秋津島
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秋津島、秋津洲(あきつしま、あきづしま)
- 日本の本州の古名。『日本書紀』に大日本豊秋津洲(おおやまととよあきつしま)、『古事記』には大倭豊秋津島(おおやまととよあきつしま)とある。
- 転じて、日本の異名の一つ。日本神話においては、神武天皇が国土を一望してトンボのようだと言ったことが由来とされている。
- 日本海軍の軍艦、秋津洲(あきつしま)。2.が名前の由来。
- 小惑星、秋津島 (小惑星) (10727 Akitsushima)。2.が名前の由来。1987年2月25日、日本の新島恒男と浦田武によって発見。
- 秋津島 (小説)は、鷹野祐希のライトノベル作品。
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