生きている小平次

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内検索
生きている小平次
監督 青柳信雄
脚本 井手俊郎
製作 藤本真澄
製作総指揮 小林富佐雄[要出典]
音楽 佐藤勝
撮影 遠藤精一
配給 東宝
言語 日本語
テンプレートを表示

生きている小平次』(いきているこへいじ)は1957年8月4日に公開された日本映画。製作、配給は東宝モノクロスタンダード

併映は、獅子文六原作・千葉泰樹監督・加東大介主演の「大番シリーズ」の第2作である、『続大番・風雲編』。

東宝の文芸映画短編作集ダイヤモンド・シリーズの一本[1]。原作は鈴木泉三郎の戯曲『生きてゐる小平次』。

スタッフ[編集]

キャスト[編集]

脚注[編集]

  1. ^ 『日本特撮・幻想映画全集』 勁文社1997年、79頁。ISBN 4766927060 

関連項目[編集]

外部リンク[編集]