男色ディーノ

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男色ディーノ
男色ディーノの画像
プロフィール
リングネーム 男色ディーノ
ニックネーム ゲイレスラー
身長 179cm
体重 103kg
誕生日 1977年5月18日(36歳)
出身地 広島県豊田郡瀬戸田町(現尾道市
所属 CMADDT
スポーツ歴 サッカー
学生プロレス
アナダビ・コンバット
デビュー 2002年4月29日
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男色ディーノ(だんしょくディーノ、1977年5月18日 - )は、DDTプロレスリング所属のプロレスラー広島県豊田郡瀬戸田町(現尾道市生口島出身。リングネームは漫画「魁!!男塾」のキャラクター男爵ディーノに由来する。

色白で、プロレスラーらしからぬもっちりした腹回りをしている。

経歴[編集]

2002年以前[編集]

小中高とサッカーをやっており(DDTでのサッカーマッチにてその頃身に着けたテクニックを垣間見ることが出来る)、小中でのサッカー部のキャプテンは元プロサッカー選手の金本圭太[1]

大阪学院大学経営科学部卒。同校の学生プロレス団体OWF(大阪学院大学プロレス研究会)に入団以来、現在まで同じリングネーム、キャラクターを貫いている。デビュー戦では本名でリングに上がっていたが、1回生の学園祭シリーズを前に先輩から男色ディーノと命名された。当初はリングネームとは裏腹にストロングスタイルを標榜していたが、試合を重ねるにつれてゲイキャラクターを身につけていった。学生時代はプロレスに打ち込むあまり留年に留年を重ね、支払った学費の総額から「ミスター1000万」の異名を取る。

2002年 - 2008年[編集]

1月8日のタイガーハート戦をもって学生プロレスを引退、同年CMAプロレスに入団。葛飾区金町地区センターで行われた、対高田慎一SHURA虎龍鬼ジャンクハンター吉田安倍健二戦でプロデビューを果たした。プロデビュー当初はプロレスだけでは飯が食えず、同団体所属レスラーのジャンクハンター吉田が経営する編集プロダクションに入社しテレビゲームの知識を生かしてファミ通Xboxゲームラボ映画秘宝宝島社のPC関係ムックなどで雑誌ライター業をこなした。2013年現在もPCゲームの情報サイトである「4Gamer.net」で連載記事「男色ディーノのゲイムヒヒョー ゼロ」を執筆している。

CWAプロレス退団後、DDTプロレスリングに移籍。そのキャラクターのユニークさからプロレスリング・ノアZERO-ONE MAX大日本プロレスマッスル新日本プロレスなど他団体のリングにも次々登場し、プロレス界で異彩を放つ人気レスラーとなっている。

2009年[編集]

8月23日両国国技館の「両国ピーターパン 〜大人になんてなれないよ〜」にて、当時保持していた以下5冠、

  • DDT EXTREME級選手権
  • 大森夢フェア認定世界大森級選手権
  • 大中華統一四川流無差別級選手権
  • 梅村パソコン塾認定世界コピー&ペースト級選手権
  • DJニラ認定世界および史上最高級王座

および、マサ高梨が保持していた以下4冠

  • GAY世界アナル級選手権
  • JET世界ジェット級選手権
  • 世界ミッドブレス級選手権
  • DJニラ認定世界および史上最強級王座

との9冠統一戦に勝利し、史上初の9冠同時戴冠を達成する。

12月22日 - 23日に新日本プロレス主催で行われたSUPER J-CUP(本人曰く『SUPER ゲイCUP』)に初出場。初戦の邪道戦では新技、ゲイ道クラッチで大金星を挙げる。当初の目的であったプリンス・デヴィット戦ではデヴィットの唇を奪うことには成功した。

2010年[編集]

1月10日、今池ガスホール大会を体調不良で欠場しDDT EXTREME級選手権を返上。2月11日、石川修司の持つKO-D無差別級選手権に挑戦するも、王座奪取ならず。3月27日[2]アイアンマンヘビーメタル級をマサ高梨より奪取。再び9冠王者となる。その後4月21日に安部行洋に奪われるも直後に奪還する。5月5日、ZEPP NAGOYA大会にてDDT EXTREME級選手権を王者GENTAROより奪還に成功。これにより史上初の10冠王者となった。6月5日、DDT直営のスポーツバー「ドロップキック」で行われていた「高梨エイド」で泥酔して眠りこけているうちにマサ高梨にアイアンマンヘビーメタル級を奪われ再び9冠に転落。

7月25日の『両国ピーターパン2010 〜夏休み ああ夏休み 夏休み〜』に向け、同時期にゲイレスラーとして、また学生レスラーとして活躍したもの同士としてレイザーラモンHGとの対戦を熱望。これに対してRGは、HGの怪我が完治していないこと、引退宣言をしていることを理由に相方を出場させることを拒絶するが、HG本人がディーノの熱意に押される形で受諾。RGを加えてのハンディキャップマッチが行われ、最終的にディーノがHGの古傷である膝を狙い膝十字固めで勝利した。

8月29日、後楽園ホール大会で、高木三四郎澤宗紀の「チーム変態大社長」の持つCMLL認定KO-Dタッグ選手権に越中詩郎をパートナーとして挑戦。(試合はMIKAMIタノムサク鳥羽組を加えた3Way)高木にゴッチ式男色ドライバーを決め勝利。再び10冠王者となる。

2011年[編集]

7月24日、『両国ピーターパン2011〜二度あることは三度ある〜』にて念願のボブ・サップと1ラウンド3分特殊ルールマッチ(1ラウンドごとに股間攻撃禁止ラウンドと解禁ラウンドを繰り返す)で対戦。男色殺法でサップを怯えさせ、ゲイ道クラッチで勝利。8月28日、大石真翔飯伏幸太ほもいろクローバーZを結成、後にKUDOもメンバーに加わる。

2012年[編集]

1月29日、後楽園ホール大会で、KUDOのKO-D無差別級ベルトに挑戦。ほもクロZ同門対決を新技男色トルネードで制し、5年9ヵ月ぶりのKO-D無差別級王座戴冠。

人物[編集]

  • 大学時代から一時中断した時期をはさみつつも、一貫してゲイレスラーのキャラクターで活動している。
  • 使用する技の大半が自分の股間を押し付けたり相手の体をまさぐるものであり、肉体的よりも精神的なダメージで対戦相手を追い込むことを得意とする。コスチュームはMEN'Sテイオーのそれに酷似しているが、決定的に異なるのは股間の部分に大きく「男」とプリントされている点である。
  • 入場時には毎回観客席に乱入し、「好みの男性客を物色してディープキスをお見舞いする」「女性客を殴る」「逃げまどう客にカルピスをぶちまける」「客の被っている帽子を取り上げて投げる」などのパフォーマンスを敢行する。
  • 親にバレたら引退とブログにて表明していたが[3]、2006年7月1日DDT興行地元広島にて両親にプロレスラーであることを知られてしまう。その直後にモバイルゴングのコラムにて引退をほのめかしていたが[要出典]、同年8月のDDT主催・ビアガーデンプロレスにおいて、自らプロデュースした試合中に現役続行を宣言。サプライズゲストとして出場した実母からも事実上の了承を得た[4]
  • レスラーの中ではZERO1-MAX藤田ミノルがお気に入りで、2006年1月の新木場大会においては当初日高郁人・藤田組VSディーノ・ランジェリー武藤組というカードが組まれていたが、勝利者チームにリゾートホテルのペア宿泊券が贈呈されるという言葉にディーノが欲情し、新木場コミッショナー(崔領二)との協議の結果、クジでパートナーを決定するという異例の「タッグパートナー組み直し」が行われた。
  • GPWA新プロレス連盟第1回大会では、CS放送(それも日本テレビ系列の日テレG+での)生放送中にもかかわらず入場時に実況席の蛯原哲にキスをし(しかもその模様は地上波放送のプロレスリング・ノア中継でも流れている)、試合中も何も恐れずいつも通りの戦い(?)を見せ、更にはKUDOと5分以上にわたるディープキスを交わしたまま控え室に直行した。
  • 透明人間(ミステロン)、ダッチワイフヨシヒコ)相手にプロレスを行うなど学生プロレス時代に培ったアイデアをDDTに持ち込むなどしている。
  • 2008年DDG(ドラゴンゲートとの合同興行)では映画『転校生』さながらに望月成晃と人格が入れ替わった「男色成晃」(コスチュームは望月そのもの)になり、望月のファイトスタイルで望月(このときは望月ディーノ)と対戦。望月のキス攻撃に拒絶するという普段とは正反対の性格になった。
  • SUPER J-CUPの初戦後、リング上にてレフェリーのタイガー服部に色目を使いつつ握手を求めたが、逃げられたのをさらに追いかけてともに退場した。ケンカ最強とも噂されるタイガーをもドン引きさせた。
  • 同じくSUPER J-CUPにてそのファイトスタイルに山本小鉄が激怒。2回戦にて山本小鉄に襲いかかろうとしたがセコンド陣が本気で制止。コレに関してディーノは「(『ディーノのストロングスタイルとは?』)私が追い求めても仕方が無いものと思ってるわ。私のやり方でやるしかない。だから、ストロングスタイルの中に私がいて、初めて際立つということが手応えとして分かったの。私はこれで『J-CUP』の1回戦を突破して、第7回の優勝候補に名乗りを上げる予定の男色ディーノよ。(山本)小鉄さんがなんだって言うの。小鉄さんのやり方で行き詰ったから、今こんなにいっぱい団体があるんじゃない。私のような生き方も許されると思うわよ」
  • 2011年10月4日放送の『ロンドンハーツ』の企画「全国のオネエが本気で選んだ付き合いたい芸人GP」では、ケンドーコバヤシに投票している。
  • 2012年2月16日、TBSラジオザ・トップ5に出演し、自身の必殺技のトップ5発表の模擬試合を生放送のスタジオ内で行った。対戦相手は元・学生プロレスチャンピオンである番組プロデューサーだったが、途中交代した番組パーソナリティであるTBSアナウンサー・小林悠に男色ナイトメアを決めて失神レフリーストップ状態で試合に勝利した。この後、小林より「一流のプロレスラーはホウキを相手にしてもプロレスができると聞いたことがあるんですけど、本当にそうなのかな?」とふられ、たまたまスタジオ内にあった竹箒を相手に対戦し、竹箒の背骨骨折によるドクターストップによりこれも勝利した。[5]
  • 2012年3月9日、FIGHTING TV サムライで放送されている「速報!バトル☆メン」において、同番組の金曜日のキャスターである元井美貴に対して得意技である男色ドライバーをかけた。本放送では持ち上げられるところまでで終わっているが、実際にはしっかりと技をかけていた[6]
  • コンピューターゲームに対する造詣があり、前述の通り4Gamer.netで連載を持っている。4Gamer代表としてサッカーゲームなどの大会に出場することもある。その縁もあり、サカつく プロサッカークラブをつくろうにはディーノが選手として登場している。

得意技[編集]

男色ドライバー
相手の顔を三重に履いたタイツとタイツの間に入れてのドリル・ア・ホール・パイルドライバー。改良型の生男色ドライバー(相手の顔をタイツと素肌の間に入れる)、ゴッチ式男色ドライバー、ツームストーン式の男色ドライバー2等も存在する。
漢固め
男色ドライバーで落とした後、股間で相手の顔を抑える押し付け式体固め。
男色デストロイ
カナディアン・デストロイヤーの男色バージョン。
男色ナイトメア(別名:男色インターネット)
「ナイトメア!」の掛け声の後、仰向けになった相手の顔の上でタイツを脱いでのスクワットによる精神攻撃。タッグ戦ではたまに攻撃されて相手の顔にお尻を押し付け、結果的にカウントを取ることも。また、すべてのタイツを下ろすファイナル男色ナイトメアも存在する。
男色ベーゼ(別名:リップロック)
いわゆるキス。長い間していると相手の意識が落ちることがある。会場からはスリーパーホールドのように「落とせ」コールが起こる。呼吸器を塞ぐ技だがなぜか反則にならない(唇に関節技を掛けていると見なされる)。
男色クロー
相手の急所を掴む。スピニング・トーホールドインディアン・デスロックのような技など多彩なバリエーションがある。
男色スクリュー
相手の股間を掴んでドラゴンスクリューのように回転する。
男色ペティグリー
タイツの中に相手の顔をうずめた状態からのペティグリー。
男色スパイダー
スパイダージャーマンのように相手と自分をコーナーに座らせ、自分は逆さになり、下で倒れている別の相手の股間を触る。
男色回転体
序盤で相手の上で腹を軸にして回転するあまり意味の無い技。回転した後は体のあちこちを弄る。田村潔司のUスタイルにちなみ「ゲイスタイル」と呼ばれる。
男色満員電車
相手の尻を後ろからさり気無く触る。タッグ戦ではカットする時にすることもある。
男色列車
座りこんだ相手にタイツを下ろした状態で突進し、リング上を往復しつつ前後から股間をあてがう。
あてがい
コーナーで攻撃を受けて座っている相手に股間を押し付ける。
シャイニングあてがい(以前は、シャイニングチンザードと呼ばれていた)
シャイニング式のあてがい。現在はこちらが正調のあてがいになっている。
619式あてがい
セカンドロープに相手の上半身をもたれさせた状態で、助走をつけてロープに駆け寄りトップロープとセカンドを掴んでジャンプし両足をロープの間をくぐり抜ける様に回転させて相手の顔面に股間を押し付ける技。619とは、WWEレイ・ミステリオの「619」より。
コックボトム
相手の片手をタイツの中に入れてのロック・ボトム。その直後に男色ナイトメアをすることが多い。
パイプカッター
相手の股間を掴んでダイヤモンド・カッターのように落とす。
男色スタナー
相手の股間を掴んでスタナーのように叩きつける。
コンプリート♂ショット
相手の股間を掴んでのコンプリートショット。
マ・ラヒストラル
ラ・マヒストラルで抑えて手で股間を掴む。
ファイト一発!(男色バージョン)
「ファイト!」の掛け声と共に相手の顔面を殴り、「一発!」の掛け声で股間で後ろを向いた相手のお尻を突く。その後相手はコーナーポストまで吹っ飛ばされフラフラになり、振り返ったところで男色ドライバーをくらうハメになる。
男色ベアハッグ
フライング・メイヤーで相手を投げ、「死ねー!」と言い、座った状態の相手の後ろから組み付き身体をまさぐる精神的攻撃。
ダブル・リストロック
ディーノの隠れた得意技。一時期この技でマッスル坂井と抗争を繰り広げていた。ディーノの場合は下からかける。
ダイビング69
お互いの顔が股間に当たるように落ちるダイビング・ボディ・プレス
スウィート♂チン(スイちん)
股間へのスウィート・チン・ミュージック
アルゼン♂チン(アルゼンちん)
股間を掴んでのアルゼンチン・バックブリーカー
カリ4の字
股間を掴みながらの腕4の字固め。
垂直落下式ブレーンバスター
前述の通り非常に特殊な試合をするディーノだが極希に(猪俣潤の引退試合など)厳しい攻撃をすることがあり、その際に連発で出す。最近は通常の試合で出すこともある。
夜の蒼魔刀
HARASHIMAとのKO-D無差別級選手権で披露。シャイニングあてがいの蒼魔刀バージョン。
俺ごと掘れ
グレン“Q”スペクターとの合体技。パートナーの「俺ごと掘れー!」の掛け声と共に相手の背後に取り付いた状態のパートナーごとファイト一発をする。ゲイであるグレン以外では成立しない技なのでもう出ないと思われていたが2006年5月4日にゲイになれるサングラスと帽子の力でゲイになったミラノコレクションA.T.とのタッグで久しぶりに出した。元ネタは小川直也橋本真也の合体技「オレごと刈れ」。
殺人WARスペシャル / リバース
「リバース」はタイツを下ろし正面から抱擁する精神攻撃。矢郷良明の殺人コブラツイストに対抗して開発された。
フットスリーパー / リバースフットスリーパー
足を使ったスリーパーホールドで、いわゆる首四の字固め。象を3日眠らせる威力があるという。リバースだと相手の顔に股間が当たる。
スライディングD
田中将斗の得意技「スライディングD」は助走をつけて滑り込み相手の顔面に肘を叩きこむが、こちらは滑りこんでリップロックを叩きこむ。この技のDは「Deep Kiss」のD。
ホモイェ
中邑真輔の得意技「ボマイェ」は助走をつけて相手の顔面に膝を叩きこむが、こちらは助走をつけて顔面に股間を叩きこむ。
ゲイ道クラッチ
外道の外道クラッチと同形ではあるが、入る前に一枚脱ぐ。SUPER J-CUPでの邪道戦で初披露。
ラ・ゲイ道クラッチ
ラ・マヒストラルの形で入り、途中からゲイ道クラッチで固める。
男色フランケンシュタイナー
あらかじめ一枚脱ぎ、一度股間を当ててから放つ雪崩式フランケンシュタイナー。プリンス・デヴィット戦で初披露。
ムーンサルトプレス
連発する際はタイツを一枚ずつ脱ぐ。「ゲイ初の月面着陸」「月に虹が架かった」などと形容される。石川修司戦において「コンバット男色殺法」スタイルで披露した。ほもいろクローバーZ時は百田夏菜子にちなみ「リバースえび反りジャンプ」と呼称。
ジロウクラッチ
男色ヴィーナス
CIMA (プロレスラー)との対戦時に使用された技で「ヴィーナス」のアッパー掌打に対し、この技は相手の股間を下から撫でるような技。
カリクビプラズム
こちらも同じくCIMAとの対戦時に使用された技。左手で股間を、右手で腕を持ち、そのままアイコノクラズムの形で投げる。男色ヴィーナスの後に使われた。
男色トルネード
カンクーントルネード。KUDOとのKO-D無差別級選手権で初披露。

タイトル歴[編集]

  • DDT
    • DDTエクストリーム選手権(第5、9、11、13、23、26代)
    • GAY世界アナル級王座(第2、5代) - ディーノによる自作ベルト
    • 大森夢フェア認定世界大森級王座(第4代)
    • 大中華統一四川流無差別級王座(第4824代)
    • 梅村パソコン塾認定世界コピー&ペースト級王座(初代)
    • JET世界ジェット級王座(第3代)
    • 世界ミッドブレス級王座(第2代)
    • DJニラ認定世界および史上最高級(初代)
    • DJニラ認定世界および史上最強級(第2代)
      • ※2009年8月23日のDDT両国大会において上記9王座の同時戴冠に成功し9冠を達成
    • KO-D無差別級王座(第21、38代)
    • アイアンマンヘビーメタル級(第102、108、115、119、125、127、133、145、147、149、166、169、738、741、791、811、837、841、858代)
    • CMLL認定KO-Dタッグ王座(第15代:パートナーはグレン“Q”スペクター、第32代:パートナーは越中詩郎
    • IMGP世界ヘビー級王座(初代)
    • KO-D6人タッグ王座(第5代:パートナーは大石真翔&佐々木健介、第7代:パートナーは大石真翔&アジャ・コング
  • OWF
    • OWFヘビー級(第16、18代)
    • OWFタッグ(第10代、パートナーはボビー・マクガイヤー)
    • NWAタッグ(第7代)
  • その他

入場曲[編集]

関連項目[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 男色ディーノ (2013年10月17日). “男色ディーノのゲイムヒヒョー ゼロ:第250回「ケイタ君」 - 4Gamer.net”. 4Gamer.net. 2013年12月27日閲覧。
  2. ^ オールナイト興行のため実際の日付は3月28日
  3. ^ 本人のブログ2006年6月26日および6月29日より
  4. ^ 2006年8月11日[1]
  5. ^ 鈴木健.txt OFFICIAL WEBSITE Ken@suzuki.txtのブログ・2012/2/16 番組に試合の解説で参加した鈴木健.txtのブログ。当日の状況が克明に記載されている。
  6. ^ 鈴木健.txt OFFICIAL WEBSITE Ken@suzuki.txtのブログ・2012/3/9 鈴木健.txtによる番組終了後までをリポートしたブログ。

外部リンク[編集]