関八州見晴台
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関八州見晴台(かんはっしゅうみはらしだい)は、埼玉県飯能市と入間郡越生町の境目にある高台、尾根筋の一点である。標高770m。 空気の澄んだ日には東京の高層ビル群まで一望でき、夜景などは一見の価値がある。ただし細い林道をとおらなければならないため、運転に自信のないといくことは難しい。
[編集] 名称の由来
安房、上野、下野、相模、武蔵、上総、下総、常陸の関東八州が見晴らせる高台だからこの名があるという。
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