菊名駅

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菊名駅
西口(2005年11月6日)
西口(2005年11月6日)
きくな - Kikuna
所在地 横浜市港北区菊名七丁目
所属事業者 東京急行電鉄駅詳細
東日本旅客鉄道(JR東日本・駅詳細

菊名駅(きくなえき)は、神奈川県横浜市港北区菊名七丁目にある、東京急行電鉄(東急)・東日本旅客鉄道(JR東日本)のである。

東急の東横線とJR東日本の横浜線の2路線が乗り入れ、接続駅となっている。JR東日本の駅は特定都区市内制度における「横浜市内」に属している。

歴史[編集]

  • 1926年大正15年)
  • 1927年昭和2年)3月 - 国鉄線と東京横浜電鉄をつなぐ菊名連絡線が開通[1]
  • 1966年(昭和41年)9月 - 菊名連絡線が撤去される。
  • 1970年(昭和45年)4月1日 - 国鉄駅での貨物取り扱い廃止。
  • 1972年(昭和47年) - 大雨時に東急の線路が冠水する問題を解決するため、東急・国鉄双方の線路を嵩上げすることとなり、それに合わせて東急の駅舎を橋上駅舎化。この際に2面4線化され引き上げ線も完成する。この引き上げ線は1988年に日比谷線直通列車が乗り入れるまで非常時以外はほとんど使用されず、時々レールの錆取りなどに回送列車などが使用していた。
  • 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により横浜線の駅はJR東日本の駅となる。駅の管理は引き続き東急が行う。
  • 1988年(昭和63年)8月9日 - ダイヤ改正により日比谷線直通列車の運転区間が日吉駅改良工事に伴い当駅まで延伸される。また、平日の朝に加え、夕方以降にも急行との緩急接続を実施するようになる。
  • 1991年平成3年)
    • 当駅 - 大倉山駅間が一部高架化され大倉山第1号-第3号の3か所の踏切が撤去された。
      • 東横線は8両編成だが、高架化される前は踏切がホーム脇にあったため、ホーム有効長は20m車7両分であった。高架化された後に東横線のホーム1両分が渋谷側に延伸された。
    • 日吉駅の改良工事が終了し、日中の日比谷線直通運転区間が同駅までとなる。
  • 1994年(平成6年) - 横浜線と東横線の乗り換え通路途中に連絡改札が設置される。これと同時にJR東日本の出札改札用の駅舎も完成し、横浜線部分は従来の東急委託からJR東日本が管理を開始。
  • 2001年(平成13年)
    • 3月28日 - ダイヤ改正により東横線の特急運行を開始。また、主に当駅で終日緩急接続を実施するようになる。
    • 11月18日 - JR東日本でICカードSuica供用開始。
  • 2002年3月 - 東横線上りホームが最大1.3m拡幅される[2]
  • 2006年(平成18年)3月18日 - この日のダイヤ改正で横浜線の快速停車駅となる。
  • 2007年(平成19年)8月23日 - この日のダイヤ改正から日吉駅2・3番線ホームを東横線から目黒線への発着路線変更に伴う工事を行うため、日比谷線直通列車は終日当駅までの運転となる。
  • 2009年(平成21年)11月1日 - 東急の定期券売り場が廃止される。
  • 2010年(平成22年)3月 - 横浜線ホームに設置されている案内サインが、新しい省エネタイプ(薄型反射透過フィルム型)に更新される。
  • 2013年(平成25年)3月15日 - 3月16日の東横線と副都心線の相互直通運転開始に伴い当駅発着による日比谷線直通運転が終了となる。

駅構造[編集]

東京急行電鉄[編集]

東急 菊名駅
東口(2005年11月6日)
東口(2005年11月6日)
きくな - Kikuna
TY15 大倉山 (1.3km)
(1.4km) 妙蓮寺 TY17
所在地 横浜市港北区菊名七丁目1-1
駅番号  TY 16 
所属事業者 東京急行電鉄(東急)
所属路線 東横線
キロ程 18.8km(渋谷起点)
駅構造 地上駅橋上駅
ホーム 2面4線
乗降人員
-統計年度-
135,171人/日
-2013年-
開業年月日 1926年大正15年)2月14日
備考 終日緩急接続

島式ホーム2面4線を有する地上駅で、全旅客営業列車が停車する東横線の主要駅である。

のりばの番号はJRからの連番により3 - 6番線が割り振られている。

駅長所在駅。「菊名管内」として白楽駅 - 大倉山駅間を管理している。かつては綱島駅も管理していた[要出典]

改札口および横浜線への乗り換え口は(横浜寄り)付近に1か所ある。

改札口とホームとの間にはエスカレーターが、改札口とホーム・東口地上との間にはエレベーターが設置されている。西口についても申し出れば東急ストア内の商品搬入用のエレベーターを使用できる。

トイレは駅舎内にあり、多機能トイレを併設している。

売店の「toks」は駅構内の改札脇と上りホームにある。

特急運転開始前までは、当駅の乗り換え案内は横浜線のほかに新幹線(東海道新幹線)も放送され、構内の乗り換え案内表示にもかつては「新幹線」と記されていた。

のりば[編集]

番線 路線 方向 行先
3・4 東横線 下り 横浜
みなとみらい線 元町・中華街方面
5・6 東横線 上り 渋谷F副都心線 池袋
西武線 所沢東武東上線 川越市方面

緩急接続[編集]

  • 特急運転開始後は一部の列車を除き、終日自由が丘駅とともに当駅で緩急接続を実施している。
  • 緩急接続時
    • 3・5番線 - 各駅停車。副本線
    • 4・6番線 - 特急、通勤特急、急行。主本線
  • 出庫の関係上5番線を使用している際、上り一部の列車は6番線の主本線で各停が待避、5番線の副本線に優等列車が入線し緩急接続を実施する場合もある。
  • 特急運転開始前は上り5番線が主本線、6番線が副本線で入線時の制限速度は5・6番線とも35km/hであり特急運転開始以後は6番線が主本線に切り替えられた。これは外側の6番線の方が横浜側の駅手前のカーブから本駅に高速で進入できる構造に改良され、6番線の入線時は55km/hに向上し5番線入線時には25km/hに変更された。

一部待避を行わない各駅停車は、下り線(元町・中華街方面行)は4番線、上り線(渋谷方面行)は6番線を主に使用する。

また引き上げ線には4番線と5番線のみ入出庫が出来ない為、主本線の4番線を入庫列車で塞いでる時には待避しない場合でも一部の列車は3番線に入線する事もある。

引き上げ線[編集]

  • 横浜寄りにY形式の引き上げ線があり、主に各停の渋谷駅 - 当駅折り返し列車と一部8両編成の急行や副都心線方面からの折り返しおよび回送・試運転列車と深夜時の留置にも使用されている。
  • 当駅で停泊する列車は早朝の渋谷方面へ充当される。
  • 当駅の折り返し用の引き上げ線の有効長はホームと踏切(菊名1号踏切)に挟まれている形になっていて最大8両編成分である。2013年3月16日の東京メトロ副都心線直通運転を機に優等列車が一部列車を除いて10両編成となり、引き上げ線での折り返しは前述の通り8両編成までと不可能である為、10両編成当駅発着列車は2012年度に当駅 - 大倉山駅間に設置された両渡り線を使う。また両渡り線の設置に伴い3・4番線の下りホーム渋谷方に出発信号機も設置された。

開かずの踏切[編集]

1991年頃まで、渋谷側のホーム脇に踏切大倉山3号踏切)があり、これと横浜方の急カーブに挟まれた当駅のホーム有効長は東横線の20m級車両7両分の150m弱しかなかった。そのため20m級8両編成の列車については渋谷側の先頭車(1号車)を扉非扱いにし、踏切にはみだして停車していた。日比谷線直通電車は18m級車両のため8両編成すべてがホーム内に停車可能であった。その上、朝夕などは急行を待避する各駅停車が4 - 5分ほど停車するため、ラッシュ時には1時間あたり50分程度は遮断竿が上がらず、駅の脇を通る一方通行道路は大渋滞し、この踏切は開かずの踏切と呼ばれていた。この問題を解消するため、同年以降は当駅 - 大倉山間の一部を高架化して踏切3か所(大倉山1号 - 3号踏切)を廃止し、かつて歩行者のみしか通行できなかった大倉山2号踏切があった場所(現在のサミットストア付近)の高架下を車が通過できるようにした。2012年現在の当駅ホーム長さは8両編成分だが、2013年3月16日に運行開始した東京メトロ副都心線との相互直通運転と優等列車の10両編成化に伴い渋谷側へ2両分ホームが延伸された。

菊名問題[編集]

2005年7月25日から東横線に導入された女性専用車は横浜側の先頭車(8号車)に設定され、平日ダイヤで運行される特急・通勤特急・急行の全列車に設定されていた。その結果、7号車の混雑が極めて著しくなったほか、1か所しかない階段最寄りの車両が利用できないことで利便性が低下した男性客を中心に大きな反発を受けた(これがいわゆる「菊名問題」)[3]。 そのため、2006年7月18日から8号車から5号車に変更するとともに、設定時間も縮小された[4]

2013年3月18日から、女性専用車は直通運転先の東京地下鉄(東京メトロ)副都心線に合わせて渋谷寄り先頭車両(1号車)に設定され、設定時間帯はさらに縮小されているが、対象列車は各駅停車を含めた全種別に拡大されている。

JR東日本[編集]

JR 菊名駅
西口(JR改札口、2005年11月6日)
西口(JR改札口、2005年11月6日)
きくな - Kikuna
大口 (2.6km)
(1.3km) 新横浜
所在地 横浜市港北区菊名七丁目1-1
所属事業者 東日本旅客鉄道(JR東日本)
所属路線 横浜線
キロ程 4.8km(東神奈川起点)
電報略号 キク
駅構造 高架駅
ホーム 1面2線
乗車人員
-統計年度-
53,155人/日(降車客含まず)
-2013年-
開業年月日 1926年大正15年)9月1日
備考 みどりの窓口
浜 横浜市内

島式ホーム1面2線を有する高架駅。ホームは盛土上にあり、カーブしている。

改札口と東急東横線への乗り換え口は東神奈川駅寄りのみにある。横浜線のホームから階段を下りると、左側がJR横浜線の出口(西口側)で、右側が東横線への連絡改札口になっている。西口にはみどりの窓口が設置されている。また構内には指定席券売機が設置されている。

以前は快速通過駅だったが、2006年3月18日より快速が停車し、土休日に運転されている特急「はまかいじ」を除くすべての定期旅客営業列車が停車する。

のりば[編集]

番線 路線 方向 行先
1 横浜線 上り 東神奈川横浜大船方面
2 横浜線 下り 新横浜町田八王子方面

2006年まで快速通過駅[編集]

横浜線には、1988年3月13日のダイヤ改正から快速列車が設定されたが、当駅は東急東横線との乗換駅で利用者が多い(横浜線では新横浜 - 当駅間が輸送量の一番多い区間である)にもかかわらず、東急東横線への利用客の流出防止対策として快速は2006年3月17日まで通過していた。そのため、当駅周辺では地元住民による菊名駅を快速停車駅にするように働きかける市民運動も度々展開されていた。快速停車駅に追加されたのは同年3月18日のダイヤ改正からである。

神奈川新聞の記事によると、快速を当駅に停車させた理由として、地元住民の市民運動の結果だけではなく、東横沿線から桜木町関内方面へ利用してもらうためでもあり、市民運動の結果というよりは、従来「横浜線沿線から東横線桜木町方面への利用客の流出防止のための通過」を行っていたところを、東横線の横浜 - 桜木町間が廃止されたことにより逆に「東横線沿線から横浜線桜木町方面への乗客を取り込むための停車」へと方針転換したことが大きな要因である。

バリアフリー化[編集]

横浜市道路局は2010年3月31日にJR駅舎の改良を記者発表した[5]。2014年4月から改良工事に着工、駅構内全体のバリアフリー化及びJR駅舎が2階建てから4階建てになり2017年6月頃の開業を予定している。

利用状況[編集]

一日あたり乗車人員の推移
  • 東京急行電鉄 - 2013年度の一日平均乗降人員は135,171人である[6]
  • JR東日本 - 2013年度の一日平均乗車人員は53,155人である[7]。横浜線内では長津田駅に次いで多い。20駅中6位。JR東日本全体では89位。

右上のグラフからも分かるように、2000年代に入ってからはJR東日本・東急ともに増加傾向にある。

近年の1日平均乗車人員推移は下記の通り。

年度 一日平均乗車人員[8]
JR東日本 東京急行電鉄
1998年 39,877 54,645
1999年 39,878 55,009
2000年 40,035 53,875
2001年 41,523 56,712
2002年 43,134 57,407
2003年 43,941 57,892
2004年 45,432 58,927
2005年 45,783 59,408
2006年 47,309 61,229
2007年 51,380 66,358
2008年 49,566 65,272
2009年 49,742 64,244
2010年 50,969 66,331
2011年 50,595 65,663
2012年 51,612 67,079
2013年 53,155

駅周辺[編集]

当駅は、東横線を境に東口と西口があり、西口にはJRの出入口がある。駅周辺の道路の幅員は非常に狭く、路線バスタクシーなどのターミナルはおろか、駅前広場もない。

もともと、東横線開通当時の駅予定地は現在地よりも横浜寄りであり、駅を中心とした放射線状の道路に東京横浜電鉄(現・東京急行電鉄)が田園調布日吉と並ぶ住宅地「篠原学園都市」を開発する構想があったが、横浜線との乗り継ぎを考え、駅を計画地より若干渋谷寄りに開設した。その名残りが現在の錦が丘ロータリーである。

駅周辺は閑静な住宅地になっている。

駅コンコース[編集]

連絡通路は通勤・通学の乗り換えで利用者が非常に多いため、ラッシュ時には特に混雑する。また、新横浜にある日産スタジアム横浜アリーナなどでの大規模催事の際は東横線から横浜線への流れも多く、平日の通勤・通学よりもさらに混雑し、連絡通路および改札口は乗り換え客で輻輳する。

一日の乗降客はJR、東急合わせて約20万人にもおよぶ。このためJR駅舎の改良工事に着手することは前記した。

出口・東口[編集]

港北区菊名三丁目 - 菊名六丁目 鶴見区上の宮一丁目・上の宮二丁目方面

駅前は南から北に向かう一方通行の道路(旧綱島街道)で、全体的にマンションが多い。「菊名駅前」と名乗るバス停留所は二か所存在する。一つは川崎鶴見臨港バスの「菊名駅前」で駅前東口階段直下にあり、もう一つの横浜市営バスの「菊名駅前」は駅から北に200mほど離れた綱島街道路上(芝信用金庫の前)にある。

タクシー乗り場は、この東出口はもとより反対側西出口にも存在しない。その代わり、前述の臨港バスの停留所直前に1台分が停まれるスペースがあり、そこで客待ちをしているタクシーが大抵いるので、これを利用することになる。ちなみに2台目以降は、その遥か後方の青木ビル前付近路上にて待機し、この先頭車両に客が乗車して発車次第、後方の2台目が当該スペースに移動するという「ショットガン方式」をとっている。もちろんこれらは駐車違反であるが、界隈のタクシー需要の旺盛さを考えると致し方ない面もあり、また当のタクシー側も違反を認識しつつ慎ましく営業しているので、地元や警察からは事実上黙認されているのが現状である。実際、タクシーセンター等が定期的に取り締まりに来ているので、一定程度の秩序は保たれている。

出口・西口[編集]

港北区大豆戸町・錦が丘・篠原北一丁目・篠原北二丁目方面

駅前は東急ストア専用の駐車場と横浜線のJR専用改札口があり、全体的に一戸建て中心の閑静な住宅地が広がる。東口同様に駅前広場などはなく、路線バス乗り場はすべて東口からとなる。

駅前商店街はシャッター通りと化している。

店舗・施設[編集]

横浜銀行菊名支店

バス路線[編集]

  • 菊名駅前

運行事業者によって発着場所は異なる。

  • 川崎鶴見臨港バス - 駅東口前の旧綱島街道沿いにある。他に降車専用として綱島街道沿い坂の途中に存在し、夜間の菊名小学校経由菊名駅止まりが使用する。
  • 横浜市営バス - 綱島街道沿い東口から北へ200mほどの場所にある。
系統名 主要経由地 行先 のりば 事業者名
鶴01 馬場町・東寺尾 鶴見駅西口 旧綱島街道上東口前 臨港
41 東高校前・白幡・岸谷2丁目 鶴見駅西口 綱島街道上東側 市営
41・深夜 大倉山駅前・新羽駅・新開橋 川向町 綱島街道上西側 市営
41・深夜 新菊名橋 港北車庫新横浜駅 綱島街道上西側 市営
59 浦島丘・東神奈川駅西口 横浜駅西口 綱島街道上東側 市営
59 熊野神社入口 綱島駅 綱島街道上西側 市営
  • 正式な路線バスではないが、毎週火曜日に限って「コミバス市民の会」が「菊名おでかけバス」の実験運行を会員制で実施している[9]
    • 菊名駅前(東口)- 菊名記念病院、菊名老人センター前、妙蓮寺郵便局前 方面
    • 菊名駅西口 - 錦が丘ロータリー 方面

駅名の由来[編集]

駅設置時、橘樹郡大綱村大字菊名に位置していたため、地名を採ったもの。

隣の駅[編集]

東京急行電鉄
東横線
特急
武蔵小杉駅 (TY11) - 菊名駅 (TY16) - 横浜駅 (TY21)
通勤特急
日吉駅 (TY13) - 菊名駅 (TY16) - 横浜駅 (TY21)
急行
綱島駅 (TY14) - 菊名駅 (TY16) - 横浜駅 (TY21)
各駅停車
大倉山駅 (TY15) - 菊名駅 (TY16) - 妙蓮寺駅 (TY17)
東日本旅客鉄道
横浜線
快速
東神奈川駅 - 菊名駅 - 新横浜駅
各駅停車
大口駅 - 菊名駅 - 新横浜駅

脚注[編集]

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  1. ^ 週刊歴史でめぐる鉄道全路線06 東京急行電鉄 (1)(朝日新聞出版刊) 7ページ 初期には貨物列車が、末期には甲種輸送を行ったとされる。
  2. ^ 鉄道友の会東京支部東急部会「2001年度 東急総決算」、『RAIL FAN』第50巻第2号、鉄道友の会、2003年2月1日、 8頁。
  3. ^ ☆女性専用車両の位置を変更へ/東横線☆ 2006年1月5日 神奈川新聞(インターネットアーカイブ)
  4. ^ 7月18日(火)から東横線・みなとみらい線の女性専用車両の実施内容を変更します - 東京急行電鉄ニュースリリース 2006年6月28日
  5. ^ 横浜市道路局記者発表資料「菊名駅が利用しやすくなります」 (PDF)
  6. ^ 各駅の1日の平均乗降人員【2013年度】 - 東京急行電鉄
  7. ^ 各駅の乗車人員 2013年度 - 東日本旅客鉄道
  8. ^ 鉄道・バス・タクシー - 横浜市統計ポータルサイト 分野別インデックス
  9. ^ 走る! 走れ! わが町のコミュニティバス - 横浜 港北南部コミュニティバス実現をめざす市民の会

関連項目[編集]


外部リンク[編集]