禿の女歌手
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
『禿の女歌手』 (はげのおんなかしゅ、原題:La Cantatrice Chauve、英題:The Bald SopranoまたはThe Bald Prima Donna)は、ウジェーヌ・イヨネスコの処女作である戯曲。『はげの歌姫』とも訳される。 1950年5月11日にパリのノクタンビュール座で初演を行う際、ニコラ・バタイユが演出を務めた。 1957年から、ユシェット座で上演されて以来、 Molière d'honneurをとったことがある。 また、レコード収録版もあり、フランスでもっともよく上演される劇のひとつとされている。
あらすじ [編集]
登場人物 [編集]
| この「禿の女歌手」は、舞台芸術に関連した書きかけ項目です。この記事を加筆・訂正などして下さる協力者を求めています(Portal:舞台芸術)。 |