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阿弥陀寺(あみだじ)は、京都市上京区にある浄土宗の寺院。山号は蓮台山。院号は総見院。本尊は阿弥陀如来。
[編集] 由緒
1555年(天文24年)玉誉清玉が近江国坂本に創建したのがこの寺の始まりとされ、その後清玉が織田信長の帰依を得、上京今出川大宮に移転。信長が本能寺で討たれると、信長とその子織田信忠の遺骨を持ち帰り、阿弥陀寺に葬ったという。1585年(天正13年)現在地に移転した。
[編集] 文化財
[編集] 伽藍等
[編集] 所在地