高野人母美

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ともみ
TOMOMI
プロフィール
別名 高野 人母美
高野 ともみ
生年月日 1987年6月12日
現年齢 27歳
出身地 日本の旗 日本東京都
血液型 O型
民族 日本人
毛髪の色
公称サイズ(2013年12月[1]時点)
身長 / 体重 177 cm / 50 kg
BMI 16
スリーサイズ 85 - 57 - 85 cm
カップサイズ D
股下 / 身長比 90 cm / 50.8 %
靴のサイズ 24.5 cm
備考 9頭身
活動
デビュー 高校在学中
ジャンル ファッション
モデル内容 一般
他の活動 プロボクサータレント
モデル: テンプレート - カテゴリ

高野 人母美(たかの ともみ、1987年6月12日[2] - )は、日本の女子プロボクサーモデル。モデル活動時の芸名はTOMOMI東京都墨田区両国出身[3]港区在住[4]。芸能事務所は株式会社オフィスコットン所属。ボクサーとしては協栄ボクシングジム所属。

経歴[編集]

5歳から9年間水泳、小学校6年間はサッカーを行う[2]。中学3年からはキックボクシングを始める[5]が、あくまで趣味のため試合経験はなかった[6]

立志舎高等学校在学中にグラビア活動を開始、同校卒業後にモデルデビューし、海外のファッションショーにも参加[2]。当初はアベニューワン所属、芸名は高野ともみだった[7]

2009年には「第4回アジアスーパーモデルコンテスト」に須川春輝(現:春輝モデルガールズ)とともに日本代表として参加[7]、6位入賞。

2010年、オフィスコットンに移籍、芸名もTOMOMIに改名。同年からはアマチュアボクシングを始める。

2011年6月、世界4大ミス・コンテストの一つである「ミス・アース」日本代表ファイナリスト23人の一人に選出[8]

2012年9月、「うそつきや泥棒が大嫌い」と警察官の採用試験を受験するも不合格だった[9][10][11]

2013年1月、日本ボクシングコミッション(JBC)C級ボクサーライセンスを取得。プロボクサーデビューを果たし、モデルと並行して試合に出場している。

2013年5月、「ミス・ツーリズム・インターナショナル」日本代表として中国入りして、「ミスチャーム」を受賞[12]

2013年10月よりTBS大久保じゃあナイト」へのレギュラー出演が決定[13]

2014年3月1日、東京ガールズコレクションへの出演が決定[14][15]

2014年8月4日発売「週刊現代」袋とじでセミヌードグラビアを披露[16]

女優としても2015年公開の映画で銀幕デビューが明らかになっている[17]

人物[編集]

  • 名前の由来は「人より母より美しく育って」という両親の想いから[2]
  • パンチ力は、遊技場のパンチングマシン(機種不明)の測定で160kgは出るという[20]。また、イベントで9秒間に122発ものジャブを披露したこともある[21]
  • 毎朝6時に起きてお寺で座禅を組むのが日課[22]
  • 以前は腕立てが1回もできなかったが、協栄ジムに移籍してからは拳立て10回10セット、腹筋100回が日課[23]
  • プロボクサーとして現役でいる間は恋愛をしないと宣言したが[1][24]、実際は恋愛が成就したことがなく願望があることを明かしている[6]。また、大好きだった酒も断った[25]
  • 趣味は登山[1]とパワースポット巡り[27]
  • 2014年からは「苦手に挑戦しよう」とニシキヘビを飼い始めた[29]。CMでも大蛇に巻きつくシーンに挑戦した[30]
  • 漫画「北斗の拳」のファンを公言しており、好きな言葉としてラオウ大往生の際に発した「我が生涯に一片の悔いなし」を挙げている[21]
  • 2014年10月6日にチャームポイントだった髪を自らの手で切ったが、事務所のマネジャーに注意され、結局は美容院に行った[32]

ボクシング活動[編集]

高野 人母美
Tomomi takano.JPG
試合前の高野人母美
基本情報
本名 高野 人母美(たかの ともみ)
通称 モデルボクサー
階級 スーパーフライ級
身長 177cm
国籍 日本の旗 日本
誕生日 1987年6月12日(27歳)[2]
出身地 東京都墨田区両国[3]
スタイル 右ボクサーファイター[5]
プロボクシング戦績
総試合数 7
勝ち 6
KO勝ち 5
敗け 1
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アマチュア時代[編集]

友人の誘いで天笠尚の試合を観戦したのがきっかけとなり、2010年3月から天笠が所属する山上ボクシングスポーツジムに通いボクシングに転向[2][6][10]。「そのリーチの長さとスタイルがあれば世界で通用するよ」と周囲の薦めもあり[6][9]、さらに南海キャンディーズの「しずちゃん」こと山崎静代にも刺激され[1]ロンドンオリンピックを目指しオリンピックに2度出場した三浦国宏より指導を受けた。

2010年10月、全日本女子選手権予選を兼ねた都大会に出場するが、1回戦後バンデージミスで失格となり敗退[33]

2011年12月の全日本女子選手権予選は発熱のため欠場[34]。ロンドンオリンピックへの道を絶たれ一度ボクシングを諦めたが、そこで会長からプロを勧められたため、「負けて泣くんだったら、勝って笑おう」と目標をプロボクサーへ転換する[6][9]

プロ転向[編集]

2012年11月、最初のプロテストは筆記こそ96点だったものの実技は評価されず不合格とされ、テスト後に一度会長にボクシングをやめると伝えた[5][9][10]

2013年1月、弟と行ったタイ旅行でムエタイジムに練習をさせてもらい、帰国後の再受験を決意[5]。1月30日、2度目のプロテスト受験で合格を果たす[35]。プロテストでは最初の相手をKOして、急遽前WBA王者天海ツナミが相手を務めた[10]

角海老宝石ボクシングジムにも出稽古しており、その縁で角海老主催興行のラウンドガールも務めている[36]

2013年4月6日、在日米軍キャンプ座間での興行(メインはチャーリー太田の東洋太平洋王座防衛戦)において最初に落ちたプロテストの時の相手だった大空ヒカル(アルファ)戦でプロデビュー[9][2][37]。階級はスーパーフライ級。ストレート、フックの連打を繰り出しわずか32秒でKO勝利してデビューを飾った[38]。この試合は「アスリート☆ジャポンUstreamチャンネル」にて太田のタイトル戦とともに生配信された。KO勝利に浮かれ食べ過ぎたため、一時体重は60kgまで増えてしまった[39]

5月19日の「ボクシングの日」イベントのトークショーに井上尚弥大橋)らとともに参加[12]。 第2戦は7月25日、初の後楽園ホールでの試合として角海老主催におけるセミとしてヨッカオ・ローエイシティジム(タイ王国の旗 タイ)と対戦(メインは藤本京太郎 vs オケロ・ピーターの日本ヘビー級王座決定戦)[40][41]。KO賞100万円もかけられた一戦は、13戦のキャリアを持つ相手に対して1回は重圧をかけて連打を繰り出したが、セミで戦う緊張から手数が減り消化不良となり左ジャブ中心の攻撃に終始して4回終了、3-0(40-36×2, 39-37)の判定で連勝こそ飾ったが、試合後にファンから容赦ない野次も飛んだ[9][42][43][44]。この試合は26日深夜にTBSテレビガッツファイティング」で藤本のタイトル戦、土屋修平 vs 中谷正義のノンタイトルとともに地上波放映された。

第3戦は9月30日に後楽園でのセミとしてこの試合がプロデビュー戦となるジプリン・デリーマ(フィリピンの旗 フィリピン)を迎え撃つ(メインはジェフリー・アリエンザ vs 伊藤雅雪のWBCユース世界ライト級王座決定戦)[45]。25cmの身長差がある相手に対してジャブとストレートで攻め立て、相手が横を向いたところをレフェリーが戦意喪失とみなし、前の試合の鬱憤を晴らす1回43秒レフェリーストップTKOで、プロ転向後3連勝[46][47][48]。TKOを告げるゴングが響いても何があったかわからず、会長に真顔で聞いて初めて勝利を知った[48]。試合翌日には「大久保じゃあナイト」のロケに挑んだ。

11月7日、協栄ボクシングジムへ移籍[49]金平桂一郎会長は「女子ボクシングがパワーで男子に劣るのは明白。それを乗り越えるにはキャラクターが必要になる」とする一方、美貌だけでなく恵まれた体型と秘めたパンチ力にも目を付け山上ジムに移籍を申し出、「世界王者12人を育てた協栄のノウハウでジム初の女子世界王者にし、女子ボクシングのけん引役を担いたい」とコメントした[50](同ジムでは過去に藤本りえ(現在はオートレーサー藤本梨恵)が女子世界王座挑戦経験を有すが奪取に至った選手はまだいない)。

11月20日の佐藤洋太引退記念興行にて一三三摩利那(角海老宝石)とエキシビションを行う[51][50]。12月中旬までは勇利アルバチャコフを始めとする世界チャンピオン4人を育てたアレクサンドル・ジミンの指導を受ける[52]。ジムでは男子とのスパーリングを100回敢行した[53][54]

移籍初戦は12月31日、大田区総合体育館におけるダブル世界戦(WBAスーパーフェザー級・内山高志 vs 金子大樹、WBC同級・三浦隆司 vs ダンテ・ハルドン)アンダーカードとして大石久美(ワタナベ)と対戦する[55][56]。試合は1回からカウンターの右ストレートをヒットさせ、2回には「試合では初めて」だったという相手のパンチを顔面に受け鼻血を出すも攻撃の手を緩めず、連打が決まり相手がふらついたところで1分25秒レフェリーストップTKO勝利[57][58]。この勝利でB級(6回戦)昇格。

2014年2月21日、金子ジム興行(メインは同門白石豊土の再起戦)でエキシビション[59]。それまでエキシビションでは軽く流していたのを一変させ、デビュー前の選手をKO寸前まで追い込んだ[60]

3月24日、「第386回ガッツファイティング」(メインは元同門・天笠尚の東洋太平洋フェザー級王座防衛戦)にて初の6回戦として、アマチュア戦績40戦28勝12敗・プロ5勝2敗のクラーブカーオ・ポー・プリーチャー(タイ王国の旗 タイ)と対戦[18][14][61][62][15][29][59]。1回に右で2度のダウンを奪うと、2回には右ストレートからの左ボディで3度目のダウンでKOとしプロ5連勝[63][64]。ファイトマネーは男子日本王者クラスの100万円前後と設定されたが、試合内容が悪ければ受け取らない覚悟で挑む[65][66]。試合後「3万円でいいです」と申し出たものの、金平会長は期待を込めて60万は出すとコメントした[67]

6月24日に東洋太平洋スーパーフライ級1位のカイ・ジョンソン(T&H)と対戦すると4月30日に行われたアンダーアーマーCM発表会の席で明らかにした[68][69][70][71]。試合は3回に左フックでダウンを奪うも巻き返され、5回にショートパンチの連打を浴びレフェリーストップTKOでプロ初黒星を喫した[72][73][74]

10月15日、ドークマイパ・ソーデイントン(タイ)を相手に再起戦[75][76]。引退を懸けて挑んだ試合は3回から手数が増え、4回に相手をコーナーに追い込み、左右の連打でレフェリーストップTKOで再起を果たした[32][77][78]

12月31日、大阪にて世界ランカーと対戦予定[79]

スタイル[編集]

山上時代は前かがみ気味なクラウチングスタイルだったが、協栄移籍後は佐藤洋太のチーフトレーナーだった新井史朗により重心を後ろに移し、長身を活かして懐の深さを活用するアップライトに改造している[50][51]。新井は「リーチは武器。同じスーパーフライなのに、佐藤よりも長い。落ち下ろしのストレートも威力がある」と評した[80]

好きなボクサーとして自身がボクシングを始めるきっかけとなった天笠尚、井岡一翔、井上尚弥を挙げ、3人のいいとこどりを理想に掲げている[81]

モデルとボクサーの二足のわらじであるが、「顔がぐちゃぐちゃになるより負ける方がつらい」と顔をまったく気にせず、整形の覚悟も辞さないという[11][81][82]。プロ初黒星を喫した試合を東京スポーツは「顔面崩壊」の見出しで鼻が曲がった痛々しい写真つきで報じたが[74]、高野本人はその写真を何度も見返して再起へのモチベーションに変え、「(写真を)額に飾りたいくらい」「感謝しています」と語り、関係者も「写真を見た人は『ちゃんとボクシングをやっている』と思う」とコメントした[83]。試合のみならずスパーリングで青あざを作ることもある[84]

前所属の山上哲也会長はボクサーへの専念を打診したが、「ブランクを作ってしまうと辛いことを知っていますから」と拒否[85]。また、現所属の金平桂一郎会長は初黒星後に練習時間確保のため、高野の事務所のマネージャーに芸能活動を調整するよう要請し、高野サイドも前向きだったが[86]、結局は次々と仕事が舞い込み、制限が難しい状況となっている[17]。一方で、顔面に数千万円の保険を検討している[82]

計量パフォーマンス[編集]

山上時代、前日計量は至って普通であり、デビュー戦ではシンプルにスポーツブラとスパッツ姿だったが、後日「恥ずかしかった」とコメントした[87]

協栄移籍後は前日計量でパフォーマンスのサプライズを予告[87][88][89]。移籍初戦(プロ第4戦)は白のウェディングドレス姿で計量に現れた後、「お色直し」としてピンクと黒のビキニに着替えシリコン(豊胸パッド)を入れて90cmFカップにして計量に挑むが2度の計量ミス、パッドと髪飾りを外して3度目でパスした[90][91][92]。ウエディングドレスは「女性のあこがれは何かと考えたとき、ウエディングドレスだと思った。ボクシングが女性のあこがれるスポーツになるようにという気持ちを込めた」[93]、パッドは「シリコンをはめた状態で計量をクリアー出来ていたら、来年豊胸手術をしようと思っていた」[94]という。

プロ第5戦では黄金の全身タイツで現れるが、「顔が確認できない」とJBC関係者より計量を断られ、それを切り裂いて、ブラジャーの代わりにスポンサーの名前が入ったシールという姿で計量をパスした[84][95][96]。全身タイツを切り裂くパフォーマンスは「ウジウジした試合が続いているので、殻を破って生まれ変わる」という意味が込められており[95][96]、シールブラジャーは減量で苦しんだため軽くする意味で使用し、髪の毛も24g切ったという[96]

6戦目では借りてきたヘビを巻きつけて計量に登場[97]。一方、対戦相手のカイ・ジョンソンは自身が出演したことがある日本テレビバラエティ番組「幸せ!ボンビーガール」にちなみ黒いゴミ袋をかぶった[97]

7戦目は映画「アバター」のキャラクターをテーマにしたコスプレで登場[98]、そのまま秤に乗るとオーバーだったため、カツラを外して衣装を脱ぎシールブラと下着でパスした[32][99]。新井トレーナーより「このスタイルもそろそろ卒業」と注文が付いた[100]

計量以外でもビキニで公開練習を行ったことがある[16][101][102][103]

戦績[編集]

  • アマチュア:4戦 4敗[2]
  • プロ:7戦 6勝 5KO 1敗
日付 勝敗 時間 内容 対戦相手 国籍 備考
1 2013年4月8日 1R0:32 KO 大空ヒカル(アルファ) 日本の旗 日本 プロデビュー戦
2 2013年7月25日 4R 判定3-0 ヨッカオ・ローエイシティジム タイ王国の旗 タイ
3 2013年9月30日 1R0:43 TKO ジプリン・デリーマ フィリピンの旗 フィリピン
4 2013年12月31日 2R1:25 TKO 大石久美(ワタナベ) 日本の旗 日本
5 2014年3月24日 2R0:33 KO クラーブカーオ・ポー・プリーチャー タイ王国の旗 タイ
6 2014年6月24日 5R1:12 TKO カイ・ジョンソン(T&H) 日本の旗 日本
7 2014年10月15日 4R1:59 TKO ドークマイパ・ソーデイントン タイ王国の旗 タイ
8 2014年12月31日 - - - TBA TBA 試合前

芸能活動[編集]

テレビ[編集]

CM[編集]

  • アンダーアーマー ウーマンズ(2014年4月30日より放送)
  • ネイチャーラボ ランドリン(2014年7月14日 -)[104]
    • ランドリン ファブリックミスト 「夜のお出かけ」 篇
    • ランドリン 柔軟剤 「昼のお出かけ」 篇

ファッションショー[編集]

  • 両国国技館ヘアショー(2008年)
  • タダシインターナショナル 銀座ファー(2009年)
  • 大使館セレブファッションショー(2009年)
  • Hot Pepperビューティー2010
  • ヘアショー(2011年)
  • 道端アンジェリカファッションショー(2012年)
  • 銀座ディアナファッションショー(2012年)
  • THE BLACK SENSE FESTIVAL(2014年)
  • 東京ガールズコレクション(2014年)
  • 東京ガールズコレクション in FUKUSHIMA(2014年)
  • 東京ファッションコレクション(2014年)
  • 東京ガールズコレクション お台場新大陸2014(2014年)

雑誌/モデル[編集]

  • Nikon 2009 撮影モデル
  • キャパ10月号(2011年)
  • 代官山ウェディング(2012年7月)
  • 東京ビッグサイトウェディング(2012年)
  • パリコレ・マスターマインド・ジャパン(2012年)
  • ベイビーバーン広告(2012年)

ラウンドガール[編集]

  • 日本フェザー級タイトルマッチ 天笠尚 vs 渡邉卓也(2012年7月20日)
  • 日本ライト級タイトルマッチ 加藤善孝 vs 鈴木悠平(2013年2月25日)
  • 日本ウェルター級タイトルマッチ 高山樹延 vs 尹文鉉(2013年3月25日)
  • WBA女子世界スーパーフライ級タイトルマッチ 山口直子 vs 藤岡奈穂子(2013年11月13日)[50]

イメージDVD[編集]

  1. STARTING LINE(イーネット・フロンティア、2014年10月23日発売)

書籍[編集]

  1. 高野人母美アクションポーズ ボクシング&ファイティングアクション(グラフィック社、2014年11月6日発売)

受賞歴[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ a b c d e 、2013、「女性アスリートの現在地2 高野人母美(プロボクサー・26) 明日のための、その一。」、『FRIDAY SPECIAL』'13年総集編、講談社 pp. 32-33
  2. ^ a b c d e f g h “9頭身現役モデルボクサー 高野人母美4・6デビュー”. スポーツニッポン. (2013年3月6日). http://www.sponichi.co.jp/battle/news/2013/03/06/kiji/K20130306005330940.html 
  3. ^ a b “墨田区出身の「9頭身」女子プロボクサーが年末に第4戦-モデルと兼業”. すみだ経済新聞. (2013年12月20日). http://sumida.keizai.biz/headline/340/ 
  4. ^ “美人モデルボクサー東洋1位に敗れる”. (2014年6月24日). http://thepage.jp/detail/20140624-00000004-wordleafs?pattern=1&utm_expid=72375470-10.2doGLa_LSRCqwZr5zC_E0A.1&page=2&utm_referrer=http%3A%2F%2Fthepage.jp%2Fdetail%2F20140624-00000004-wordleafs%3Fpattern%3D1 
  5. ^ a b c d スーパーモデルのボクシング道 殴られたら殴り返す。モデルボクサー高野人母美に聞くボクシング道①”. Athlete Journal. 2013年9月24日閲覧。
  6. ^ a b c d e “9頭身の美人モデルボクサー、TOMOMI(高野人母美)がプロ5戦目に挑む!”. 週プレNEWS. (2014年3月23日). http://wpb.shueisha.co.jp/2014/03/23/26404/ 
  7. ^ a b “2009アジアスーパーモデルコンテストのご報告” (プレスリリース), 一般社団法人日本モデルエージェンシー協会, (2009年8月1日), http://www.j-m-a-a.com/topics/news/asia-supermodel-contest2009-result.html 
  8. ^ “ミス・アース日本代表、ファイナリスト23名が“美の競演””. livedoor. (2011年6月9日). http://news.livedoor.com/article/image_detail/5620746/?img_id=1972281 
  9. ^ a b c d e f “モデルと女子ボクシング 二刀流は成立するか?”. THE PAGE. (2013年9月20日). http://thepage.jp/detail/20130920-00000004-wordleafs 
  10. ^ a b c d “9頭身現役モデル 高野人母美4・6デビュー”. 毎日新聞. (2013年3月6日). http://mainichi.jp/sponichi/news/20130306spn00m050013000c.html 
  11. ^ a b “ボクシング:女子スーパーフライ級 モデルボクサー4連勝”. 毎日新聞. (2014年1月1日). http://mainichi.jp/sports/news/20140101k0000m050057000c.html 
  12. ^ a b “モデルボクサー高野ドレス姿 スターと共演うれしい”. スポーツニッポン. (2013年5月20日). http://www.sponichi.co.jp/battle/news/2013/05/20/kiji/K20130520005841240.html 
  13. ^ “モデルボクサー高野 プロ3連勝へ 鼻折っても打ち合う”. (2013年9月30日). http://www.sponichi.co.jp/battle/news/2013/09/30/kiji/K20130930006716100.html 
  14. ^ a b “美人ボクサー高野 東京GCモデル出演”. デイリースポーツ. (2014年2月24日). http://www.daily.co.jp/newsflash/ring/2014/02/24/0006733241.shtml 
  15. ^ a b “人母美「TGC」出演決定 ボクサー初の快挙”. スポーツニッポン. (2014年2月25日). http://www.sponichi.co.jp/battle/news/2014/02/25/kiji/K20140225007660890.html 
  16. ^ a b “美人モデルボクサー高野がセミヌードに”. デイリースポーツ. (2014年8月3日). http://www.daily.co.jp/newsflash/ring/2014/08/03/0007203473.shtml 
  17. ^ a b “芸能活動は順調…高野人母美“ボクシングでも結果を””. 東京スポーツ. (2014年8月5日). http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/othersports/297300/ 
  18. ^ a b “モデルボクサー高野「今年は成長する年」”. 日刊スポーツ. (2014年1月8日). http://www.nikkansports.com/battle/news/f-bt-tp0-20140108-1241279.html 
  19. ^ 初詣 2014年1月3日
  20. ^ 「“二刀流”新星美女アスリート24人」『FLASH』2013年7月9日号 No.1244 P49 光文社
  21. ^ a b “9秒間に122発! モデルボクサー高野が「百裂拳」披露”. 東京スポーツ. (2014年9月17日). http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/othersports/313334/ 2014年9月19日閲覧。 
  22. ^ “9頭身モデルボクサーは“僧侶なみ”私生活”. 東京スポーツ. (2013年11月16日). http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/othersports/204939/ 
  23. ^ “モデルボクサー高野人母美 大みそか激勝宣言”. 東京中日スポーツ. (2013年12月13日). http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/battle/news/CK2013121302000155.html 
  24. ^ モデルとは言わせない 〜プロボクサー 高野人母美さん〜”. 武蔵野新聞. 2014年1月1日閲覧。
  25. ^ “モデルと女子ボクシング 二刀流は成立するか?”. THE PAGE. (2013年9月20日). http://thepage.jp/detail/20130920-00000004-wordleafs?page=2 
  26. ^ “鈴木拓 美人ボクサーに毒舌ツッコミ”. デイリースポーツ. (2013年11月29日). http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2013/11/29/0006535728.shtml 
  27. ^ “モデルボクサー 年内タイトル挑戦の前に東京ガールズコレクション出演”. THE PAGE. (2014年2月24日). http://thepage.jp/detail/20140224-00000003-wordleafs?page=2 
  28. ^ ラジオ生放送
  29. ^ a b c “高野人母美が本社来訪”. 中日スポーツ. http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/battle/news/CK2014020602000166.html 
  30. ^ “”美人すぎる”ボクサー高野「Tバック50枚持ってます」”. サンケイスポーツ. (2014年4月30日). http://www.sanspo.com/sports/news/20140430/box14043015580002-n1.htmll 
  31. ^ “戦う美女対談!赤井沙希と高野人母美「出会いがなくなりました」”. 東京スポーツ. (2014年9月20日). http://www.tokyo-sports.co.jp/prores/womens_prores/312734/ 
  32. ^ a b c “9頭身ボクサー「高野人母美」5万円かけたアバター姿で計量失敗…”. 産経新聞. (2014年10月19日). http://www.iza.ne.jp/kiji/sports/news/141019/spo14101908130003-n1.html 
  33. ^ 日本体育大学ボクシング部. “☆女子選手権大会の結果報告です☆”. 2013年3月5日閲覧。
  34. ^ 全日本女子選考会”. 2013年3月5日閲覧。
  35. ^ “プロボクサー テスト合格発表” (PDF) (プレスリリース), 日本ボクシングコミッション, (2013年1月30日), http://www.jbc.or.jp/web/test/2013/01f.pdf 
  36. ^ “一足先にリングデビュー ビキニ姿でラウンドガール”. スポーツニッポン. (2013年3月6日). http://www.sponichi.co.jp/battle/news/2013/03/06/kiji/K20130306005331010.html 
  37. ^ 勝又洋. “PACIFIC BOXING SHOWDOWN IN CAMP ZAMA VOL.II”. 2013年3月5日閲覧。
  38. ^ “モデル・ボクサー高野32秒KOでデビュー”. ボクシングニュース「Box-on!」. (2013年4月6日). http://boxingnewsboxon.blogspot.jp/2013/04/32.html 
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関連項目[編集]

外部リンク[編集]