重村智計

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重村 智計(しげむら としみつ、1945年9月30日 - )は、日本のジャーナリスト学者

元毎日新聞社記者。2000年に同社退職後は大学に移り、2004年より早稲田大学国際教養学部教授

朝鮮半島情勢を主な専門分野とし、北朝鮮問題に関する分析を行う。関連の著書やテレビ出演もある。日本ニュース時事能力検定協会理事。

妻が韓国人の為、朝鮮半島問題について、精通している

目次

[編集] 金正日死亡説

2008年8月に上梓した『金正日の正体』(講談社(刊))で、金正日の死亡・影武者説を提起している。

[編集] 略歴

2002年及び2009年北朝鮮による日本人拉致問題解決を求める意見広告をニューヨーク・タイムズに掲載する運動を行なった「意見広告7人の会」呼びかけ人(残りの6人は有田芳生勝谷誠彦加藤哲郎高世仁日垣隆湯川れい子)。

[編集] 著書

[編集] 単著

[編集] 共著

[編集] 訳書

[編集] 外部リンク