貞孝公主墓(ていこうこうしゅぼ)は、793年に渤海初期の人々によって作られた、渤海国王の娘の貞孝公主の墳墓である。吉林省の六頂山古墓群の一部であり、1980年に発掘された。
霊廟は、渤海の芸術家によって描かれた壁画や墓誌を含んでいる。