福岡県の市町村章一覧

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内検索

福岡県の市町村章一覧(ふくおかけんのしちょうそんしょういちらん)は、福岡県内の市町村に制定されている、あるいは制定されていた市町村章の一覧である。なお、一覧の順序は全国地方公共団体コード順による。廃止された市町村章は廃止日から順に掲載している。

市部[編集]

市章 由来 制定日 備考
北九州市 Symbol of Kitakyushu, Fukuoka.svg 全体をウメの花の歯車にして、中央部に「星」・「九」・「大」を図案化したもの[1][2] 1963年3月14日[2]
福岡市 Fukuoka Fukuoka chapter.svg 九つの「フ」を図案化し、福が来るようにしたもの[3][4] 1909年10月11日[4] 「フ」を九つ組み合わせることで「福」を表す[5][6]
大牟田市 Omuta Fukuoka chapter.svg 石炭を表し、外郭は大の字六つを以て囲み「大牟」を表し、
内部は円に十をもって「田」を表している[4][7]
1956年4月[8]
(月日は不明[9]
制定はされていないが、便宜上の制定はされている[8]
久留米市 Kurume Fukuoka chapter.svg 九つの「ル」と「米」を図案化したもの[2] 1911年9月13日[2]
直方市 Emblem of Nogata, Fukuoka.svg 「直」を図案化したもの[10] 1932年7月26日[10] 2代目の市章である
初代の市章を修正して指定色を継承。
飯塚市 Iitzuka fukuoka chapter.JPG 当時の全国の自治体で111番目に市制施行しかつ「イイヅカ」を組み合わせて図案化したもの[11][4] 2006年3月26日[4] 旧飯塚市章として1932年1月20日に制定され、新飯塚市に継承される[12]
田川市 Symbol of Tagawa Fukuoka.svg 「田川」・タカの羽を図案化したもの[13][14] 1944年11月3日[14][15]
柳川市 Symbol of Yanagawa Fukuoka.svg 「Y」を図案化したもの[16] 2005年3月21日[16] 2代目の市章である
八女市 Yame Fukuoka chapter.JPG 「八女」を表したもの[16] 1955年10月20日[16]
筑後市 Chikugo Fukuoka chapter.JPG 「ち」を図案化したもの[14] 1954年10月1日[14] 市民の協調を象徴したもの[17]
大川市 Okawa Fukuoka chapter.JPG 「大川」を三角形にして、鳥が翼を広げる形にして図案化したもの[18][4] 1954年6月15日[4]
行橋市 Yukuhashi Fukuoka chapter.JPG 「行」を図案化したもの[16] 1954年10月10日[16] 円満な市政を表すと同時に伸びゆく大樹と燃ゆる炎をも表し、
熱意のある市民の市として躍進と繁栄を象徴したもの[19]
豊前市 Buzen Fukuoka chapter.JPG 「ぶ」を舞鶴型に図案化したもの[20][10] 1955年11月3日[10]
中間市 Nakama Fukuoka chapter.JPG 半円を「ナ」・上部の半円が「カ」・中央部が「マ」を組み合わせて図案化したもの[21][10] 1958年11月1日[10]
小郡市 Symbol of Ogori Fukuoka.svg 「小」を鳥の形に図案化したもの[22][23] 1959年10月15日[23] 小郡町章として制定されて、市制施行後に継承される
筑紫野市 Symbol of Chikushino Fukuoka.svg 「ち」を図案化しかつ意匠化たもの[24][14] 1958年10月6日[14][25][24] 筑紫野町章として制定されて、市制施行後に継承される
春日市 Kasuga Fukuoka chapter.JPG 「春」と合口甕棺勾玉に合わせて図案化したもの[26][23] 1963年1月20日[23] 1963年4月1日に再制定される[27]
春日町章として制定されて、市制施行後に継承される
大野城市 Onojo Fukuoka chapter.JPG 「大」を三角形にして図案化したもの[28][23] 1970年10月1日[23] 全体を「大」の字で表して中心の三角形が「躍進」、両側の三角形が「協調」を表す[29]
大野町章として制定されて、市制施行後に継承される
宗像市 Symbol of Munakata Fukuoka.svg 「m」と「g」を図案化したもの[16] 2003年4月1日[16] 赤色・緑色・青色が指定されている[30]
2代目の市章である
太宰府市 Dazaifu Fukuoka chapter.JPG ウメの花の中央部に「大」を入れて図案化したもの[31][14] 1982年4月1日[14] 太宰府町制時は未制定であった[32]
古賀市 Symbol of Koga Fukuoka.svg 「こ」を図案化し、を組んでいるように表したもの[33][2] 1971年7月8日[2][33] 2代目の古賀町章として制定され、市制施行に継承される[34]
福津市 Symbol of Fukutsu Fukuoka.svg 「F」を図案化したもの[10] 2005年1月24日[10] 橙色・青色・緑色が指定されている[35]
うきは市 Ukiha Fukuoka chapter.JPG 「う」を図案化し、を表したもの[4] 2005年3月20日[4]
宮若市 Miyawaka Fukuoka chapter.JPG 「み」を図案化したもの[16] 2006年2月11日[16] 緑色と橙色が指定されている[36]
朝倉市 Symbol of Asakura Fukuoka.svg 「A」と「S」を図案化したもの[4] 2006年3月20日[4] 青色と緑色が指定されている[37]
嘉麻市 Kama Fukuoka chapter.JPG 「か」を図案化したもの[23] 2006年3月27日[23] 赤色・緑色・青色が指定されている[38]
みやま市 Miyama Fukuoka chapter.JPG 「M」を図案化したもの[39] 2007年1月29日[39] 花開くまちを表している[39]
緑色が指定されている[39]
糸島市 Itoshima Fukuoka chapter.JPG 「いと」を図案化したもの[40] 2010年1月1日[41] 青い海、美しい山並と自然、そこで生活する人々をモチーフにしている[40]
緑色・赤色・青色が指定されている[40]

町村部[編集]

町村 町村章 由来 制定日 備考
筑紫郡 那珂川町 Nakagawa Fukuoka chapter.svg 那珂川と「ナ」を表している[10] 1973年8月10日[10] 色は緑色が指定されている[42]
制定前は未制定であった[43]
糟屋郡 宇美町 Umi Fukuoka chapter.JPG 「ウミ」を組み合わせ、全体を鳥の翼に見立てて図案化したもの[44][4] 1975年11月1日[4]
篠栗町 (著作権存続) 「さ」を図案化したもの[2] 1975年11月[2] 2代目の町章である[45]
志免町 Shime Fukuoka chapter.JPG 「シメ」を鳩の形に図案化したもの[2] 1979年4月1日[2]
須恵町 Suetown Fukuoka chapter.JPG 「す」を飛ぶ鳥の形に図案化したもの[46][14] 1973年3月1日[47] 1973年5月20日に再制定される[14]
新宮町 (著作権存続) 「し」を図案化し、二つの点は立花ミカン玄界灘の魚を表したもの[48][2] 1977年8月[2] 制定前は未制定であった[49]
久山町 (著作権存続) 「ヒ」を図案化したもの[10] 1970年7月30日[10] 色はコバルトブルーが指定されている[50]
制定前は未制定であった[51]
粕屋町 Kasuya Fukuoka chapter.JPG 「か」を新しい感覚で鳥の形に意匠化したもの[23] 1983年12月7日[23] 制定前は未制定であった[52]
遠賀郡 芦屋町 Ashiya Fukuoka chapter.JPG 外郭は四つの「ア」で「芦」・内側には「屋」を抽象的に図案化したもの[53][4] 1974年2月19日[4]
水巻町 Mizumaki Fukuoka chapter.JPG 遠賀川が三つ巴になり、渦巻きながら流れる様を「水巻」と図形化したもの[16] 1950年10月[54]
岡垣町 Okagaki Fukuoka chapter.JPG 「オ」を鳥の形に意匠化したもの[23] 1971年7月28日[23]
遠賀町 Symbol of Onga Fukuoka.svg 「オ」を意匠化したもの[23] 1972年4月1日[23]
鞍手郡 小竹町 Kotake Fukuoka chapter.JPG 「小竹」を意匠化したもの[2] 1938年1月1日[2] 色は緑色が指定されている[55]
鞍手町 Kurate Fukuoka chapter.svg 「くらて」を図案化したものです[2] 1956年10月1日[2] 1970年4月1日に再制定される[56]
嘉穂郡 桂川町 Keisen Fukuoka chapter.JPG 「ケ」を想像し、ケの三画目の線で「川」を表したもの[2] 1971年1月1日[2]
朝倉郡 筑前町 (著作権存続) 「ち」を基にしたもの[14] 2005年3月22日[14] 色は赤色・青色・緑色が指定されている[57]
東峰村 (著作権存続) 山里の智と技から創造する新しいむらづくりを想像したもの[10] 2005年3月28日[10] 2005年2月9日に公表され、同年3月28日に制定される[58]
三井郡 大刀洗町 Tachiarai Fukuoka chapter.JPG 「タ」を扇形かつ末広がりにして意匠化したもの[14] 1972年4月1日[14] 制定前は未制定であった[59]
三潴郡 大木町 Oki Fukuoka chapter.JPG  「大木」 の文字を図案化したもの[4] 1959年1月[4] 色は赤色・白色・緑色が指定されている[60][61]
八女郡 広川町 Hirokawa Fukuoka chapter.JPG 「ヒ」を鳥の姿に図案化したもの[10] 1965年12月1日[10][62] 色は緑色と青色が指定されている[62]
制定前は未制定であった[63]
田川郡 香春町 Kawara Fukuoka chapter.JPG 香春岳三山(一の岳・二の岳・三の岳)を表し、「かわら」と表したもの[23][64] 1958年8月[23]
添田町 Soeda Fukuoka chapter.JPG 「ソエ田」を図案化し、カシの葉を配したもの[14] 1920年1月29日[14]
糸田町 Itoda Fukuoka chapter.JPG 「糸田」を図案化し、黒い部分は石炭を表したもの[65][4] 1951年3月[4]
川崎町 Kawasaki Fukuoka chapter.JPG 中央部は「川」・尖部は「さき」を表したもの[23] 1988年3月10日[23] 2代目の町章である
大任町 (著作権存続) 「大」を鷹が羽ばたく姿に表したもの[23] 1980年12月[23]
赤村 Aka Fukuoka chapter.JPG 「赤」を図案化したもの[4] 1984年10月1日[4] 2代目の村章である
福智町 (著作権存続) 「F」と福智山を意匠化したもの[10] 2006年3月6日[10] 色は緑色と水色が指定されている[66]
京都郡 苅田町 Symbol of Kanda Fukuoka.svg 「苅」を図案化したもの[23] 1955年1月1日[23]
みやこ町 Miyako Fukuoka chapter.JPG 「ミ」を基にしたもの[16] 2006年3月20日[16] 色は青色・橙色・緑色が指定されている[67]
築上郡 吉富町 Yoshitomi Fukuoka chapter.JPG 「よし」を図案化したもの[16] 1982年5月19日[16] 2代目の町章である
上毛町 Koge Fukuoka chapter.JPG 「毛」を意匠化したもの[2] 2005年10月1日[2] 色は赤色・青色・緑色が指定されている[2]
築上町 Chikujo Fukuoka chapter.JPG 「ち」を難問の課題を達成する人を想像したもの[14] 2005年11月2日[14] 色は緑色が指定されている[68]

廃止された市町村章[編集]

20世紀[編集]

市郡 町村 市町村章 由来 制定日 廃止日 備考
八幡市 Symbol of Former Yahata Fukuoka.png 八つの日章旗を表したもの[69] 1903年9月24日[69] 1922年 八幡町章として制定され、市制施行後に初代の市章として制定される
色で表す場合は中央の小円内は青色・日の丸を黒色・旗の地色を水色・旗竿は黒白が指定されている[69]
当時の八幡町長である池田常三郎の作品である[69]
門司市 Symbol of Former Moji Fukuoka.jpg 「門司」を図案化したもの[70] 不明[70] 1921年4月5日 初代の市章である
直方市 Nogatatown Fukuoka chapter.JPG 不明 1925年6月[71] 1932年7月26日[71] 初代の市章である
田川郡 赤池町 Former Former Akaike Fukuoka chapter.svg 三種の神器の内、八咫鏡を表したもの[72] 1928年[72] 1951年 上野村章として制定され、赤池町に改称かつ町制後に継承された
小倉市 Kokura Fukuoka chapter.png 「小」を三階菱にして変形したもの[73][74] 1900年4月1日[73][74] 1963年2月1日 小倉町章(制定日不明[74][73])として制定され、市制施行後に継承された
門司市 Symbol of Moji Fukuoka.png 「門」を日本海関門海峡瀬戸内海の「波」にし、内側はを表したもの[75] 1921年4月5日[75] 2代目の市章である
戸畑市 Symboo of Tobata Fukuoka.png 「戸」を丸くして図案化したもの[76] 1924年9月1日[76] 戸畑町章(制定日不明[76])時に制定され、市制施行後に継承された[76]
八幡市 Symbol of Yahata Fukuoka.png 八つの日章旗を表したもの 1922年 2代目の市章である
若松市 Symbol of Wakamatsu Fukuoka.png 「ワカ」を図案化したもの[77] 1918年4月5日[77]
浮羽郡 吉井町 Fomrer Yoshii Fukuoka chaptrer.jpg 不明 不明 1965年10月1日 初代の町章である[78]
三潴郡 筑邦町 Chikuhou Fukuoka chapter.jpg 不明 不明 1967年2月1日
三井郡 善導寺町 作成されていない[79] 1967年4月1日
京都郡 犀川町 Fomrer Fomrer Saigawa Fukuoka chapter.jpg 不明 不明 1966年10月1日 初代の町章である[80]
浮羽郡 浮羽町 Fomrer Ukiha-town Fukuoka chapter.jpg 不明 不明 1968年6月 初代の町章である[81]
福智郡 赤池町 Former Akaike Fukuoka chapter.png 「赤池」を配し、周辺は簡明を目的として鳳凰にし、それを囲んだもの[82][72] 1951年11月10日[72][82] 1973年9月25日 2代目の町章である
糟屋郡 志賀町 Shiga Fukuoka chapter.jpg 博多湾日本海の波頭を表し、「し」を示したもの[83] 調査中 1971年4月5日[83] 町制施行と同時に制定された[83]
糟屋郡 古賀町 Koga-town Fukuoka chapter.jpg 不明 不明 1971年7月8日 初代の町章である[84]
早良郡 早良町 作成されていない[84] 1975年3月1日
糟屋郡 篠栗町 Fommer Sasaguri Fukuoka chapter.jpg 不明 不明 1975年11月 初代の町章である[45]
築上郡 吉富町 Former Yoshitomi Fukuoka chapter.png 不明 1962年1月1日[85] 1982年5月19日 初代の町章である
宗像郡 津屋崎町 Fomrer Tsuyazaki Fukuoka chapter.jpg 不明 不明 1987年7月1日 初代の町章である
京都郡 犀川町 (著作権存続) 「犀」を図案化したもの[86] 1966年10月1日[87][88] 1993年2月1日 2代目の町章である[80]

21世紀[編集]

市郡 町村 市町村章 由来 制定日 廃止日 備考
宗像市 Former Munakata Fukuoka chapter.jpg 「宗」を意匠化したもの[89] 1966年2月[25][89] 2003年4月1日 宗像町章として制定され、市制施行後に継承された
制定前は未制定であった[90]
初代の市章である
宗像郡 玄海町 Genkai Fukuoka chapter.svg 「玄」を「カ」の装飾文字五つ(い)で囲み、「げんかい」を読み、図案化したもの[91] 1966年[91] 制定前は未制定であった[92]
宗像郡 福間町 (著作権存続) 全体は「フク」を図案化し、九つの「フ」が組み合わされ、その内三つの「フ」は旧・福間町・神興村上西郷村の合併を象徴したもの[93] 1968年7月1日[93][94] 2005年1月24日 制定前は未制定であった[95]
津屋崎町 Tsuyazaki Fukuoka chapter.gif 「つ」を八つ組み合わせたもの[96] 1987年7月1日[97] 2代目の町章である[98]
三井郡 北野町 Kitano Fukuoka chapter.svg 「北」を平和のシンボルであるハトトリ)の形に表し、図案化したもの[99][100][99] 1959年[99][101] 2005年2月5日
三潴郡 三潴町 (著作権存続) 「み」を翼型に図案化し、外円は町の発展と円満を表したもの[102][103] 1966年[104] 制定前は未制定であった[105]
城島町 (著作権存続) 「じ」を簡単にして図案化したもの[106][107][108] 1965年10月9日[108][109] 制定前は未制定であった[110]
浮羽郡 田主丸町 Symbol of Tanushimaru Fukuoka.gif 「田主丸」を意匠化したもの[111] 1964年[111] 制定前は未制定であった[112]
浮羽郡 吉井町 Symbol of Yoshii Fukuoka.gif 「吉」を鳩の翼の形に図案化したもの[113] 1965年10月1日[113] 2005年3月20日 2代目の町章である[78]
浮羽町 (著作権存続) 「う」を果実の形に図案化したもの[113] 1968年6月[113] 2代目の町章である[81]
柳川市 Former Yanagawa Fukuoka chapter.svg 「や」をヤナギの形に図案化したもの[114] 1956年2月2日[15][114] 2005年3月21日 初代の市章である
山門郡 三橋町 (著作権存続) 「み」を形どったもの[114] 1967年[114]
大和町 (著作権存続) 「や」を図案化したもの[114] 1966年9月[114][115]
朝倉郡 夜須町 (著作権存続) 中心部の円は穀物を表し、「す」を配したもの[116] 1971年[117] 2005年3月22日
三輪町 (著作権存続) 「三」を丸くし、それで三輪を表したもの[118] 1971年3月[119][118]
宗像郡 大島村 (著作権存続) 「大」を玄界灘の荒波で表して図案化したもの[120] 1976年6月1日[121] 2005年3月28日
朝倉郡 小石原村 (著作権存続) 「小」をスギを想像し、図案化したもの[122] 1982年[123] 色は青色と緑色が指定されている[123]
宝珠山村 Hojyuyama Fukuoka chapter.JPG 「宝」を宝珠(円)の形に図案化したもの[124] 1963年8月[125]
築上郡 大平村 Ohira Fukuoka chapter.svg 「大平」を図案化したもの[126] 1957年[127] 2005年10月11日
新吉富村 (著作権存続) 「シンヨシ」を図案化したもの[128] 1978年6月[127] 制定前は未制定であった[129]
築上郡 椎田町 Symbol of Shida Fukuoka.gif 四つの「イ」で「椎」・全体で「田」を円形に表したもの[130] 1961年9月[130] 2006年1月10日
築城町 Symbol of Tsuiki Fukuoka.gif 「ツイキ」を組み合わせて図案化したもの[131] 1971年1月[131] 1962年1月1日以前には存在していた[132]
鞍手郡 若宮町 Symbol of Wakamiya Fukuoka.gif 「ワ」を下向き半円で「カ」を半円と上の横線で現し、全体が「宮(Japanese Map symbol (Shrine).svg)」の字を形どっているもの[133][134] 1956年9月21日[134] 2006年2月11日
宮田町 Symbol of Miyata Fukuoka.jpg 三つの「ヤ」を組み合わせて想像したもの[135] 1928年10月27日[136]
田川郡 赤池町 (著作権存続) 「あ」を円形に図案化したもの[137][138] 1973年9月25日[137][139] 2006年3月6日 名誉町民の一人がデザインしたものである[139]
3代目の町章である
金田町 (著作権不明) 「金田」を図案化したもの[138] 不明[140] 1973年1月1日以前には存在していた[140]
方城町 Symbol of Hojo Fukuoka.png 「方」を図案化し、中央部の三角はボタ山と植林を表したもの[141][142][138] 1973年7月[142][141] 色は緑色が指定されている[143][141]
甘木市 Symbol of Amagi Fukuoka.gif 「甘木」を二重の円形で表したもの[144] 1954年4月1日[144][145] 2006年3月20日
朝倉郡 朝倉町 Asakura-town Fukuoka chapter.svg 「アサ倉」を三角形の形に表したもの[144] 1956年1月[144] 朝倉村章として制定され、町制施行後に継承された
杷木町 (著作権存続) 「ハ」を円形にし、「キ」を両翼の形にしたもの[144] 1981年4月[144] 制定前は未制定であった[146]
京都郡 犀川町 Symbol of Saigawa Fukuoka.gif 全体的に太い横棒で「さ」を図案化し、三本の線は今川・祓川・本庄池を表したもの[147][147] 1993年2月1日[147][147][148] 色は緑色が指定されている[147]
1993年5月に再制定される[148]
3代目の町章である
豊津町 Symbol of Toyotsu Fukuoka.gif 三階菱の中に四つの「ト」を配したもの[149] 1972年[149][150] 1962年1月1日以前には存在していた[151]
勝山町 Symbol of Katsuyama Fukuoka.png 「カツ山」を図案化したもの[152] 1988年1月29日[153] 1962年1月1日以前には存在していた[154]
嘉穂郡 筑穂町 Chikuho Fukuoka chapter.svg 「チクホ」を配列して図案化したもの[155][156] 1955年3月31日[156] 2006年3月26日
穂波町 Honami Fukuoka chapter.svg 「ホナミ」を図案化したもの[157] 1982年10月31日[158] 穂波村制時の1921年に村章として制定され、町制施行後に継承され、1982年10月31日に告示された[157]
庄内町 Shonai Fukuoka chapter.jpg 「庄内」を図案化したもの[159] 1958年11月1日[160]
(便宜的な制定日[160]
庄内村章(制定日不明)として制定されかつ作者は不明である[159]
頴田町 Kaita Fukuoka chapter.jpg 円の中に「カイタ」を入れ、「イ」は上を向き全身を表し、図案化したもの[161][162] 1959年1月1日[163]
(便宜的な制定日[163]
頴田村章として(制定日不明)と制定され、町制施行後に継承された[163]
山田市 Yamada Fukuoka chapter.svg 「山田」を図案化したもの[164] 1954年4月1日[8] 2006年3月27日 1938年4月に山田町章として制定され、市制施行後に継承され、1973年12月28日に再制定された[165]
嘉穂郡 稲築町 Inachiku Fukuoka chapter.svg 全体は「イナツキ」であり、円形の切れた上の左側は「イ」・右側は「ナ」・円形内の三本の線が「ツ」・中央縦・横の線が「キ」を表したもの[166][157][164] 1937年[157][164] 稲築村章として制定されていたものを町制施行後に継承された
碓井町 Usui Fukuoka chapter.JPG 「ウ」を象ったもの[164] 1958年12月[164] 色は黄金色が指定されている[164]
嘉穂町 (著作権存続) 「カ」を力強く図案化したもの[167][164] 1968年6月1日[164] 制定前は未制定であった[168]
八女郡 上陽町 (著作権存続) 「上」を図案化したもの[169] 1968年4月1日[170] 2006年10月1日 制定前は未制定であった[171]
山門郡 瀬高町 Setaka Fukuoka chapter.jpg 「セ」を図案化したもの[14] 1966年9月30日[14][172] 2007年1月29日 制定前は未制定であった[173]
山川町 Yamakawa Fukuoka chapter.jpg 「山川」を蜜柑の形に表したもの[174][16] 1972年8月[16][174] 色は蔕部分は緑色・果肉部分は橙色が指定されている[16]
三池郡 高田町 (著作権存続) 「た」を図案化したもの[14] 1970年4月[14]
前原市 Maebaru Fukuoka chapter.svg 「マ」を表したもの[10] 1957年3月29日[10] 2010年1月1日 前原町章として制定され、市制施行後に継承された
糸島郡 二丈町 Nijo Fukuoka chapter.jpg 「2」を表し、三角形と三本の筋を配したもの[175][10] 1955年11月[10] 二丈村章として制定され、町制施行後に継承された
志摩町 Shima Fukuoka chapter.gif 「志」を便化し、図案化したもの[176][2] 1955年6月[176] 1965年3月12日に再制定された[2]
志摩村章として制定され、町制施行後に継承された
八女郡 黒木町 Kurogi Fukuoka chapter.svg 「クロギ」を鳩が羽ばたく形に図案化したもの[177][2] 1963年12月10日[2] 2010年2月1日 制定前は未制定であった[178]
立花町 Tachibana Fukuoka chapter.JPG 「立」と蜜柑を図案化したもの[14] 1955年4月1日[14]
矢部村 (著作権存続) 全体は翼を表し、「矢」の古文字でる「夫」を図案化し、「矢」を意味している[179][16] 1968年11月[16]
星野村 (著作権存続) 「ほ」を意匠化したもの[16] 1972年3月10日[16]

参考文献[編集]

書籍[編集]

  • 『図典 日本の市町村章』 小学館辞典編集部、小学館2007年1月10日、初版第1刷。ISBN 4095263113
  • 近藤春夫 『都市の紋章 : 一名・自治体の徽章』 行水社、1915年NDLJP:955061
  • 中川幸也 『シリーズ人間とシンボル第2号「都市の旗と紋章」』 中川ケミカル、1987年10月11日
  • 丹羽基二 『日本の市章 (西日本)』 保育社、1984年5月5日
  • 望月政治 『都章道章府章県章市章のすべて』 日本出版貿易株式会社、1973年7月7日
  • NHK情報ネットワーク 『NHKふるさとデータブック9 [九州 1]』 日本放送協会、1992年5月1日

都道府県書籍[編集]

  • 福岡県 『福岡県市町村合併史』 福岡県、1962年1月1日
  • 福岡県総務部県政情報課 『ふくおかふるさと再発見』 福岡県総務部県政情報課、1988年3月1日

パンフレット[編集]

  • 杷木町役場 『杷木町30周年記念誌』 福岡県朝倉郡杷木町、1981年

自治体書籍[編集]

福岡地方[編集]

  • 旧・宗像市役所 『旧・宗像市例規集』 福岡県宗像市。
  • 玄海町役場 『玄海町例規集』 福岡県玄海町。
  • 玄海町町誌編纂委員会 『玄海町誌』 福岡県宗像郡玄海町、1979年
  • 大島村役場・大島村公民館 『広報おおしま昭和48年7年9月〜平成6年11月』 福岡県宗像郡大島村、2005年
  • 大島村教育委員会 『大島村史』 福岡県宗像郡大島村、1985年
  • やさしい福間町史刊行委員会 『やさしい福間町の歴史』 福岡県宗像郡福間町、2003年3月
  • 津屋崎町役場 『津屋崎町例規集』 福岡県宗像郡津屋崎町、2003年3月
  • 小石原村役場 『小石原村百年のあゆみ』 福岡県朝倉郡小石原村、989-11。
  • 小石原村 『小石原村誌』 福岡県朝倉郡小石原村、2001年3月
  • 宝珠山村役場 『宝珠山村例規集』 福岡県朝倉郡宝珠山村。
  • 朝倉町教育委員会 『朝倉町誌』 福岡県朝倉郡朝倉町、1986年3月
  • 杷木町役場 『広報はきまち 昭和55年4月1日号』 福岡県朝倉郡杷木町、1980年4月1日
  • 夜須町史編纂委員会 『夜須町史』 福岡県朝倉郡夜須町、1991年
  • 三輪町史刊行委員会 『三輪町史』 福岡県朝倉郡三輪町、2001年
  • 志賀町役場 『志賀町制要覧』 福岡県糟屋郡志賀町、1969年

北九州地方[編集]

  • 門司市役所総務部総務課 『門司市勢要覧 昭和36年版』 福岡県門司市、1962年3月
  • 小倉市役所調査課 『小倉市勢要覧 昭和30年版』 福岡県小倉市、1955年
  • 小倉市役所 『戸畑市史 第二集』 福岡県戸畑市、1961年3月
  • 若松市総務部庶務課統計広報係 『若松市勢要覧 昭和37年版』 福岡県若松市、1963年
  • 犀川町誌編集委員会 『犀川町誌』 福岡県京都郡犀川町、1994年3月
  • 犀川町役場 『広報さいがわ 平成5年2月1日号』 福岡県京都郡犀川町、1993年2月1日
  • 犀川町役場 『犀川町勢要覧1986』 福岡県京都郡犀川町、1986年
  • 犀川町役場 『犀川町勢要覧1993』 福岡県京都郡犀川町、1993年
  • 豊津町誌編集委員会 『豊津町誌』 福岡県京都郡豊津町、1985年
  • 勝山町史編集委員会 『勝山町史 下巻』 福岡県京都郡勝山町、2006年3月
  • 総合学習副読本「わたしたちのまち 水巻」編纂委員会編集 『わたしたちのまち 水巻:総合学習副読本』 福岡県遠賀郡水巻町、2008年3月

筑後地方[編集]

  • 北野町町誌編纂委員会 『北野町誌』 福岡県三井郡北野町、1991年
  • 三潴町町誌編纂委員会 『三潴町誌』 福岡県三潴郡三潴町、1985年
  • 城島町町誌編纂委員会 『城島町誌』 福岡県三潴郡城島町、1998年3月

筑豊地方[編集]

  • 方城町役場 『広報ほうじょう 昭和48年10月1日号』 福岡県田川郡方城町、1973年10月1日
  • 赤池町史編纂委員会 『赤池町史』 福岡県田川郡赤池町、1977年
  • 穂波町役場 『穂波町勢要覧 1987年度 穂波町町制施行30周年記念』 福岡県嘉穂郡穂波町、1987年11月3日
  • 穂波町役場 『穂波町例規集』 福岡県嘉穂郡穂波町。


脚注[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ NHKふるさとデータブック p16
  2. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y 図典 日本の市町村章 p207
  3. ^ NHKふるさとデータブック p19
  4. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u 図典 日本の市町村章 p205
  5. ^ 福岡市徽章
  6. ^ 都章道章府章県章市章のすべて p532
  7. ^ NHKふるさとデータブック p22
  8. ^ a b c シリーズ人間とシンボル2 都市の旗と紋章 p51
  9. ^ 都章道章府章県章市章のすべて p533
  10. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v 図典 日本の市町村章 p209
  11. ^ NHKふるさとデータブック p31
  12. ^ 飯塚市徽章
  13. ^ NHKふるさとデータブック p32
  14. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x 図典 日本の市町村章 p208
  15. ^ a b 都章道章府章県章市章のすべて p535
  16. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v 図典 日本の市町村章 p210
  17. ^ 筑後市章
  18. ^ ふくおかふるさと再発見 p86
  19. ^ 行橋市徽章
  20. ^ NHKふるさとデータブック p51
  21. ^ NHKふるさとデータブック p53
  22. ^ NHKふるさとデータブック p55
  23. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v 図典 日本の市町村章 p206
  24. ^ a b 都章道章府章県章市章のすべて p540
  25. ^ a b シリーズ人間とシンボル2 都市の旗と紋章 p52
  26. ^ NHKふるさとデータブック p59
  27. ^ 都章道章府章県章市章のすべて p541
  28. ^ NHKふるさとデータブック p62
  29. ^ 大野城市章
  30. ^ 宗像市章
  31. ^ NHKふるさとデータブック p65
  32. ^ 福岡県市町村合併史 太宰府町写真紹介ページ
  33. ^ a b 古賀市市章
  34. ^ 福岡県市町村合併史 古賀町写真紹介ページ
  35. ^ 福津市章について
  36. ^ 宮若市章
  37. ^ 朝倉市のプロフィール
  38. ^ 嘉麻市市章の制定について
  39. ^ a b c d みやま市の市章の制定について
  40. ^ a b c 糸島市の市章の紹介
  41. ^ 糸島市章
  42. ^ NHKふるさとデータブック p68
  43. ^ 福岡県市町村合併史 那珂川町写真紹介ページ
  44. ^ ふくおかふるさと再発見 p32
  45. ^ a b 福岡県市町村合併史 篠栗町写真紹介ページ
  46. ^ NHKふるさとデータブック p73
  47. ^ 須恵町章
  48. ^ ふくおかふるさと再発見 p40
  49. ^ 福岡県市町村合併史 新宮町写真紹介ページ
  50. ^ NHKふるさとデータブック p79
  51. ^ 福岡県市町村合併史 久山町写真紹介ページ
  52. ^ 福岡県市町村合併史 粕屋町写真紹介ページ
  53. ^ NHKふるさとデータブック p89
  54. ^ わたしたちのまち 水巻:総合学習副読本
  55. ^ 小竹町の概要
  56. ^ 鞍手町章の制定
  57. ^ 筑前町の概要
  58. ^ 新村「東峰村」村章デザイン決定
  59. ^ 福岡県市町村合併史 大刀洗町写真紹介ページ
  60. ^ NHKふるさとデータブック p143
  61. ^ 大木町の町章・花・木
  62. ^ a b 広川町章の制定
  63. ^ 福岡県市町村合併史 広川町写真紹介ページ
  64. ^ NHKふるさとデータブック p166
  65. ^ NHKふるさとデータブック p171
  66. ^ 福智町章・町木・町花・町鳥
  67. ^ みやこ町の町章及び町旗を定める規程
  68. ^ 築上町概要
  69. ^ a b c d 都市の紋章:一名・自治体の徽章 p88
  70. ^ a b 都市の紋章:一名・自治体の徽章 p86
  71. ^ a b 直方市の市章・市旗
  72. ^ a b c d 広報あかいけ p31
  73. ^ a b c 小倉市勢要覧 昭和30年版
  74. ^ a b c 都市の紋章:一名・自治体の徽章 p84
  75. ^ a b 門司市勢要覧 昭和36年版
  76. ^ a b c d 戸畑市史 第二集
  77. ^ a b 若松市勢要覧 昭和37年版
  78. ^ a b 福岡県市町村合併史 吉井町写真紹介ページ
  79. ^ 福岡県市町村合併史 善導寺町写真紹介ページ
  80. ^ a b 福岡県市町村合併史 犀川町写真紹介ページ
  81. ^ a b 福岡県市町村合併史 浮羽町写真紹介ページ
  82. ^ a b 赤池町史 p337
  83. ^ a b c 志賀町町勢要覧 目次
  84. ^ a b 福岡県市町村合併史 早良町写真紹介ページ
  85. ^ 第20回福岡県公民館大会 冊子 p86
  86. ^ NHKふるさとデータブック p182
  87. ^ 犀川町勢要覧1986
  88. ^ 犀川町誌
  89. ^ a b NHKふるさとデータブック p63
  90. ^ 福岡県市町村合併史 宗像町写真紹介ページ
  91. ^ a b NHKふるさとデータブック p86
  92. ^ 福岡県市町村合併史 玄海町写真紹介ページ
  93. ^ a b NHKふるさとデータブック p81
  94. ^ やさしい福間町の歴史 p22
  95. ^ 福岡県市町村合併史 福間町写真紹介ページ
  96. ^ NHKふるさとデータブック p83
  97. ^ 津屋崎町例規集 p53
  98. ^ 福岡県市町村合併史 津屋崎町写真紹介ページ
  99. ^ a b c 北野町誌 p692
  100. ^ NHKふるさとデータブック p138
  101. ^ 北野町の概要
  102. ^ 三潴町誌 p211
  103. ^ 三潴町を知る
  104. ^ 三潴町誌 p638
  105. ^ 福岡県市町村合併史 三潴町写真紹介ページ
  106. ^ 城島町誌 p6
  107. ^ 城島町誌 p7
  108. ^ a b 城島町の概要
  109. ^ 城島町誌 p705
  110. ^ 福岡県市町村合併史 城島町写真紹介ページ
  111. ^ a b 田主丸町の概要
  112. ^ 福岡県市町村合併史 田主丸町写真紹介ページ
  113. ^ a b c d 吉井町・浮羽町課題調整案 慣行の取り扱い
  114. ^ a b c d e f 柳川市・大和町・三橋町合併協議会 慣行の取り扱い
  115. ^ 大和町 - 大和町の紹介
  116. ^ NHKふるさとデータブック p119
  117. ^ 夜須町史
  118. ^ a b NHKふるさとデータブック p118
  119. ^ 三輪町史
  120. ^ NHKふるさとデータブック p88
  121. ^ 広報おおしま 昭和51年6月1日号
  122. ^ NHKふるさとデータブック p121
  123. ^ a b 小石原村百年のあゆみ
  124. ^ 宝珠山村章
  125. ^ 宝珠山村例規集
  126. ^ NHKふるさとデータブック p194
  127. ^ a b 新吉富村・大平村合併協議会協議調整内容 慣行の取り扱い
  128. ^ NHKふるさとデータブック p193
  129. ^ 福岡県市町村合併史 新吉富村写真紹介ページ
  130. ^ a b NHKふるさとデータブック p187
  131. ^ a b NHKふるさとデータブック p191
  132. ^ 福岡県市町村合併史 築城町写真紹介ページ
  133. ^ ふくおかふるさと再発見 p144
  134. ^ a b 宮田町のシンボル
  135. ^ NHKふるさとデータブック p99
  136. ^ 宮田町章
  137. ^ a b 赤池町史 p346
  138. ^ a b c 赤池町・金田町・方城町合併協議会の調整内容 慣行の取扱い
  139. ^ a b 広報あかいけ p63
  140. ^ a b 金田町役場
  141. ^ a b c 広報ほうじょう 昭和48年10月1日号
  142. ^ a b NHKふるさとデータブック p175
  143. ^ NHKふるさとデータブック p176
  144. ^ a b c d e f 甘木市・朝倉町・杷木町合併協議会 慣行の取り扱い
  145. ^ 都章道章府章県章市章のすべて p536
  146. ^ 福岡県市町村合併史 杷木町写真紹介ページ
  147. ^ a b c d e 犀川町勢要覧1993
  148. ^ a b 犀川町誌 年表 p1156
  149. ^ a b 豊津町勢要覧 裏表紙
  150. ^ 豊津町誌 下巻 p24
  151. ^ 福岡県市町村合併史 豊津町写真紹介ページ
  152. ^ NHKふるさとデータブック p184
  153. ^ 勝山町史 下巻 p117
  154. ^ 福岡県市町村合併史 勝山町写真紹介ページ
  155. ^ NHKふるさとデータブック p109
  156. ^ a b 筑穂町章
  157. ^ a b c d NHKふるさとデータブック p104
  158. ^ 穂波町例規集
  159. ^ a b NHKふるさとデータブック p112
  160. ^ a b 庄内町役場
  161. ^ ふくおかふるさと再発見 p160
  162. ^ NHKふるさとデータブック p113
  163. ^ a b c 頴田町役場
  164. ^ a b c d e f g h 嘉穂南部1市3町合併協議会 慣行の取り扱い
  165. ^ 山田市き章の制定について
  166. ^ ふくおかふるさと再発見 p148
  167. ^ NHKふるさとデータブック p106
  168. ^ 福岡県市町村合併史 嘉穂町写真紹介ページ
  169. ^ NHKふるさとデータブック p147
  170. ^ 2006年9月広報じょうよう(No.546)p2 上陽町の誕生から48年の歴史を振り返って①
  171. ^ 福岡県市町村合併史 上陽町写真紹介ページ
  172. ^ 瀬高町の町章
  173. ^ 福岡県市町村合併史 瀬高町写真紹介ページ
  174. ^ a b NHKふるさとデータブック p163
  175. ^ NHKふるさとデータブック p127
  176. ^ a b NHKふるさとデータブック p128
  177. ^ NHKふるさとデータブック p146
  178. ^ 福岡県市町村合併史 黒木町写真紹介ページ
  179. ^ NHKふるさとデータブック p154

関連項目[編集]