藤岡藤巻
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| 藤岡藤巻 (ふじおかふじまき) |
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|---|---|
| 基本情報 | |
| 出身地 | |
| ジャンル | フォークソング |
| 活動期間 | 2004年 - |
| レーベル | エスエムイーレコーズ |
| 事務所 | ホリプロ |
| 公式サイト | 藤岡藤巻 公式サイト |
| メンバー | |
| 藤岡孝章 藤巻直哉 |
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藤岡藤巻(ふじおかふじまき)は、音楽ユニットである。フォーク(コミック)バンドの元「まりちゃんズ」の中心人物2人からなる。
目次 |
[編集] 概要
元「まりちゃんズ」の藤岡孝章と藤巻直哉により「藤岡君と藤巻君」が結成され、2003年から活動を開始した。その後、藤岡と藤巻の友人だった秋元康にバンド名の命名を依頼したところ、秋元から「"藤岡藤巻"がいいんじゃない」[1]と言われたため、2004年に「藤岡藤巻」に改名した。2006年にSME Recordsから「よろけた拍子に立ち上がれ!」でメジャーデビューした。モットーとして「妥協することにかけては誰にも負けない!」と標榜し、自らを「おやじエンタティンメント」[2]と呼ぶ。また、藤岡が単独で活動する場合は「藤岡藤巻 without 藤巻」を名乗る場合もある。2008年11月から2009年1月まで藤岡が体調不良により活動を休止したが[3]、その間もグループ名の変更などは行わなかった[4][5]。
他のアーティストへの楽曲の提供も行っており、AA-CHINOに曲を提供したほか、松浦亜弥が唄うファミリーマート店内用BGMも作詞・作曲している[6][7]。アーティストとのコラボレーションにも積極的であり、「カントリー娘。」の里田まいと結成した「里田まい with 藤岡藤巻」や、子役の大橋のぞみと結成した「藤岡藤巻と大橋のぞみ」としての音楽活動も行っている。藤岡の活動休止以降、「藤岡藤巻と大橋のぞみ」は藤巻と大橋の2名で活動を継続していたが[4][5]、2008年12月31日を最後に日本国内での活動を休止し、以降は国外のみで活動している[8][9][10]。
主要な賞歴としては、「藤岡藤巻と大橋のぞみ」として2008年にベストヒット歌謡祭新人アーティスト賞を受賞しており、シングル『崖の上のポニョ』は第50回日本レコード大賞特別賞を受賞している。
[編集] 略歴
1970年代、藤岡と藤巻は「まりちゃんズ」のメンバーとして音楽活動を行っていたが、発表する楽曲の多くが放送禁止歌となるなど特異な作風で知られるバンドであった。その後、まりちゃんズはいったん活動を停止し、藤岡はレコード会社に、藤巻は広告代理店に就職した。しかし、1980年代になると、藤巻は会社員として勤務しながら「すみちゃんとステゴザウルス」を結成し、藤岡も「ステゴサウルス」名義でこのバンドに詞を提供していた。1990年代に入るとまりちゃんズ時代の楽曲が再評価され、まりちゃんズも活動を再開した。その後、2000年代に入り、藤岡と藤巻だけで「藤岡君と藤巻君」が結成された。
「すみちゃんとステゴザウルス」時代については「すみちゃんとステゴザウルス」を参照
[編集] メンバー
| 藤岡 孝章 (ふじおか たかあき) |
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|---|---|
| 基本情報 | |
| 出生名 | 藤岡 孝章(ふじおか たかあき) |
| 別名 | ステゴザウルス(すてござうるす) 藤岡藤巻 without 藤巻 (ふじおかふじまきうぃずあうとふじまき) |
| 出生 | 1952年6月5日(57歳) |
| 学歴 | 早稲田大学商学部中退 |
| 出身地 | |
| ジャンル | フォークソング |
| 職業 | 音楽プロデューサー |
| 担当楽器 | ギター、作曲 |
| レーベル | エスエムイーレコーズ |
| 事務所 | ホリプロ |
| 共同作業者 | まりちゃんズ Do! チョコレッツ すみちゃんとステゴザウルス 藤岡藤巻 里田まい with 藤岡藤巻 藤岡藤巻と大橋のぞみ |
| ふじまき なおや 藤巻 直哉 |
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| 本名 | 藤巻 直哉(ふじまき なおや) | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 生年月日 | 1952年8月20日(56歳) | ||||
| 国籍 | |||||
| 職業 | 映画プロデューサー | ||||
| ジャンル | 映画、テレビアニメ | ||||
| 主な作品 | |||||
| 映画 『ガメラ3 邪神覚醒』(アソシエイト・プロデューサー) 『ブリスター!』(プロデューサー) 『猫の恩返し』(製作担当) 『サマータイムマシン・ブルース』(製作) 『崖の上のポニョ』(製作担当) テレビアニメ |
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- 藤岡 孝章(ふじおか たかあき、1952年6月5日 - )
- F2エンタテインメント代表[11]。元ソニー・ミュージックエンタテインメント所属の音楽プロデューサー。「大嫌いシリーズ」「死ね!シリーズ」など強烈な歌を持つ。山梨鐐平らと結成したバンド「Do!」時代に長渕剛と交遊を深め、長渕のシングル『夏の恋人』では作詞・作曲として参加しており、ラジオ『くるくるダイヤル ザ・ゴリラ』では「長渕クンと藤岡くん」として共演した。ソニー・ミュージックエンタテインメント時代には加藤和彦、宍戸留美、小山卓治らを育てた他[11]、シブがき隊のディレクターを務め『スシ食いねェ!』など特異な曲を創った[12]。ただし、本人曰く人を見る目はないそうで、Mr.Children、シャ乱Q、槇原敬之、渡辺美里、工藤静香をオーディションで落とした過去がある[13]。2008年秋から体調が悪化し、同年11月11日に活動の休止が公表されたが[4]、2009年1月より復帰した[3]。
- 「ジャンプ放送局」や「桃太郎電鉄シリーズ」で知られるさくまあきらは、藤岡の従兄弟である。
- 藤巻 直哉(ふじまき なおや、1952年8月20日 - )
- 博報堂DYメディアパートナーズ勤務。あまり音楽に興味がないらしいが、話を聞いてもらいたくてMCと称し世間話をする。トイレが近いために、自身のラジオ番組では「トイレが近くなった代わりに、耳が遠くなった」という発言をしている。博報堂(のちに博報堂DYメディアパートナーズ)では映画制作に携わることが多い。博報堂DYメディアパートナーズ所属の須賀大観の監督作品やスタジオジブリ作品などを中心に、複数の映画にクレジットされている。また、博報堂DYメディアパートナーズが手がけるイ・ビョンホン公式ファンクラブの運営事業も担当しており、同社の「イ・ビョンホンジャパンオフィシャルファンクラブ」にて事務局長を務めている[14]。
- モルガン銀行東京支店の支店長を経てフジマキ・ジャパンの社長を務める藤巻健史と風貌が似ており、混同される場合があるが別人である[15]。その藤巻健史とは「週刊朝日」2008年11月14日増大号にて対談が実現した。
- レミオロメンのボーカルの藤巻亮太は苗字は一緒だが血縁関係は無い。レミオロメンと一緒にミュージックステーションに出演したときはCM中に観客からから声がかかったので自分のことかと思って手を振ったのだが、自分ではなく藤巻亮太に対するものだと知ってそっと手を下ろしたことがある[16]。
2人とも「54歳」なのに「55歳」と表記されたことに憤っている。年齢詐称される意味が分からないとしながらも、アイドルと同じ土俵に立っているという意識を持っていることが判明する。
詳細は「まりちゃんズ#メンバー」を参照
[編集] 作品
[編集] シングル
- 藤岡藤巻
- よろけた拍子に立ち上がれ!(2005年11月23日)
- デビュー曲である
- 娘よ(2006年5月24日)
- 収録曲の一つ『息子よ』は、『誰も知らない泣ける歌』などで取り上げられた。
- マイティー・バディ(2007年11月7日)
- 『逮捕しちゃうぞ フルスロットル』の主題歌を収録したAA-CHINOのシングル。同時収録された『早く来い来いレッカー車』にて藤岡藤巻は作詞・作曲として参加した。
- 里田まい with 藤岡藤巻
- オヤジの心に灯った小さな火(2007年5月23日)
- 藤岡藤巻と大橋のぞみ
- 崖の上のポニョ(2007年12月5日、ヤマハミュージックコミュニケーションズ)
- 宮崎駿監督映画『崖の上のポニョ』主題歌である。2007年12月16日のラジオ「藤岡藤巻の一フジ二フジ三オヤジ」で、大橋のぞみのソロに決定した旨のコメントが、スタジオジブリ社長の鈴木敏夫から明かされた、というネタを披露した。
「まりちゃんズ」としてのシングルについては「まりちゃんズ#シングル」を参照
「すみちゃんとステゴザウルス」としてのシングルについては「すみちゃんとステゴザウルス#シングル」を参照
[編集] アルバム
- 藤岡藤巻
- 藤岡藤巻I(2006年9月13日)
- アルバムの題字はスタジオジブリ社長の鈴木敏夫がノーギャラで担当した[17]。
- 藤岡藤巻III(2007年4月18日)
- 崖の上のポニョ イメージアルバム(2008年3月5日)
- 藤岡藤巻が作詞と唄を担当し久石譲が作曲した『フジモトのテーマ』、『本当の気持ち』を収録。
- 藤岡孝章
「まりちゃんズ」としてのアルバムについては「まりちゃんズ#アルバム」を参照
[編集] 映画
- 藤巻直哉
- 平成狸合戦ぽんぽこ(1994年)
- 耳をすませば (1995年)
- もののけ姫(1997年)
- ガメラ3 邪神覚醒(1999年) - アソシエイト・プロデューサー
- ホーホケキョ となりの山田くん(1999年)
- ブリスター!(2000年) - プロデューサー
- 千と千尋の神隠し(2001年)
- 模倣犯(2002年)
- 猫の恩返し(2002年) - 製作担当
- 阿修羅のごとく(2003年)
- ジョゼと虎と魚たち(2003年)
- ハウルの動く城(2004年)
- 恋文日和(2004年) - 企画
- 世界の中心で、愛をさけぶ(2004年)
- 隠し剣 鬼の爪(2004年)
- いま、会いにゆきます(2004年)
- 下妻物語(2004年) - 『下妻物語』製作委員会
- サマータイムマシン・ブルース(2005年) - 製作
- 春の雪(2005年)
- 最終兵器彼女(2006年)
- ゲド戦記(2006年)
- 劇場版 どうぶつの森(2006年) - 劇場版「どうぶつの森」製作委員会
- ROBO☆ROCK(2007年) - 企画
- あしたの私のつくり方(2007年) - 企画
- 崖の上のポニョ(2008年) - 製作担当
[編集] テレビ
- 藤巻直哉
- ごぞんじ!月光仮面くん(1999年) - プロデューサー
- GAD GUARD(2003年) - 企画
[編集] CM
- 藤岡藤巻
[編集] 出演
[編集] テレビ
- 藤岡藤巻
- 藤岡孝章
- クイズプレゼンバラエティー Qさま!!(テレビ朝日、2009年5月4日)
- 藤岡藤巻と大橋のぞみ
- オジサンズ11(日本テレビ、2007年12月3日)
- 『崖の上のポニョ』を生歌で披露した。
- ズームイン!!SUPER(日本テレビ)
- ラジかるッ(日本テレビ)
- ミュージックステーション(テレビ朝日、2008年8月1日、15日)
- 行列のできる法律相談所(日本テレビ、2008年8月10日)
- はなまるマーケット(TBS、2008年8月15日)
- うたばん(TBS、2008年9月4日)
- 新・堂本兄弟(フジテレビ、2008年9月28日)
- 太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。(2008年10月10日)
- HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP(フジテレビ、2008年10月13日)
- しゃべくり007(日本テレビ、2008年10月27日)
- バニラ気分!(フジテレビ、2008年11月1日)
- モクスペ ベストヒット歌謡祭2008(讀賣テレビ系、2008年11月27日)
- 2008FNS歌謡祭(フジテレビ、2008年12月3日)
- 第50回輝く!日本レコード大賞(TBS、2008年12月30日)
- 『崖の上のポニョ』が第50回日本レコード大賞特別賞を受賞した。
- 第59回NHK紅白歌合戦(NHK、2008年12月31日)
- 「藤岡藤巻と大橋のぞみ」はこの番組への出演を最後に、日本国内での活動を休止した[10]。
[編集] ラジオ
- 藤岡藤巻
- 藤岡藤巻の一フジ二フジ三オヤジ(文化放送)
- 2007年10月7日 - 2008年3月30日:毎週日曜日20:00 - 20:30
- 2008年4月5日 - 2008年9月27日:毎週土曜日2:30 - 3:00
- 2008年10月1日 - 2009年4月1日:毎週水曜日1:00 - 1:30
- 提供は呉工業(2007年11月4日より)。2008年4月5日より、タイトルコールが「藤岡藤巻の一フジ二フジ三オヤジ・NEO」となっている。
[編集] 映画
- 藤巻直哉
- 平成狸合戦ぽんぽこ(1994年) - 機動隊員
- もののけ姫(1997年)(端役)
- ホーホケキョ となりの山田くん(1999年) - バスの運転手
[編集] CM
- 藤岡藤巻
- オヤジイズムCM(2006年8月15日 - 20日)
- 「オヤジイズムCM」は、日本テレビ系列のプロ野球中継枠のみで放映された。深浦加奈子らと共演している。
- 藤岡孝章
- 藤岡藤巻と大橋のぞみ
[編集] インターネットラジオ
- 藤岡藤巻
- 藤岡藤巻の一フジ二フジ三オヤジ(BBQR、2008年-)
- 文化放送のラジオ番組『藤岡藤巻の一フジ二フジ三オヤジ』を、同社のインターネットラジオ「BBQR」にて放送している。
[編集] ネット配信
- 藤岡藤巻
- 藤岡藤巻の一フジ二フジ三オヤジ(Podcast QR、2008年4月7日-)
[編集] 書籍
- 藤岡藤巻
- いいから、そこに座れ!(2008年、ぶんか社)ISBN 9784821142170
- よろけた拍子に立ち上がれ!――島耕作になりそこなったオヤジのための人生論(2008年、ソニーマガジンズ)ISBN 9784789733670
[編集] 脚注
- ^ 木全直弘「宮崎駿監督作品『崖の上のポニョ』の主題歌を歌うおやじデュオ――『藤岡藤巻』とは?」『【インタビュー】宮崎駿監督作品『崖の上のポニョ』の主題歌を歌うおやじデュオ - 「藤岡藤巻」とは? (4) 「まりちゃんズ」から「藤岡藤巻」へ | ホビー | マイコミジャーナル』毎日コミュニケーションズ、2007年11月16日。
- ^ 「おやじエンタティンメントとは!」『藤岡藤巻の公式サイト おやじエンタテインメント! - 藤岡藤巻って?』。(原文ママ)
- ^ a b 日刊スポーツ新聞社「藤岡藤巻だけで活動再開、2・5にライブ」『asahi.com(朝日新聞社):藤岡藤巻だけで活動再開、2・5にライブ - 日刊スポーツ芸能ニュース - 映画・音楽・芸能』朝日新聞社、2009年1月5日。
- ^ a b c 『「ポニョ」歌う藤岡さん 体調不良で活動休止 - MSN産経ニュース』産経デジタル、2008年11月11日。
- ^ a b 『崖の上のポニョ:「藤岡藤巻」の藤岡孝章さんが年内活動休止 体調不良で(まんたんウェブ) - 毎日jp(毎日新聞)』毎日新聞社、2008年11月11日。
- ^ 「ファミマのフライドチキンの歌『キチンとチキン♪(歌:松浦亜弥、作詞作曲:藤岡藤巻)』でクリスマスシーズンのフライドチキン販促強化!!」『2008年12月05日|ニュースリリース|企業情報|FamilyMart』ファミリーマート、2008年12月5日。
- ^ 『「キチンとチキン♪」笑顔になれる動画コンテスト|イベント・キャンペーン情報|FamilyMart』ファミリーマート。
- ^ 『映画「崖の上のポニョ」公式サイト - 映画「崖の上のポニョ」主題歌ユニット 藤岡藤巻と大橋のぞみ 活動終了のお知らせ』スタジオジブリ。
- ^ 『映画「崖の上のポニョ」公式サイト - ありがとう!!藤岡藤巻と大橋のぞみ』スタジオジブリ。
- ^ a b 栗原拓郎「大橋のぞみ:紅白で藤岡藤巻とのユニット解散」『大橋のぞみ:紅白で藤岡藤巻とのユニット解散(まんたんウェブ) - 毎日jp(毎日新聞)』毎日新聞社、2008年12月29日。
- ^ a b 「崖の上のポニョ」『東宝 邦画作品ラインナップ』東宝。
- ^ 『王様のブランチ』TBS、2008年9月13日。
- ^ 『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』フジテレビ、2008年10月13日。
- ^ 『会員規約 | イ・ビョンホン ジャパン オフィシャル ファンクラブ』博報堂DYメディアパートナーズイ・ビョンホンジャパンオフィシャルファンクラブ。
- ^ 藤巻健史「藤岡藤巻さんは別人」…新・フジマキに聞け(『朝日新聞』朝日新聞東京本社、2008年8月9日夕刊「be」5面…藤巻健史が歌手デビューしたと思い込んだ読者の投稿を受けて)
- ^ 「新・堂本兄弟」(2008年9月28日放送分)
- ^ 松竹編集部「男はつらいよ40周年プロジェクト特別企画――インタビュー藤巻直哉(藤岡藤巻)さん」『松竹オンライン|特集 男はつらいよ インタビュー 藤巻直哉(藤岡藤巻)さん』松竹。
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
- 藤岡藤巻 公式サイト - 公式ウェブサイト。
- 静炉巌 (せいろがん) がサイトを運営しているが、ネットに疎い本人たちはあまりよく分かっていないらしい。
- Sony Music Online Japan : 藤岡藤巻 - ソニー・ミュージックネットワークによるウェブサイト。
- HORIPRO SQUARE : 男性タレント - ホリプロ映像事業部によるウェブサイト
- 藤岡藤巻の一フジニフジ三オヤジ!!(Podcast) - Podcast QR

