のため放送休止。
  • 11月22日 - 12月27日 公式サイトにて、都道府県判定(ジオターゲティング)技術を用いて、日本国内のうち「ピラメキーノ」の放送(番組購入による山形県・福島県の遅れネットを含む)が無い府県と、大阪府を対象とした、本放送と同時刻ネット配信の実証実験を行う。[5] [6](ただしCM中とインフォメーション中は関連グッズやゲームなどのCMに差し替え、金曜日の「ピラメキーノG」は19時まで、12月24日は編成上の都合で配信なし)つまり、この期間は一部地域を除いてほぼ全国で同時刻に番組の視聴が可能となる。大阪府のみ、テレビと同時刻にネット配信でも視聴が可能となるので、その影響がどの位あるのかも検証する事になる。
  • 12月20日 クリスマスパーティ「だるだるダルサンタナイト」でディファ有明から生放送された。
  • 12月28日 - 2011年1月4日 年末年始特別編成のため放送休止。

[編集] 2011年

  • 3月7日 はんにゃ金田の遅刻と川島がプライベートに現を抜かしているという理由によりはんにゃが準レギュラーに降格される。(あくまでコーナーの企画での出来事であり、その後も待遇は変わっていない)
  • 3月11日 東日本大震災の報道特別番組のため放送休止。この日が「ピラメキーノG」の最終回の予定だったが幻となった。この日に予定していた内容は一部を除いて後日に通常放送で分割して放送した。
  • 3月14日 - 3月15日 東日本大震災のため自粛措置として放送休止。この時間は環境番組「ネイチャーランド」に差し替えた。
  • 3月16日 - 3月18日 東日本大震災関連の情報をL字画面で表示しながらの放送となった。また、地震の影響で占いのコーナーが休止(4月11日に再開)になるなど番組構成も一部変更されている。
  • 3月23日 番組初のDVDを2本発売、以降5月、7月にも2本ずつ発売予定。
  • 3月28日 放送500回達成。東京スカパラダイスオーケストラが記念のたいそうに参加した。
  • 4月4日 - 6月30日 東日本大震災で被災した子供たちに見てもらうための取り組みとして、「ピラメキーノ」の人気コーナーをYouTubeで期間限定配信(出張ピラメキーノ)を実施、「ピラメキたいそう」、「Onaraはずかしくないよ」、「辞書めっこ」、「ドッジボールワンターゲット」が配信されていた。
  • 7月31日 富士急ハイランドで「ピラメキサマーライブ2011 笑顔と元気だ!ピラメQノ」を開催した。また、このイベントでは東日本大震災の復興支援としてオリジナルTシャツを販売し、その収益を日本赤十字社を通じて義援金として寄付した。

[編集] 出演者

[編集] レギュラー

[編集] 準レギュラー(一部コーナーのみ出演)

[編集] テレビ東京アナウンサー

  • 板垣龍佑(「ドッジボールワンターゲット」・「3ONストライカー」・「うがい官房長官」・「仁義なきぬるぬるの戦い」)
2010年4月7日放送分の「うがい官房長官」からひらがな(いたがき りゅうすけ)でクレジット表記
  • 矢内雄一郎(「ドッジボールワンターゲット」・「3ONストライカー」・「うがい官房長官」)
2011年1月24日放送分の「ドッジボールワンターゲット」からひらがな(やない ゆういちろう)でクレジット表記
2011年1月10日放送分の「3ONストライカー」からひらがな(なかがわ さとし)でクレジット表記
  • 植草朋樹(「3ONストライカー」)
  • 島田弘久(「ピンポンスタジアム」)
  • 繁田美貴(「子役恋物語」・「おんなごころ! おかあさんといっしょクイズ」・「絶叫!なぞなぞコースター」)
  • 前田海嘉(「子役恋物語」・「おんなごころ! おかあさんといっしょクイズ」)
  • 大竹佐知(「子役恋物語」・「おんなごころ! おかあさんといっしょクイズ」)
  • 須黒清華(「おんなごころ! おかあさんいっしょクイズ」)
  • 狩野恵里(「おんなごころ! おかあさんいっしょクイズ」)
  • 前田真理子(「子役恋物語」・「おんなごころ! おかあさんいっしょクイズ」)

そのほか、コーナーレギュラーを含むゲストあり。

[編集] 過去の準レギュラー

  • 日南響子(「GOMDANCE BATTLE」)
  • 今泉日向花(「ジングル」)

[編集] ナレーター

[編集] 登場キャラクター

アニメ絵で描かれたキャラクターが登場し、各コーナーの説明等を行う。CM前の番組がまだ続く告知のカットと番組終了のカットではピラメキパンダとピラメキ君以外が全員集合する。

ピヨッ太
卵の殻を被った、黄色いひよこのようなキャラクター。口が悪く、メンバーに失礼なことを言うことがある。一人称は「オラ」。2011年3月28日の500回達成日に筋肉質の実写キャラとして生まれ変わった(従来のアニメ版も引き続き登場する)。登場コーナーは番組開始直後のジャンクション・「ここだけの話アンケート」(声によるコーナー進行)・「ドロP」(声によるコーナー進行)・「ざっくり戦士ピラメキッド」(登場する人形の声として)。
ミスター・フジヤマ
青い衣装の、忍者のようなキャラクター。アメリカ出身であるが、本名や年齢は一切不明。登場コーナーは「ドッジボールワンターゲット」(ルール説明)・「3ONストライカー」(ルール説明)・「インフォマーシャル」(商品説明)。「なんてフワフワなんだJAPAN」など一部のコーナーではリアル実写版(コスプレ)として登場。
ミス・ゲイシャ
ピンクの衣装を着た、「くノ一」のキャラクター。ミスター・フジヤマと同様、アメリカ出身であるが、本名や年齢は一切不明。アニメキャラの中では出番が最も少ないが「ピラメキーノ」公式サイトのキャラクター人気投票で第1位を獲得したことがある。登場コーナーは「インフォマーシャル」(商品のPRポイントをたずねる)。フジヤマ同様、一部のコーナーではリアル実写版として登場。
タカシ少年
スーツ姿でカメラを首から提げている男性キャラクター。好奇心旺盛な性格で、特に女心には興味津々である。「恋する女子・モテたい男子 明日(週末)のピラメキーノ占い」でのセリフから、星座はさそり座である事が判明した。なお、立ち位置によりペンを持つ手が変わるため両利きであるように思われるが、正式には右利きで、昔右手を骨折したときに左手で勉強していたら、左でも文字が書けるようになったという。また、友達がいないことや臭い等を指摘されている(決め付けられてる可能性もある)あたり、サキ姉にはあまり好かれていないようである。登場コーナーは「子役恋物語」(男子の感情の代弁)・「おんなごころ! おかあさんといっしょ」(コーナー説明)・「漢字おバカ殺人事件」(正しい漢字の解説)・「ムシコンプ大図鑑」(コーナー進行)・「恋する女子・モテたい男子 明日(週末)のピラメキーノ占い」(男子の占い)・「インフォマーシャル」(商品のPRポイントをたずねる)。
サキ姉
ゴージャスな出で立ちの女性キャラクター。色々な過去を経て現在に至る。大抵タカシ少年とのセットで登場し、彼より上の立場に在りながら仕事はタカシ少年の方が多い。タカシ少年には厳しい。登場コーナーは「子役恋物語」(女子の感情の代弁)・「おんなごころ! おかあさんといっしょ」(コーナー説明)・「恋する女子・モテたい男子 明日(週末)のピラメキーノ占い」(女子の占い)・「インフォマーシャル」(商品説明)。
ポリ・ゴンザレス
ポリゴンで描かれたモヒカン頭のキャラクター。唯一、司会陣とのやり取りがあるキャラクターである。声や口調はオカマを意識している。筋骨隆々な体格と格闘家や闘士を思わせる外見ながら繊細な性格で、募集内容への応募が来ない事をいつも心配している。口癖は「多分来ないと思うけど……」。登場コーナーは「大募集のコーナー」(司会進行)・「インフォマーシャル」(商品のPRポイントをたずねる・単体ではコーナー紹介)。
さるひげさん
ピラメキパンダ
アニメではなく着ぐるみのキャラクター。赤・青・白のカラーリングで頭頂部に電球のような物を付けたパンダ。会話をすることができず、発言は筆談による。1回「ピラメキたいそう」をすると10分の休憩を必要とする。パンダ故に気難しい性格で、司会陣とはあまり打ちとけていない。女性に対しナンパしたことがある。また、ゴールデン進出のポスターを許可なく貼ろうとして、警官に止められたこともある。誕生日は本番組がスタートした日に合わせ、4月6日となっている。2010年2月15日、携帯サイトでピラメキパンダのつぶやき「ピラッター」を開設。「ピラメキーノ」の放送日にはほぼ毎日更新している。2010年7月よりテレビ東京系列の地上デジタル7ch宣伝大使に就任。大使として番組出演する場合は、『7チャンパンダ』と呼ばれ、赤青のはっぴを羽織り、頭部は電球ではなく7chマークが付けられている。登場コーナーは「ピラメキたいそう」(バックダンサー)・「ピラメキロック」(ドラム)・「なんてフワフワなんだJAPAN」・「キャラ-1 GP」(チャンピオン)・「ドッジボールワンターゲット」・「3ONストライカー」・「おんなごころ! おかあさんといっしょ」・「ここだけの話アンケート」・「大募集のコーナー」・「いぬ奴姉さん」・「ドロP」。
ガイコツパンダ
「キャラ-1 GP」でピラメキパンダのライバルとなる悪役の着ぐるみキャラクター。ピラメキパンダを骸骨化させたようなキャラで、ガイコツマスコットの頂点に君臨する。会話をすることは可能。好物はミルク。
ピラメキ君
2010年の新キャラクター募集から誕生した着ぐるみのキャラクター。「ピ」の文字がそのまま体になっている。会話をすることは可能。なんでもよくピラメく性格で、ミニピラメキ君と仲が良い。しかし、初登場以降ほとんど出番がなくMCに忘れられたこともある。現在は公式HPに掲載されておらず、事実上の消滅状態になっている。

[編集] タイムテーブル

(デジタル放送は数秒遅れ)

  • 月曜~金曜
時刻 放送内容 詳細
18:30:00 5秒予告2 ピヨッ太による「はんにゃとフルポンのピラメキーノ始まるぞ」のナレーションに乗せて当日放送される番組の一部分が流れる
CM
18:32:20 オープニング ピラメキーノ本編開始
ピラメキたいそう ピラメキたいそうは放送されない日もある。
日替わりコーナー 放送内容は毎日異なり、企画数も不定。
ピラメキーノのコーナー一覧を参照
CMの後に放送されるコーナーを紹介
コーナーが無い(占いのみ)の場合「ピラメキーノ まだまだ続くよ」の画面
CM 本編の間のCMは1回のみ
恋する女子&モテたい男子 必見!明日のピラメキーノ占い 該当項を参照
18:57(月-木) エンディング ピヨッ太による「ピラメキーノで検索」のナレーションが最後に流れる
#エンディングテーマも参照
5秒クロス 「ピラメキーノ 明日も見てね」の表示およびナレーション(金曜の場合は明日→来週に変更)
  • 金曜拡大版「ピラメキーノG」(2010年10月以降)
時刻 放送内容 詳細
18:30:00 5秒予告2 ピヨッ太による「はんにゃとフルポンのピラメキーノG(ゴールド)始まるぞ」のナレーションに乗せて当日放送される番組の一部分が流れる
CM 2分30秒
18:32:35 オープニング ピラメキーノ本編開始
今日の放送内容の紹介 30秒で主な企画をダイジェストで紹介(10秒×3コーナー)
恋する女子&モテたい男子 必見!明日のピラメキーノ占い 2010年9月までは番組最後に放送。該当項を参照
本編(日替わりコーナー) 放送内容は毎日異なる、企画数も不定。
#番組内コーナーを参照 18時台のCMは他の曜日と同じく1回のみ
本編(日替わりコーナー) CMを入れずコーナーが始まる。19時跨ぎが行われる。19時台はショートコーナーを除きG以外では放送されないコーナーが多い
19:00 一部地域は飛び乗り、「字幕」と表示される。該当エリアでは途中からの放送開始となる。飛び乗り局に配慮して番組タイトルが左上に小さく表示される(表示されない時もある)。程なくして一部放送局では提供読みが行われる。
CM タイム枠前半-1
本編(日替わりコーナー) 一部放送局ではCM前に前半スポンサーが画面右下に表示される。(提供読みなし)
CM タイム枠前半-2
本編(日替わりコーナー)
CM スポット枠
本編(日替わりコーナー) 一部放送局ではCM明けに後半スポンサーが画面右下に表示される。(提供読みなし)
CM タイム枠後半-1
19:45過ぎ いぬ奴姉さん
CM タイム枠後半-2 「いぬ奴姉さん」が終了後に流れる
19:52:00 提供読み 次回のGの内容をバックに提供読み(一部放送局をのぞく)
19:52:20 エンディング 次回のGの番組内容と放送日時が流れる。他の曜日の内容は流れない
#エンディングテーマも参照
19:52:50 放送終了。一部放送局では他番組の10秒予告が流れる

[編集] 構成

当番組では、一つのコーナーを一回あたりの放送時間を短くして、複数曜日に跨いで放送させることが多い。1人のゲストが飛び飛びの放送間隔で出演することも多い。『G』では他の曜日との差別化を図るため、『G』でのみ放送されるコーナーが一部存在し、それらは放送時間も長く設定されている。通常版では大半のコーナーは曜日に関係なく放送される。2010年9月までは『G』でも一部放送されたが、10月以降「占い」を除いて別構成となっている。

『G』の19時台はフライングスタート方式で18時台からコーナーを開始するため、飛び乗りする独立テレビ局向けに飛び乗りポイントを設定している。なお、全編『G』として放送される金曜日もビデオリサーチ社の視聴率調査結果は18:30-19:00をピラメキーノ、19:00-19:54をピラメキーノGとして18時台と19時台を分けて発表している。

[編集] 番組内コーナー

[編集] 特別企画

  • ピラメキーノ卓球対決
2009年4月29日と4月30日に行われた『世界卓球2009』との連動企画。横浜ランドマークプラザからの生中継で、視聴者(主に小中学生)とピラメキパンダが3点先取の卓球対決をした。参加者には勝ち負けに関係なく、番組オリジナルグッズがプレゼントされた。
  • 雪印乳業PRESENTS 5000人と踊ろう!ピラメキたいそう
2009年7月27日によみうりランド・オープンシアターEASTにて開催された。当日は雨天にもかかわらず6024人が参加した。ピラメキたいそうの他にも百番勝負スペシャルや漢字おバカ殺人事件なども行われた。イベント当日では全編ハイビジョン制作リアルタイム字幕放送無しの生放送を実施した。2009年8月12日の放送では生放送に収まらなかった内容をピックアップして放送した。
  • ピラメキーノクリスマスパーティー
2009年12月21日にディファ有明にて開催された。当日はメンバー全員がサンタクロースの格好でピラメキたいそうクリスマスバージョンを披露、「うがい官房長官」のクリスマスバージョン「うがいサンタクロース」(出題者は金田)や、「子役恋物語 シーズン11」の最終話を放映、成立したカップル2組が実際にステージに上がり、メンバーから東京ディズニーランドのペアチケットが贈呈された。最後に「Onaraはずかしくないよ」を観客と共に踊って終了した。
はんにゃ川島がAD牧田に対して「ロナウジーニョに似てる」と発言から2010年3月29日から3月31日まで行った企画。3番勝負でAD牧田が勝った場合ははんにゃ川島が反省する。相方の金田はAD牧田の味方になっていた。その後、AD牧田は「マキジーニョ」という愛称が付けられている。
  • 夏休み直前!緊急企画「芸能人の通知表大公開スペシャル」
2010年7月16日の「G」で「ここだけの話アンケート」の拡大版として放送された。はんにゃ、フルーツポンチとハリセンボン、辻希美、ギャル曽根、平成ノブシコブシ吉村、バッドボーイズ佐田の小学校時代の通知表をその頃の写真や担任の先生の所見欄などとともに公開し、3点満点で全教科の平均点を割り出してランク付けした(辻は中学校の通知表しか残っておらず、小学校時代の通知表で競うというコンセプトから外れるため、ランキング圏外となった)。村上のみスタッフが実際に実家を訪れ、通知表だけでなく部屋やアルバムの写真も公開された。吉村は児童会の副会長に立候補したときの演説文も公開された。なお、このコーナーは10月にも2度放送されている。

[編集] スタッフ

  • 構成:酒井健作(G放送時は坂出犬作名義[7])、なかじまはじめ田中到オークラ井筒大輔大西右人
  • 技術:菊地祐介(テレビ東京)、おおやまひろし
  • 映像:山本豪雄
  • カメラ:松原弘兼
  • 音声:松本直人(テレビ東京)
  • 照明:曽我秀樹
  • デザイン:薬王寺哲朗
  • 美術進行:野本和広、小野清菜
  • トータルデザイン:ニイルセン
  • CG:山口剛史
  • メイク:金子友美・永野早希子(山田かつら
  • 衣裳:松林圭江(東京衣裳)
  • 音響効果:小田切暁・林正貴(278
  • 番宣:石井真知子(テレビ東京)
  • 編集:佐々木智司
  • MA:佐藤卓也
  • 「ピラメキーノ」プロジェクトチーム:今井豪、寺原洋平、大和健太郎、福田和恵、細谷伸之、本田光範、蜷川新治郎、柳沢清一、尾入可奈子、市倉麻衣
  • AP:竹内美佳(テレビ東京)
  • 制作進行:福岡雅秀、磯崎千絵
  • AD:岩下裕一郎、加藤展康、杉浦伸男、牧田亜矢子
  • ディレクター:山本カンスケ、中田三浩、茂木孝太/藤枝彰・小比類巻将範・斉藤純二(テレビ東京)、石本典隆、山本健太郎、西田賢、落合圭太、有田直美、庄司金之助、加納健一郎、石岡孝利、八木幹雄、安井章浩、島田健作、武田治、藤本直樹、高橋淳
  • 演出:太田勇(テレビ東京)、岡田秀行
  • 総合演出:濱谷晃一(テレビ東京)
  • プロデューサー:佐久間宣行・塩原幸雄・露木寛子(テレビ東京)、山田貢(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)、城下拓也、林敏博、加茂忠夫
  • 技術協力:テクノマックススウィッシュ・ジャパン麻布プラザ
  • 美術協力:テレビ東京アート
  • スタッフ協力:ビーダッシュジャパンプロデュースオフィスクライン
  • 制作協力:吉本興業
  • 製作著作:テレビ東京

[編集] 過去のスタッフ

  • 総合プロデューサー:山崎圭介(テレビ東京)
  • プロデューサー:小高亮・柴幸伸(テレビ東京)
  • ディレクター:河野安治・陳賛淑
  • AD:高橋一馬
  • 「ピラメキーノ」プロジェクトチーム:浜田真由子
  • 音声:斉藤孝行
  • 美術進行:仙田拓也
  • MA:高野博臣
  • スタッフ協力:Yahoo!JAPANきっず

[編集] ネット局

[編集] 現在の放送局

放送対象地域 放送局
系列 放送日時 備考
関東広域圏 テレビ東京(TX) テレビ東京系列 月 - 金
18:30 - 19:00
制作局
愛知県 テレビ愛知(TVA) [8] [9]
岡山県香川県 テレビせとうち(TSC) [10]
大阪府 テレビ大阪(TVO) [11]
北海道 テレビ北海道(TVh) [12]
福岡県 TVQ九州放送(TVQ) [13]
山形県 テレビユー山形(TUY) TBS系列
5:45 - 6:15
[14]
福島県 福島テレビ(FTV) フジテレビ系列
15:00 - 15:30
[15]

[編集] 過去の放送局

放送対象地域 放送局 系列 放送日時 備考
石川県 北陸放送(MRO) TBS系列
16:00 - 16:27
[16]
静岡県 静岡第一テレビ(SDT) 日本テレビ系列
15:50 - 16:45
[17]
岐阜県 岐阜放送(GBS) 独立テレビ局
19:00 - 20:00
[18]
滋賀県 びわ湖放送(BBC) 独立テレビ局
19:00 - 19:54
[19]
奈良県 奈良テレビ(TVN) [20]
和歌山県 テレビ和歌山(WTV)
19:00 - 19:55
[21]
熊本県 熊本放送(RKK) TBS系列
13:00 - 13:54
[22]
新潟県 新潟放送(BSN)
16:00 - 16:55

[編集] 視聴率

特記なき場合、テレビ東京の場合。

  • 通常版は1% - 3%台で推移している。
  • 初回『G』の際、度々、「裏番組のネコ型ロボット」のことをネタにしていた。2010年4月16日放送の「ゴールデン進出スペシャル」においても「あの番組にピラメキーノGが放送時間がかぶるようになるからどうしたらよいか分からない」と言う視聴者からの質問に、金田は「ピラメキーノはリアルタイムで見て、ドラえもん(裏番組)は録画したらいいじゃん」と回答したほどである。しかし、この日は『クレヨンしんちゃん』の1時間スペシャルだった。
  • 『G』版初回の視聴率は4.9%で、前述の裏番組は10.7%であった。
  • 以後『G』は3 - 4%台で推移していて毎回時間帯最下位になっている。しかし『G』放送開始以降ドラえもんクレヨンしんちゃんが二桁を割ることが多いため、多少なりとも影響を与えている。
  • 5月28日のゴールデン版では日本テレビの裏番組『うんちく・しりすぎ』の視聴率を超え、初の時間帯最下位を免れた。
  • 7月23日の放送のゴールデン版ではTBSの裏番組『がっちりアカデミー!!』の視聴率を超えた。
  • 9月10日の放送のゴールデン版ではGで最低記録2.8%を記録した。
  • 11月5日の放送のゴールデン版では『ドラえもん』と『クレヨンしんちゃん』が休止だったこともありGで最高視聴率7.1%を記録した。

[編集] エンディングテーマ

エンディングは月替わりのものとなっており、画面左下にプロモーションビデオが流されている。

2009年11月16日放送分からはスタッフロールの上に表示される映像が、はんにゃとフルーツポンチが投稿を読みあっているものから、「ピラメキーノ」公式サイトをピヨッ太が紹介しているものに切り替わった。2009年12月と2010年2月はピヨッ太が吹き出しのセリフを喋る。

ピラメキーノGのみ次週金曜の放送の予告が流れる。Gのみを放送する局に配慮し、他の曜日の内容の放送はない。19:00飛び乗り局では放送されないコーナーが予告に登場することがある。2010年6月25日放送分からは「※一部内容に変更有り」と表示されるようになっている。

2009年
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2010年
  • 1月(1月4日 - 1月29日):0SOUL7『嫌嫌嫌』
  • 2月(2月1日 - 2月26日):オンナラブリー『Onara はずかしくないよ』 - 2月1日 - 12日までは初期(2009年12月4日以前)バージョン、15日からは現行バージョン。
  • 3月(3月1日 - 4月2日):ダウト『SUNRISE』
  • 4月(4月5日 - 4月30日):Camvas『ハルボシ』
  • 5月(5月3日 - 5月28日):NERDHEAD『WHERE'S THE LOVE feat.THE CHOIR』
  • 6月(5月31日 - 7月2日):ZUKAN『ワイワールド』
  • 7月(7月5日 - 7月30日):キリンジ『夏の光』
  • 8月(8月2日 - 9月3日):CLIFF EDGENO LIMIT〜勇気をキミに〜』 -8月2日 - 13日まではライブ映像、16日からはPV映像。
  • 9月(9月6日 - 10月1日):パオ❤『ちょっきん-NA!』
  • 10月(10月4日 - 10月29日):JYONGRI『Amanojyaku』
  • 11月(11月1日 - 12月3日):rhythmic『Just a friend』
  • 12月(12月6日 -12月27日):Seek『おんなの子』
2011年
  • 1月(1月5日-2月4日):SM☆SH『TRUE LOVE
  • 2月(2月7日-3月4日):YGA『恋愛ストライカー』
  • 3月(3月7日-4月1日):NUT『おめでトーン❤ありがトーン』
  • 4月(4月4日-4月29日):スマイレージ『恋にBooingブー!』
  • 5月(5月2日-6月3日):SM☆SH『Do it Do it!』
  • 6月(6月6日-7月1日):YGA『情熱ヒロイン』
  • 7月(7月4日-7月29日):Twinklestars『プリーズ! プリーズ! プリーズ!』
  • 8月(8月1日-9月2日):rhythmic『恋花-KOIHANA-』
  • 9月(9月5日-9月30日):果山サキ[23]『一緒、いたいのに。feat.Giorgio 13(NERDHEAD)』
  • 10月(10月3日-10月28日):NERDHEAD『言葉にできないほど好きなのに feat.Mai.K』
  • 11月(10月31日-12月2日):西田エリ『灰色のカラス』
  • 12月(12月5日-12月28日):新選組リアン『Merry X'mas to U』
2012年
  • 1月(1月5日-2月3日):HERO『色合せの法則』
  • 2月(2月6日-3月2日):SUPER☆GiRLSEveryBody JUMP!!
  • 3月(3月5日-3月30日):DOG in The パラレルワールドオーケストラ『ミラクルGO!』

[編集] 脚注

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  1. ^ 「大人の言葉講座」「男女子役恋物語シリーズ」(第15シーズンから全篇ハイビジョン制作)などの一部コーナーは4:3のサイドパネル形式で放送。
  2. ^ マスメディアに関するアンケート調査『子どもとメディアに関する意識調査』 - 調査結果報告書 57頁から66頁 - 2011年3月 社団法人 日本PTA全国協議会 (PDF)
  3. ^ テレビ東京 人気番組 『ピラメキーノ』 キッザニア東京の「テレビ局」パビリオンに進出タイトルは『ピラメキッザニア』 - 2010年1月4日 テレビ東京 (PDF)
  4. ^ webザテレビジョン「ピラメキーノ」がゴールデン進出!! はんにゃ・金田が今度はヒーローに!? (2010.02.19)
  5. ^ テレビ東京:「ピラメキーノ」、ネットで同時配信 - 毎日jp(毎日新聞) (2010.11.20)
  6. ^ 子供向け人気バラエティ「ピラメキーノ」 テレビ東京系列放送エリア外での ネット同時配信実験決定(2010.11.17、テレビ東京HD)
  7. ^ 裏番組で「ペケ×ポン」放送のため。
  8. ^ テレビ愛知:2010年3月-9月は19:00~19:30に放送されていたアニメ『爆丸バトルブローラーズ ニューヴェストロイア』が19:00~20:54枠内で『侍スタジアム(プロ野球中継)』やその他特別番組になった場合、同アニメは火曜18:30~19:00に放送されことがあるため休止されることがあったが、そのアニメは土曜日朝に移動した。
  9. ^ テレビ愛知:2010年10月より「ピラメキーノセレクション」が木曜7:30-8:00に放送されている。
  10. ^ テレビせとうち:2010年夏より「ピラメキーノベストセレクション」と題された再放送(放送内容は過去のコーナーのセレクション)が木曜7:30より放送されている。
  11. ^ テレビ大阪:プロ野球シーズン中は火曜日に『TVO BASEBALL LIVE』や、2010年度はそれに伴うアニメの振替放送により休止になる場合がある。休止分は水曜日8:00 - 8:30(2010年7月~9月は8:30 - 9:00)に振替放送をする(2009年は休止分の放送はなかった)。また、2010年4月6日から10月2日まで前日放送分の再放送を、火曜~金曜の8:30 - 9:00(2010年7月1日までは8:00 - 8:30)と土曜の7:00 - 7:30に放送していた。
  12. ^ テレビ北海道:金曜は2009年7月- 2010年3月まで自社製作番組『遊びなDJ』を放送のため、2009年7月から9月までは土曜5:00 - 5:30に、同年10月から2010年3月までは土曜6:00 - 6:30に振り替え(2009年6月までの金曜分は放送されなかった)。2010年4月2日放送分から金曜も同時ネット。
  13. ^ TVQ九州放送:2009年9月まで金曜は自社製作番組『ばりすごMAX』を放送するため月~木での放送で、同時ネットではなく遅れ放送されていた。遅れ分は不明。2009年10月2日からは金曜も同時ネット。プロ野球シーズン中の火曜は『TVQスーパースタジアム』放送のため頻繁に休止となる。休止分を火曜日7:30 - 8:00に振替放送をすることもある。
  14. ^ テレビユー山形:2009年6月5日より『ロンブーの怪傑!トリックスター』の後番組として放送開始。遅れ分は不明。2010年7月9日までは金曜16:24 - 16:53の放送だった。
  15. ^ 福島テレビ:2009年11月4日より『のりスタ100%』を打ち切り放送開始。遅れ分は不明。2010年3月までは水曜15:00 - 15:30の放送だった。
  16. ^ 北陸放送:『きらりん☆レボリューション』終了後約1ヶ月のブランクを置いて、2009年10月7日より後番組として放送開始。遅れ分は不明。2010年3月をもって放送終了。
  17. ^ 静岡第一テレビ:2010年5月14日より『田舎に泊まろう!』の終了に伴い、後番組として放送開始。『ピラメキーノG』の19時台の遅れネットとなるが、2010年6月25日をもって、打ち切り。わずか1ヶ月の早さで放送終了。
  18. ^ 岐阜放送:2010年4月16日より『ピラメキーノG』19時台のみ同時ネット。2010年4月23日・5月21日・7月30日放送分はナイター中継のため未放送。2010年9月17日放送分で打ち切り。
  19. ^ びわ湖放送:2010年4月16日より『ピラメキーノG』19時台のみ同時ネット。編成の都合により放送されない時がある。2010年5月21日・8月27日放送分はナイター中継のため、2010年8月6日は特別編成のため未放送。
  20. ^ 奈良テレビ:2010年4月16日より『ピラメキーノG』19時台のみ同時ネット。編成の都合により放送されない時がある。2010年5月28日・12月24日放送分は特別編成のため未放送。
  21. ^ テレビ和歌山:2010年4月28日より放送開始。『ピラメキーノG』19時台の遅れネット。ネット12日遅れ。
  22. ^ 熊本放送:2009年6月27日より『タカトシの空飛ぶチェリーパイ』の後番組として放送開始、2010年3月まで土曜9:30 - 10:00に放送されていたが、2010年4月から土曜16:00 - 16:30に移動となった。但し4月4日は、18:30から放送の『オールスター感謝祭'10春』に伴い、30分繰り上がり15:30 - 16:00の放送となる。遅れ分は不明。2010年9月に30分版は打ち切りとなった。また2010年5月8日より土曜12:00 - 12:56に『田舎に泊まろう!』の後番組として、『ピラメキーノG』19時台を放送開始、2010年10月に現在の時間に移動した。
  23. ^ テロップでは「栗山サキ」と誤表記されていた。

[編集] 外部リンク

テレビ東京 月曜18時台後半枠
前番組 番組名 次番組
ピラメキーノ
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テレビ東京 火曜18時台後半枠
ピラメキーノ
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テレビ東京 水曜18時台後半枠
ピラメキーノ
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テレビ東京 木曜18時台後半枠
ピラメキーノ
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テレビ東京 金曜18時台後半枠
ピラメキーノ(第1期)

ピラメキーノG

ピラメキーノ(第2期)
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テレビ東京系列 金曜19時台
ピラメキーノG
テレビ東京 金曜19:54 - 20:00枠
Beeミュージアム
【水曜20:54へ移動して継続】
ピラメキーノG
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