私の履歴書

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内, 検索

私の履歴書(わたしのりれきしょ)は、日本経済新聞朝刊最終面(文化面)に掲載されている連載読み物である。1956年3月1日にスタート。第1回は鈴木茂三郎で、3月1日から7日にかけて連載された。当初は連載期間が1週間と短かったが、その後次第に長くなり、1987年からは毎月1ヶ月間(1日から末日)に渡って1人を取り上げるスタイルが定着。2012年現在も継続中である。

目次

[編集] 解説

著名人が、出生から今日に至るまでの半生を描く自伝である。連載開始当初は活躍中の人物が連載する事が多く、首相在任中の岸信介や自民党幹事長時代の田中角栄も五十代の頃に登場したが、次第に主に第一線を退いた人物を取り上げるようになった。

他界した人物は取り上げない。運輸事務次官・日本通運社長を務めた広瀬真一のように原稿がほぼ出来上がっていたのにもかかわらず逝去した(1986年)ためにお蔵入りとなったケースもある。城山三郎も同様である。小林秀雄も、書くことに同意していたのにもかかわらず亡くなったため登場しなかった[1]。なお、1989年3月掲載の五島昇は、連載中の3月20日に逝去し、以後を遺稿扱いとする異例の事態となった。

シリーズの連載は2011年末までで748回、取り上げた人物は747人に及ぶ。両者が一致しないのは松下幸之助が2回登場したためである。

河野一郎と河野洋平、河竹繁俊と河竹登志夫のように親子二代で、河野一郎と河野謙三、斎藤茂太と北杜夫のように兄弟で、また坂田藤十郎と扇千景のように夫婦で取り上げられた例もある。

文筆家は自らが原稿を書く場合が多いが、政治家や経済人などを取り上げる際には、記者による聞き書きが中心となっている。また、登場した人物が連載中の題字を担当することが多い。

日本経済新聞出版社から単行本化されているほか、テレビ東京でも1987年4月から1991年3月の4年間、これを原作として『テレビ・私の履歴書』を毎週水曜日22時から30分間に全国放送された。(サントリー単独提供。1989年4月から『新・テレビ・私の履歴書』と変更。原作朗読:樫山文枝)また、ラジオ日経の番組『モーニング・ハーモニー~宅配・朝の情報便~』でも取り上げられた。

[編集] 取り上げた人物

掲載年、氏名、肩書の順。肩書は原則として掲載時のものである。

[編集] 1956年

[編集] 1957年

[編集] 1958年

[編集] 1959年

[編集] 1960年

[編集] 1961年

[編集] 1962年

[編集] 1963年

[編集] 1964年

[編集] 1965年

[編集] 1966年

[編集] 1967年

[編集] 1968年

[編集] 1969年

[編集] 1970年

[編集] 1971年

[編集] 1972年

[編集] 1973年

[編集] 1974年

[編集] 1975年

[編集] 1976年

[編集] 1977年

[編集] 1978年

[編集] 1979年

[編集] 1980年

[編集] 1981年

[編集] 1982年

[編集] 1983年

[編集] 1984年

[編集] 1985年

[編集] 1986年

[編集] 1987年

[編集] 1988年

[編集] 1989年

[編集] 1990年

[編集] 1991年

[編集] 1992年

[編集] 1993年

[編集] 1994年

[編集] 1995年

[編集] 1996年

[編集] 1997年

[編集] 1998年

[編集] 1999年

[編集] 2000年

[編集] 2001年

[編集] 2002年

[編集] 2003年

[編集] 2004年

[編集] 2005年

[編集] 2006年

[編集] 2007年

[編集] 2008年

[編集] 2009年

[編集] 2010年

[編集] 2011年

[編集] 2012年

[編集] 出版物

[編集] シリーズ

  • 『私の履歴書』(第1集~第49集、日本経済新聞社、1957~1973年)人物を分けずに時系列に配列したもの
  • 『私の履歴書 経済人』(全24巻、日本経済新聞社、1980~1987年)
  • 『私の履歴書 文化人』(全20巻、日本経済新聞社、1983~1984年)上記2シリーズは改めて経済人と文化人に分けて再編集したもの
  • 『私の履歴書 昭和の経営者群像』(全10巻、日本経済新聞社、1992年)
  • 『私の履歴書 経済人』(全38巻、日本経済新聞社、2004年) 旧シリーズに14巻を追加
  • 『シリーズ・私の履歴書』(日本経済新聞社・日本経済新聞出版社、日経ビジネス人文庫、2006~2008年)
    • 井伏鱒二・舟橋聖一・井上靖・水上勉『私の履歴書 中間小説の黄金時代』(日本経済新聞社、2006年)
    • 上村松篁・東山魁夷・加山又造・平山郁夫『私の履歴書 日本画の巨匠』(日本経済新聞社、2006年)
    • 時津風定次・二子山勝治・大鵬幸喜『私の履歴書 最強の横綱』(日本経済新聞社、2006年)
    • 東山千栄子・水谷八重子・杉村春子・田中絹代・ミヤコ蝶々『私の履歴書 女優の運命』(日本経済新聞社、2006年)
    • 安岡章太郎・阿川弘之・庄野潤三・遠藤周作『私の履歴書 第三の新人』(日本経済新聞出版社、2007年)
    • 熊谷守一・中川一政・東郷青児・棟方志功『私の履歴書 孤高の画人』(日本経済新聞出版社、2007年)
    • 鶴岡一人・川上哲治・西本幸雄・稲尾和久『私の履歴書 プロ野球伝説の名将』(日本経済新聞出版社、2007年)
    • 円地文子・瀬戸内寂聴・佐藤愛子・田辺聖子『私の履歴書 女流作家』(日本経済新聞出版社、2007年)
    • 岸信介・河野一郎・福田赳夫・後藤田正晴・田中角栄・中曽根康弘『私の履歴書 保守政権の担い手』(日本経済新聞出版社、2007年)
    • 白川静・中村元・梅棹忠夫・梅原猛『私の履歴書 知の越境者』(日本経済新聞出版社、2007年)
    • 今西錦司・福井謙一・河合雅雄・西澤潤一・小柴昌俊『私の履歴書 科学の求道者』(日本経済新聞出版社、2007年)
    • 長谷川如是閑・石橋湛山・小汀利得・小林勇『私の履歴書 反骨の言論人』(日本経済新聞出版社、2007年)
    • 田河水泡・岩田専太郎・土門拳・横尾忠則『私の履歴書 芸術家の独創』(日本経済新聞出版社、2008年)

[編集] 単著

連載のみでは本の分量が足りないため、加筆したり、別稿・インタビューなどを加えて刊行する例が多い。三浦雄一郎のように新書版で刊行したり吉田義男のように最初から文庫本として出版することもある。 なお、日本経済新聞社・日本経済新聞出版社以外で単行本化する例もある。

[編集] 1957年

  • 村松梢風『私の履歴書』(金文堂)

[編集] 1958年

  • 岩田宙造『私の履歴書』(日本経済新聞社)

[編集] 1961年

  • 田中耕太郎『私の履歴書』(春秋社)
  • 和田完二『今日の言葉』(東京書房)

[編集] 1964年

  • 鹿島守之助『私の履歴書』(鹿島研究所出版会)

[編集] 1966年

  • 小泉信三『私の履歴書』(日本経済新聞社)

[編集] 1969年

  • 山口喜久一郎『私の履歴書』(日本経済新聞社)

[編集] 1971年

  • 小汀利得『ぼくは憎まれっ子』(日本経済新聞社)
  • 水田三喜男『蕗のとう―私の履歴書』(日本経済新聞社)

[編集] 1973年

  • 内村祐之『鑑三・野球・精神医学』(日本経済新聞社)

[編集] 1976年

  • 源氏鶏太『夏雲冬雲―私の履歴書』(日本経済新聞社)

[編集] 1978年

  • 大平正芳『私の履歴書』(日本経済新聞社)

[編集] 1979年

  • 東畑精一『私の履歴書』(日本経済新聞社)
  • 山階芳麿『私の履歴書』(山階鳥類研究所)
  • 古井喜美『一政治家の人生 山陰生れ 私の履歴書』(牧野出版)

[編集] 1981年

  • 早川種三『青春八十年―私の履歴書』(日本経済新聞社)

[編集] 1983年

  • 野田岩次郎『財閥解体私記―私の履歴書』(日本経済新聞社)
  • 土光敏夫『私の履歴書』(日本経済新聞社)

[編集] 1984年

  • 牛場信彦『外交の瞬間―私の履歴書』(日本経済新聞社)

[編集] 1985年

  • 豊田英二『決断―私の履歴書』(日本経済新聞社、のち日経ビジネス人文庫、2000年)
  • 宮崎達雄『私の履歴書―神戸の都市経営』(日本経済新聞社)
  • 安井謙『ほどほど哲学―私の履歴書』(日本経済新聞社)
  • 西沢潤一『愚直一徹―私の履歴書』(日本経済新聞社)

[編集] 1986年

  • 素野福次郎『企業は道場である―私の履歴書』(日本経済新聞社)

[編集] 1987年

  • 笠智衆『俳優になろうか―私の履歴書』(日本経済新聞社、のち朝日新聞社、朝日文庫、1992年)
  • 柏木雄介『私の履歴書』(金融財政事情研究会)
  • 小平邦彦『ボクは算数しかできなかった―小平邦彦・私の履歴書』(日経サイエンス社)

[編集] 1988年

  • 岩村英郎『私の履歴書』(日本経済新聞社)

[編集] 1989年

  • 松下幸之助『夢を育てる―私の履歴書』(日本経済新聞社)
  • 日向方斉『私の履歴書』(日本経済新聞社)

[編集] 1990年

  • 佐藤愛子『淑女失格―私の履歴書』(日本経済新聞社)
  • 細川護貞『細川家十七代目―私の履歴書』(日本経済新聞社)

[編集] 1991年

  • 後藤田正晴『支える動かす―私の履歴書』(日本経済新聞社)

[編集] 1992年

  • 瀬戸内寂聴『人が好き―私の履歴書』(日本経済新聞社)
  • 小倉武一『農政・税制・書生―私の履歴書』(日本経済新聞社)

[編集] 1993年

  • 森泰吉郎『私の履歴書』(日本経済新聞社)

[編集] 1994年

  • 小坂善太郎『議員外交四十年―私の履歴書』(日本経済新聞社)
  • 佐治敬三『へんこつなんこつ―私の履歴書』(日本経済新聞社、のち日経ビジネス人文庫、2000年)
  • 村田昭『不思議な石ころ―私の履歴書』(日本経済新聞社)

[編集] 1995年

  • 永山武臣『歌舞伎五十年―私の履歴書』(日本経済新聞社)
  • 江上波夫『学問と夢と騎馬民族―私の履歴書』(日本経済新聞社)
  • ジョージ川口『ドラム・ソロは終わらない―私の履歴書』(日経事業出版社)

[編集] 1996年

  • 安岡章太郎『まぼろしの川―私の履歴書』(講談社)

[編集] 1997年

  • 中村真一郎『私の履歴書』(ふらんす堂)
  • 梅棹忠夫『行為と妄想―わたしの履歴書』(日本経済新聞社、のち中公文庫、2002年)

[編集] 1998年

  • 田辺聖子『楽天少女通ります―私の履歴書』(日本経済新聞社)
  • 淀川長治『「生きる」という贅沢―私の履歴書』(日本経済新聞社)
  • 吉野俊彦『企業崩壊―私の履歴書<正・続>』(清流出版)
  • 土屋義彦『運は天にあり―私の履歴書』(日本経済新聞社)

[編集] 1999年

  • 山本卓眞『私の履歴書 志を高く』(日本経済新聞社)
  • マイク・マンスフィールド『マンスフィールド 20世紀の証言』(小孫茂編訳、日本経済新聞社)

[編集] 2000年

  • 白川静『回思九十年』(平凡社)
  • 中内功『流通革命は終わらない―私の履歴書』(日本経済新聞社)

[編集] 2001年

  • 本田宗一郎『夢を力に』(日本経済新聞社、のち日経ビジネス人文庫、2001年)

[編集] 2002年

  • 船村徹『歌は心でうたうもの―私の履歴書』(日本経済新聞社)
  • 村上信夫『帝国ホテル厨房物語―私の履歴書』(日本経済新聞社、のち日経ビジネス人文庫、2004年) 
  • 稲盛和夫『稲盛和夫のガキの自叙伝』(日本経済新聞社、のち日経ビジネス人文庫、2004年)
  • 稲尾和久『私の履歴書 神様、仏様、稲尾様』(日本経済新聞社、のち日経ビジネス人文庫、2004年)
  • 安藤百福『魔法のラーメン物語―私の履歴書』(日本経済新聞社、のち日経ビジネス人文庫、2008年)
  • 桂米朝『桂米朝 私の履歴書』(日本経済新聞社、のち日経ビジネス人文庫、2007年)
  • 加藤卓男『砂漠が誘う―ラスター彩遊記』(日本経済新聞社)

[編集] 2003年

  • 大賀典雄『SONYの旋律―私の履歴書』(日本経済新聞社)
  • 樋口広太郎『わが経営と人生―私の履歴書』(日本経済新聞社)
  • 小倉昌男『経営はロマンだ!―私の履歴書』(日本経済新聞社、のち日経ビジネス人文庫、2003年)

[編集] 2004年

  • 有馬頼底『禅僧が往く―私の履歴書』(日本経済新聞社)
  • 水木しげる『水木サンの幸福論―妖怪漫画家の回想』(日本経済新聞社)
  • 阿久悠『生きっぱなしの記―私の履歴書』(日本経済新聞社、のち日経ビジネス人文庫、2007年)
  • 井植敏『闘うぞ 勝つぞ 幸せをつかむぞ―私の履歴書』(日本経済新聞社)
  • 松原治『三つの出会い―私の履歴書』(日本経済新聞社)
  • ジョン・K・ガルブレイス『ガルブレイス わが人生を語る』(日本経済新聞社)
  • 山口淑子『「李香蘭」を生きて』(日本経済新聞社)

[編集] 2005年

  • 金森久雄『エコノミストの腕前―私の履歴書』(日本経済新聞社)
  • 岡田卓也『小売業の繁栄は平和の象徴―私の履歴書』(日本経済新聞社)
  • 西岡常一『宮大工棟梁・西岡常一「口伝」の重み』(日本経済新聞社、のち日経ビジネス人文庫、2008年)
  • 武田國男『落ちこぼれ タケダを変える―私の履歴書』(日本経済新聞社、のち日経ビジネス人文庫、2007年)
  • 野見山暁治『いつも今日』(日本経済新聞社)
  • ピーター・F・ドラッカー『ドラッカー 20世紀を生きて―私の履歴書』(日本経済新聞社、 のち『知の巨人 ドラッカー自伝』に改題後、日経ビジネス人文庫、2009年)
  • 矢嶋英敏『異邦人、改革に起つ―私の履歴書』(日本経済新聞社)

[編集] 2006年

  • 米山稔『ヨネックス米山稔 負けてたまるか。―私の履歴書』(日本経済新聞社、日経ビジネス人文庫)
  • 野村克也『無形の力』(日本経済新聞社)
  • 日野原重明『人生、これからが本番』(日本経済新聞社)
  • ジャック・ニクラウス『帝王 ジャック・ニクラウス』(春原剛訳、日本経済新聞社)

[編集] 2007年

  • 北杜夫『どくとるマンボウ回想記』(日本経済新聞出版社)
  • 遠藤実『涙の川を渉るとき―遠藤実自伝―』(日本経済新聞出版社)
  • 金川千尋『毎日が自分との戦い―私の実践経営論―』(日本経済新聞出版社)
  • 江崎玲於奈『限界への挑戦―私の履歴書』(日本経済新聞出版社)

[編集] 2008年

  • 渡邊恒雄『君命も受けざる所あり』(日本経済新聞出版社)
  • 小松左京『小松左京自伝―実存を求めて―』(日本経済新聞出版社)
  • 吉田庄一郎『超精密マシンに挑む―ステッパー開発物語―』(日本経済新聞出版社)
  • 井上礼之『「基軸は人」を貫いて―私の履歴書』(日本経済新聞出版社)
  • 青木昌彦『私の履歴書 人生越境ゲーム』(日本経済新聞出版社)
  • 新藤兼人『生きている限り―私の履歴書』(日本経済新聞出版社)
  • 三浦雄一郎『75歳のエベレスト』(日本経済新聞出版社、日経プレミアシリーズ)
  • 坂田藤十郎・扇千景『坂田藤十郎・扇千景 夫婦の履歴書』(日本経済新聞出版社) 坂田、扇2人分の「私の履歴書」を収録
  • 平岩弓枝『私の履歴書』(日本経済新聞出版社)
  • 鈴木敏文『挑戦 我がロマン―私の履歴書』(日本経済新聞出版社)
  • 竹本住大夫『なほになほなほ―私の履歴書』(日本経済新聞出版社)

[編集] 2009年

  • 谷川健一『妣の国への旅―私の履歴書』(日本経済新聞出版社)
  • 吉田義男『牛若丸の履歴書』(日本経済新聞出版社、日経ビジネス人文庫)
  • 森光子『人生はロングラン―私の履歴書』(日本経済新聞出版社)
  • 成田豊『広告と生きる―私の履歴書』(日本経済新聞出版社)
  • 岡井隆『瞬間を永遠とするこころざし―私の履歴書』(日本経済新聞出版社)
  • 川淵三郎『「J」の履歴書―日本サッカーとともに』(日本経済新聞出版社)
  • 長嶋茂雄『野球は人生そのものだ』(日本経済新聞出版社)
  • 近藤道生『不期明日―私の履歴書』(日本経済新聞出版社)
  • ハワード・ベーカー『超党派の精神』(春原剛訳、日本経済新聞出版社)

[編集] 2010年

  • 加山雄三『若大将の履歴書』(日本経済新聞出版社)
  • 安居祥策『いつも乱戦―ごまかしのない経営』(日本経済新聞出版社)
  • 青木功『プレッシャーを楽しんで―私の履歴書』(日本経済新聞出版社)

[編集] 2011年

  • 野田順弘『転がる石は玉になる―私の履歴書』(日本経済新聞出版社)
  • 芦田淳『人通りの少ない道―私の履歴書』(日本経済新聞出版社)
  • 野依良治『事実は真実の敵なり―私の履歴書』(日本経済新聞出版社)
  • 潮田健次郎『熱意力闘―私の履歴書』(日本経済新聞出版社)

[編集] 脚注

  1. ^ 田村祥蔵「日経『私の履歴書』名言録」「文藝春秋」2007年3月号

[編集] 関連項目

いずれも日本経済新聞に掲載されているコラム。
  • 時代の証言者
読売新聞に掲載されている、該当記事と同じ主旨のコラム。
  • この道
中日新聞東京新聞夕刊に掲載されている、該当記事と同じ主旨のコラム。
テレビ東京 水曜22時台前半枠
前番組 番組名 次番組
テレビ私の履歴書

[編集] 外部リンク

個人用ツール
名前空間
変種
操作
案内
ヘルプ
ツールボックス