高木信孝

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本来の表記は「髙木信孝」です。この記事に付けられた題名は記事名の制約から不正確なものとなっています。
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髙木 信孝(たかぎ のぶゆき、1968年2月26日 - )は、日本漫画家

目次

[編集] 経歴

電器メーカー技術者をしながらBoo(ぶぅ)というペンネーム同人誌活動を行ってきたが漫画家を目指して会社を退職する。

友人である脚本家黒田洋介脚本で執筆した『ココロ図書館』(『電撃大王』)で商業誌デビューを果たす。同作品は後にアニメ化された。

[編集] 作風

制作をほとんどデジタル(パソコン使用)で行なっておりいわゆる描き文字(吹き出し以外でコマ内に書かれるセリフや擬音など)もほとんどが活字やその変形(斜体や白抜きなど)になっている。背景もCGなどを多用しており奥行きのある印象を与える。 印刷を前提でデジタル彩色をしているため、RGBではなく最初からCMYKで色を塗っている。[1]

[編集] 作品一覧

[編集] 外部リンク

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