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超数学(ちょうすうがく)あるいはメタ数学(メタすうがく、英: metamathematics[1])とは、数学自体を研究対象とした数学のこと。超数学という語を初めて用いたのはヒルベルトであり、彼は数学の無矛盾性や完全性を問題とした。ゲーデルの完全性定理や不完全性定理はその例である。
脚注 [編集]
参考文献 [編集]
関連項目 [編集]
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