白馬連峰
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| 白馬連峰 | |
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鑓ヶ岳(中央)・白馬岳(右)
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| 所在地 | |
| 位置 | |
| 上位山系 | 飛騨山脈(後立山連峰) |
| 最高峰 | 白馬岳 (2,932m) |
白馬連峰(しろうまれんぽう、はくばれんぽう)とは、飛騨山脈(北アルプス)北部の後立山連峰のうち、白馬岳を中心とする連峰北部の山群を指す。
目次 |
[編集] 概要
「白馬連峰」という呼び方は、白馬地域の観光案内などで使用されることが多い。
類似の呼称に白馬連山(しろうまれんざん)があり、たとえば特別天然記念物「白馬連山高山植物帯」の名称に用いられている。
白馬連峰の山のうち、白馬岳・杓子岳・鑓ヶ岳の3峰は、併せて白馬三山(しろうまさんざん、はくばさんざん)と称される。