過去に存在したダイエーの店舗

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過去に存在したダイエーの店舗(かこにそんざいしたダイエーのてんぽ)は、株式会社ダイエーおよび子会社の閉鎖店舗に加え、かつてフランチャイズ提携によりダイエーの店舗として営業していた店舗の情報を掲載している。

現行店舗については、ダイエー店舗情報を参照

  • ×は現在建物が解体された店舗。
  • 店舗名の前の4桁の数字は店番号

目次

[編集] 北海道地区

  • 札幌店(1973年11月25日 - 1993年10月24日) 札幌市中央区
    北海道地区に進出した、初めての店舗だった。閉店後はファッションビルのピヴォなどになった。
  • 0417:白石店×(1975年9月1日 - 1998年8月31日) 札幌市白石区
    建物は取り壊され現存しない。跡地は新和グループ白石店が出店した。
  • 0648:近文店(1996年5月23日 - 1999年)→4768:ハイパーマート旭川近文店(1999年8月1日 - 2000年9月30日) 旭川
    直営店舗として開店後、株式会社ダイエー・ハイパーマートへ移管された。株式会社ディー・ハイパーマートへは移管されずに閉店。
    閉店後はヤマダ電機テックランド旭川店などが出店した。
  • 0423:手稲店(1987年12月3日 - 2000年10月31日) 札幌市手稲区
    閉店後はヤマダ電機のテックランド手稲店や旧ダイエー系列(現・アメニティーズ傘下)のパチンコ店パンドラが出店した。
  • 0420:清田店(1982年5月27日 - 2001年3月11日) 札幌市清田区
    閉店後はヤマダ電機テックランド清田店が出店した。
  • JRダイエー星置店(1994年11月1日 - 1998年)→0674:星置店(1998年4月8日 - 2000年)→7874:ディー・ハイパーマート星置店(2000年9月1日 - 2002年2月4日) 札幌市手稲区
    北海道旅客鉄道(JR北海道)との合弁会社である株式会社北海道ジェイ・アール・ダイエーの店舗として開店し、その後ダイエーに譲渡され直営化、さらに株式会社ディー・ハイパーマートに移管された。
    閉店後は改装され、北雄ラッキー星置駅前店が出店した。
  • 4743:釧路店→0424:ハイパーマート釧路店(1989年11月23日 - 2000年)→7852:ディー・ハイパーマート釧路店(2000年9月1日 - 2002年8月25日閉店) 釧路市
    直営店として開店。米国流通を参考に展開したハイパー業態店舗として1989年に国内第一号のハイパーマートブランドとなった。1999年8月1日に株式会社ダイエー・ハイパーマートに、さらに2000年9月1日に株式会社ディー・ハイパーマートに移管された。
    閉店後はコープさっぽろ貝塚店が出店した。
  • 0443:ハイパーマート北広島店(1992年4月29日 - 2000年)→7853:ディー・ハイパーマート北広島店(2000年9月1日 - 2002年8月31日) 北広島市
    直営のハイパーマートとして開店。1999年8月1日に株式会社ダイエー・ハイパーマートに、さらに2000年9月1日に株式会社ディー・ハイパーマートに移管された。
    閉店後はコープさっぽろエルフィン店が出店した。
  • 0686:ハイパーマート西岡店(1992年11月26日 - 1999年)→西岡店(1999年 - 2002年8月31日) 札幌市豊平区
    ハイパーマートの直営時代に開店し、子会社には譲渡されずに業務形態を変更した店舗。閉店後はポスフール西岡店などが出店。
  • 0421:旭川店(1984年1月2日開店 - 2005年9月30日閉店) 旭川市
    経営再建計画の閉鎖店舗にリストアップされ閉店した。閉店後はアモールショッピングセンターとなり、旭友ストアーアモール店などが入居した。
  • 0415:苫小牧店(1977年11月1日 - 2005年11月30日) 苫小牧市
    経営再建計画の閉鎖店舗にリストアップされ閉店した。閉店後はegao及びラルズマート苫小牧駅前店が出店した。
  • 北海道スーパーマーケットダイエー静内店×(2005年12月15日閉店) 静内町
    北海道スーパーマーケットダイエーの店舗。建物は現存していない。ボウリング場を改装した店舗だった。
  • 北海道スーパーマーケットダイエー倶知安店(2006年1月31日閉店) 倶知安町
    北海道スーパーマーケットダイエーの店舗。倶知安町が英語圏の観光客が多いためか、店内には英語表記の案内が多かった。
  • グルメシティ光星店(2007年7月21日閉店) 札幌市東区
    札幌市内にあった唯一のスーパーマーケットダイエー時代からのグルメシティ北海道の店舗。閉店後は100円ショップのザ・ダイソーが出店した。
  • グルメシティ中道店(1977年9月開店 - 2007年8月18日閉店) 函館市
    グルメシティ北海道の店舗。土地および2階建ての建物を30年の賃借契約のうえで開店、当初は2階が衣料品売場だったが、のちに1階のみで営業していた。
  • グルメシティ亀田八幡店(1978年11月 - 2007年8月28日) 函館市
    グルメシティ北海道の店舗。ボウリング場だった平屋建物を活用して開店した店舗。
  • グルメシティ湯川電停前店×(2008年7月19日閉店) 函館市
    建物は現存しない。グルメシティ北海道の店舗。
  • 4602:グルメシティ五稜郭店(1990年 - 2009年5月31日) 函館市
    1970年に地場スーパーホリタとして開店。函館ダイエー時代からの中核店舗で、GMS形態であった。
  • 8196:JRダイエー桑園駅西口店(1996年11月 - 2003年5月31日閉店)札幌市中央区
    北海道ジェイ・アール・ダイエーが運営。北海道内初の高架下スーパーであった。
  • 8067:JRダイエー鉄東北10条店(2004年閉店) 札幌市東区
    北海道ジェイ・アール・ダイエーが運営。ダイエーには譲渡されず、閉店後はジェイ・アール生鮮市場鉄東北10条店となった。
  • 4508:ちとせデパート(1999年2月24日閉店) 千歳市
    ちとせデパートのFC契約店舗。閉店後は長期に渡りテナントなしだったが、千歳タウンプラザとなって文教堂書店千歳店などが出店した。
  • 4501:東武サウスヒルズ(2006年フランチャイズ契約解除) 端野町
  • 8194:スーパーTマート東武(2006年フランチャイズ契約解除) 中標津町
    この2店舗は東武東武ストアではない)のフランチャイズ店舗だったが、2006年に提携を解消した。ダイエーとの提携解消後もOMCカードとの提携と「一の市」は継続された。

[編集] 東北・新潟地区

[編集] 青森県

三戸ダイエー
  • 三戸ダイエー×(2002年10月26日閉店) 三戸町
    子会社であった、東北スーパーマーケットダイエーのグリーンプラザ時代からの運営店舗。ダイエー三戸店ではなく、三戸ダイエーという店舗名だった。建物は取り壊され、跡地にはユニバース三戸八日町店が出店。
  • 4589:ショッパーズ弘前店(1994年3月4日開店 - 2005年10月31日閉店) 弘前
    子会社であった、ショッパーズ弘前の運営店舗。経営再建計画に盛り込まれた子会社の清算により閉店した。閉店後は専門店ビル「ジョッパル」となった。
  • 8193:FCむつショッピングセンター むつ中央店(2005年09月19日閉店) むつ市
  • 8115:FCむつショッピングセンター むつ田名部店(2005年09月19日閉店) むつ市
    むつショッピングセンター2店舗は、むつショッピングセンターの破産により、2005年09月20日突然閉鎖された。むつ中央店跡地にはむつ警察署が移転する予定[1]である。
  • 8135:FCとうてつ駅ビル店(2003年3月フランチャイズ契約解除 - 2006年3月商品供給契約解除) 十和田市
  • 8195:FCとうてつ三沢店(2003年3月フランチャイズ契約解除 - 2006年3月商品供給契約解除) 三沢市 
    これらの2店舗は地元鉄道会社の十和田観光電鉄の子会社の十鉄ターミナルビルによるフランチャイズ店舗(2003年3月まで)。その後、2003年から2006年までダイエーと商品供給契約を結び、ダイエー店舗として運営していたが、2006年3月をもってダイエーとの商品供給契約を終了。4月から独立店舗となった。
    独立後も店舗案内などはそのまま使用され、OMCカードとも提携を継続した。シンボルマークは(2005年12月に変更される以前の)ダイエー旧シンボルマークの左下に三日月をあしらったものを使用した。
    その後、競争激化などから2店は2007年に閉店(十和田観光電鉄を参照)した。
    三沢店は閉店後、スーパーシティアサヒ ビートルプラザ店、地場衣料品チェーン店のトマト衣料館が入居し、ショッピングセンターとなった。
    駅ビル店はターミナル部分と銀行・郵便局を除いて閉店。その後は再開発が計画されている。(十和田市駅の項を参照)
  • 8192:FCダイエー五所川原店(2006年フランチャイズ契約解除) 鶴田町
  • 8179:FCダイエー金木店(2006年フランチャイズ契約解除) 五所川原市
  • 8209:FCダイエー中里ショッピングタウンベル(株式会社野宮、2006年閉店) 中泊町
    これら3店舗は野宮(現在のスーパーストア)が運営していたが、2006年に提携を解除した。提携解消後もOMCカードとは提携を継続した。

[編集] 秋田県

  • 0348:秋田店(1981年6月4日~2002年8月31日)
    ビル自体は「秋田ニューシティ」といい、日本生命保険が所有し「株式会社秋田大町ニューシテー」(当時の社名は「株式会社秋田ニューシテー」)が運営しており、ダイエーはそのテナントであった。ダイエー閉店後もビルの所有者、管理会社は変わっていない。
    地下1階食品フロアについては、2002年11月の全館リニューアルによりマックスバリュ東北が運営する「マックスバリュ大町店」が入居するものの、営業不振により2005年5月に閉店。2005年10月に地元企業の株式会社ヤマトが運営する「スーパーランドヤマト」が入居していたが、2009年3月に閉店。現在食品売場だった場所は閉鎖されている。
    ダイエー閉店後、55ステーションドムドムディッパーダンも引き続き入居していたが現在は閉店した。
    1階から4階の旧ダイエー売場のうち、1階は複数の衣料品テナント、2階はザ・ダイソー、3階は閉鎖中、4階はオフィステナントになっている。
    5階はダイエーテナント扱いの「らんらんらんど」とビルテナント扱いの飲食店に分かれていたが、現在は秋田市の「サンパル秋田」やあきた共通商品券協同組合などとともに、辻兵系列会社の秋田大町ニューシテー(当ビル管理会社)や辻不動産、辻事務所が使用している。

[編集] 岩手県

  • 0444:水沢店×(建物解体済み、1992年9月1日~1998年7月31日)
    建物は後に解体され、跡地には岩手銀行水沢信用金庫の支店が移転。
  • 0445:一関店(1992年9月1日~2002年5月31日)
    現在は1階部分に「新鮮館おおまち」が入居。なお、同じ建物に入居している東北銀行一関支店とパチンコ店「NICE」はダイエー撤退後も引き続き営業。
    • この2店舗は当初青森県八戸市の百貨店三春屋の子会社である「ヤマニ三春屋」が運営していた。一関店は前身の東光デパート改築を機に「一関ダイエー」として再オープン、水沢店も三春屋から水沢ダイエーに改称後、のちに両店とも直営化された。
      この間、福島県原町市のスーパー、「勝見屋」の運営していた店舗のうち本店を吸収し、「原町ダイエー」としたが、駐車場難から経営不振となり、ダイエー直営になることなく閉店した。
  • 0256:盛岡店×(建物解体済み、1973年5月18日開店 - 2005年11月27日閉店)
    当初は改装のみの予定であったが、耐震面・老朽化などにより、後に立て替えられ、商業ビル「MOSS盛岡大通ショッピング&スクリーン)」として2006年12月9日にオープンした。なお、現在のMOSSビルは、ダイエー時代は平面駐車場であったところで、また、旧ダイエー店舗ビルは取り壊し後立体駐車場になった。つまり、駐車場と建物の位置が入れ替わった形となった。
  • 二戸ダイエー(建物存続、2001年2月28日閉店)
    二戸中三→旧子会社である、東北スーパーマーケットダイエー(旧株式会社グリーンプラザ)の運営店舗。
  • 中の橋店×(久慈市新中の橋、2002年10月27日閉店)
    旧子会社である、東北スーパーマーケットダイエー(旧株式会社グリーンプラザ)の運営店舗。
    中の橋ショッピングセンター。お酒のディスカウントストア プライスセーバー併設。
    後に解体・立て替えられ、現在は、ジョイス久慈中の橋店。
  • ショッピングプラザ店(久慈市中町2、2002年10月28日閉店)
    旧子会社である、東北スーパーマーケットダイエー(旧株式会社グリーンプラザ)の運営店舗。
    旧ショッピングプラザ緑屋
  • 8053:FCシティ青山(2006年閉店、建物存続、シティ商事→シティ青山としてSC存続)
    SC運営者でSC名称と同名の「シティ青山」は国際興業グループ。
    2007年2月より核店舗としてジョイス青山店したが2008年10月に撤退。

[編集] 山形県

庄交バスターミナル
(2007年1月撮影)
奥にはマルハン
ダイエー尾花沢店
  • 0320:鶴岡店(建物存続、1978年11月4日~2002年8月31日)
    現在は、地場スーパー「株式会社主婦の店鶴岡店」による「ふ~しゃ」が営業している。
  • 0433:酒田店×(建物解体、旧酒田大沼1991年9月1日開店 - 2005年8月31日閉店→パチンコ・マルハン
  • 0241:山形店(1972年6月15日開店 - 2005年11月20日閉店)
    現在は、山形県の地場スーパーであるヤマザワが営業している。
    建物は株式会社ヤマコー(旧山形交通株式会社)の所有であり地下~4階部分に入居していた。
  • 長井店×(建物解体)(長井市ままの上6)
    旧子会社である、東北スーパーマーケットダイエー(旧山交ダイエー)の運営店舗。
  • 高畠店×(高畠町高畠、2002年10月29日閉店→別館(衣料品売場)解体。ツルハドラッグ→ツルハドラッグが近隣に新設された「イオンタウン南陽」に移転したため閉鎖→後に本館も解体)
    旧子会社である、東北スーパーマーケットダイエー(旧山交ダイエー)の運営店舗。
  • 元木店(山形市元木1、2002年10月30日閉店)
    旧子会社である、東北スーパーマーケットダイエー(旧山交ダイエー)の運営店舗。
    現在は、高橋畜産食肉運営による元気市場たかはし元木店が営業
  • 尾花沢店(尾花沢市尾花沢、2002年10月31日閉店)
    旧子会社である、東北スーパーマーケットダイエー(旧山交ダイエー)の運営店舗。
    閉店後も、長らく施設の一部に尾花沢待合所及びセントラルスポーツが入居し、その最寄のトイレを使用していたが、2007年に、セントラルスポーツは撤退、尾花沢待合所は当ビル屋外の仮設建屋に移転し、完全な空き店舗となった。
  • 新庄店
    旧子会社である、東北スーパーマーケットダイエー(旧山交ダイエー)の運営店舗。
    建物は新庄市が出資した「新庄ショッピングセンター」であり、テナントとしてダイエーとセントラルスポーツが入居。
    ダイエー閉店後も一部の専門店とセントラルスポーツが入居し続け、閉店後に入居した民間託児所「わらすこ広場」は市民にとって大きな存在であった。
    財政難のため、新庄市は入札により建物を売却、地元の宮城呉服店が購入したが、その際に全テナントが撤退し一旦は空き店舗になりこのまま閉鎖かと思われた。
    しかしその後、2008年8月、NPO法人や民間会社が協力して大改修を行い、商業施設こらっせ新庄としてオープンした。1階~5階全フロアに地元の店舗を中心に約35店舗が入居し、市民から要望が大きかった「わらすこ広場」も拡張して再開となった。
  • 8169:湯の浜店(1998年8月23日閉店)

[編集] 宮城県

  • 0398:店(建物存続、1988年11月1日開店 - 2005年9月30日閉店)
    泉店の跡地は、西友仙台泉店となっている。
  • 十字屋仙台店(建物存続、1972年4月1日開店 - 2005年11月30日閉店)
    跡地には、東急レクリエーションが2007年2月23日、ヤマダ電機LABI仙台店を核店舗とする複合商業施設がオープンした。
  • プチマート多賀城店×(建物解体、多賀城市高崎3、2002年10月20日閉店→アパート)
    旧子会社である、東北スーパーマーケットダイエー(旧光商事)の運営店舗。
  • プチマート遠西店(建物存続、仙台市若林区上飯田2、2002年10月20日閉店)
    旧子会社である、東北スーパーマーケットダイエー(旧光商事)の運営店舗。
    跡地は、スーパー新鮮館マルヨシを経て、現在はフレッシュフード「モリヤ」沖野店となっている。
  • プチマート長命が丘店(建物存続、仙台市泉区

[編集] 福島県

プチマート小高店
  • 4173:郡山店(建物存続)1975年11月25日開店 - 1989年閉店→トポス郡山店 1989年6月10日開店 - 1994年11月30日閉店
    十数年も廃墟状態となっており、治安などの面で問題となっている(条例制定前はカラス族が頻繁に旧トポス周辺や駅前に風俗店へ呼び込みを行っていた)。また、福島県における「まちづくり条例」制定のきっかけの建物となった。
  • 0635:ハイパーマートいわき店→7864:ディー・ハイパーマートいわき店→0705:いわき店(建物存続、1995年10月26日 - 2005年11月30日)
    当初は直営であったが、1999年8月1日に株式会社ダイエー・ハイパーマートに、さらに2000年9月1日に株式会社ディー・ハイパーマートに移管された。さらに2002年9月1日に再度ダイエーに譲渡され「ダイエーいわき店」になった。
    現在は、ヨークベニマルのエブリア店になっている。
  • カツミヤ相馬店×(建物解体、相馬市1989年閉店)
  • カツミヤ原町店→原町ダイエー×(建物解体、原町市旭町、1992年閉店)
  • カツミヤ四ツ葉店→プチマート四ツ葉店(原町市本町1、2002年10月22日閉店)
    旧子会社である、東北スーパーマーケットダイエー(旧光商事)の運営店舗。現在は、ザ・ダイソーとなっている。
  • カツミヤ小高店→プチマート小高店×(建物解体、小高町田町1、2002年10月22日閉店)
    旧子会社である、東北スーパーマーケットダイエー(旧光商事)の運営店舗。

[編集] 新潟県

ダイエー長岡店(長岡市)※2005年8月31日閉店
  • 0265:新潟店(建物存続)新潟市中央区万代1(万代シテイ内、1973年11月23日開店 - 2005年11月30日閉店)→LoveLa万代(2007年3月2日開店)
    建物は新潟交通が所有。同社は2006年、三井不動産ららぽーとに旧ダイエー跡の運営を委託し大幅改装、現在は専門店複合型の商業施設「ラブラ万代」として営業している。
    地下1階ではイオンが運営する食品・日用品を中心としたスーパー「イオン ラブラ万代店」が営業を行っている(「ジャスコ」でも「マックスバリュ」でもない独特の店舗)。その他詳細はLoveLa万代の項を参照。
  • 0373:長岡店(建物存続)長岡市台町2(越後交通ビル内、1985年9月27日開店 - 2005年8月31日閉店)→E・PLAZA(2007年12月1日開店)
    建物は越後交通が所有。ダイエー撤退後はキーテナントが決まらず、1階正面口横の越後交通バス案内所と、6階のコナミスポーツクラブ長岡が営業しているのみという状態が長らく続いた。この間、複合型商業施設として再開発する構想や、長岡市役所の移転先として名が挙がったこともあったものの、施設活用に向けた具体策が決まらず難航していた。
    だが2007年7月17日、3階に越後交通の本社が移転。同社が各方面に出店交渉を進めた結果、12月1日に1階、2階を宮脇書店ファッション市場 サンキなど13店舗のテナントから成る複合型商業施設「E・PLAZA」としてリニューアルオープンした(当初は9月頃のオープンを目標としていたがテナント交渉が難航し、開店時期がずれ込んだ)。その後神戸物産のフランチャイズであるオーシャンシステム三条市)と契約を締結。2008年6月17日、地下1階に「生鮮&業務スーパー チャレンジャー 長岡E・PLAZA店」が出店した(同年11月に生鮮品の取扱いを終了して業態転換し「酒&業務スーパー 長岡E・PLAZA店」に改称)。なお商業フロアのうち4階は現在も空きフロアとなっている。
  • ダイエーカネダイ新発田店(建物存続)新発田市中央町3→(移転・改称)ダイエー新発田店→グルメシティ新発田店(建物存続)同市日渡(1990年11月22日~2001年4月30日)→マルハン新発田店(パチンコ店)
    同市を中心にガソリンスタンドなどを展開する商社「川崎商会」がダイエーとフランチャイズ契約し、中心部の川崎ビルに店舗を構えた。店名の「カネダイ」は同社の社章に因む。建物が手狭となったため1990年、郊外の日渡(同社新発田バイパス給油所敷地内)に移転し改称、2001年まで営業を続けた。なお川崎ビルはダイエー移転後、川崎商会本社となっている。
  • セイフー寺尾店(新潟市西区西小針台1→チャレンジャー寺尾店)
  • セイフー栄町店(新津市本町3(現新潟市秋葉区新津本町3)→株式会社オーシャンシステム倉庫)
  • セイフー大形店(新潟市東区大形本町2→チャレンジャー大形店)
  • セイフープラザ店(新津市本町4(現新潟市秋葉区新津本町4)→チャレンジャープラザ店→閉店)
  • セイフー荻川店(新津市中野2(現新潟市秋葉区中野2)→チャレンジャー荻川店)
  • セイフー袋津店(中蒲原郡亀田町曙町1(現新潟市江南区曙町1)→チャレンジャー袋津店)
  • セイフー田家店(新津市田家2(現新潟市秋葉区田家2)→チャレンジャー田家店)
  • セイフー石山店(新潟市東区中野山1)→ドラッグホシノ中野山店
    新潟市周辺のセイフーは元々、地元資本の食品スーパー「やませ」であったがダイエーグループ傘下となり、その後セイフーに合併された。1999年11月1日にセイフーは新潟県から撤退。それに伴って当時の店舗は前述のオーシャンシステムに一括して売却され、同社が運営する食品スーパー「チャレンジャー」として引き継がれた。寺尾店のみ「やませ」譲渡以前は上越市を本拠としていた食品スーパー「こたや」(現原信ナルスホールディングス)として開店したもの。

[編集] 関東地区

[編集] 群馬県

  • 前橋店×(前橋市六供町、1979年11月30日~1999年5月31日)
    旧シルクプラザ六供店。
    ダイエーと建物所有者である上毛撚糸(現(株)上毛)との合弁である(株)上毛シルクプラザが運営にあたっていた。
    跡地は、旧店名である「上毛シルクプラザ」という名前のショッピングセンターとなった。フレッセイ、ザ・ダイソーなどが出店していたが、テナント不振などから「上毛シルクプラザ」自体も閉鎖。建物も解体された。
  • 高崎店×(1976年4月16日~1994年10月31日)
    高崎駅前の「高崎群バスビル」へのテナント出店。跡地は、群バス商事の運営するテナントビル「RAP高崎」となったが、テナント不振などから閉鎖。建物は解体され、現在は、駐車場となっている。跡地には区画整理に伴う再開発ビル建設計画がある。
  • ハーフアンドトップ前橋店(建物存続、前橋市国領町2→ジーンズショップマルカワ他)
    旧シルクプラザ国領店(六供店のダイエー転換と同時に閉店・業態変更)
    併設されていたスポーツクラブ・オレンジワンは、コナミスポーツとして存続。
  • 十字屋桐生
  • 十字屋太田

[編集] 栃木県

Dマート足利店(2005年11月30日閉店)
十字屋足利店(現在は解体済み)
  • Dマート小山店×(建物解体済み、1979年4月13日~1998年2月11日)
    ダイエー→Dマート→メガアルペン
    同跡地と小山ゆうえんち跡地は、おやまゆうえんハーヴェストウォーク[2](2007年03月30日開業)となった。
  • 0673:Dマート足利店(建物存続、1998年3月27日開店 - 2005年11月30日閉店)
    ヨークベニマルを核店舗に専門店街と一体化しヨークタウン足利として営業中。
  • 0641:ハイパーマート石橋店→7865:ディー・ハイパーマート石橋店(建物存続、1995年11月25日~2002年5月31日)
    当初は直営であったが、1999年8月1日に株式会社ダイエー・ハイパーマートに、さらに2000年9月1日に株式会社ディー・ハイパーマートに移管された。
    ヨークベニマルを核としたヨークタウン石橋として営業中。併設のDMガスステーション[3]は存続。
  • 十字屋佐野
  • 十字屋宇都宮
  • 十字屋足利店×(建物解体済み)
    地元百貨店「さくら屋」からの営業権譲渡により昭和44年12月に開店。
    跡地は、スーパーフレッセイ通町店になっている。

[編集] 茨城県

ダイエーグリーン沓掛店
  • 0366:筑波学園店(つくば市 建物存続、2002年5月31日閉店→デイズタウンつくば)
  • 0263:水戸店(建物存続、1973年11月9日開店 - 2005年10月31日閉店→現在はカスミ等が入居)
  • 8134:FCグリーン沓掛店×(建物解体済み→エコス沓掛店)
    株式会社グリーンショッピングセンターの運営店舗
  • FCグリーン岩井店(建物存続→マルエツ岩井店)
    株式会社グリーンショッピングセンターの運営店舗
  • セイフー竹園店(建物存続、つくば市竹園3→スーパーやまうち竹園店)
    竹園ショッピングセンター[4]
  • セイフー松代店(建物存続、つくば市松代4→スーパーやまうち松代店)
    松代ショッピングセンター[5]
  • セイフー豊里店(つくば市上郷)

[編集] 埼玉県

  • 飯能店(建物存続、忠実屋→ダイエー)
    跡地は、ジャパンホームバリュー[6]飯能店となっている。
  • Dマート本庄店(建物存続→ベルク本庄店)
  • 北与野店(埼玉県与野市(現・さいたま市中央区)建物存続、1995年閉店、忠実屋フランツ→ダイエー→クイーンズ伊勢丹、書楽、安楽亭本社他)
    ダイエー撤退後、約3年の間空家状態であった。
  • 戸田店(建物存続、1999年9月5日閉店→ベルクス[7]戸田店)
  • 0393:Dマート秩父店(2000年10月31日閉店)
  • 0593:久喜店(忠実屋→ダイエー、久喜市中央1、久喜サリア。2002年5月31日閉店)
    跡地建物は久喜駅西口前に現存。ダイエー時代から存続する1階の銀行2店舗を除き、後継のテナントが決まらない状態が4年以上続いていたが、2007年2月に日本中央地所が久喜サリアビルの区分所有権を取得し、建物の解体と住宅・商業複合施設の建設を計画することになった。
  • 0590:行田店(旧忠実屋、2002年5月31日閉店)×(建物解体)
  • 0551:狭山店(旧忠実屋、2002年5月31日閉店、建物存続)
    跡地は、キャッツアイ狭山店(旧店舗建物を改装・一部再整備の上使用)、スーパー銭湯「やまとの湯」狭山店(旧駐車・駐輪場)、キャロムアミューズメント狭山店(旧駐車場。ただし忠実屋時代のみ使用)となっている。
  • 0552:坂戸店(建物存続、2002年5月31日閉店、忠実屋→ダイエー)
    跡地は、丸広百貨店が出店、坂戸店となっている。
  • 0605:Dマート岩槻店×(岩槻市(現・さいたま市岩槻区) 2002年5月31日閉店)
    跡地は、建物が解体され、現在は、マミーマート岩槻店、セリアなどになっている。
  • 0329:熊谷店(建物存続、1979年10月開店、2002年12月31日閉店)
    ニットーモールに入居していた。閉店後、存続を賭け、一時休業をした上での大規模改装が行われ、現在も存続(旧ダイエーの1階スーパー部分にはヤオコー熊谷ニットーモール店が入居、2階から4階には専門店が入居)している。
  • 0625:ハイパーマート店→7862:ディー・ハイパーマート蕨店×(建物解体済み、2003年1月31日閉店)
    当初は直営であったが、2000年9月1日に株式会社ディー・ハイパーマートに移管された。
    跡地はマックスバリュ蕨店となった。テナントはキャンドゥウエルシア等。
  • 0578:鶴ヶ島店(旧忠実屋、1982年4月8日開店 - 2005年11月27日閉店→POPORA)
  • 草加店(建物存続、草加市草加3丁目、旧忠実屋)
    跡地は、東急ストア(2007年02月25日閉店)、ジョーシンザ・ダイソーウエルシア等となり、後に東急ストアの部分はベルクス[8]となった。
    草加駅前にある0384:草加店(旧Dマート、2007年3月8日ダイエーに業態転換)とは別。
  • トポス川口店(1967年11月開店 - 1999年10月31日閉店、建物存続→コモディイイダ川口東口店)
  • 0603:バンドール川口店(2000年9月30日閉店)
    別棟のダイエー川口店(0564)の増床に伴い、建物が一体化されてダイエーに統合した。
  • 0564:川口店(旧忠実屋、1985年3月1日開店 - 2005年11月30日閉店→ミエル川口)
  • トポス上尾店×(建物解体済み、忠実屋→トポス)
    跡地は、解体されてマンションになっている。
  • 三郷店(三郷インターチェンジ付近)
    出店中止となった。現在はイトーヨーカドーとスーパービバホームが入る「ピアラシティ」となっている。
  • 0385:Dマート幸手店×(建物解体、幸手市北2、2006年12月31日閉店)
    →幸手北モール(ベルク、マツモトキヨシ、しまむら)
  • 浦和店(1964年3月10日開店 - 1977年9月30日閉店)
    株式会社一徳の運営していた店を譲受して開店(他に小岩、吾嬬、中目黒店が同時開店)。
  • 十字屋クロスティ大宮店
    後に大宮中央デパートに移転したがこれも閉店。
    跡地は、パチンコ店となっている。

[編集] 千葉県

  • 市原店(旧忠実屋、建物存続)
    現在は、競艇場外舟券発売所ボートピア市原となっている。同建物内にあったスイミングスクールは現在も営業続行中。
  • Dマート我孫子店×(建物解体済み)
    跡地にはマンションパークシティ我孫子が建設された。
  • 千葉店×(建物解体済み)
    1998年12月31日閉店したが、地元の熱い要望もあり1999年6月26日再オープンするも、結局2001年5月31日再び閉店。跡地は集合住宅等になっている(地元の強い要望というのは表向きの理由で、実際はテナント料が高すぎて利益が出ない状態だった。家主側がテナント料を値下げするからということで再び出店したものの、利益が出ないので閉店となった)。
  • 木更津店(建物存続、2001年2月18日閉店)
    閉店後、尾張屋を核テナントとしたラズモール木更津となったが、老朽化とテナントの移転や撤退のため2008年11月24日をもって閉鎖され、建物は解体が決定。尾張屋は数km離れたホームセンター跡に移転して営業している。
Dマート南行徳店とダイエー南行徳店
ダイエー木刈店(全体)
セイフー東金店
セイフー蘇我店
  • 成田店×(建物解体済み、2001年2月28日閉店)
    ダイエーグループ傘下のホテルセントラーザ成田と一体であったが、共に解体された。
    ※跡地は徳洲会グループに売却された。
  • 0397:エキゾチックタウン津田沼店(習志野市 建物存続、旧高島屋、2002年閉店、ダイエー津田沼店と統合)
  • 0379:津田沼店(建物存続、サンペデック、1978年10月14日に津田沼ダイエーとして開店 - 1986年10月1日直営化、2005年11月30日閉店)
    サンペデックは日本生命の子会社「習志野サンペデック」の所有であったが解散、野村不動産に売却。
    旧ダイエーゾーンを含め、サンペデック全体が野村不動産ホールディングスと同社の系列会社の手により、ショッピングセンター「モリシア津田沼」として再生、2008年3月13日オープン。イオンモリシア津田沼店、ヤマダ電機などがキーテナントして入居[9]
  • Dマート木更津店×(旧忠実屋、建物解体済み、2002年2月28日閉店)
    跡地にTSUTAYA木更津店などが開店した。
  • 0386:Dマート南行徳店(建物存続、2002年4月30日閉店)
    道路を挟んだ0693:ダイエー南行徳店(2000年4月20日開店)とブリッジで繋がった、珍しい店舗であった。
    跡は、ヤマダ電機テックランド南行徳店になっている。
  • 0439:千葉ニュータウン店(印西市 建物存続、2002年5月31日閉店)
    跡は複合商業施設「5588エンターテイメント千葉ニュータウン」となり、ドン1000(パチンコホール)、千葉レジャーランド等が入居している。
  • 千葉ニュータウン内野店(建物存続、印西市内野1。コンビニ程度の超小型サテライト店。2001年12月31日閉店)
  • 千葉ニュータウン木刈店(建物存続、印西市木刈4。コンビニ程度の超小型サテライト店。2001年12月31日閉店)
  • 0598:Dマート稲毛海岸店(建物存続、2002年5月31日閉店)
    忠実屋フランツ新稲毛店として開店。その後、DISPA!→Dマートと業態変更した。
    現在は同店の競合店舗でもあったマリンピアのイオンマリンピア専門館)となっている。
  • 0621:ハイパーマート酒々井店→7860:ディー・ハイパーマート酒々井店(建物存続、2002年8月31日閉店)
    当初は直営であったが、1999年8月1日に株式会社ダイエー・ハイパーマートに、さらに2000年9月1日に株式会社ディー・ハイパーマートに移管された。
    ダイエーの閉鎖後2年以上の空きを経てスーパーセンタートライアル酒々井店が開業。ダイエーグループのアミューズメント「らんらんらんど(株式会社ファンフィールド)」も復帰。
  • ダイエーららぽーとイースト(建物存続、1981年4月2日開店 - 2004年5月31日閉店)
    ダイエーららぽーと店として開業。商圏が津田沼店と被ること、Kou'S品川店が閉店することなどから、1999年1月28日より「Kou'Sららぽーと店」(店舗番号4570)へ業態変更(1999年7月1日に営業権も旧子会社のダイエー・ホールセールクラブ・コーポレーション(DWSC)へ譲渡)。
    ホールセール事業からの撤退及びDWSCの清算に伴い、2002年1月28日より「カテゴリーバリューセンター」形式の店舗へと業態変更し、店名も「ダイエーららぽーとイースト」へ変更(0699)。塔屋などに表示されたロゴは同店独自のものが新規作成された。
    「ダイエーららぽーとイースト」閉店後、現在の北館の一部となった。
  • 0595:五香店(旧忠実屋フランツ、建物存続、1992年4月17日開店 - 2005年11月27日閉店)
    跡地は、ショッピングセンター「オウル五香」となった。
    オウル五香の開業に伴い、ダイエー系のテナントも復帰している(ディッパーダンJr、らんらんらんど、オレンジキッチン、アシーネ、マルシェ)。
  • 0456:ハイパーマート北柏店→7854:ディー・ハイパーマート北柏店→0701:北柏店(建物存続、1993年4月3日開店 - 2005年11月27日閉店)
    当初は直営であったが、1999年8月1日に株式会社ダイエー・ハイパーマートに、さらに2000年9月1日に株式会社ディー・ハイパーマートに移管された。2002年9月1日にダイエーに再度譲渡され「ダイエー北柏店」になった。最寄り駅はつくばエクスプレス柏の葉キャンパス駅で店までバスで5分程度であり、JR北柏駅からは遠い。
    同建物にある専門店街アピエのゾーンを含めて全館をアミューズメントビル「マルハンアミューズメントモール」としての運営に方針を転換。旧ダイエーゾーンは現在1階西側にマルハン柏店が入居しており、2階は駐車場に転換されている。なお、専門店街ゾーンの2階部分にはゲームセンターインターネットカフェが入居している。
  • 0716:グルメシティ蘇我ハーバーシティ店(2006年12月1日開店 - 2008年4月27日閉店)
    千葉県初のダイエーによるグルメシティとしてハーバーシティ蘇我内の島忠ホームズ蘇我店1階に出店した。
  • FCダイエー関宿店(建物存続)
    株式会社関宿ショッピングセンターの運営店舗。
    跡は、エコスなどが入居している。
  • セイフーみのり台店
  • セイフー東金店(東金市田間)
  • セイフー成田店(成田市上町)
  • セイフー蘇我店(千葉市中央区宮崎町、2005年9月3日閉店)
    近隣に同じダイエー系列のマルエツが開店後、生鮮食料品の激安販売や24時間営業で差別化をはかり、週末を中心に盛況を博していたが、セイフーからグルメシティ関東への改称に関連した店舗網見直しにより閉店。
  • 十字屋ショッカー千葉店(建物存続)
    百貨店としてオープン。後に十字屋によるディスカウントストアー「十字屋ショッカー千葉店」へ業態変更する。
    閉店後はダイエー系のPCショップ「メディアバレー千葉店」が入居したが、これも後に閉店。現在閉鎖中。
  • 十字屋浦安
  • 十字屋本八幡店(建物存続)
    本八幡駅前交差点を京成八幡駅方面へ入ってすぐ左側の建物が跡地。現在は、ローソンなどが入居している。
  • 十字屋ショッカー木更津店×
    百貨店として開業。その後ディスカウントショップ「十字屋ショッカー木更津店」へ業態変更。現在は建物が解体され、立体駐車場となっている。
  • 十字屋ポポ佐原店×(建物解体、1997年頃閉店)
    JR佐原駅前。閉店後約10年間、建物は他へ転用されていない状況が続いていた。2007年から2008年にかけて解体された。
  • 十字屋ショッカー船橋店(建物存続、1996年秋閉店)
    百貨店としてオープン。後に十字屋によるディスカウントストアー「十字屋ショッカー船橋店」へ業態変更する。
    閉店後はドリーム興業による複合商業ビル「船橋ドリームビル」として運営される。運営開始当初はマクドナルド(十字屋時代から営業、現在閉鎖)を除きダイエー系のテナントのみで構成されていたが、パンドラがダイエーグループ外へ売却されたことにより、全店非ダイエー系のテナントとなった。
  • 十字屋ポポ八千代台店(建物大部分存続、1998年頃閉店)
    現在は、ナリタヤ食彩館やザ・ダイソー等が入居する「NSプラザ」という名称の商業ビルとなっている。
  • 十字屋銚子店×(建物解体予定、1976年10月1日開店 - 2005年11月30日閉店)
    当初、ジャパンレジャーサービスグループの松屋百貨店(注・東京銀座などで百貨店を運営する松屋とは別企業)によるアミューズメント施設が開店する予定だったが、テナントが集まらず断念し、2008年11月下旬から2009年1月頃にかけて解体されることになった。
  • 十字屋館山店×(建物解体済み、1969年2月20日開店 - 2005年11月30日閉店)
    跡地にはマンションが建設される。
  • 八千代ショッピングセンター
    出店中止となった(違約金が発生した)。
    のちに国際興業が土地を取得、イトーヨーカドーを核とするフルルガーデン八千代となる。

[編集] 東京都

  • 南大沢店(八王子市 旧忠実屋、1995年閉店)
    同年に閉店した隣の柚木そごう跡と1998年に合体してひとつの建物となり、イトーヨーカドーが入店
  • 銀座佰日店(ぎんざひゃっかてん、2001年11月11日開店 - 2002年2月17日閉店)→カテゴリーバリューセンター銀座店(2002年3月1日開店 - 2002年9月16日閉店、建物存続)
    1997年、ダイエーはカネボウグループから「銀座カネボウビル」を取得し「ダイエー銀座ビル」と名称を変更する。同ビル内に100日間限定営業のダイエーブランドのアンテナショップとして2001年11月11日銀座佰日店が開業する。
    その後に、高木ダイエー社長時代のダイエー改革の方針に掲げられた「カテゴリーバリューセンター(CVC)」店舗の実験・PR目的を目的とした「カテゴリーバリューセンター銀座店」に改装される。
    「ダイエー銀座ビル」は2002年にシャネルの日本法人に売却され「シャネル銀座ビル」に改称、現在同建物には同日本法人の旗艦店である「シャネル銀座」が入居している。
  • 0588:北野店(八王子市 旧忠実屋、2005年10月31日閉店)
    跡はスーパーアルプスコルモピアダイソーなどが入居するコピオ北野。
  • 0357:西葛西店(江戸川区 2005年10月31日閉店)
    跡はファッションセンターしまむら新鮮市場マルエイザ・ダイソー、ガストなど複数の企業が出店しサニーモール西葛西となる。
  • セイフーアウトレット店(建物存続、江戸川区西葛西5)
    ユニクロ西葛西店→ユニクロがホームズ葛西店に移転しジーユーになる。
  • 0354:ダイエーNOW芝公園店(建物存続、旧浜松町オフィスセンタービル(本社)1階、1986年5月29日開店 - 本社移転と同時に閉店)
    アクティ汐留1階にマルエツが開業した。
  • Kou'S品川店×(1996年11月28日開店 - 1998年9月27日閉店)
    この地にダイエーの本社機能を移転する計画があった。閉店解体後にイオン品川シーサイドショッピングセンター等が入る商業・ビジネス複合施設「品川シーサイドフォレスト」が建設された。
  • 小岩店(1964年3月10日開店 - 1978年9月17日閉店)
  • 中目黒店(1964年3月10日開店 - 1984年10月閉店)
  • 吾嬬店(1964年3月10日開店 - 1985年9月1日閉店)
    小岩、中目黒、吾嬬の3店はいずれも浦和店と同様に一徳から譲受して開店した店で、東京初進出の店でもあった。
  • 東十条店(1967年12月1日開店 - 1985年5月25日閉店)
  • ダイエー羽村店→トポス羽村店(旧忠実屋)
    閉店解体後にマンション(テナントとしてマツモトキヨシオリジン弁当カレーハウスCoCo壱番屋魚民などが入る)とビジネスホテル「プラザイン羽村」が建設された。
  • 花畑店×(はなはた、建物解体、旧忠実屋)
    その後、同地にワイズマート花畑店が建物新設で開店する。
  • グルメシティ成瀬台
  • 原町田店→トポス町田店(1969年6月20日開店 - 1983年10月22日にトポスに業態変更)
    地下1階のみをダイエー(後にグルメシティ)町田店(店舗番号0658)として存続し、それ以外の階をダイエーグループ企業によるPCショップ「メディアバレー町田店」に変更。メディアバレー閉店後、同部分は100円ショップ「ザ・ダイソーギガ町田店」が入居した。
  • 下北沢店×(2008年1月13日閉店、忠実屋→ダイエーグルメシティ→建て替えのため、一時休業中)
  • セイフー太子堂店→セイフー三軒茶屋店(建物存続)
    現在、ダイエーの新店舗形態である「フーディアム三軒茶屋店」として営業をしている。
  • セイフー祖師谷
    跡地は、「ビッグエー祖師谷店」となっている。
  • セイフー希望が丘店(旧シヅオカヤ)
    跡地は、バリューズフレックとなっている。
  • セイフー下石神井店×(しもしゃくじい)
    跡地は、ライオンズマンションとなっている。
  • 十字屋亀戸
  • 十字屋新小岩
  • 十字屋クロスティ町田店
    跡地は、オカダヤ町田店[10]となっている。
  • 丸興亀戸店
    跡地は、ドンキホーテとなっている。

[編集] 神奈川県

  • 相模原駅前店×(旧忠実屋、1998年3月31日閉店)
    忠実屋がダイエーに合併された後も、しばらくは350m程度の至近にあるダイエー相模原店との2店体制で営業していた。跡地は、解体されてマンションになっている。
  • 南林間店(旧忠実屋南林間店)
    2008年5月1日現在、スーパー生鮮館TAIGA[11]
  • 愛川店
    跡地は、すえひろ→マルエツ、ザ・ダイソーとなっている。
  • 上大岡
    跡地は、上大岡赤い風船ビルPART3[12]
    地下1階は「赤い風船食品館」(つるかめ等)、1階はパチンコ店とザ・ダイソー、2階以上は駐車場となっている。
  • 0695:ハーフアンドトップ【後バンドール】ドリームランド店×(建物解体済み、2001年12月31日閉店)
    建物は元々、ドリームランドの大食堂だった。
  • 4583:Kou'S厚木店(1995年12月開店 - 2002年8月28日閉店)
    旧子会社である、株式会社ダイエー・ホールセールクラブ・コーポレーションの運営店舗。
    跡地は、at!アツギ・トレリスとなりメガマックス[13]などが入店している。
  • 0584:橋本店(旧忠実屋、2002年8月31日閉店)
    橋本東急ストア
  • 秦野店×(旧忠実屋、建物解体済み)
    跡地はダイクマ秦野店となり閉店→つるかめ、ザ・ダイソー、パシオスが入居したテナントビルになり閉店。
  • ハーフアンドトップ平塚店×(建物解体済み)
  • 十字屋藤沢
    業態変更し藤沢オーパとなった。
  • 寒川
    跡地は、ユータカラヤ[14]、ザ・ダイソーとなっている。
  • 0360:トポス野毛店(2007年1月7日閉店)
    入居していたビルである「ちぇるる野毛」の専門店は、営業を継続。
    同店跡に「食品館あおば[15]」、「ハックドラッグ」などが2007年5月31日に開業。
  • 0222:トポス鶴見店(2008年4月30日閉店)×(建物解体済み)
    建物は5階建てであったがエスカレーターは昇りのみで客用エレベーターの設置は無かった。
    末期は5階を閉鎖し、3~4階にザ・ダイソーが出店していた。
  • 十字屋クロスティ平塚店×(建物解体済み)
  • 十字屋クロスティ小田原

[編集] 山梨県

  • トポス甲府店(1999年11月14日閉店)
    跡地はオギノかすがもーる店と甲府市役所が入居したが、2009年2月14日に撤退。
  • トポス富士吉田店×(旧忠実屋)※建物解体済み
    跡は建て替えられ、セルバ、ザ・ダイソーが出店している。
  • 0690:ダイエー富士吉田店(建物存続、ヤオハン→セイフー→ダイエー)
    跡には、ケーヨーデイツー富士吉田店になっている。
  • ダイエー櫛形店(建物存続、ヤオハン→セイフー→ダイエー)
    跡は、スーパーセンタートライアル→メガセンタートライアル南アルプス店になっている。ダイエー撤退後、約4年の間空家状態であった。なお、ダイエーグループのアミューズメント「らんらんらんど(株式会社ファンフィールド)」は現在も営業中である。
  • FCダイエー貢川店(建物存続、山梨交通貢川ショッピングセンター)
    跡は、コジマNEW甲府店になっている。
  • 8184:FCダイエー湯村店(建物存続、山梨交通湯村ショッピングセンター)
    跡は、オギノ湯村ショッピングセンターになっている(こちらもダイエーからのテナントである「らんらんらんど」は今も健在)。

[編集] 中部地区

[編集] 富山県

  • ハイパーマート富山店(- 2000年10月31日、建物存続)
    ダイエー・ハイパーマートやディー・ハイパーマートに譲渡されず直営のまま閉店となった。
    跡は、「富山マイプラザ」となっている。施設内には、新鮮市場、ジョーシン、ザ・ダイソーなどがある。
  • 高岡店(建物存続→パチンコトヤマ)
  • 8078:FCハッピー氷見店(株式会社マルワフード)→マルワフード直営化で存続
    ハッピータウン
  • FCダイエー本郷店
  • FCダイエー六家店(高岡市六家畑田→新鮮市場→パチンコ店)

[編集] 石川県

FCダイエー輪島店
  • 0349:金沢店×(1981年10月23日開店 - 2005年10月31日閉店)
  • 8101:FCダイエー輪島店(建物存続、株式会社ヤスサキ→ヤスサキ直営化・サンポアグルメ館ふらっと店)
    サンポアわじま

[編集] 福井県

  • 8149:FCヤスサキ鳥羽店(鯖江市鳥羽3)
  • 8206:FCグルメ館敦賀店(敦賀市櫛林8)
  • 8207:FCグルメ館武生店(武生市横市町28)
  • 8148:FCマイフーズ若杉店(福井市若杉浜3)
  • 8180:FCヤスサキパリオ店(福井市松城町12)
    ダイエーのブランドであった、「暮らしの88」のコーナーがあった。
  • 8205:FCワイプラザグルメ館(福井市松本3)
  • 8201:FCワイプラザ新保店(福井市新保7)
    上記のFC7店舗は全て株式会社ヤスサキの経営。現在は、提携解消で独立して営業中。

[編集] 長野県

  • ハイパーマート松本店(建物存続、1999年11月30日閉店)
    閉店後2000年からはパチンコチェーン「よろこびの街100万ドル南松本店」やコジマ宮脇書店が入居、立体駐車場でフリーマーケットも開催されていた。ビルの改修工事の為2008年4月から一時休業し、2008年8月にリニューアルオープン。よろこびの街100万ドルとコジマは移転オープンにより撤退し、新たに「ヤマダ電機テックランド松本本店」と「生鮮&業務スーパー ユー・パレット南松本店(マツヤオーシャンシステム業務スーパーのフランチャイズ)の提携)」がメインテナントの商業施設となった。併設のDMガスステーションは現在も存続している。
  • 0298:長野店(建物存続、2000年12月31日閉店)
    跡地は「もんぜんぷら座」になっている。詳細はリンク先を参照。
  • 0671:グルメシティ諏訪インター店(建物存続、1998年1月30日開店 - 2005年8月31日閉店)
    跡は、「ベルシャイン諏訪インター店」になっている。
ベルシャイン駒ヶ根店
  • 0676:ハイパーマート長野若里店→7875:ディー・ハイパーマート長野若里店→0709:長野若里店(2005年11月30日閉店)
    当初は直営であったが、1999年8月1日に株式会社ダイエー・ハイパーマートに、さらに2000年9月1日に株式会社ディー・ハイパーマートに移管された。さらに2002年9月1日にダイエーに再度譲渡され「ダイエー長野若里店」になった。
    閉店後、物件は大阪府の不動産会社が取得。その後北越ケーズ(ケーズホールディングス新潟地区子会社)に一括賃借した上で商業施設として開発されることになり、同社運営による「ケーズデンキ」とスーパー「原信」の新潟県内2社をキーテナントとする専門店複合型商業施設として2007年3月から「ケーズタウン若里」となった。
  • 8186:FCダイエーベルシャイン駒ヶ根店(建物存続→ベルシャイン駒ヶ根店)
  • 8108:FCダイエーベルシャイン伊那店(建物存続→ベルシャイン伊那店)
  • 8150:FCダイエーベルシャイン伊北店(建物存続→ベルシャイン伊北店)
    FCのベルシャイン3店は株式会社ニシザワ直営化で存続。プライベートブランド商品はセービングからシジシージャパンに変更。店内POP提携カードオーエムシーカード)等にダイエー色が残る。又、女子従業員の制服はダイエーの物と同一であり、名札も旧ダイエーグループ統一仕様の物を現在も使っている。
  • セイフー松本沢村店(閉店)
  • セイフー松本大手店(2005年08月19日閉店)
    松本地区のセイフーは、かつてササイというスーパーであった(その当時からセービング商品の取り扱いがあった)が、セイフーになったのはこの2店舗だけである。

[編集] 岐阜県

  • 中津川店(1998年5月31日閉店)
  • 0410:岐阜店(2002年4月30日閉店→マンション)
  • 0665:ハイパーマート多治見店→7870:ディー・ハイパーマート多治見店(- 2002年8月31日閉店)
    当初は直営であったが、1999年8月1日に株式会社ダイエー・ハイパーマートに、さらに2000年9月1日に株式会社ディー・ハイパーマートに移管された。
    跡はEVAショッピングセンターとなった。

[編集] 静岡県

セイフー清水店
セイフー天竜店
  • 富士宮店(1997年開店 - 1999年12月閉店、ヤオハン→セイフー→ダイエー)
    跡は、「富嶽温泉花の湯」となっている。
  • 0599:清水店(2002年8月29日閉店、シヅオカヤ→忠実屋→ダイエー→ユーストア
  • 0689:沼津店(2006年9月30日閉店、ヤオハン→セイフー→ダイエー)
  • 0647:トポス静岡店(2001年5月6日閉店、シヅオカヤ→ライフランド静岡→トポス)
    跡は、ヤマダ電機になっている。
  • ハーフアンドトップ沼津店×
    現在は解体されている。駐車場の敷地だった一部は、静岡県道22号三島富士線の拡幅用地に充てられた。
  • ハーフアンドトップ清水店×
    旧ヤオハン清水店の5階・6階に存在した。
  • ハーフアンドトップ焼津店
  • ハーフアンドトップ掛川店(ディスカウント桜木(ヤオハン系列)→ハーフアンドトップ→つるみ桜木店→現クリエイトSD掛川桜木店)
  • セイフー清水店×(1964年9月1日開店 - 2001年10月31日閉店、花菱百貨店→ヤオハン→セイフー)
    現在は、建物は解体されて更地になった。
  • セイフー袋井店(1997年開店 - 1999年11月閉店、ヤオハン→セイフー)
  • セイフー天竜店(1997年開店 - 2006年2月28日閉店、ヤオハン→セイフー、テピアショッピングセンター)
  • セイフーハイパー高丘店×(浜松市高丘北→ヤオハン→セイフー→閉鎖→遠鉄ストア高丘店→閉鎖)
    跡は、マンションになっている。
  • セイフーサンライフ店×(浜松市鴨江3→つるみ鴨江店→閉鎖)
    跡は、セブン-イレブンになっている。
  • セイフー名残店×(→つるみ鹿谷店→閉鎖)
    跡は、佐鳴予備校になっている。
  • セイフー雄踏店(雄踏町宇布見→つるみ雄踏店→閉鎖→クックマート雄踏店)
    株式会社つるみは2000年06月に株式会社セイフーから浜松地区の小型店5店を譲り受けたが、2002年03月25日破産により全店閉鎖

[編集] 愛知県

  • 4169:トポス一宮店×(1975年10月24日開店 - 1992年6月30日閉店。1989年11月11日にダイエーからトポスに業態変更)
    同年登場し、2005年まで使われていた「上弦の月」のマーク・ロゴを採用した最初の店。建物解体済み。
  • 0244:豊橋店×(1998年5月31日閉店→コンチェルトタワー豊橋)
  • 0455:ハイパーマート瀬戸店(- 2000年10月31日)
    ダイエー・ハイパーマートにもディー・ハイパーマートにも譲渡されず直営が維持されたまま閉店になった。
    ユーストアに営業譲渡された。
  • 4584:Kou'S金城埠頭店(1999年3月25日開店 - 2001年5月15日閉店)
  • 0259:トポス高辻店×(2002年3月31日閉店、建物解体済、跡地にシャンピアポート)
  • 0683:ハイパーマート東郷店→7879:ディー・ハイパーマート東郷店(1999年6月17日開店 - 2002年5月31日閉店)
    当初は直営であったが、1999年8月1日に株式会社ダイエー・ハイパーマートに、さらに2000年9月1日に株式会社ディー・ハイパーマートに移管された。現在はオートプラネット名古屋(輸入車展示場)になっている。
ハイパーマート岡崎店
  • 0608:ハイパーマート岡崎店→7856:ディー・ハイパーマート岡崎店(- 2002年8月31日)
    当初は直営であったが、2000年9月1日に株式会社ディー・ハイパーマートに移管された。現在はコムタウンとして、スーパーのフィール、家電のエイデン、ホームセンターのケーヨーデイツーが営業している(当初家電はミドリ電化だったが、ミドリ電化がエディオングループの傘下に入ったのに伴い、店名が中部地区で展開されるエイデンに統一された)。
  • 0223:店(1971年5月13日開店 - 2005年10月31日閉店、建物存続)
  • セイフー蒲郡店(以前はヤオハン)
  • Dマート高浜店(以前はヤオハン)
  • 0261:トポス安城店×(以前はダイエー、建物解体済)

[編集] 三重県

  • 0365:津センターパレス店(1985年4月5日開店 - 1999年閉店、建物存続)
    三重県は地元発祥の大手スーパーイオンジャスコ)の牙城で、ライバルであったダイエーの三重県内の出店はこの1店だけであった。

[編集] 関西地区

[編集] 滋賀県

  • 0400:堅田店(1988年11月23日開店 - 2005年11月27日閉店)
    閉店後しばらくの間は放置され、問題になっていたが、2008年7月に、内部を大幅に改装し平和商事が運営する超大型アミューズメント施設、「ACT堅田」がオープンした。ACTに改装された際に、ダイエー時代のエレベーター(堅田駅側にあり、東芝製)は撤去され三菱製のエレベーターが建物中央に新設され、地下1階は使用されなくなった。またダイエー時代売場だった3階は駐車場となっている。
  • 0642:ハイパーマート彦根店→7866:ディー・ハイパーマート彦根店(1995年11月開店 - 2002年8月閉店)
    当初は直営であったが、1999年8月1日に株式会社ダイエー・ハイパーマートに、さらに2000年9月1日に株式会社ディー・ハイパーマートに移管された。しかし、約500m先の滋賀県北部最大の大型商業施設、ビバシティ彦根との競合の結果、閉店した。
    現在は、2階がミドリ電化彦根店、1階がホームセンターナフコ彦根店となっている。ミドリ電化はまだハイパーマートとして営業していた時から(2000年秋頃から)入居している。雪が降りやすい立地のため、ローコストで建設されたハイパーマート仕様の建物は築年数の割りに(1995年築)外壁がかなり傷んでいる。エレベーターはダイエー時代から業務用しか無く、オートスロープ(スロープ式のエスカレーターオートウォークを参照))のみ。ダイエー時代回転ドアだった出入口のドアは通常の自動ドアへ取り替えられている。
  • 0388:近江八幡店(1987年11月20日開店 - 2007年2月12日18時閉店)
    滋賀県は地元平和堂の牙城で、西友以外の大手スーパーマーケットの進出がほとんど無く、ダイエーも近江八幡店の開店により全国制覇を達成したと言われている。
    閉店後、平和堂が建物を買い取り、3ヶ月かけて大幅に改装、2007年6月1日、平和堂アル・プラザ近江八幡となった。
    堅田店と同時期に閉鎖される候補に上がっていたが、市中心部の空洞化を懸念する地元からの要望もあり閉店が見送られていた。しかし、近隣にあった市民病院が2006年10月に移転するなど周辺環境の変化もあり閉店。
    近江八幡店の閉店により滋賀県からダイエーの店舗は消滅(*)した。
(*)…ダイエーグループのヒカリ屋瀬田店(現在はグルメシティ近畿が運営、現在の正式な店名はグルメシティヒカリ屋瀬田店)は現在も営業している。

[編集] 奈良県

  • 0380:西大和店(1986年11月21日開店 - 2002年5月31日閉店)
    跡地にはスーパーマーケットKINSHO西大和店等が入っている。
  • 0291:大和高田店(1975年11月22日開店 - 2005年8月31日閉店)
    跡地にはライフ大和高田店が入っている。
  • 0233:奈良店×(1971年11月23日開店 - 2005年11月20日閉店)
  • トポス八木店×(1999年6月30日閉店)
  • -:ユニード富雄店(1973年開店)
    ユニードとの営業圏再編に伴い(ユニードがダイエーに合併される以前に)、ダイエーに譲渡され「ダイエー富雄店」(1983年4月開店、店舗番号0432)となった。

[編集] 和歌山県

  • ハイパーマート岩出店(2000年9月30日閉店)
    当初は直営であったが、1999年8月1日に株式会社ダイエー・ハイパーマートに移管。株式会社ディー・ハイパーマートには移管されないまま閉店した。
    閉鎖から約7年経ち、2007年9月20日に「ロッシュコートI」として生まれ変わり、まず2階にヒマラヤが開店した。
    1Fはヒマラヤが開店した後もテナント未定のままだったが、その後、1Fには「マナベ インテリアハーツ」が開店することとなり、2Fの一部を除いてテナントが埋まる予定。現在はダイエー時代の第2駐車場跡地に「ロッシュコートⅡ」も誕生。家電量販店ジョーシンとドラッグキリンが2008年5月にオープンしている。

[編集] 大阪府

  • 0011:千林駅前店(1957年9月23日開店 - 1974年9月29日閉店)
    千林商店街にあったダイエーの第1号店。店舗面積はわずか97平方メートル。開店当初は「主婦の店ダイエー薬局」と称し、いわゆるドラッグストアであった。のち「ダイエー千林駅前店」となった。
  • 駒川店
    食料品中心店舗
  • 針中野駅前店
    衣料品中心店舗
  • 0371:カテプリなんば(旧称「プランタンなんば」。旧千日デパート跡地に開店。現在は、ビックカメラが出店している)
  • 0243:ダイエー貝塚店(2000年1月9日閉店)
  • 0237:トポス高槻店(1971年開店 - 2000年10月31日閉店)
  • 0615:ハイパーマート東貝塚店(2001年4月30日閉店)
  • 0219:グルメシティみのお店(2001年5月31日閉店)
  • 0347:堺東店(1981年4月開店 - 2001年5月31日閉店)
    現在でも専門店街ジョルノは現存。最上階はハローワーク堺になっている。
  • 0088:トポス茨木店(1968年11月30日開店 - 2002年5月31日閉店)
  • 0426:南茨木店(1991年4月開店 - 2002年5月31日閉店→サカエグルメシティ南茨木店→ラ・ムー(大黒天物産)南茨木店)
  • 0611・4582:Kou'S大阪南港店(1994年7月開店 - 2002年8月30日閉店)
    旧子会社である、株式会社ダイエー・ホールセールクラブ・コーポレーションの運営店舗。
  • 0013:グルメシティ三国店(1960年11月17日開店 - 2002年11月29日閉店)
  • 0322:金岡店(1978年11月開店 - 2003年1月10日閉店→Dマート金岡店。現在は万代が出店している)
  • 0228:四条畷店(1971年7月9日開店 - 2003年閉店)
    現在、ダイエーグルメシティ四条畷店(店舗番号0228)
  • 0251:津久野店(1972年11月30日開店 - 2003年閉店)
    現在、ダイエーグルメシティ津久野店(店舗番号0251)
  • 0240:くずは店(1972年4月1日開店 - 2004年1月12日閉店)
  • 0240:ダイエーグルメシティくずは店(2004年1月24日開店 - 2005年3月31日閉店)
    現在、ダイエーグルメシティくずはモール店(店舗番号0240)
  • 0206:中もず店×(1970年11月29日開店 - 2004年8月31日閉店)
    跡地にコーナン商事により商業施設が新築され、その一テナントに「ダイエーグルメシティ中もず店」(店舗番号0721)が入居した。
  • 0660:d's home shop南港ATC店(2004年8月31日閉店)
  • 0084:香里店(1968年11月30日開店 - 2005年8月31日閉店)
    ダイエー初のショッピングセンター型の店舗京阪バスが入口近くに「ダイエースーパー」停留所を設置(現在廃止)。
  • 0336:上新庄店(1980年5月2日開店 - 2005年10月31日閉店)
  • 0402:ファッションデポ吹田店(1989年3月開店 - 2006年11月19日閉店)
  • 0015:トポス千林店(1961年7月10日開店 - 2005年10月31日閉店)
    映画館「千林松竹」だった建物を利用して開店。1984年5月2日にトポスに業態変更。
  • 0109:大和田店
    現在、跡地にマンションが建設されて1階部分にグルメシティ大和田店(グルメシティ近畿の運営。開店当初はサカエ大和田店)が入居している。
  • 0691:ショッパーズモール泉佐野店(2000年3月2日開店 - 2006年2月28日閉店)
    メインテナントからの撤退で食料品中心の「グルメシティ泉佐野店」(店舗番号0715)が出店した。ミドリ電化・HOMESも出店した。
  • 0249:住道店(1972年10月開店 - 2008年2月15日閉店)
    「ポップタウン住道」の核テナントとして開店したが、同施設の老朽化により閉店、2008年3月6日、旧ポップタウン駐車場跡地に建設されていた「ポップタウン住道オペラパーク」の第1期棟に「ダイエーグルメシティ住道店」(店舗番号0723)が出店。旧住道店は取り壊され、跡地には「ポップタウン住道オペラパーク」の第2期棟として2010年に京阪百貨店が新築入居予定。
  • グルメシティ羽倉崎店(2009年2月15日閉店)
    グルメシティ近畿の店舗。近隣にグルメシティ泉佐野店があることや業績の伸び悩みから閉鎖された。
  • グルメシティ友渕店(2009年2月22日閉店)
    グルメシティ近畿の店舗。「カナエ友渕店」として開店し、「サカエ友渕店」を経て「グルメシティ友渕店」となるが、近隣にグルメシティ都島本通店があることや業績の伸び悩みから閉鎖された。跡地には同年7月にイズミヤ系列の「まるとく市場都島友渕店」が入居。
  • 松原店(2009年4月30日閉店)
    松原市高見の里に位置していた店舗であった。

[編集] 兵庫県

  • 0019:三宮第一店×(1963年7月開店 - 1995年1月閉店)
    セルフサービス集中レジ形式をダイエーで初めて本格採用した専門店複合型ショッピングセンター「SSDDS」として開店後、阪神・淡路大震災まで発展形成してきた三宮の「ダイエー村」の核商業施設に転換。通称「ダイエーさんのみやリビング館」。震災で建物が倒壊し解体された。
  • 0012:ダイエーオフプライス館さんのみや×(1958年12月2日開店 - 1995年1月閉店)
    ダイエーのチェーン化1号店である「三宮店」として開店。後に増床し、ダイエー三宮レディス館→ダイエーさんのみや女館から業態転換して営業していた。震災で建物が倒壊し解体された。
    跡地は売却され、2004年10月8日にクレフィ三宮が誕生した。
  • ダイエーさんのみや男館×(1970年10月31日開店 - 1995年1月閉店)
    1961年に買収した映画館「京町映劇」の跡地に開店。もとは三宮第三店と称した。震災で建物が倒壊し解体された。
    跡地は売却され、2002年11月15日にユニクロ神戸三宮店が開店した。
  • 0327:ダイエーさんのみや電器館パレックス(1995年1月閉店)
    電器館PALEXは、現在は、ジュンク堂書店三宮店のあるエイツビルの2階から4階と(当時もこのビルにジュンク堂はあったが地階にあった)、現在ヴィーナスギャラリー(パチンコ店)のあるパレックス館の地階から4階に入居していた。
    震災による倒壊を免れた三宮のダイエー店舗群のなかで唯一閉店となった店舗。
  • 三宮南店(1995年1月開店 - 1995年4月閉店)
    三宮駅前店をプランタン神戸本館の閉店退去跡に開店させるまでの仮店舗。神戸市中央区の見本市会場サンボーホールを使って営業した。
  • 0328:スポーツワールド33(経営譲渡)
    三宮ダイエー村で唯一現存する店。現在は「ヤマノスポーツシステムズ」が引き継いで営業している。
  • 酒のスーパー三宮店(1996年1月)
    三宮第一店解体撤去後の跡地の約4分の3を使い、仮設建造物にて神戸亜細亜屋台村が設営された(残る4分の1にはローソンが開店した)。神戸亜細亜屋台村終了後、その仮設建造物を使って開店。
  • 西神戸店×(1961年1月5日開店 - 1995年1月閉店)
    大正筋商店街内にあった。震災で建物が倒壊し解体された。
  • 0630:グルメシティ西神戸店(1995年6月17日開店 - 2003年11月9日閉店)
    震災で閉店した西神戸店の代替となる、2代目のダイエー西神戸店として開店した。大正筋商店街の平屋仮設店舗「パラール」の西館に、他の商店とともに入居し軒を並べた。のちにグルメシティに転換後、震災復興事業の進捗で近隣に2003年11月21日から「ダイエーグルメシティ新長田店」(店舗番号0712)が開店することに伴い閉店。
  • 住吉店×(1967年開店 - 1995年1月閉店)
    開店当時、灘神戸生協(現:生活協同組合コープこうべ)の本部至近距離にもダイエーが開店したことで話題となった。震災で建物が倒壊し解体され、跡地に「グルメシティ生鮮市場住吉店」(店舗番号0634、現:ダイエーグルメシティ住吉店)が仮設建造物にて開店。
  • 0063:トポス東山店×(1995年1月閉店)
    神戸市街地屈指の市場・東山商店街と産業道路に挟まれたエリアに出店。至近距離に湊川店が開店して以後、トポスに業態転換したが、震災で建物が倒壊し解体された。跡地にはマンションが建てられた。
  • 0368:バンドールエキゾチックタウン店(1995年1月閉店)
    レストランビル×(阪神・淡路大震災直前の1994年に閉鎖・解体された店舗。現在、跡地を工事中)を併設していた「エキゾティックタウン」の核店舗。
    阪神・淡路大震災でバンドールよりもKou'Sを優先開業させるべく閉店。ただし、1995年にハーバーランドにメガバンドールが開店している。店舗そのものは、無人状態で存在している。
  • 0452:ハーバーランドシティ(1992年10月開店 - 1995年1月閉店)
    地下1階と1階に「Kou'Sホールセールメンバーシップクラブ」(Kou'Sがチェーン店舗化される前のもの。Kou'Sの1号店とも言える)、2階に「レディスファッションタウン」、3階に「メンズファッションタウン」、4階に「キッズワンダータウン」、5階に「ホームワールドタウン」、6階に「ジーニングタウン」があった。
    阪神・淡路大震災被災による建物修復工事のため閉店。営業機能については、事実上、同年4月22日に開店した三宮駅前店に集約。ただし、Kou'Sホールセールメンバーシップクラブの営業機能については、事実上、同年3月にポートアイランドに移転。
    なお、退去跡には、震災後の建物修復工事が完了した1995年11月10日にハーバーランド(店舗番号0638)が開店している(ハーバーランド店の開店は1992年10月ではなく、1995年)。
  • 4581:Kou'Sポートアイランド店(1995年3月開店 - 2002年8月31日閉店)
    「エキゾティックタウン」の核店舗。阪神・淡路大震災を機にバンドールを閉店させた退去跡に、震災前のハーバーランドシティ地下1階と1階にあった「Kou'Sホールセールメンバーシップクラブ」の代替として開店。
  • 0638:ハーバーランド店(1995年11月10日開店 - 2005年11月30日閉店)
    1992年に開店したハーバーランドシティ(店舗番号0452、阪神・淡路大震災被災による建物修復工事のため閉店)とは、同じ建物に出店していたが別店舗の扱いで、震災前にハーバーランドシティが営業していた退去跡に、建物修復工事完了後に開店した店舗である。地下1階と1階を直営売場とし、2階から6階にメガバンドールハーバーランド店が入居した。メガバンドールについては、震災前、ポートアイランドのレストランを併設していた「エキゾチックタウン」にあったがKou'Sの営業を優先するために閉店したバンドールの神戸への再出店(事実上の復活)と位置付けられた。メガバンドール消滅後はダイエーグループ各社や他社の入居する専門店街となった。
    退去跡は、建物を所有している三菱倉庫が、系列のSPCにより、イズミヤなどの入居する複合商業施設Ha・Reを整備した。
  • イタリアーノ六甲店(1988年11月18日開店 - 1995年1月閉店)
    阪神・淡路大震災被災による建物修復工事のため閉店。
  • 0644:ダイエーグルメシティ六甲道駅前店(イタリアーノ六甲店の被災建物復旧に伴う退去跡に「イタリアーノ六甲道駅前店」として開店 - 2005年8月31日閉店)
    退去跡には、「パントリー フォレスタ六甲店」が開店した。
  • 0014:板宿店(初代、1961年7月10日開店 - 1982年7月3日移転)
    大型化した現店舗(0353)開店により移転。
  • 0147:グルメシティ芦屋店(2002年8月25日閉店)
  • 0675:グルメシティ芦屋陽光店(1998年4月開店 - 2003年3月31日閉店)
  • 0629:イタリアーノ東芦屋店(2003年8月31日閉店)
    2003年9月1日以後、ダイエーグルメシティ東芦屋店(店舗番号0629)として現在営業中。
  • 三和店(1969年12月13日開店 - 1990年3月11日閉店)
    トポス尼崎店(店舗番号0049、当時はダイエー尼崎店)の近隣に開店。出屋敷店に店舗機能を移転する形で閉店した。
  • 0407:出屋敷店(1990年3月21日開店 - 2005年10月31日閉店)
    駅前再開発ビル「リベル」の核店舗であった。退去跡に「ミドリ電化」が出店した。
  • 0632:ハイパーマート西脇店→7863:ディー・ハイパーマート西脇店(2002年8月31日閉店)
    当初は直営であったが、1999年8月1日に株式会社ダイエー・ハイパーマートに、さらに2000年9月1日に株式会社ディー・ハイパーマートに移管された。プール棟は解体され、改装後はイズミヤ系のカナート西脇店として営業中。
  • 0394:ハイパーマート三田店→7850:ディー・ハイパーマート三田店
    当初は直営であったが、1999年8月1日に株式会社ダイエー・ハイパーマートに、さらに2000年9月1日に株式会社ディー・ハイパーマートに移管された。
    2002年9月1日に再度ダイエーに譲渡され「ダイエー三田店」(店舗番号0700)として現在営業中。
プラザ氷上店
プラザ市島店
  • プラザヒカミ プラザ氷上店
    お酒のディスカウントストア プライスセーバー コーナー有り
  • プラザヒカミ プラザ市島店(2002年10月25日閉店→三ツ丸ストア プラザ市島店)
  • 0125:垂水店(1969年11月28日開店 - 2005年10月31日閉店)
    現在は地下1階に「業務スーパー」、1階にパチンコ店、2階に100円ショップダイソー
  • 0047:明石店(1966年10月28日開店 - 2005年8月31日閉店)
    退去跡のうち西館の東半分に「ジュンク堂書店明石店」が出店(ダイエー閉店以前にも、「ジュンク堂書店明石店」は東館の5・6階で営業していた)。
    西館は2008年春に1階にあなぶき興産のマンションギャラリー「アルファステイツ明石アヴェニュー」を開設。
  • 0408:ハイパーマート二見店→7851:ディー・ハイパーマート二見店(1990年4月12日開店 - 2002年8月31日閉店)
    当初は直営であったが、1999年8月1日に株式会社ダイエー・ハイパーマートに、さらに2000年9月1日に株式会社ディー・ハイパーマートに移管された。閉店発表当初は別館のみ閉鎖であったが、発表が変更されて全館閉鎖になった。
    退去跡の本館部分にカルフール明石と別館部分にミドリ電化が開店したが、カルフール明石が2007年1月10日に閉店(ミドリ電化は営業を継続)。本館部分の跡地は、イオングループ内で譲渡し、2008年10月3日にイオンタウン明石ショッピングセンターとしてオープン。
  • 0361:加古川パークタウン店(2002年12月31日閉店)
    加古川駅西側にある「ニッケパークタウン」の核テナントであった。現在はコープこうべ・ミドリ電化等が出店。
  • 0038:トポス姫路駅前店(1964年10月16日開店 - 1980年10月25日トポスに業態変更 - 1999年6月13日閉店)
  • 0282:姫路店(2002年1月14日閉店)
    その後「姫路ひろめ市場」として運営していたものの、開店(2003年4月28日)から1年半足らずで閉鎖。
  • 0356:Dマート花北店(2002年5月31日閉店)

[編集] 中国地区

完全撤退したエリアである(下関店は九州地区扱い)。

[編集] 広島県

  • 0672:ハイパーマート東広島店→7873:ディー・ハイパーマート東広島店(1998年開店 - 2002年8月31日閉店)
    当初は直営であったが、1999年8月1日に株式会社ダイエー・ハイパーマートに、さらに2000年9月1日に株式会社ディー・ハイパーマートに移管された。
    現在は、地元企業イズミ運営のゆめタウン学園店としてハイパーマート時代の建物を一部改良して利用されている。
  • 0078:福山店(1968年8月16日開店 - 2005年10月31日閉店)
    1986年4月12日トポスに業態変更、2002年ダイエーに戻す。
  • 0149:広島店(1970年4月18日開店 - 2005年11月27日閉店)
    閉店後、デオデオネバーランド袋町店・ザ・ダイソー広島袋町店・ユアーズ袋町店として利用されていたが、家主の都合で2008年2月に閉鎖された。
  • 0232:広島駅前店(1971年11月12日開店 - 2005年11月27日閉店)
    飲食店やゲーム店、パチンコ店等がある広島フルフォーカスビルになった。館内にはひろしまお好み物語 駅前ひろばがある。

[編集] 鳥取県

  • トポス鳥取店(1998年11月閉店)
    建物は解体され、跡地はマンションになっている。
  • 鳥取駅南店(2001年2月18日閉店)
    建物は、「鳥取市役所駅南庁舎」となっている。
  • 0636:倉吉サンピア店(1995年11月1日開店 - 2005年10月31日閉店)
    建物は、マルワ渡辺水産が取得し、生鮮食品スーパー「マルワ倉吉店」となっている。

[編集] 岡山県

ダイエー岡山店(岡山市)※2005年11月30日閉店
  • 0162:倉敷店(1970年7月開店 - 2002年5月31日閉店)
    建物は解体され、その後「マルナカ倉敷駅前店」となっている。
  • 0036:柳川店(1964年9月開店)→トポス柳川店(2004年8月31日閉店)→柳川いちば(わたなべ生鮮館運営)
    トポス時代は2棟のビルから出来ていたが、柳川いちばになると、柳川筋沿いの中央会館ビルのみの営業となり、裏通り部分は解体された。
  • 岡山駅前店(1966年3月開店)
    現在は岡山オーパ
  • 0321:岡山店(1978年11月3日開店 - 2005年11月30日閉店)
    ドレミの街の核店舗だった。新核店舗はハピーズ岡山駅前店(2006年3月17日開店)。
    ウェンディーズもあった。ダイエー傘下でなくなった後も営業を続けていたが、ダイエーの閉店と同時にウェンディーズも閉店。
    ウェンディーズがあった部分はタリーズコーヒーになっている。
    その他の階はドレミの街直営店舗やテナントになった。
  • 水島店(1998年閉店)
    水島臨海鉄道水島駅近くのノヴァシティ第一ビルに入居していた。
  • 久世店(21の専門店街アルフィー)

[編集] 山口県

  • 山口店×(現在は生活協同組合コープやまぐちどうもん店。2008年に店舗の建て替えが行われた)
  • 宇部店(1986年11月3日閉店、丸久宇部店→丸久宇部店・ダイエー宇部店→Let's09(1996年8月31日閉店))
  • 0175:トポス徳山店(2001年1月31日閉店)
  • 厚狭店(1999年閉店、丸久厚狭店→ダイエー厚狭店→丸久厚狭店)

[編集] 四国地区

完全撤退したエリアである。

[編集] 高知県

  • 0436:ショッパーズ高知店(1979年11月1日開店 - 2005年11月30日閉店)
  • 8046:メイプル瀬戸店(高知スーパーの衣料品部門のみがテナントとして、瀬戸ショッピングセンター内に出店)→2005年1月撤退。
  • 8001:高知スーパーバルザ店(ダイエーグループ離脱後、2006年10月15日閉店)
  • 8003:高知スーパー土佐店(2000年6月30日閉店)
  • 8023:高知スーパーさえんば店(菜園場、ダイエーグループ離脱後、2006年9月閉店)
  • 8024:高知スーパーみその店(ダイエーグループ離脱後、2006年9月閉店)
  • 8027:高知スーパー江の口店(ダイエーグループ離脱後、2006年10月15日閉店)
  • 8034:高知スーパー宝永店(ダイエーグループ離脱後、2006年10月15日閉店)
  • 8035:高知スーパーさんばし店(ダイエーグループ離脱後、2005年2月閉店。サニーマートグループに売却後、毎日屋として営業)
  • 8047:高知スーパー万々店(ダイエーグループ離脱後、2005年2月閉店。サニーマートグループに売却後、TSUTAYA万々店として営業)
  • 8074:高知スーパー中村店(1999年7月25日閉店)
  • 8090:高知スーパー室戸店(1999年9月12日閉店)
  • 8171:高知スーパー横浜店(ダイエーグループ離脱後、2006年10月15日閉店)
    閉店後、地元スーパーエースワンが引き継ぎ、「エーマックス横浜店」として12月16日に開業。
  • 8172:高知スーパー和泉町店(2000年3月31日閉店)
  • 8198:高知スーパー前里店(ダイエーグループ離脱後、2006年10月15日閉店)
    閉店後、地元スーパーサンシャインチェーンが引き継ぎ、2006年12月16日に「サンシャインベルティス」として開業。

[編集] 徳島県

  • トポス鳴門店
  • ダイエーハトヤ八万店
  • 0225:徳島店×(1971年6月18日開店 - 2005年11月27日閉店)
    跡地にはマンションを建設中。

[編集] 香川県

  • 0053:高松店(1967年開店 - 1997年閉店)
    屋島店の開店に伴い、総合スーパーからファッション専門店に業態変更し、高松OPAになったが閉店した。経営は引き続きダイエー本社が行っていたが2001年にビルオーナーの常磐興業に移管、2004年に完全閉鎖。建物は放置されたままである。
  • ハイパーマート坂出店(- 2000年9月30日閉店)
    当初は直営であったが、1999年8月1日に株式会社ダイエー・ハイパーマートに移管された。株式会社ディー・ハイパーマートに移管されないまま閉店。
    その後建物を解体し、更地状態が長く続いたが、2006年に敷地内にコメリ、ラ・ムー(大黒天物産)、マクドナルド、ザ・ダイソーが出店している。
  • 丸亀店(1998年閉店)
    閉店後は琴平参宮電鉄が経営を引き継ぎ、宮脇書店を核テナントとした複合施設にしたが、短期間のうちに閉鎖。
    現在は、パチンコチェーンのアイゼンが営業。
  • 0620:ハイパーマート丸亀南店→7859:ディー・ハイパーマート丸亀南店×(- 2002年8月29日閉店)
    当初は直営であったが、1999年8月1日に株式会社ダイエー・ハイパーマートに、さらに2000年9月1日に株式会社ディー・ハイパーマートに移管された。
    その後改装され2003年、「フジグラン丸亀中府SC」となったが売り上げ不調のため2008年10月末を持って閉店し、これが建物所有者の琴平参宮電鉄の解体につながった。
  • ショッパーズモール屋島(1997年11月27日開店 - 2005年11月27日閉店)
  • 0667:屋島店(1997年11月27日開店 - 2005年11月27日閉店)
  • バンドール屋島店(1997年11月27日開店 - 2001年2月28日閉店)
    バンドールが空いた後にヤマダ電機テックランド屋島店が入ったが、ダイエー屋島店閉店の影響で2006年2月25日に閉店(ヤマダ電機のみ、法人営業部を持っていた関係で代替店舗である高松春日本店の開業まで退去が猶予されていた。他のテナントはダイエーと同時に閉店)
    またバンドール敷地内にはユニクロも一時期出店していたが近距離に単独店舗を開業したために撤退。
    2007年4月、地元ホームセンターの西村ジョイ屋島店として開店。
  • 観音寺店(1989年閉店)
    その後はマルナカ系列の「ラック」が一部階層のテナントとして、運営するも短期間のうちに撤退。
    現在は1階に衣料、化粧品を地元のテナントが運営、地下1階はフレッシュショップ「トマト」がテナントとして入店。
    ※ビル自体が老朽化が激しく、所有者であるマルナカ系列の建物管理会社が、解体を視野に入れていると噂されているが、実際行われるかどうかは不明
    詳細不明

[編集] 愛媛県

ジョー・プラ(旧:南松山店)
1964年四国へ進出
四国1号店として松山市大街道に4月18日大街道店として開店
1970年松山市千舟町に千舟町店を開店(後に、松山店に改称)
1975年10月30日大街道店を閉店
翌年1月5日より「ダック松山店」として営業する(営業時間午前10時~午後8時)
1976年1月24日「株式会社ダック松山」設立(グルメスーパーの一号店として、国内海外の高品質商品の販売をする)
企業理念「より豊かに、確かなものを」
後に「株式会社ショッパーズエイシン」と合併(1999年閉店)
  • 松山店(1999年閉店)
  • 新居浜店(1999年3月31日閉店)
    建物はマルナカの店舗として健在。
  • 伊予三島店
  • 0669:ハイパーマート西条店→7872:ディー・ハイパーマート西条店(- 2002年5月31日閉店)
    当初は直営であったが、1999年8月1日に株式会社ダイエー・ハイパーマートに、さらに2000年9月1日に株式会社ディー・ハイパーマートに移管された。建物は改装され、現在フジグラン西条SCとなっている。
  • 0331:南松山店(1979年11月2日開店 - 2005年11月30日閉店)
    現在は、ジョー・プラママイダイソーデオデオ他)となっている。
  • 8185:三島ショッパーズプラザ
    建物は現在、ブックオフ/ハードオフ/オフハウスママイダイソーが入居し健在。
  • T・ナンカイ店
    旧・南海百貨店(近畿地方の南海電気鉄道とは関連性がない)。トポスと同様式の店舗運営で、店舗ロゴもトポスと同様式のものを使用していた。
  • 8052:コーノ三津店 建物は現在、ラ・ムーダイナマイト他として健在。
  • 8084:コーノ道後店 建物は現在、スーパー「ダック松山」として健在。
  • 8062:東予ショッパーズプラザ(*)
  • 8152:ショッパーズ八幡浜駅前店(*)
  • 8153:ショッパーズ千代田町店
  • 8154:ショッパーズ内子店(*)
  • 8155:ショッパーズ長浜店(*)
  • 8189:ショッパーズ宇和店(*)
(*)の店舗は、ありがとうグループの運営で、ダイエーとの関係を解消して現存している。

[編集] 九州・沖縄地区

[編集] 福岡県

  • ハイパーマート千鳥店(- 2000年9月30日閉店)
    当初は直営であったが、1999年8月1日に株式会社ダイエー・ハイパーマートに移管された。株式会社ディー・ハイパーマートに移管されないまま閉店。
    現在は、イオンスーパーセンター(旧スーパーセンターホームワイド)古賀店が入居している。
  • 0649:メガバンドールキャナルシティ店
    跡のテナントには、コムサイズムなどが入居している。
  • トポス黒崎店(2001年1月31日閉店)
    跡のテナントには、アパンダが入居したが2007年に閉店。
  • 久留米店×(1998年閉店)
    現在は、時間貸駐車場になっている。
  • 久留米東店×(2001年閉店)旧ユニード久留米店
    現在は、駐車場だが、一時期分譲マンションのモデルルームがあった。なお、裏側の立体駐車場は現在も残っている。
  • 0499:グルメシティ門司店(1978年開店 - 2002年8月29日閉店)旧ユニード
  • 香椎駅前店×(1973年開店 - 1999年閉店)旧ユニードアピロス香椎店
    アピロスは、ユニードのショッピングセンター。アピロス香椎店は、ユニードにおけるショッピングセンター第1号店である。跡地には、建物部分にマンション、および駐車場部分にトヨタカローラ福岡販売店が建設された。
  • 0506:香椎店(1980年5月29日開店 - 2005年10月31日閉店)
    香椎店の跡は、ヤマダ電機福岡香椎本店となった。
  • 0517:グルメシティ渕上店×(1965年10月21日開店 - 2005年10月31日閉店)旧ユニード
    渕上店は、旧渕上百貨店火災(1963年)後の跡地に誕生した旧ユニード本店。なお、ユニードの前身スーパー丸栄の1号店は西新店(1958年開店 - 現:ダイエー西新店)。跡地に建設されたビルに「グルメシティ博多祇園店」(店舗番号0728)がオープン。
  • 0493:野間大池店×(1976年9月30日開店 - 2005年10月31日閉店)旧ユニードアピロス野間店
    跡地には、商業施設パセオ野間大池が2008年にオープンした。
  • 0494:原店(1976年10月27日開店 - 2005年10月31日閉店)
    跡地には、原サティイオン九州運営)が2007年3月8日開店。
  • 0524:六ツ門店(1983年3月31日開店 - 2005年11月20日閉店)旧ユニードショッパーズ六ツ門店
    飯塚市の不動産会社「ティーティーエス企画」が購入。2009年中にスーパーマーケットなど各種小売店やスポーツクラブなどが入居する複合商業ビルとして改装する予定。
  • 屋形原店(1975年開店)旧ユニード
  • 天神店(1980年代に閉店)ダイエー九州1号店。西鉄グランドホテル側に存在した。
  • 0681:ハイパーマート須恵店→7878:ディー・ハイパーマート須恵店(1999年5月26日開店 - 2002年5月31日閉店)
    当初は直営であったが、1999年8月1日に株式会社ダイエー・ハイパーマートに、さらに2000年9月1日に株式会社ディー・ハイパーマートに移管された。
  • 0477:朝日ケ丘店(1972年9月開店 - 2007年7月31日閉店)旧ユニード。解体後、跡地にマンションとサンリブ朝日が丘店。
  • 大牟田店×(1970年開店)旧ユニード。跡地は駐車場
  • 直方店(1977年開店 - 1995年閉店)
    2008年12月にもち吉が取得。2009年中に商業施設ともち吉の工場、オフィスとして活用するために改装する。
  • 0507:ユニードアピロス徳力店→徳力店(2009年2月28日閉店)
    旧ユニードからダイエーに譲渡された店舗。イオンとダイエーが業務提携してからも近隣の徳力サティとすみ分けがなされていた。閉店時はエレベーター未設置で、建物の老朽化が激しかった。
  • 0465:グルメシティ箱崎店(1964年開店 - 2009年1月11日閉店)旧ユニード
    売り上げ低迷と建物の老朽化のため閉店。跡地の利用については未定

[編集] 佐賀県

  • 佐賀店(1972年1月開店 - 1998年2月28日閉店)
    「ヒートアイランド」(コムサ・デ・モードやネットカフェサイバックなどが入居するテナントビル)となっている。
  • トポス佐賀店
  • 唐津店
  • 0489:伊万里店(2002年5月31日閉店)
  • 有田店
    現在は、まるたか生鮮市場が入居している。
  • 基山店
    後に西鉄ストアが入居していた(現在は閉店)。

[編集] 長崎県

  • 諫早店
  • 0470:佐世保店×(1968年11月30日開店 - 2005年8月31日閉店)旧ユニード
    現店舗は建て替えでマンションとなり、1階部分には地元の食品スーパーエレナが「エレナ京坪(きょうのつぼ)店」として2009年2月に入居した。なお、親和銀行ATMは「京町支店 京坪出張所」として一足早く2008年12月に稼動開始している(かつて、ダイエーの店舗に親和銀行ATMが設置されていた)。
    現店舗と道路を挟んで向かい側にある旧ユニード時代からあった旧店舗跡も周辺店舗と共に解体され、穴吹工務店のマンション「サーパス」が建築された(周辺店舗の一部はエレナと提携する有料駐車場となっている)。
  • 早岐店
    現在はまるたか生鮮市場早岐店として営業中。ドラッグストアのミドリ薬品も入っている。
  • 0624:ハイパーマート南長崎店→7861:ディー・ハイパーマート南長崎店→0703:南長崎店(- 2005年11月30日閉店)
    当初は直営であったが、1999年8月1日に株式会社ダイエー・ハイパーマートに、さらに2000年9月1日に株式会社ディー・ハイパーマートに移管された。さらに2002年9月1日には再度ダイエーに譲渡され「ダイエー南長崎店」になった。
    跡地には2006年12月よりレッドキャベツベスト電器ヒマラヤスポーツが入居した。

[編集] 熊本県

ダイエー熊本駅前店
  • 熊本駅前店×(1964年開店 - 1995年2月5日閉店)旧ユニード
    • 売り上げ不振と建物老朽化のため閉店。以後約13年間は(西部ガスの一時入居を除き)空き状態。閉店後もダイエーが保有を続けていた。
    • 2005年12月、熊本駅前の再開発計画に伴い、学校法人青照学舎に(産業再生機構を通して)敷地を売却。2007年8月23日、学校法人青照学舎 熊本駅前リハビリテーション専門学校2008年4月開校)の建設工事が着工。敷地正面の道路(都市計画道路 熊本駅新外線)の拡張計画(2011年春までに)に配慮し、校舎は旧店舗の建物を残し敷地内の旧駐車場部分(旧店舗裏)に建設。
    • その後2008年1月?から、旧店舗の取り壊しを開始。途中、旧店舗の取り壊しと校舎の建設が同時進行となり、建物同士の間隔が50センチメートルにも満たない非常に密接した状態のなかでの作業となる。
    • 校舎は同年3月に完成したが、旧店舗の取り壊し作業については同年3月以降一時中断。同年6月11日に作業を再開し、同年7月下旬にほぼ更地化。今後は、新科設置に向けて旧駐車場部分に新棟を増築、旧店舗部分は隣接する春日橋の拡幅・架け替え工事のための車両搬入等に使われるため、当面は更地のままとなる見通し。
  • 熊本上通店(1966年開店 - [閉店日不明]閉店)旧ユニード
  • 八代店(1968年開店 - [閉店日不明]閉店)
    • 旧ユニード ユニード閉店後、サンリブ八代として営業していたが、その後建物は取り壊され、現在はマルショク八代店になっている。
  • 健軍店(1982年開店 - 1995年?月?日閉店)旧ユニード 現在はパチンコユートピア健軍店
  • 0654:荒尾店×(1988年11月18日開店 - 2005年8月31日閉店)
    • 建物は取り壊され、パチンコマルハン荒尾店になっている。
  • トポス熊本店(建物存続)
    • 現在は隣接するダイエー熊本下通店の事務所。

[編集] 大分県

  • 大分店×(1973年開店 - 2000年1月11日閉店)
    建物は取り壊され、跡地にはNTTドコモビルが建設された。
  • ユニード大分店
    現在は太陽家具百貨店大分店となっている。

[編集] 宮崎県

  • 0640:ハイパーマート延岡店×(1995年11月 - 2000年10月31日閉店[16]
  • 日向店×(1995年2月閉店)
  • 0486:ダイエー都城店×(1974年3月 - 2008年7月6日閉店)
旧店舗を解体し、2008年冬に「イオンモールミエル都城駅前」(核店舗はダイエー都城駅前店)が開業。

[編集] 鹿児島県

  • 0679:ハイパーマート鹿屋店→7877:ディー・ハイパーマート鹿屋店(1999年4月23日開店 - 2002年5月31日閉店)
    当初は直営であったが、1999年8月1日に株式会社ダイエー・ハイパーマートに、さらに2000年9月1日に株式会社ディー・ハイパーマートに移管された。
    国政選挙の候補者の事務所として一時期利用された後に、2006年3月にスーパーセンターニシムタ鹿屋店が入居。

[編集] 沖縄県

全県撤退エリア

  • 4585:Kou'Sネーブルカデナ店(1999年4月22日開店 - 2002年8月25日閉店)
    旧子会社である、株式会社ダイエー・ホールセールクラブ・コーポレーションの運営店舗。
    現在はホームセンターかねひでネーブルカデナ店。
  • 0614:ハイパーマート泡瀬店→7857:泡瀬店(- 2002年8月31日閉店)
    当初は直営であったが、2000年9月1日に株式会社ディー・ハイパーマートに移管された。
    閉店後、コープおきなわなどが入居したが、2007年3月に閉店。
    その後、「ショッパーズ泡瀬」としてタウンプラザかねひでトイザらスなどが入居。
  • 0602:糸満店(1986年11月開店 - 2002年8月31日閉店)
    旧子会社ダイナハが運営する「ショッパーズ糸満」として開店。1994年ダイエーに合併。
    現在は空店舗となっている。
  • 0600:那覇店(牧志、1975年5月4日開店 - 2005年11月20日閉店)
    旧子会社ダイナハが運営する「那覇ショッパーズプラザ」として開店。1994年ダイエーに合併。
    長らく空店舗となっていたが、2009年4月、「D-naha」として1階~3階にジュンク堂書店が入店した。
  • 0601:浦添店(1986年4月25日開店 - 2005年11月20日閉店)
    旧子会社ダイナハが運営する「浦添ショッピングセンター」(初代)として開店。1994年ダイエーに合併。
    閉店後、「浦添ショッピングセンター」としてリウボウグループのリウボウストアなどが入居。
  • わこうグリーンプラザ(1998年ハイパーマート泡瀬店出店に伴い統合閉店)
    閉店後、長らく空店舗だったが、2007年にアミューズメント施設が入居。
  • コザショッピングセンター(1999年ハイパーマート泡瀬店出店に伴い閉店)
    現在は、沖縄市コールセンターとなっている。
  • ココマート首里寒川店
    コープおきなわに移譲された。
  • ココマート真志喜店×
    建物は取り壊され、跡地にはマンションが建設された。
  • ココマート山内店(建物存続)
    閉店後、地元のディスカウントショップが入居。
  • ココマート具志川店(建物存続)
    閉店後、地元の衣料品店が入居。
  • ココマート室川店(建物存続)
    閉店後、地元のディスカウントショップが入居。

[編集] 関連項目

[編集] 脚注・出典

[編集] 外部リンク