連戦姉妹
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| 連戦姉妹 | |
|---|---|
| メンバー | 川村れいな 川村わかな |
| 事務所 | ケイダッシュステージ |
| 旧コンビ名 | 連戦連笑 |
| 現在の活動状況 | ライブ中心 |
| 芸種 | コント、ショートコント、漫才 |
| 過去の代表番組 | 笑いの金メダル 桜塚ヤンキース エンタの神様 他 |
| 公式サイト | ホンモノ姉妹。 |
連戦姉妹(れんせんしまい)とは、ケイダッシュステージ所属の姉妹漫才師である。
目次 |
[編集] 来歴・概説
中学生、高校生時代に登校拒否児だったこともあったという姉・れいなを妹・わかなが誘う形で姉妹コンビでの活動を始める。結成当時のコンビ名は「連戦連笑」だった。
実の姉妹でありながら、あまり似てないというところもセールスポイントであり、また『スタイルいいけど不細工』ということも自称している。不細工に関する“あるあるネタ”をテーマにしたものや、叶姉妹のような“ゴージャス姉妹”を演じるものなどの漫才・コントがある。2007年3月10日には東京・中野区のStudio twlで初の単独ライブを行った。
まぁこ、ブルームフラワーとの女性芸人同士のユニット『連戦まぁブル』で活動することもある。
「私が姉です」(れいな)「私が妹です」(わかな)などが、主な最初のあいさつ。
2008年5月24日に東京・渋谷シアターDで行われた第2回単独ライブ「シスターコンプレックス」のエンディングで約1年間の活動休止を発表(この時は2009年9月までと発表)。休止期間中れいなは中国へ語学留学、その間わかなは「妹わかな」(いもうとわかな)の名前で、ピンで活動していた([1])。翌2009年8月8日にわかな一人での単独ライブ『妹・わかな 大長編ライブ「ピン芸人生活、ぱたむ。」』(東京・新宿バイタス)を行い、このライブをピンでの最後の活動となったとしている。この後より、二人での活動を再開した。
[編集] メンバー
- 川村 れいな(1983年12月11日 - )
- 東京アナウンス学院専門学校卒業。舌の長いのが特徴。
- 趣味は読書(レディースコミック、ギャル雑誌)。
- 川村 わかな(1986年2月24日 - )
- 身長172cm、足のサイズは25cm。
- 駒澤大学在学中。眼鏡をかけていることが多い。首の長いのが特徴。
- 趣味は大相撲観戦(特に琴光喜のファン)、ビリヤードなど。Jリーグでは、清水エスパルスのサポーター。
- 英検3級の資格と、茶道の免状を所持。
- R-1ぐらんぷりに、には、わかな一人で出場したこともある(第5回(2007年)など)。また2009年のM-1グランプリには、連戦姉妹としての他、Hi-Hiの岩崎一則とのコンビ『カズくんとワカナちゃん』でも出場した。
- 好みの男性のタイプは太った男性。
[編集] 出演歴
[編集] テレビ
- 笑いの金メダル(テレビ朝日、2006年2月10日)
- 「ワンミニッツショー」のコーナーに出演。演じたネタは「ブサイク度チェック」。
- 朝はビタミン!(テレビ東京、2006年12月27日)
- 「お笑いビタミン図鑑」のコーナーの最終回に、はなわからの紹介で出演。「相方はブサイクだが、自分はモテる」という内容のネタを披露。
- 『ぷっ』すま(テレビ朝日、2007年1月16日放送分)
- 「再会」の“ゴージャスショートコント”を演じる
- 笑撃60!(TBS)
- 登龍門F(フジテレビ)
- 東京金歯(BSフジ)
- 華園マンション(インターネットTV)レギュラーMC
- 笑ってポン! 〜君たち、見ないとアレするよ! 〜(GyaOジョッキー)
- 第4回、第15回、第17回の各放送に出演。
- 桜塚ヤンキース(テレビ埼玉)
- 「笑笑TV」のコーナーにレギュラー出演。
- エンタの神様(日本テレビ)
- キャッチコピーは「夢敗(むはい)のDNA」
- 矢部美穂のオンナの蜜談(MONDO21)
[編集] ラジオ
- 吉田照美のやる気マンマン(文化放送)
- レコメン!(文化放送、2006年6月6日)
[編集] その他
- 新人コント大会
- 青田買い
- 雑誌「SPA!」(だめんず・うぉ〜か〜)
[編集] 外部リンク
- ホンモノ姉妹。(連戦姉妹公式ブログ)
- 連戦妹@愚ページ(わかなのページ)
- 所属事務所ケイダッシュステージによる公式プロフィール
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