逆止弁

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逆止弁(ぎゃくしべん)とは、気体用や液体用の配管に取り付けておき、流体の背圧によって弁体が逆流を防止する形で作動する構造にしたである[1]チェックバルブチャッキと言われることもある。


方式[編集]

  • ポペット式
  • スイング式
  • ウエハー式
  • リフト式
  • ボール式
  • フート式

脚注[編集]

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関連項目[編集]