草津駅 (滋賀県)

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草津駅
東口
東口
くさつ - Kusatsu
所在地 滋賀県草津市渋川一丁目1-16
所属事業者 JR logo (west).svg西日本旅客鉄道(JR西日本)
JR logo (freight).svg日本貨物鉄道(JR貨物)
電報略号 クサ
駅構造 地上駅橋上駅
ホーム 3面6線
乗車人員
-統計年度-
28,315人/日(降車客含まず)
-2013年-
開業年月日 1889年明治22年)7月1日
乗入路線 2 路線
所属路線 東海道本線琵琶湖線
キロ程 491.4km(東京起点)
米原から45.5km
栗東 (2.3km)
(2.5km) 南草津*
所属路線 草津線
キロ程 36.7km(柘植起点)
手原 (4.0km)
備考 直営駅管理駅
みどりの窓口
* 当駅から東海道本線(南草津・大阪方)は複々線。
草津駅の俯瞰写真。
左から1・2番線、3・4番線、5・6番線である。草津線1番線に221系が停車中。
構内写真。
3・4番線から栗東方面へ向けて撮影。
草津駅西口
東口から市街地方面を見渡した風景。草津宿本陣をモチーフにした和風の門がペデストリアンデッキ上にある
改札口前にある異常時情報ディスプレイ


草津駅(くさつえき)は、滋賀県草津市渋川一丁目にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)・日本貨物鉄道(JR貨物)のである。

乗り入れ路線[編集]

当駅の所属線である[1]東海道本線と、当駅を終点とする草津線が乗り入れている。東海道本線は「琵琶湖線」の路線愛称設定区間に含まれている。草津線の一部の列車は東海道本線の京都方との直通がある。

IC乗車カード「ICOCA」の利用エリア内であるが、草津線については貴生川駅を越えての利用が不可能となっている。

駅構造[編集]

島式ホーム3面6線を持つ地上駅

1968年(昭和43年)に橋上駅に改築され、1970年(昭和45年)に当駅 - 京都駅複々線化によるホーム増設(5・6番のりば)により現在の形になった。他にホームを持たない線路を上下各1本持ち、回送列車貨物列車の待避に使用されている。

当駅 - 京都駅間の複々線が完成した時に草津線の線路変更が行われ、東海道本線からの直通草津線上り列車は東海道本線を立体交差で越える構造になった。草津線の旧線路敷は道路に転用されている。

草津線(旧線)分岐点横には草津線用蒸気機関車転車台給炭所給水塔の設備もあった。現在それらの跡地は保守車両基地とマンションになっている。かつては貨物扱いと草津線直通列車の機関車交換作業、操車場機能があり、上下線の外側には側線が残っているが、現在は使用されていない。

草津線を開業した関西鉄道が駅南側に検修庫などを持っていた。使用廃止後も跡地が平成になるまで残っていたが、現在は近鉄百貨店草津店とマンション近鉄不動産物件)になっている。

当駅は駅長が配置された直営駅であり、管理駅として東海道本線の野洲駅守山駅栗東駅南草津駅と、草津線内のすべての中間駅を管理している。

草津駅プラットホーム
ホーム 路線 方向 行先 備考
1・2 草津線 - 貴生川柘植方面 一部列車は5・6番のりば
3・4 琵琶湖線 下り 京都大阪方面 草津線からの直通は2番のりば
5・6 琵琶湖線 上り 米原長浜方面

上表の路線名は旅客案内上の名称(「琵琶湖線」は愛称)で記載している。

通常は上表のように使い分けられるが、例外として、草津線と琵琶湖線を直通する列車については、下り草津線から京都方面は草津線2番のりば、上り京都駅から草津線方面は琵琶湖線6番のりばを使用する。このほか、草津線の5時台の始発列車は琵琶湖線5番のりばから発車する。

琵琶湖線の京都・大阪方面の下り列車(草津線からの直通を除く)は、当駅から先で内側線・外側線のどちらを通るかにかかわらず、原則として特急と新快速は3番のりば、普通は4番のりばを使用する(ただし当駅始発列車は例外)。また米原・長浜方面の上り列車は一部を除き、内側線を経由した列車が5番のりば、外側線を経由してきた列車が6番のりばを使用する。

運転線路呼称
  • 草津1番線(1番のりば、草津線)
  • 1番線(2番のりば、草津線 - 東海道本線)
  • 2番線(ホームなし、東海道本線下り待避線、2番のりばと3番のりばの間)
  • 3番線(3番のりば、東海道本線下り外側線)
  • 4番線(4番のりば、東海道本線下り内側線)
  • 5番線(5番のりば、東海道本線上り内側線)
  • 6番線(6番のりば、東海道本線上り外側線)
  • 7番線(ホームなし、東海道本線上り待避線、6番のりばの外側)
配線図
西日本旅客鉄道 草津駅 構内配線略図
草津線
貴生川柘植方面

東海道本線
琵琶湖線
米原敦賀
岐阜方面
西日本旅客鉄道 草津駅 構内配線略図
東海道本線
京都大阪
姫路方面
凡例
出典:[2][3]



特記事項
  • 琵琶湖線ホームには終日、駅係員が常駐し旅客の整理及び客扱終了合図を行っている。
  • 1番のりばは行き止まり式で、草津線の到着・出発と東海道本線下り到着が可能。
  • 駅の北側には4・5番線のみ出入り可能な留置線が2本あり、当駅折り返し列車が使用する。
  • 駅南側に旧草津川天井川トンネルがあるため、トンネルを越えた南側に内外転線の渡り線を持つ。
  • 東海道本線下りは場内・出発と第二出発を、また上りは第一場内・第二場内と出発の各信号機を持つ。
  • 草津線場内信号には1番線(2番のりば)の誘導信号機が併設されており、草津線列車を本線上り列車の後方へ連結することができる。
  • アーバンネットワーク運行管理システムの導入以前は、駅自動放送を用いず、全て駅係員の肉声で案内を行っていた。

ダイヤ[編集]

琵琶湖線[編集]

日中時間帯は1時間あたり7本が停車する。朝晩は本数が多くなる。

草津線[編集]

日中時間帯は1時間あたり2本が発着する。朝晩は京都駅発着も設定されている。

駅構内の施設[編集]

  • 日本旅行Tis草津支店 - 草津駅での駅弁屋が募集した団体旅行が株式会社日本旅行の発祥とされている。
  • QBハウス

貨物取扱[編集]

現在は、臨時車扱貨物のみを取り扱っており、貨物列車の発着はない。これは一旦廃止された貨物取扱を、国鉄分割民営化直前に将来の貨物取扱再開に備え「開閉期間・取扱範囲は別に定める」として再開させたものである。

民営化前の1986年まで旅客駅西口の北側に有蓋車用の貨物ホームが存在した。

駅弁[編集]

株式会社南洋軒が販売する主な駅弁は下記の通り[4]

  • 近江の味わい

以下の駅弁については基本的に予約販売である。[要出典]

  • かぐや姫伝説
  • 「いただきます。」
  • お鉢弁当
  • 近江のおいしい鴨めし
  • 開運近江タヌキの万福めし

駅弁類は明治22年7月1日の鉄道開業後、同年7月6日に草津村大路の南新助により構内営業出願、同月18日許可、8月1日販売開始である。

利用状況[編集]

2013年度の1日平均乗車人員は28,315人である。滋賀県内の駅では第1位(以下、南草津駅石山駅と続く)で、JR西日本全体の駅では第27位である[5]

滋賀県統計書によると、近年の1日平均乗車人員推移は下表のとおりである。

年度 1日平均
乗車人員
出典
1992年(平成04年) 28,219 [6]
1993年(平成05年) 28,579 [7]
1994年(平成06年) 28,600 [8]
1995年(平成07年) 27,195 [9]
1996年(平成08年) 28,030 [10]
1997年(平成09年) 28,565 [11]
1998年(平成10年) 28,529 [12]
1999年(平成11年) 27,920 [13]
2000年(平成12年) 27,648 [14]
2001年(平成13年) 27,231 [15]
2002年(平成14年) 26,887 [16]
2003年(平成15年) 26,882 [17]
2004年(平成16年) 27,023 [18]
2005年(平成17年) 27,031 [19]
2006年(平成18年) 27,831 [20]
2007年(平成19年) 28,134 [21]
2008年(平成20年) 28,234 [22]
2009年(平成21年) 27,622 [23]
2010年(平成22年) 27,654 [24]
2011年(平成23年) 27,435 [25]
2012年(平成24年) 27,687 [26]
2013年(平成25年) 28,315 [5]

駅周辺[編集]

草津宿本陣
近鉄百貨店草津店
草津川トンネル。不使用の2線を含め6線のトンネルが通じている
栗東駅 - 草津駅間にある高さの低いトンネル
2007年4月6日で閉鎖された下笠道踏切
2007年4月6日に開通した歩行者専用の地下道

東口[編集]

西口[編集]

  • 栗東駅 - 草津駅間(草津市渋川2丁目)に高さの低いトンネルがある。自動車は通行できない。
  • 草津駅南側にある踏切は「下笠道踏切」と呼ばれ、草津駅に西口がなかった頃から、草津市西部への連絡路として交通量が多く、開かずの踏切として知られていた。そのため自動化が遅れたが、草津駅のホーム下を抜ける自動車専用の地下道ができ、下笠道踏切は歩行者専用になって自動化された。その後歩行者専用の地下道が建設され、2007年4月6日に地下道が開通し、下笠道踏切は閉鎖された。

バス路線[編集]

東口[編集]

草津駅東口バスターミナルの看板
乗り場 系統 主要経由地 行先 運行会社 備考
草津駅 1 野路山線 おば川新橋・追分南 野路山 近江鉄道 平日1本
おば川新橋・追分南・ロクハ荘 野路山 休日1本
2 瀬田草津線 おば川新橋・矢倉2丁目 南草津駅 近江鉄道 土曜1本
草津医大線 おば川新橋・パナソニック東口・立命館大学大学病院前 県立長寿社会福祉センタ- 近江鉄道 平日運転
草津立命線 おば川新橋・パナソニック東口 立命館大学 近江鉄道
おば川新橋・向山ニュータウン 立命館大学 午後運転
草津飛島線 おば川新橋・向山ニュータウン 青山五丁目 近江鉄道 平日夕1本
草津山田線 市役所前・図書館前・木ノ川新田 北山田浜 近江鉄道 1日1本
市役所前・図書館前・木ノ川新田 山田小学校 平日1本
市役所前・図書館前・新田会館前 山田小学校 平日1本
3
4
53 伯母川新橋・青地西・ダイキン前 青山五丁目 帝産湖南交通 平日運転
伯母川新橋・青地西・ダイキン前・工業団地 青山五丁目 平日朝運転
伯母川新橋 ダイキン前 平日朝運転
153 伯母川新橋・青地西・ダイキン前・青山五丁目 上桐生 帝産湖南交通
伯母川新橋・青地西・ダイキン前・工業団地・青山五丁目 上桐生 平日朝運転
253 伯母川新橋・青地西 ロクハ荘 帝産湖南交通
伯母川新橋・青地西・草津技術専門校 ロクハ荘 平日朝1本
353 伯母川新橋・青地西 草津技術専門校 帝産湖南交通 平日朝運転
453 伯母川新橋・青地西・山寺 草津車庫 帝産湖南交通
  伯母川新橋・高樋橋・山寺 草津車庫 帝産湖南交通
83 大路三丁目・小柿九丁目 草津駅東口 帝産湖南交通 岡・小柿循環
5 113 小柿・東宝ランド・赤坂団地 コミュニティセンター金勝 帝産湖南交通
413 目川・栗東市役所・栗東運動公園 草津駅東口 帝産湖南交通 栗東市役所循環
草津駅・手原線 湖南平団地・栗東駅東口手原駅 なごやかセンタ- くりちゃんバス 平日運転
6 草津伊勢落線 小柿・済生会病院・手原駅口・伊勢落 石部駅 滋賀交通
小柿・手原駅口 伊勢落
草津駅東口   中心市街地線(草津駅-南草津駅) 草津川橋・立木神社前・矢倉会館 南草津駅東口 まめバス 平日土曜運転
中心市街地線(商店街循環) 図書館前・立木神社前・草津宿本陣 草津駅東口 まめバス 平日土曜運転

西口[編集]

乗り場 系統 主要経由地 行先 運行会社 備考
草津駅西口 1 近江大橋線 東上笠・御倉・近江大橋口・大津駅 浜大津 近江鉄道 朝運転
東上笠・御倉・近江大橋口・イオンモール草津・大津駅 浜大津
浜街道線 東上笠・御倉・近江大橋口 石山駅 近江鉄道 土曜朝1本
東上笠・御倉・近江大橋口 瀬田駅 平日夕夜間運転
東上笠・御倉 近江大橋口 夕夜間運転
東上笠・御倉 矢橋帰帆島 朝1本
2 南草津西口線 草津職業安定所・下笠中央・御倉・草津総合病院 南草津駅西口 近江鉄道
烏丸下物線 草津職業安定所・下笠中央 びわこ博物館 近江鉄道 土休日朝1本
草津職業安定所・下笠中央・吉田口 びわこ博物館 朝1本
草津職業安定所・下笠中央・芦浦・下物 びわこ博物館
草津職業安定所・下笠中央・芦浦 下物
草津職業安定所・下笠中央・芦浦 山賀 平日2本
平井循環線 社会保険事務所・新堂・川原・草津東高校 草津駅西口 近江鉄道 午前運転
草津東高・川原・新堂・社会保険事務所 草津駅西口 午後運転
川原循環線 社会保険事務所・川原・草津東高校 草津駅西口 近江鉄道 平日朝運転
草津東高・川原・社会保険事務所 草津駅西口 平日午後運転
  山田線(草津駅木ノ川循環) 図書館前・木ノ川・陽の丘団地 草津駅西口 まめバス 平日土曜午前運転
図書館前・陽の丘団地・木ノ川 草津駅西口 平日土曜午後運転
山田線(草津駅北山田循環) 図書館前・陽の丘団地・山田町会館・北山田町会館 草津駅西口 まめバス 平日土曜午前運転
図書館前・陽の丘団地・北山田町会館・山田町会館 草津駅西口 平日土曜午後運転
常盤線(草津駅常盤南循環) なごみの郷・志那・常盤市民センター・マックスバリュ駒井沢店 草津駅西口 まめバス 平日土曜午前運転
マックスバリュ駒井沢店・常盤市民センター・志那・なごみの郷 草津駅西口 平日土曜午後運転
常盤線(草津駅常盤北循環) マックスバリュ駒井沢店・常盤市民センター・下物 草津駅西口 まめバス 平日土曜午前運転
マックスバリュ駒井沢店・下物・常盤市民センター 草津駅西口 平日土曜午後運転
笠縫東線(草津駅野村駒井沢循環) 野村会館・笠縫東市民センター・マックスバリュ駒井沢店 草津駅西口 まめバス 平日土曜運転
笠縫東線(草津駅平井駒井沢循環) 平井会館・笠縫東市民センター・マックスバリュ駒井沢店 草津駅西口 まめバス 平日土曜運転
渋川循環線 平井会館・草津東高校 渋川福複センター まめバス 平日土曜運転
渋川2丁目・草津東高校 渋川福複センター 平日土曜運転

高速バス[編集]

東口
西口

歴史[編集]

隣の駅[編集]

西日本旅客鉄道(JR西日本)
琵琶湖線(東海道本線)
新快速
守山駅 - 草津駅 - 南草津駅
普通(京都駅または高槻駅以西は快速となる列車を含む)
栗東駅 - 草津駅 - 南草津駅
草津線
手原駅 - 草津駅
  • 東海道新幹線南びわ湖駅建設計画に伴い当駅と手原駅の間に草津線新駅を建設する構想があったが、新幹線新駅の建設が中止となったため具体化はしていない。

脚注[編集]

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  1. ^ 『停車場変遷大事典 国鉄・JR編』JTB 1998年
  2. ^ 「JR西日本 東海道本線 米原-神戸間 線路配線略図」、「特集 東海道本線2」、『鉄道ファン』 第48巻1号(通巻第561号) 2008年1月号、折込、交友社、2008年
  3. ^ 草津駅(JR西日本) - 構内図
  4. ^ JR時刻表2010年8月号(交通新聞社刊)238ページ
  5. ^ a b 鉄道事業ダイジェスト”. 西日本旅客鉄道. 2014年7月3日閲覧。
  6. ^ 第12章運輸・通信 138.JR運輸状況、滋賀県統計書(平成4年度)、滋賀県ホームページ、2014年5月5日閲覧
  7. ^ 第12章運輸・通信 136.JR運輸状況、滋賀県統計書(平成5年度)、滋賀県ホームページ、2014年5月5日閲覧
  8. ^ 第12章運輸・通信 135.JR運輸状況、滋賀県統計書(平成6年度)、滋賀県ホームページ、2014年5月5日閲覧
  9. ^ 第12章運輸・通信 134.JR運輸状況、滋賀県統計書(平成7年度)、滋賀県ホームページ、2014年5月5日閲覧
  10. ^ 第12章運輸・通信 134.JR運輸状況、滋賀県統計書(平成8年度)、滋賀県ホームページ、2014年5月5日閲覧
  11. ^ 第12章運輸・通信 133.JR運輸状況、滋賀県統計書(平成9年度)、滋賀県ホームページ、2014年5月5日閲覧
  12. ^ 第12章運輸・通信 131.JR運輸状況、滋賀県統計書(平成10年度)、滋賀県ホームページ、2014年5月5日閲覧
  13. ^ 第12章運輸・通信 136.JR運輸状況、滋賀県統計書(平成11年度)、滋賀県ホームページ、2014年5月5日閲覧
  14. ^ 第12章運輸・通信 136.JR運輸状況、滋賀県統計書(平成12年度)、滋賀県ホームページ、2014年5月5日閲覧
  15. ^ 第12章運輸・通信 133.JR運輸状況、滋賀県統計書(平成13年度)、滋賀県ホームページ、2014年5月5日閲覧
  16. ^ 第12章運輸・通信 133.JR運輸状況、滋賀県統計書(平成14年度)、滋賀県ホームページ、2014年5月5日閲覧
  17. ^ 第12章運輸・通信 134.JR運輸状況、滋賀県統計書(平成15年度)、滋賀県ホームページ、2014年5月5日閲覧
  18. ^ 第12章運輸・通信 133.JR運輸状況、滋賀県統計書(平成16年度)、滋賀県ホームページ、2014年5月5日閲覧
  19. ^ 第12章運輸・通信 133.JR運輸状況、滋賀県統計書(平成17年度)、滋賀県ホームページ、2014年5月5日閲覧
  20. ^ 第12章運輸・通信 131.JR運輸状況、滋賀県統計書(平成18年度)、滋賀県ホームページ、2014年5月5日閲覧
  21. ^ 第12章運輸・通信 127.JR運輸状況、滋賀県統計書(平成19年度)、滋賀県ホームページ、2014年5月5日閲覧
  22. ^ 第12章運輸・通信 129.JR運輸状況、滋賀県統計書(平成20年度)、滋賀県ホームページ、2014年5月5日閲覧
  23. ^ 第12章運輸・通信 129.JR運輸状況、滋賀県統計書(平成21年度)、滋賀県ホームページ、2014年5月5日閲覧
  24. ^ 第12章運輸・通信 129.JR運輸状況、滋賀県統計書(平成22年度)、滋賀県ホームページ、2014年5月5日閲覧
  25. ^ 第12章運輸・通信 129.JR運輸状況、滋賀県統計書(平成23年度)、滋賀県ホームページ、2014年5月5日閲覧
  26. ^ 第12章運輸・通信 128.JR運輸状況、滋賀県統計書(平成24年度)、滋賀県ホームページ、2014年5月5日閲覧

関連項目[編集]

外部リンク[編集]