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(みち、どう、タオ、Tao、ド)

  • 字源

」の字は、魚釣りや八卦を発明した中国三皇の初代皇帝伏羲の象形。伏羲は人首蛇身であったとされ、人首を「」、蛇身を「しんにょう」で表した字が「」である。[1]

なお、ヘブライ語の「דרך」は女性の「月のもの」の意味[2][3]

脚注[編集]