生きる歓び
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| 生きる歓び | |
|---|---|
| Che gioia vivere | |
| 監督 | ルネ・クレマン |
| 脚本 | ルネ・クレマン ピエロ・デ・ベルナルディ レオ・ベンヴェヌーチ |
| 音楽 | アンジェロ・フランチェスコ・ラヴァニーノ |
| 撮影 | アンリ・ドカエ |
| 配給 | 東和 |
| 公開 | |
| 上映時間 | 117分 |
| 製作国 | |
| 言語 | イタリア語 |
『生きる歓び』(伊: Che gioia vivere、仏: Quelle joie de vivre)は、1961年のイタリア・フランス合作映画である。
ルネ・クレマンとグァルティエロ・ヤコペッティの共作を映画化。テロやゲリラなどが出てくる題材でありながらも深刻にならずに描き、ユーモアと恋愛をも絡めたライト・コメディにも近い異色青春映画。アラン・ドロンがアナーキスト一家の娘と恋に落ちる青年を演じている。
目次 |
スタッフ[編集]
- 監督・原案・脚本:ルネ・クレマン
- 原案:グァルティエロ・ヤコペッティ
- 製作:フランコ・マグリ
- 脚本:ピエロ・デ・ベルナルディ、レオ・ベンヴェヌーチ
- 撮影:アンリ・ドカエ
- 音楽:アンジェロ・フランチェスコ・ラヴァニーノ