爽快情報バラエティー スッキリ!!

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爽快情報バラエティー スッキリ!!
ジャンル ワイドショー情報番組
放送国 日本の旗 日本
制作局 日本テレビ放送網
演出 財津功、布瀬和夫
(共に総合演出)
プロデューサー 中西太
千葉知紀(CC)
小谷野俊介(CP)
スタッフを参照
出演者 加藤浩次
テリー伊藤
葉山エレーヌ
音声 ステレオ放送[1]
オープニング JourneyAny Way You Want It
(お気に召すまま)」
エンディング Acid Black Cherryイエス
外部リンク 公式サイト
開始から2009年3月27日まで
放送時間 平日 8:00 - 9:55(115分)
放送期間 2006年4月3日 - 2009年3月27日
2009年3月30日から
放送時間 平日 8:00 - 10:25(145分)
放送期間 2009年3月30日 - 現在

特記事項:
2009年3月30日以降、一部系列局では9:30までの放送(下記参照)。
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爽快情報バラエティー スッキリ!!』(そうかいじょうほうバラエティー スッキリ、英:SUKKIRI!!)は、2006年4月3日から日本テレビ系列で生放送されているワイドショー情報番組ステレオ放送ハイビジョン制作地上デジタル放送のみ)。公式のタイトルロゴには『爽快情報バラエティー』の表記がない。

目次

[編集] 番組概要

通称『スッキリ!!』(新聞などのテレビ欄はこのように表記されていることが多い)。ロゴの副題には新鮮を意味する「Freshen up!!」が表示されている。

2007年1月29日、オープニング映像・スタジオセットの変更やコーナーと進行表の見直しといったリニューアルが行われた。同時に音声もモノラルからステレオになった。

2008年4月29日は、『ズームイン!!SUPER』(2011年3月終了)とコラボレートして『ズームイン×スッキリ!! GW一緒にお祭りSP』と題した4時間35分(札幌テレビ中京テレビは3時間25分)のスペシャル番組を放送した。

読売テレビは番組の視聴率が低迷していることから、次番組『なるトモ!』の前に2007年5月7日から2008年3月31日までもうスグ!なるトモ!(9:36 - 9:55) を放送し、本番組は9:36で終了した[2]。なお、読売テレビでの飛び降りにおいては、「スッキリ!! 終」といったテロップは表示されず、代わりに、スッキリナビ終了後の9:36に伝えられるCM明けに伝える項目の予告に「関西地区(を)除く」(「関西地区では見られまへん」を使うことも多いが、どちらを使うかはニュースの内容によってその都度変更している)と表示した。『もうスグ!なるトモ!』は、2008年3月28日をもって終了し、2008年3月31日放送分からは、再び関西地区も9:55で終了(フルネット)となった。

関東地区での後続番組『ラジかるッ』の終了に伴い、2009年3月30日から10:25までの2部制の放送に移行した(第1部と第2部の境は9:30)[3]。ただし、後述の一部NNSマストバイ局では第2部が非ネットとなっている。この場合、スタジオ入り口で収録したエンディングを放送して終了する[4]。日本テレビではこの日以降、時刻のカスタム表示を当番組のみ取りやめている(10時台の表示は画面からはみ出てしまうため)。

2009年4月の改定当初は、第2部の放送開始時に番組終了時刻が10時25分であるにもかかわらず、「『スッキリ!!』は10時半まで続きます!」のテロップが画面下に表示されていたが、現在は表示されていない[5]。これが意図的なものか、スタッフのミスかは不明。

VTR出演の人名表記は、他番組とは異なり文化人でも敬称略で表記されることがある(一時期はは芸能関係の話題を含めて「さん」付けで表記していていた)。

毎年最後の放送は放送時間を延長している(8:00 - 11:25または11:30[6]。ただし、一部地域では通常通りの時間で終了(もしくは全編非ネット))。

2010年2月22日放送で、放送回数1000回となった(エンディングで、加藤が紹介するまで出演者は誰も気づいていなかったためひっそりと1000回を迎えた)。

2010年7月5日は、地上アナログ放送ではレターボックス16:9の画面となり、併せてネーム・サイドスーパーの背景が変わった。

2011年3月3日は耳の日ということで、本番組含め当日の同局系の全国ネットの生番組の全てでリアルタイム字幕放送が実施された[7]

2011年3月14日は、3月11日に発生した東北沖太平洋地震東日本大震災)の情報をNNN報道特別番組扱いでBS日テレでもサイマル放送し、通常地上波で本番組が放送されない山梨・福井・富山(当時)・徳島(当時)・高知・大分・宮崎・沖縄でも視聴可能だった。

2011年4月1日から、長年テレビ朝日制作平日朝のワイドショー(『モーニングショー』→『スーパーモーニング』)をネットしてきた北日本放送四国放送が前日の3月31日を以ってテレビ朝日制作平日朝のワイドショーのネットを打ち切り[8]、本番組のネットを開始した[9]。両局の本番組のネット開始で、日本テレビ制作の平日午前のワイドショーの同時ネットを開始する系列局は、1995年4月に南海放送のNNSマストバイ局化に伴う『ルックルックこんにちは』を同時ネットで再開して以来16年ぶりとなった。4月1日の放送では両局の視聴者向けの挨拶は行われなかった(対照的に前日の『スーパーモーニング』ではネット打ち切りの挨拶があった)。

[編集] 視聴率

開始当初の関東地区における視聴率は、前番組『情報ツウ』よりさらに1ポイント下がり4%台を記録し、大苦戦を強いられたが、その後5%台にまで上がり、2006年7月19日(下記参照)の平均視聴率は関東地区で7.3%、さらには翌8月14日の平均視聴率は同地区で過去最高の8.5%を記録した。だが、フジテレビ情報プレゼンター とくダネ!』やTBSはなまるマーケット』には及ばず、依然としてテレビ朝日スーパーモーニング』(2011年4月終了)と関東地区ではテレビ東京朝はビタミン!』(2008年9月終了)共々低迷していた。

しかし、2007年2月のリニューアルで、同年4月の『スーパーモーニング』のリニューアル失敗で視聴率がじわじわと上がり、『スーパーモーニング』、『はなまるマーケット』、『朝はビタミン!』を抜くようになる。さらに、同年8月8日の放送で6.9%を獲得し、『とくダネ!』6.4%を上回り初の時間帯トップとなった。そして同月20日には9.6%の視聴率を獲得(この日は『24時間テレビ30 「愛は地球を救う」』の翌日)し、2度目の時間帯トップとなり、さらに10月26日には、12.8%の視聴率を獲得した。2008年5月6日にも8.2%(『とくダネ!』7.4%、『スーパーモーニング』7.1%、『はなまるマーケット』6.4%)で時間帯トップをとる。平均視聴率においては『とくダネ!』に次ぐ時間帯2位の座を固めつつあった。

さらに、2009年4月13日週には第1部(8:00 - 9:30)において、1週間の平均視聴率が横並びトップを獲得し、ついに約7年続いた『とくダネ』の牙城を崩した。その後も視聴率は上昇し、2009年8月には月間視聴率でも時間帯トップに躍り出た。しかし、NHK総合テレビを2010年4月改編で『NHKニュースおはよう日本』8時台・『生活ほっとモーニング』を打ち切り、さらに『連続テレビ小説』の開始時刻の繰上げ(8:15開始が8:00開始に)、そして『あさイチ』が開始して前番組『生活ほっとモーニング』より視聴率が大幅上昇したことにより、2010年春以降、本番組、『あさイチ』、『とくダネ!』の三つ巴で首位を争っている。

テレビ朝日では2011年春改編で『あさイチ』が開始した2010年4月以降、本番組、『あさイチ』、TBS『みのもんたの朝ズバッ!』・『はなまる』、『とくダネ!』を意識したリニューアルが相次いで失敗したため視聴率が低迷していた『スーパーモーニング』を打ち切り、2011年3月までの本番組の直前枠であった『ズームイン!!SUPER』の司会を務めた羽鳥慎一を起用した『情報満載ライブショー モーニングバード!』がスタートしたものの、『スーパーモーニング』時代から続いている不振の影響で、第1部の視聴率では『スーパーモーニング』→『モーニングバード!』を上回っている他、第2部のみの視聴率においても『スーパーモーニング』→『モーニングバード!』全体(8:00 - 9:55)を上回ることが多い。

番組最高視聴率は、2011年1月4日の第1部で12.9%(関東地区・ビデオリサーチ調べ)。この日は『あさイチ』、『とくダネ!』も抑えている。

[編集] 出演者

[編集] 司会・ニュース・天気

「スッキリ!!」歴代の出演者一覧
期間 司会 ニュース(隔週交代) お天気
2006.4.3 2006.9.29 加藤浩次
テリー伊藤
阿部哲子 岸田雪子 町亞聖 (女性司会者が兼務)
2006.10.2 2007.9.28 池内千香子
2007.10.1 2009.3.27 葉山エレーヌ 加藤玲奈
2009.3.30 2009.5.1 岩谷忠幸
2009.5.4 2010.7.2 今井田彩
2010.7.5 2011.3.25 下川美奈
2011.3.28 2011.3.31 岸田雪子
2011.4.1 現在 武田恭明(月 - 水)
藤富郷(木・金)

備考

  • 現在司会の3人は毎週土曜17:00 - 17:30に放送されていた『ドタンバ!!』にも司会として共演していた。
  • テリーは2008年12月16日、自らが進行役を務めるTBS系『バラエティーニュース キミハ・ブレイク』生中継終了後にTBS放送センター前に作られた仮設スケート場のリンク内で転倒して、腰椎の一部を骨折したことになどにより、翌日12月17日の放送から療養のため休養していたが、12月22日の放送から復帰した(12月18日・19日は電話にて出演した)。
  • 阿部は2006年11月に結婚するも夫がバンコクに単身赴任中であった。入籍後も引き続き仕事は継続し当番組の司会をそのまま務めていたが、夫のラブコールにより自身もバンコクに移住することになったため、翌2007年9月30日付けで、日本テレビを退社し、本番組においては自身の後任を葉山に譲り降板した(9月28日が最後の出演)。無責任な発言が多いため、番組内で『女・高田純次』と称された。
  • 阿部・葉山は日本テレビアナウンサー。
  • 加藤は2010年11月28日、プライベートでのフットサル中に右足首に脱臼骨折をしたことにより、11月29日から12月3日まで手術・療養のため休養した(休養中は毎日電話で状況を生報告した)。
  • 加藤は2010年12月13日から12月15日までインフルエンザにより再び番組を休養した。
  • ニュース担当者は隔週交代で担当する。
2011年3月25日までは6:00からの『NNNニュースSUPER』を当番組と同様に隔週交代で兼務していた。
2011年3月28日からは『情報ライブ ミヤネ屋』最新のニュースを当番組と同様に隔週交代で兼務する。

[編集] 司会代理

  • 藤井貴彦(日本テレビアナウンサー)
  • 八代英輝(2008年9月10日、番組中盤から)
    • 加藤が諸事情により番組途中の退席による代わりで担当した。
  • 馬場典子(日本テレビアナウンサー、2009年2月2日 - 2月4日)
    • 葉山が遅い冬休みのため、代理でアシスタントを担当。
  • 古市幸子(日本テレビアナウンサー、2009年12月14・15日、2010年2月8日 - 10日、2011年8月16・17日)
    • 葉山の代理でアシスタントを担当。
  • 菅谷大介(日本テレビアナウンサー、2009年8月3日、2010年3月23日、2011年7月28・29日)
    • 加藤が夏休みのため、代理で司会を担当。
  • 矢島学(日本テレビアナウンサー、2009年8月4日・5日)
    • 加藤が夏休みのため、代理で司会を担当。
  • 藤井恒久(日本テレビアナウンサー、2009年8月6日・7日、2010年11月30日・12月15日、2011年8月1日 - 3日、2011年9月12日)
    • 2009年8月・2011年8月は加藤が夏休みのため、2010年11月30日は加藤がケガのため、2010年12月15日は加藤がインフルエンザのため、2011年9月12日は加藤が欠席したため代理で司会を担当。
  • 蛯原哲(日本テレビアナウンサー、2010年11月29日・12月3日)
    • 加藤がケガのため、代理で司会を担当。
  • 青木源太(日本テレビアナウンサー、2010年12月1日・2日・13日・14日)
    • 2010年12月1日・2日は加藤がケガのため、2010年12月13日・14日は加藤がインフルエンザのため、代理で司会を担当。
  • 佐藤良子(日本テレビアナウンサー、2011年8月18・19日)
    • 葉山の代理でアシスタントを担当。

[編集] コメンテーター

[編集] 現在

「スッキリ!!」コメンテーター
月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日
勝谷誠彦
杉山愛(隔週)
友利新(隔週)
ロバート・キャンベル(隔週)
菊地幸夫(隔週)
香山リカ
宮崎哲弥[10]
大沢あかね
本村健太郎
おおたわ史絵
八代英輝
はるな愛

[編集] 過去

備考

  • はるなは2010年9月まで隔週木曜日に出演。
  • 2011年3月までキャンベル、おおたわは水曜日に、大沢は木曜日にそれぞれ出演。

[編集] リポーター

[編集] 現在

  • 阿部祐二
    • 主に硬派のレポートを担当。2007年2月のリニューアルから、専用テーマ曲をバックに「加藤さん、事件です!」または「事件です!」と言ってから情報の紹介をしている。また、事件以外にも「再捜査」「新事実」などがある。
(阿部は、3月11日の未明にタクシーで帰宅途中、千葉県浦安市内の交差点で乗用車に衝突され第二頚椎骨折などの重傷を負い、同県内の病院に入院していたが、6月2日放送から3ヶ月ぶりに復帰する。この影響で、東日本大震災直後のリポートができなかった。)

[編集] 過去

[編集] 芸能リポーター・その他

  • 井上公造
  • 城下尊之(出演はほとんどなくなったが、芸能デスクとして番組に携わっている)
  • 山本舞衣子(日本テレビアナウンサー(当時)、2010年9月2日第2部ニュースコーナー代理出演)
  • 中田有紀(フリーアナウンサー、『Oha!4 NEWS LIVE』サブキャスター(肩書きは当時)、2010年10月1日第2部ニュースコーナーに日本テレビ労働組合ストライキのため代理出演[13]
  • 青山和弘(日本テレビ報道局政治部(現在は外報部)、政治の話題の時にスタジオまたは国会議事堂内、国会議事堂付近からの中継で出演)

[編集] 主なコーナー

タイムテーブル

第1部(マストバイ枠)[14]

  • 8:00 番組開始・今日のテーマ(1)
  • 8:09頃 オープニング
  • 8:10頃 今日のテーマ(2)
  • 8:17頃 今日のテーマ(3)
  • 8:26頃 スッキリ特捜部 それが知りたい!!
  • 8:40頃 とれたて!丸ごとニュース
  • 8:55頃 きょうの特集、曜日別コーナー
    • (月)きょうの特集
    • (火)とことんスッキリ!!調べ隊
    • (水)気になる情報徹底リサーチ! Yo!チェック
    • (木)スッキリ!!ハウジング
    • (金)スッキリ!!応援団ッス
  • 9:12頃 きょうの特集、曜日別コーナー
    • (月)きょうの特集またはスッキリエンタメ略してスッタメ
    • (火)WEニュース
    • (水)気になる情報徹底リサーチ! Yo!チェック
    • (木)おにゅーッス
    • (金)きょうの特集またはスッキリエンタメ略してスッタメ
  • 9:28 ステブレ

第2部(ローカルセールス枠)

  • 9:30 曜日別コーナー
    • (月)はるみキッチン
    • (火)きょうの特集またはおもしろ芸能界
    • (水)スッキリエンタメ略してスッタメ
    • (木)スッキリ!!商品開発部
    • (金)おしゃれコンシェルジュ
  • 9:45頃 エンタメまるごとクイズッス
  • 10:01頃 スッキリ!!TIMES
  • 10:08頃 ニュース
  • 10:16頃 天気予報
  • 10:18頃 ローカル天気予報
  • 10:20頃 占いコーナー
    • (月 - 木)スッキリす今日の誕生月占い
    • (金)魚ちゃん干支別辛口週末運勢ランキング
  • 10:21頃 エンディング
  • 10:23:15 終了
備考

終了後はこの後放送される『PON!』(日本テレビのみ)の告知が15秒で行われる[15]。その他の局ではCM枠となっている。

『とれたて!丸ごとニュース』からエンディングまでの時間は日によって若干違いがある。

事件報道などによりコーナーが休止の場合もある。

[編集] 現在

スッキリ特報部 それが知りたい!!(2007年1月29日 - )
  • 阿部祐二 THE DEPTH、阿部祐二 THE REAL(阿部祐二リポーターが、事件の真相に迫る)
  • 川柳特集(さまざまな川柳(サラリーマン川柳、ブラ川柳、恐妻家芸能人の川柳など)を紹介する)不定期放送。
  • モンスター特集
モンスターこと「非常識な人物」を取り上げる。不定期放送。
  • 慶應大のモンスター
  • バーベキュー場のモンスター
  • 職場のモンスター新人OL
  • モンスター医師
  • 結婚式編
  • 会社編 など
  • 加藤・テリーのイラストを描いてもらおう(2008年3月14日 - 、不定期放送)
  • 世界の衝撃映像大放出(毎月最終日)
  • 大食い女王菅原初代のチャレンジ企画(不定期放送)
とれたて!丸ごとニュース(2011年7月18日 - )
  • 担当:月 - 木・森圭介(日本テレビアナウンサー)、金・青木源太(日本テレビアナウンサー)
  • 「大竹真のNEWSッス」同様、芸能、スポーツなど様々なニュースを紹介する(事件・事故・政治といった硬派のニュースは、主にこのコーナーで紹介する)。「とれ丸」の略称で呼ばれ、テロップでは、TOREMARU NEWSと表示されている。「とれ丸」開始前はフラッシュニュース[16]を放送。
きょうの特集(火・水・木、2007年1月29日 - )
  • 神の手を持つ名医たち(2006年10月16日 - )
  • 有名人のぶらり日帰り里帰り
  • 渋谷センター街パトロール隊に密着
  • ニホンゴで歌う外国人アーティスト
  • 阿部祐二のラーメン刑事(2008年11月27日 - )阿部とラーメン情報に詳しい情報屋として小林孝充(ラーメンジャーナリスト)が出演する。
阿部がラーメン店を訪れる企画。使用食材・調理方法などから、さまざまな罪状で店主を逮捕するのがお約束となっている。番外編として、2010年1月12日に『阿部祐二の鍋奉行』、2010年9月7日に『阿部祐二のどんぶり刑事』を放送。2011年1月5日は、『ランキング探偵×ラーメン刑事』というコラボレーション企画を放送。
  • NEWSッス特別版(映画特集、芸能人お宝映像、アーティスト特集など)
  • オネェ系パパの大家族(2男4女の田中家)に密着
  • アイドルの作り方教えます(2011年7月 -)
結成からデビューまでを密着、ダンスレッスン時は、牧野アンナ(ダンス講師、元SUPER MONKEY'S)やKENZODA PUMP)が指導した。 また、グループ名は番組内で公募し、テリー伊藤の判断で「Fairies(フェアリーズ)」と決まった。

など

曜日ごとの企画
  • エンタメ企画】(月・火)→【スッキリエンタメ略してスッタメ】(月・火・水、2011年4月5日 - )
  • 担当:月・青木源太(日本テレビアナウンサー)、火・菅谷大介(日本テレビアナウンサー)→森圭介(日本テレビアナウンサー)
  • アーティストへのインタビュー、季節に合う歌謡曲やアーティストの名曲ランキング、映画の見所ノーカット放送など、以前の『スッタメ』コーナーを踏襲したコーナー。マイケル・ジャクソンの逝去後には、彼が出演していたプロモーションビデオを数回にわたりノーカットで放送した。2011年4月5日、2008年10月31日まで放送していた『スッキリエンタメ略してスッタメ』にコーナー名が変更、約2年6ヶ月ぶりの復活となった。
  • はるみキッチン】(木、2009年4月2日 - 2010年9月9日)→(金、2010年9月17日 - 2011年12月23日)→(月、2012年1月9日 - )担当:照英(VTR出演)
  • 料理研究家の栗原はるみが、様々な料理を作る。
  • VTRの後、スタジオで出演者全員が食べる形となる。
  • 毎月最終週はスペシャル版としてケンタロウが登場し、二人が同じ食材を使って、それぞれ異なる料理を作る(月末のスペシャル版のみ、照英は登場しない)。
  • 2010年9月9日に過去の放送で人気のあった和の定番料理の映像を収録した『はるみキッチンDVD-BOX』を発売。オリジナルエプロン、レシピカード付。
  • 2010年9月17日より放送曜日・時間が移動したため、これまで放送されていた9:30飛び降り局では見られなくなった。ただし、番組で紹介したレシピは番組ホームページで閲覧できる。
  • 2011年4月29日は開始3周年という事で、栗原はるみとケンタロウに加えて、加藤浩次とテリー伊藤が特別出演した。
  • 2011年5月13日、6月10日、11月11日は『トークッス』が放送されたため休止。
  • 2011年8月は4週に渡って沖縄スペシャルを放送。
  • 2011年12月は4週に渡ってクリスマススペシャルを放送。
  • 「はるみキッチン」の単独放送があり、4つの料理を紹介したVTRのみの25分の番組。
  • とことんスッキリ!!調べ隊】(金、2006年5月19日 - 2011年12月23日)→(火、2012年1月10日 - )
  • 調査員:田中美穂、古橋拓真、中山美香(古橋と中山は2007年4月27日 - )、桝太一(日本テレビアナウンサー、同6月22日 - )、葉山エレーヌ(日本テレビアナウンサー、同7月13日 - 9月)、青木源太(日本テレビアナウンサー、同8月24日 - 2009年3月 )、右松健太(日本テレビアナウンサー、2009年4月3日 - )、藤田大介(日本テレビアナウンサー、2010年4月 - 9月)、2010年10月からは担当なしで、VTR後に葉山エレーヌの一言(「とことんスッキリ!!調べ隊でした。」、「ありがとうございました。」 など)で終わる。
  • 新聞の中から気になる記事をピックアップして調査するものだったが、2008年途中から『スッキリTIMES』で気になったものを基にテーマが設定され、銀座や巣鴨などで街頭インタビューするものになっている。
  • 2011年4月21日は木曜に放送され、『スッキリ!!ハウジング』並びに『おにゅーッス』は休止。
  • 2011年6月10日・2012年1月24日はコーナー休止。
  • WEニュース】(火、2011年4月5日 - )担当:ウエンツ瑛士
    • 2011年3月まで放送されていた「関根麻里の週刊マリウッド」の内容を踏襲。海外の俳優やアーティストが登場して生出演し、生ライブを披露している。
    • ウエンツ瑛士が海外のエンタメ情報を紹介する。「WE」はウエンツ瑛士とWORLD ENTERTAINMENTそれぞれの頭文字をとったもの。
  • 2011年4月5日のWEニュース初回ではウエンツがスタン・ハンセンのロングホーンサインで登場したが、加藤やテリーに不評だったため、ウエンツ登場の際には両手でVサインをしてVサインを両手で合わせてWマークを表現する形に改められた。
  • 2011年6月28日はレディー・ガガが3度目の生出演を果たすと同時に、関根と山崎邦正がスタジオ見学に訪れていた。山崎もレディー・ガガや出演者との記念撮影に応じていた。
  • 『世界スターボウリング』(2011年10月4日、10月11日、11月22日)
アーティスト(東方神起(10月、前編・後編の2週)、KARA(11月))とスッキリ!!チーム(ウエンツ、テリー)によるボウリング対決。アーティストが勝つと新曲のPVを30秒流すことができる。
  • 2011年12月27日は「スッタメ」にて、コーナーに出演した海外アーティストの特集(総集編)を放送。
  • 気になる情報徹底リサーチ! Yo!チェック】(月、2011年5月2日 - 2011年12月26日)→(水、2012年1月11日 - )担当:青木源太(日本テレビアナウンサー)
  • チェックのスーツを着たチェックマン青木が、インターネットや街角など、あらゆるところから気になる情報を徹底調査する。
  • 2011年6月27日は山崎静代のロンドンオリンピックへの道を放送したため休止となり、2011年6月29日に放送。
  • 2011年8月22日は『24時間テレビ34』の特集を放送したため休止。
  • 2012年2月15日はコーナー休止。
  • スッキリ!!ハウジング】(金、2010年3月26日 - 9月10日)→(木、2010年9月16日 - )担当:藤田大介(日本テレビアナウンサー)
設けられたテーマに基づくこだわりの住宅を訪問し、その魅力を紹介するコーナー。リポーターは藤田のほかにも、西村綾子・中山美香・阿部祐二・大竹真が担当することがある。
2010年10月13日、VTR開始前に藤田が、フリーアナウンサーの蒼井ゆみこと結婚したことが伝えられた。
2011年4月25日は月曜に放送され、特別編を放送。
2012年1月5日は、一般人のお宅ではなく芸能人(黒田アーサー)のお宅にコーナー初めての訪問をした。
2012年2月9日、2月16日は、テリーが行く!!特別編(前編・後編)として、テリーと藤田が、車販売の「FLAT4」代表小森隆のお宅を訪問した。
2012年2月23日は、おもちゃ鑑定士の北原照久のお宅を訪問した。
  • おにゅーッス】(木、2010年9月16日 - 2010年10月21日)→(火、2010年10月26日 - 2011年3月29日)→(木、2011年4月7日 - )担当:葉山エレーヌ上田まりえ(日本テレビアナウンサー)
上田まりえが注目の新商品をや話題の人物を紹介する。
2011年5月12日は、『トークッス』のため休止。
  • スッキリ!!商品開発部】(木、2009年4月2日 - )担当:藤田大介(第23弾・第27弾は除く)・上田まりえ(第23弾・第27弾のみ)
商品開発によって日本を元気にしようというコンセプトで、企業とコラボレーションをし、様々な商品を開発する。
  • 第1弾の『辛テリーヤキバーガー』は72万個[17]、第11弾の『ざくざくラー油バーガー』は210万個[18]の売上を記録した。
  • 第2弾の『テリピタ』は、芸能人にインタビューした際に手渡し、その場で投げてもらうことがある。また、俳優の阿部サダヲは、自分で『テリピタ』を買いに行ったほど気に入っている。
  • 第9弾の『恋うた90'S~ひとりで聴きたい恋の歌~』には、ボーナストラックとして相川七瀬と番組出演者が歌う『あの頃からのラブレター』が収録されている(作詞:松井五郎・作曲:後藤次利)。
  • 第13弾の『ミリタリーコート』は、通信販売の時点で全色が完売しその後も反響があったため、急遽増産してインターネットで販売を再開した。
  • 木曜日の放送だが、第16弾の『ビーフシチューら~麺』は、2010年12月14日(火曜日)発売のため、発売日に特集を放送した。
  • 第19弾の『フリーピース』の収益金は、24時間テレビ東日本大震災緊急募金として全額寄付されることになった。
  • 2011年12月15日・12月22日は共同開発した企業を訪問するという年末スペシャルを放送した。その際、視聴者プレゼントを賭けて山里亮太(12月15日)・ダンディ坂野(12月22日)が企業担当者とあっち向いてホイで対決した。
  • ロンドン五輪 スッキリ!!応援団ッス】(金、2012年1月6日 - )担当:山本紘之(日本テレビアナウンサー)
  • ロンドンオリンピックに出場する選手や、ロンドン五輪代表候補に密着し、インタビューなどを行う。また選手が好きな芸能人からのビデオレターを本人に見せる。
  • 2012年2月17日はコーナー休止。
  • ドン小西の芸能界ピリ辛おしゃれコンシェルジュ】(火、2009年3月31日 - 2011年12月27日)→(金、2012年1月6日 - )担当:青木源太(日本テレビアナウンサー)
  • ドン小西が、イベントや会見に登場した芸能人のファッションをチェックして、1つ星ドン - 5つ星ドンまでで評価する。
  • 一歩先行くおしゃれだドン』では、ファッションのポイントやアドバイスを解説する。
  • 出張おしゃれコンシェルジュ』では、ドン小西がイベントやタレントの楽屋に出張して、ファッションの評価をする。
  • 2010年12月のみコメンテーターもコーナーに参加した。
  • 2011年2月1日は、『トークッス特別版』を放送したためコーナー休止。
  • 2011年4月26日火曜日は、『スッタメ』を放送したため(スピッツ名曲ランキング)、2011年4月27日水曜日に放送となった。
エンタメまるごとクイズッス(2009年3月30日 - )
  • 月曜から木曜は謎の男(山ちゃんの声に似ている人[23])、金曜は謎の女(柳原可奈子の声に似ている人、ワイプにはリボンを付けた土偶が出される)の生ナレーションで進行する。金曜日に謎の男が出演しないのは、声の人が他局の『おはスタ』に生出演している[24]関係で、当番組の打ち合わせに間に合わないためである。様々なエンタメ情報(今日の話題、NEWSッスで紹介した情報もある)を伝えて、途中でクイズを出題(加藤、テリー、葉山、コメンテーターの中から1人またはみんなで一緒のパターンで、1問ずつ計2問 最近は1問を加藤に残り1問を他のメンバーに出題する場合が多い)、それに答える。天の声と出演者との様々なやりとりもあり、謎の男はコメンテーターの勝谷誠彦を「かっちゃん」、渡邉美樹を「ミキティー」、おおたわ史絵を「ふーみん」、ロバート・キャンベルを「ベルキャン」、本村健太郎を「とっちゃん坊や」、司会の葉山エレーヌを「エレーヌちん」と独特のあだ名で呼ぶ。コーナー冒頭に謎の男が大ファンであるというAKB48の話題になることが多い。金曜日は、映画にまつわるクイズを出題する『映画トリビア』がある。また、不定期で『80s クイズ』のコーナーがあり、80年代の洋楽が得意の加藤とコメンテーターあるいは番宣ゲストがイントロクイズで対決する。その他に『難読漢字クイズ』、『難読知名クイズ』などもある。
  • 2009年5月20日・21日は、謎の男の代役として『謎の美女』(しずちゃんの声に似ている人)が担当した。
  • 2010年5月10日~5月14日は、『書道ガールズ!! わたしたちの甲子園』に関するクイズが毎日出題され、5月14日には、映画に出演した成海璃子山下リオ桜庭ななみ高畑充希小島藤子が出演し、クイズを出題した。
  • 2010年8月18日は、謎の男の弟子として平井堅が声の出演。この出演がきっかけで、新曲のミュージックビデオ制作を番組が担当することになった(2010年9月8日に平井がVTRで出演し、ミュージックビデオ制作の企画スタート宣言をした。また、9月30日まで出演者の募集も行われ、応募者の中から平井とスタッフが厳選した24組の投稿映像をミュージックビデオ内で挿入した)。
  • 2010年9月16日は、謎の男が寝坊したためスタジオに来れず、ナレーション担当の太田真一郎が代行で務めた。エンディングに間に合ったものの反省の弁もなく「おーはよーうございます!!エンタメまるごとクイズッス!!」と叫び、加藤をはじめ出演者ならびスタッフ全員憤慨させてしまい、視聴者からのメールも届いてしまうという始末だった(当日視聴者から届いたメールは『天の声支持』が25通、『ナレーター交代希望』が36通だった)。そして、9月20日のコーナー冒頭で上戸彩が歌う『贈る言葉』にのせて『天の声』本人が16日の『遅刻』を謝罪した。
  • 2010年10月14日は、コピアポ鉱山落盤事故現場から最後の救出(33人目)の様子を生中継したため、コーナー休止(スッキリ!!TIMESも休止)。
  • 2011年1月6日放送分では直前のコーナーである『スッキリ!!商品開発部』に(顔を「謎の男」テロップで隠した上で)顔出しで出演した[25](この時、藤田は謎の男の顔を確認しているが、藤田は正体について言及することはなかった)。
  • 先述した通り、謎の男(と謎の女)の正体が明言されないことについて視聴者の間では「顔出しをしない分余計にイライラしてしまう」「なぜわざわざ正体を隠す必要があるのかわからない」など、このコーナーに対し不満を抱く者も少なくない。なお、このスタンスが番組自体の意向なのか、謎の男役の人物の意向なのかは公式には明かされていない[26]
  • 2011年3月14日から4月4日までコーナー休止、4月5日からコーナー再開。
  • 2011年5月18日では、謎の男の3代目弟子として中村七之助が出演。コーナー最後に自身が出演する宣伝も行った。
  • 2011年12月29日の年末スペシャルでは、野沢雅子が「神の声」として特別出演した。
スッキリ!!TIMES
  • 加藤浩次テリー伊藤、進行:大竹真(月 - 木)、青木源太(金)( - 2008年10月31日)→葉山エレーヌ(2008年11月3日 - )
  • 当日の朝刊や前日の夕刊から加藤・テリーやスタッフが注目した記事を紹介。加藤が注目した記事は最後に紹介され、同時に1分間カウントダウンされる。特に気になった記事については、後日『とことんスッキリ!!調べ隊』の中で取り上げ、緊急街角調査を行う。
  • 渡邉美樹の出演日には渡邉が注目した記事(経済関連のものが多い)を最初に紹介した。
  • 放送時間帯は、2007年10月 - 2008年3月21日は9時台後半→2008年3月24日からは主に8時台後半、番組進行によりそれ以降の時もある→2008年後半以降は主に9時台後半→2009年3月30日から10時頃。
  • 金曜日には、『スッキリ!!ダンスパラダイス』として、様々な踊りやダンスを紹介している(ポールダンス、フラダンス、民族舞踊、社交ダンス 等。2011年10月からは不定期に紹介)。
  • 「スッキリ!!こども相談室」が放送される場合は本コーナーは休止となる。
  • 2011年10月18日は、ケルティック・ウーマンスタジオ生ライブのためコーナー休止。
  • 2012年1月4日は、「クイズッス」が10分遅れて放送したためコーナー休止。
ニュース
報道フロアから最新のニュースを伝える。2009年4月のリニューアルで10時台に移動したため、9:30までで飛び降りる地域(後述)では見られなくなった(緊急ニュース時はその限りではない)。
スッキリ!! 天気予報
  • 気象予報士の武田恭明(月 - 水)、藤富郷(木・金)による全国の天気予報と天気や季節に関することを解説する。また各地域の主要都市の天気予報も『ZIP!』などと異なり、東北地方の天気の一部を盛岡秋田から山形に差し替えている他、四国の主要都市の天気を本番組未ネット地域である高知(RKC)ではなく高松(RNC)の天気に差し替えている[27]
  • 全国版終了後すぐにローカル天気予報となるが、一部地域ではそのまま関東の天気が流されている(差し替えポイントはある)。RNCは当初差し替えなくそのまま放送されていたがその後差し替えられている。FBSは全国版もネットせず、『めんたいワイド』の予告と独自の天気予報を放送する。このようにローカル天気を入れるのは、全国放送初期の『ミヤネ屋』以来である。
  • 2010年3月までは、関東地区で天気予報コーナーのスポンサーになっているアメリカンホーム・ダイレクトのマスコットキャラクター『アメリちゃん』が、コーナー冒頭に画面右上のテロップに出ていた(関東地区では『アメリちゃんのスッキリ!! 天気予報』として放送した)。
  • 2010年8月23日-25日は、岩谷が夏休みのため藤富が担当した。
  • 2010年10月からはソニー損保が冠スポンサーについている。
占いコーナー
  • スッキリす今日の誕生月占い】(月 - 金、2009年3月30日 - 2011年12月23日)→(月 - 木、2011年12月26日 - )
  • 林ちづるによる占いコーナー。誕生月(1月 - 12月)ごとの運勢をランキング形式で紹介する。『まぁまぁスッキリす』(11位 - 7位)、『スッキリす』(6位 - 2位)、『ガッカリす』(12位)、『超スッキリす』(1位)の順でスッキリアドバイスとラッキーカラーが紹介される。なお、林は、前番組から引き続き占いを担当している。音楽はウッディのラウンドアップを使用する場面が存在する。
  • 2012年1月6日からの金曜の占いコーナーは「魚ちゃん干支別辛口週末運勢ランキング」となったため、月 - 木曜の放送となった。
  • 魚ちゃん干支別辛口週末運勢ランキング】(金、2012年1月6日 - )
  • 東京・大久保の韓国料理店の魚ちゃんによる占いコーナー。金・土・日曜の運勢を干支別にランキング形式で紹介する他、有名人の金・土・日曜の運勢を干支別に占う。なお、魚ちゃんは「トークッス」の『魚ちゃんの辛口占い』から担当している。
2012年1月16日 - 1月20日は占いコーナーを休止し、『スッキリ!!×ALWAYS 三丁目の夕日'64』として、映画の出演者が懐かしの昭和ごはんについて語る企画を放送。
エンディング
今日の話題を振り返ったり、当日放送の番組宣伝などを行っている。2007年3月から番組HPの告知として、画面左上の検索窓に『スッキリ!!』と表示されている途中で検索ボタンをクリックする演出がある。2008年10月頃からは視聴者プレゼントの応募方法もここで告知している(プレゼントの応募方法は第1部終了時にも告知されている)。

[編集] 現在不定期で放送されているコーナー

  • 特別企画
  • 井上公造のワケあり芸能界!(火、2007年1月30日 - 3月27日)→井上公造の芸能界おもしろ一週間!(火、2007年4月3日 - 2008年11月、BGMと内容はほとんど変わらず、タイトルのみ変わった)→井上公造のおもしろ芸能界(水(初回は木)、2008年12月 - 2010年9月、内容はほとんど変わらず、BGMとタイトルが変わり、2009年から不定期放送)→(火または水 2010年10月19日 - 不定期放送)
  • 井上公造が芸能ニュースの裏ネタを紹介。井上は、2009年4月から『情報ライブ ミヤネ屋』月曜日の芸能情報コーナーも担当している。
  • 2010年10月19日、1年11カ月ぶりに火曜日の放送となった。
  • テリーが行く!!→テリーの部屋(2007年6月15日 - 、2011年秋に改名)
主にスッタメのコーナーにおいて、テリー伊藤がタレントやアーティストと対談するコーナー。オープニング曲も『徹子の部屋』(テレビ朝日)と同様。イベント先に特設セットを設営してのトークが基本だが、ホテルで対談する事もある。
  • スッキリ!!こども相談室
  • 夏休みなど学校の長期休暇に放送される特別企画。子供たちの素朴な疑問にスッキリ!!メンバーが答える。最後に質問内容に関する専門家が疑問に答える。
  • 2010年は8月23日 - 8月27日に放送され、2011年は8月29日 - 8月31日に放送された。2011年春休みにも相談の募集をしていたが、東日本大震災のため放送されなかった。
  • 気になるウワサ教えて!トークッス(金、2009年4月3日 - 2011年12月23日)→(2012年から不定期)担当:葉山エレーヌ、加藤浩次、テリー伊藤
  • ゲストが気になるものを紹介して(視聴者プレゼントあり)、番組HPに寄せられた質問をもとにトークをする。葉山エレーヌがコーナーの進行をする。後半は、東京・大久保の韓国料理店の魚ちゃんが、ゲストのことを占う『魚ちゃんの辛口占い』がある(占いコーナーは、時間の都合で放送されない場合もある)。また、金曜日以外の曜日でも不定期で『トークッス特別版』を放送する事がある。
  • 2011年1月7日に藤原紀香がゲストで出演した際、金曜日コメンテーターのはるな愛が友人として途中から参加した。
  • 2011年1月28日に二宮和也)、松山ケンイチがゲストで出演した際、はるな愛が「2人共にイケメンで、カッコいい。」ということで、ゲスト紹介の後から最後まで参加した。
  • 2011年5月12日(木曜日)、5月13日(金曜日)の2日間連続で放送された。そのため、木曜日は、『おにゅーッス』、金曜日は、『はるみキッチン』が休止。
  • 2011年6月3日に向井理がゲストで出演した際、はるな愛がゲスト紹介の後から最後まで参加した。

[編集] 過去のコーナー(2007年1月26日まで)

  • スッキリ!!注目記事(月~金、オープニングのコーナー、2006年6月 - 2007年1月)
  • スタァ★預金通帳(金、2006年4月7日 - 5月12日
  • 勝負レストラン研究所-LABORATORY OF RESTRAURANT,NEVER FAILED-(月、2006年4月20日 - 5月15日
所長:入江雅人、研究員女性3人(2006年4月6日13日)→所長(入江雅人)とゲスト(2006年4月20日27日)→挑戦者とターゲット、心理ナビゲーター:阿雅佐(2006年5月1日 - 15日
  • 主婦の初体験(2006年4月7日 - 5月16日
  • 奥さまの課外授業(火、2006年5月23日 - )
  • 汐留婦人科クリニック(木)担当:沢えりか
  • スッキリ!!NEWS(月 - 金、2006年7月 - 8月)
  • スッキリ!!マガジン(月~金、- 2006年8月)月~水:井上公造(代理:藤井恒久アナウンサー2006年6月19日 - 21日)、木・金:城下尊之
新聞記事から芸能などの情報紹介や、スッキリ!!生電話など
  • 別冊スッキリ!!マガジン(木、2006年5月25日
海外特派委員による取材の海外の様々な出来事を紹介。
  • スッキリサーチ(月、2006年5月29日 - )
  • ナニソレ!?(火)
  • 運命セラピー(水) 根本寛(筆跡鑑定士)、アフィ(顔相ミューズ)、黒門(風水師)、木下多恵子(手相・大泉の母)(2006年4月 - 8月)
  • 加藤・テリー・阿部の行っちゃいますか!(2006年9月1日、9月7日)
加藤浩次、テリー伊藤、阿部哲子の3人がテリー伊藤おすすめの鎌倉スポットに行き、紹介する。
  • スッキリ@ガーデン(月 - 金、2006年9月4日 - 2007年1月26日)担当:尾上綾華、関根麻里、宮崎瑠依、枦山南美田代さやか、竹中三佳、水道橋博士、日本テレビ報道局経済部
    • (月)おいしい@ガーデン(おいしい食べ物の情報を紹介)
    • (火)きれい@ガーデン(ファッションなどきれいに関する情報を紹介)
    • (水)音@ガーデン(音楽やアーティストに関する情報を紹介)
    • (木)人@ガーデン(話題の人物を紹介)
    • (金)アソブ@ガーデン(レジャーなど遊びに関する情報を紹介)
  • スッキリクリップ(月 - 金、2006年9月4日 - 2007年1月26日)
ニュース、芸能情報、注目の出来事(コメンテーターの注目、芸能レポーターの注目)を紹介する。スッキリ!!NEWSと同じく紹介した内容は、ボードで表示される(スッキリ!!NEWS、スッキリ!!マガジンの2コーナーが1つになったが、新聞記事は毎回紹介ではない)。

[編集] 過去のコーナー(2007年1月29日以降)

  • スッキリフライデー→スッキリ日本改造計画(金、2007年4月6日 - )→スッキリ模擬裁判( - 2007年8月17日)
  • スッキリ!!1分劇場
    • 『朝のたそがれ』(2007年7月2日 - 9月22日)
    映画『めがね』とのコラボレーション企画。映画に出演している小林聡美もたいまさこらが日替わりで出演。このコーナーのみ第2日本テレビで配信中。
    • 『スッキリ!!クロラ』(2008年7月14日 - 8月1日)
    映画『スカイ・クロラ The Sky Crawlers』とのコラボレーション企画。加藤・テリー・葉山が出演のアニメで、最後には今日の一言を紹介。(スカイ・クロラ BDコレクターズ・エディション特典DVD3に全話収録)
    • 「20世紀の少年たち」(2008年8月4日~8月29日)
    映画『20世紀少年 第1章』の出演者たちが、自分の青春時代を語る。
    • 『スザンヌ×セザンヌ主義』(2008年12月22日 - 12月26日)
    横浜美術館で開催の展覧会『セザンヌ主義』とのコラボ企画。スザンヌが毎日1つの名画のクイズに答える。
    • 『20世紀少年からの贈りもの』(2009年1月26日 - 1月30日〔第2章〕、2009年8月24日 - 8月28日〔最終章〕)
    映画『20世紀少年 -第2章- 最後の希望』『20世紀少年 -最終章- ぼくらの旗』の出演者たちが、映画にまつわる貴重なアイテムをプレゼントする。
    • 『おっぱいバレーの贈り物』(2009年4月13日 - 4月17日)
    映画『おっぱいバレー』とのコラボ企画。主演の綾瀬はるかが映画にまつわるアイテムを紹介して語り、最後に「公開まであと○日です。お楽しみに。」と言う。紹介されたアイテムは、視聴者プレゼントとなる。
    • 『スザンヌのルーヴル展』(2009年5月11日 - 5月15日)
    国立西洋美術館で開催の展覧会『ルーヴル美術館展』とのコラボレーション企画。広報大使のスザンヌが毎日とっておきの名画を1枚紹介。視聴者へのプレゼントもある。
    • 『ごくせん THE MOVIE プレゼントカウントダウン』(2009年7月6日 - 7月10日)
    映画『ごくせん THE MOVIE』とのコラボレーション企画。出演者たちが映画にまつわる見どころなどを語り、視聴者にアイテムをプレゼントする。最後に「公開まであと○日」と言う。
  • 家財スッキリ!!相談所(隔週木、2006年9月14日 - )イジリー岡田(所長)、森圭介(日本テレビアナウンサー)、わだまゆこ(隊長)、戸嶋功基(リサイクルの達人)、スッキリ!!引っ越し隊(荷物を運ぶ)
家の中の家財道具すべてを外へ出して、いらないものをリサイクルまたは処分する。
  • きょうの占い スッキリ!!★BOX( - 2009年3月27日)
    林ちづるによる占いコーナー。画面に出てくる赤・青・黄・白の4つのボックスの中から一つを選び、CM明け後、選んだボックスに応じ、『超スッキリ!!』・『スッキリ!!』・『まあまあスッキリ!!』・『ガッカリ…』の4段階の結果とともにスッキリアドバイス・スッキリアイテムが発表される(まず『スッキリ!!』と『まあまあスッキリ!!』の2つ、その後『ガッカリ…』、『超スッキリ!!』の順に発表)。レギュラーコメンテーターと大竹(葉山が加わることもある)も CM前にそれぞれボックスを選び、結果を見て一喜一憂している。時間の都合で休止することもある。
上記ドラマの放送期間中、ドラマバージョンで放送された。
  • 天気予報
  • グッチ裕三のとなりのマンマミーア(火、2006年9月5日 - 2008年9月30日)
グッチ裕三が、日本全国あらゆる所に旅して、地元の人たちと触れながら食材を探し、料理を作る。または、芸能人のところ(コンサート会場、楽屋など)へ出張して料理を作る。
  • 振り返りのオープニング(2007年7月23日 - 2008年9月ごろ)
オープニングでテーマ曲とともに前日(前週)放送のダイジェストを放送。放送内容を振り返り、後日談を紹介する。出演者の発言もピックアップして。その後、当日のラインナップ→スタジオオープニングの順番に放送していた。2008年9月28日からは、トップニュースの後、スタジオオープニングの順番となった(日によっては、オープニング曲を割愛する場合もあり)。
  • スッキリエンタメ略してスッタメ(2007年1月29日 - 2008年10月31日) 担当:延友陽子(日本テレビアナウンサー)、テーマ曲:スティーヴィー・ワンダー( - 2007年8月21日)→松下奈緒(2007年8月22日 - 9月)、スティーヴィー・ワンダー(松下奈緒と交互に不定期→2007年10月 - 12月)→平原綾香(2007年12月 - 12月下旬)→スティービー・ワンダー(2007年12月末 - 2008年1月中旬)→F-BLOOD(2008年1月中旬 - 2008年10月31日)
    • スッタ目(2007年2月1日 - 、注目のアーティストにインタビューする)
    • スッキリニューフェイス略してスーフェイス(2007年2月7日 - 、注目の新人アーティストを紹介)
    • スッタメ人物ファイル(2007年3月1日 - )
    • スッタメプレイバック
    • スッタメスクリーン略してスックリーン(注目の映画情報を紹介)
    • ウタスッタメ略してウッタメ
    • ネタ見せスッタメ略してネッタメ(注目のお笑い芸人がネタを見せる)
    • スッタメコマーシャル略してスッコマ
  • 以前は井上公造や城下尊之が芸能情報の解説者として毎日出演していたが、その後は重要な話題の時のみ解説者として出演している。
  • 芸能関係のニュースは『大竹真のNEWSッス』の中で紹介している。
  • スッキリPickUp きょうの押さえドコ!(2008年1月29日 - 10月31日) 担当:山岡三子
    • 世界のおさえどこ(2007年3月12日 - )
  • きょうの生電話ッス(2009年3月30日・4月1日)
話題の人とテレビ電話などを使い、直接生電話をする(3月30日と4月1日の2回のみで、以降はゲスト紹介やエンタメまるごとクイズッスのためコーナーは自然消滅)。
  • 住活のススメ!(金、2009年8月21日 - 2009年9月)
SUUMO(リクルート)とコラボレーションした住宅情報のコーナー。
  • 調査せよ!スッキリ!!特命一係(火、2008年10月14日 - )担当:森圭介(日本テレビアナウンサー、- 2009年3月24日)→菅谷大介(日本テレビアナウンサー、2009年3月31日 - 9月8日)
『きょうの特集』の火曜日版のようなもの。気になる疑問をスッキリ解決させる。
  • スッキリす今日の誕生月占い
    ドラマとのコラボレーションによるスペシャルヴァージョン。
  • スッキリナビ(月・火、2007年1月29日 - 2010年9月7日)
担当:宮崎瑠依、報道局経済部担当者、関根麻里竹中三佳尾上綾華来栖けい(以上、- 2008年10月28日)→延友陽子(2008年11月10日 - 2010年9月7日)
  • 関根麻里の東京ミニ散歩
  • 話題の○○のぞき見たい!
  • 来栖けいの三つ星グルメ など
  • ご当地グルメ選手権(2010年11月1日 - 11月5日)
同局制作の情報番組で展開するシリーズ『食卓しあわせ1週間』の一環として、5つの県で各地の名産物や知られざる食材を使用して新しいご当地グルメを開発。メニュー開発の過程から完成までを密着した。そして、11月6日の特別番組でNo1を決定する(特別番組は、通常本番組をネットしていない山梨放送高知放送福井放送及び当時未ネットの北日本放送四国放送でも放送された[29])。
  • 大竹真のNEWSッス(2008年11月3日 - 2011年3月11日)
芸能、スポーツなど様々なニュースを紹介する(事件・事故・政治といった硬派のニュースは、主にこのコーナーで紹介する)。
  • 2009年3月30日からコーナータイトル表示の後、月間エンディングテーマソングが流れて(テロップでタイトルとアーティスト名表示)からコーナーが始まっている。コーナー途中でも流れる。
  • 2009年5月1日からは、ソフトバンクモバイルが主催する「S-1バトル」の月間チャンピオンを毎月1日に発表し、チャンピオンとなったお笑い芸人がスタジオに生出演する。また毎月1日のみ「NEWSッス」終了後にコーナーのスポンサーであるソフトバンクモバイルのCMが放送される。
  • 2010年5月ごろから気になる話題を詳しく紹介する『ココが気になる!』が始まった。
  • 2010年9月13日 - 17日は大竹が夏休みのため、青木源太が代理で担当。
  • 2011年3月11日午後に発生した東日本大震災以降、被災地取材中の不適切な発言により、大竹が番組出演を一時自粛したこともあり(詳細は大竹真の記事を参照)、3月11日が最後の放送となった。震災報道後は後継の「とれたて!丸ごとニュース」開始までフラッシュニュースを放送。
  • WORLD NEWSッス
世界の様々なニュースを紹介する。世界のおさえどことほぼ内容が同じ。
  • 鉄道好きの藤田アナが担当のため、プラレールの紹介をしてからスポーツのいろんな情報を伝える(フリップ中心だったが、現在はほとんどVTR)。ゲストが登場する場合もある。テリー&加藤の今週のコレ!として、それぞれが選んだスポーツ情報を伝えていたこともあった。藤田アナウンサーのテンションが高くて、初めて見たゲストはビックリすることがある。
  • コーナーのオープニングにおいては、通常は当日の内容が流れるが、藤田アナが「プラレール博」に赴き、番組オリジナルプラレールを「プラレール博」のレイアウト上を強引に走行させるシーンが放送されることがある[31]
  • 2010年1月29日から「デトックススポーツハイパー」と改名・リニューアル(プラレールの紹介は変わらず)し、スポーツだけでなく芸能・政治など幅広いジャンルの情報をVTRで伝える。
  • 2010年11月1日に約2カ月ぶりに放送。曜日が月曜日になり、藤田大介の代理で青木源太が担当した[32]。金曜日に放送されていた時と同様に9:30からなので、第2部以降のネットをしていない飛び降り局では見られなかった。
  • 2011年3月30日は約4カ月ぶりに放送。担当を置かない上でプラレールの紹介を省略して、スポーツ選手の東日本大震災における支援活動を紹介した。9:45から放送したため、第2部以降のネットをしていない飛び降り局では見られなかった。
  • 関根麻里の週刊マリウッド(水、2008年3月 - 2011年3月30日)
  • 海外の俳優やアーティストが登場して生出演し、生ライブをすることもある。生出演前週の予告ならびに当日の登場前に「ほぼ生出演。」「ほぼ生歌披露。」と告知していた。
2010年12月8日は、市川海老蔵緊急記者会見、暴行事件についてを特集したため9:30から放送となり、第2部以降をネットしていない飛び降り局では見られなかった。
2010年12月15日は、コーナーに登場した海外アーティスト(総集編)と2011年期待の海外アーティストを特集した。
関根が2011年4月より本番組の前枠となる朝の新情報番組『ZIP!』の総合司会を務めることが決定したため、2011年3月30日を以って終了。同年4月5日からは前述の「WEニュース」に引き継がれた。
  • 話題先取り 情報誌早読みチェック(水、2009年4月1日 - 2010年9月8日)→(火、2010年9月14日 - 2010年10月19日)→(月、2010年10月25日 - 2011年4月18日)担当:青木源太(日本テレビアナウンサー)
  • 青木源太は、オリジナルのエプロンを着用して、早読み書店店長の設定で進行する。
  • 最新の人気情報誌の気になる内容をチェックする。
  • 『情報のっかりチェック』では、気になる情報誌に載っているのを頼りに調査する。
  • 2010年9月8日にTokyo Walkerとスッキリ!!のコラボレーション企画で、阿部祐二が早読み書店オーナーとして出演。
  • 2011年1月17日は、『トークッス特別版』を放送したため9:30からとなり、エンタメ企画は休止。
  • 2010年9月14日より放送曜日・時間が移動したため、9:30飛び降り局でも見られるようになったが、2011年4月18日の本コーナー最終回は、9:30から放送したため、9:30飛び降り局では見られなかった。
  • 流行の謎を解き明かせ!ランキング探偵(水、2010年9月15日 - )→(不定期放送)担当:上田まりえ(日本テレビアナウンサー)
あらゆるランキングを通じて流行の謎を探る。
2010年11月17日放送で、スタジオにモモンガが登場、葉山エレーヌの服の中に入り込むハプニングが発生して大慌てになった。その後の『クイズッス』でテリー伊藤が、「YouTubeに載るんじゃないか?」と言っていたが、実際にYouTubeにその時の動画がアップロードされている。
2010年12月8日は、市川海老蔵緊急記者会見、暴行事件について特集したため『週刊マリウッド』が9:30から放送となり、コーナー休止。
2011年1月5日は、『ランキング探偵×ラーメン刑事』というコラボレーション企画を放送。
2011年4月以降はきょうの特集が放送されることが多くなっているため、事実上不定期放送となった後に自然消滅した。

[編集] スタッフ

  • ナレーション
  • 総合演出:財津功、布瀬和夫
  • 構成
    • 全曜日:カニリカ
    • 月曜日:小畑良浩、下河内一雄、鈴木健太郎、猪鼻浩行、空閑香織
    • 火曜日:大久保政男、北原ゆき、田中英志、中丸智司、猪鼻浩行
    • 水曜日:小畑良浩、鈴木健太郎、AKO、小林のぞみ
    • 木曜日:橋本敦司、満友研、篠﨑貴浩、大久保政男、金森匠、西村隆志
    • 金曜日:夏目宗弘、田中英志、金森匠、杉山奈緒子
  • TM:江村多加司
  • SW:北折雅人、宮崎和久、佐藤裕司、吉田健治、安藤康一
  • カメラ:茅野竜徳、赤澤知弘、鈴木健司、泉博司、遠藤慎治、山内剛
  • 音声:中村一男、中山貴晴、山口直樹、笹川秀男、木本文子
  • 照明:山内圭、木村明、加藤恵介、名取孝昌、正田悠斗、鈴木道隆、青木真美
  • 調整:舘野真也、久野崇文、塩原和益、斉藤孝行、天内理絵、佐藤大心、石山実
  • アートプロデューサー:高津光一郎
  • デザイン:道勧英樹
  • 美術協力:日テレアート
  • 音効:古野達生、佐藤裕二
  • 音楽:佐藤賢一
  • TK:長坂真由美、矢島由紀子、石島加奈子、林たか子、伊藤佳加
  • ECG:船木妥子、辻根昌枝、千代裕子
  • 天気・ニュース担当:藤永京子
  • AP:塩原由子、中瀬博治
  • デスク:宮沢薫、菖蒲千穂
  • 企画(月)
    • ディレクター:上明戸幸隆、鈴木拓也
    • AD:細山田圭将
    • 制作協力:ジー・アウトロー
    • プロデューサー:今田美穂
    • ディレクター:小泉容子
    • 制作協力:PEN-CR
  • 特集
    • プロデューサー:三井貴美也
    • ディレクター:滝内かずほ
    • 制作協力:ディレクターズ東京
    • プロデューサー:日吉伸仁
    • ディレクター:松井久貴
    • 制作協力:デジワン
    • プロデューサー:川野辺真
    • ディレクター:斎藤拓也
    • 制作協力:ビッグベア
  • スッキリ隊(金)
    • ディレクター:中森賢士、平岡雅子
    • 企画協力:古賀文恵
    • 制作協力:CR-NEXUS
  • はるみキッチン(金)
    • プロデューサー:長嶋永知
    • ディレクター:森口みち子、加藤一真、河原昇吾
    • 制作協力:クランクレスト
  • スッキリす
  • 芸能プロデューサー:河村佳司
  • ホームページ担当:廣瀬公乃
  • スタジオD:望月利晋、尾上貴洋、永原一郎
  • FM:野島穣治、星野泰佑
  • コーナー演出
    • 全曜日:宇治田貴也
    • 月曜日:菊地茂広、吉田真紗記
    • 火・水・金曜日:菊地茂広
    • 木曜日:冨永倫子
  • コーナーチーフディレクター
    • 全曜日:三角園文明
    • 月曜日:冨永倫子、小川拓也、尾上貴洋
    • 火曜日:福島英人、吉田安宏
    • 水曜日:小川拓也
    • 木曜日:吉田安宏
  • ディレクター
    • 全曜日:伊部玲王奈
    • 月曜日:海老原章、有泉弾、森田奈穂子、江口真也、梅木顕、和多田眞士、渡邊洋介、陸口孝史、足立華子、河井尚文、竹内誠、小林健太郎、佐藤格、山根岳司、宮下健太郎、藤巻浩樹、林いづみ、鈴木俊治、大野賢史、野間祐一、椎名大助、早川恵介、浅谷直央、渡部健太、池田昌法
    • 火曜日:中山崇、藤巻浩樹、早川恵介、大野賢史、福田由香里、千坂優太、柴田穣、筒井和喜、川上美樹、藤永英次、笹岡充史、大庭進也、池ヶ谷学、木村洋明、野間祐一
    • 水曜日:森脇圭一、椎名大助、海老原章、有泉弾、大野亮規、永原一郎、加山雄一郎、鈴木俊治、森田奈穂子、梅木顕、江口真也、鈴木由香里、和多田眞士、仲俣友美子
    • 木曜日:足立華子、竹内誠、藤巻浩樹、本田秀次、河井尚文、國井弘明、大野賢史、浅谷直央、福田由香里、加藤学、福田達郎、渡部健太、宮崎俊彦、早川恵介、山越由貴、千坂優太、小林健太郎
    • 金曜日:冨永倫子、椎名大助、渡邊麻子、柴田穣、川上美樹、尾上貴洋、森脇圭一、笹岡充史、小岩井佑樹、筒井和喜、藤永英次、大野亮規、右京美穂
  • チーフディレクター
    • 月曜日:望月理充、川添香理
    • 火曜日:冨永倫子、小野祐司
    • 水曜日:山辺宏之
    • 木曜日:川添香理
    • 金曜日:小野祐司、山辺宏之
  • プロデューサー:小林聖司、瀬霜猛夫/高橋直樹、服部完英、大田貴史、白鶯裕彦、三浦顕太郎、清博
  • チーフ・プロデューサー:藤井純(2011年4月4日-)
  • 制作協力:AX-ON
  • プロデューサー:中西太(2011年7月1日 -)
  • チーフクリエイター:千葉知紀(2011年12月1日 -)
  • チーフプロデューサー:小谷野俊介(2009年7月2日 -、2008年8月 - 2009年7月1日までは、チーフクリエイター)
  • 製作著作:日本テレビ

[編集] 過去のスタッフ

  • ナレーター:彩木香里小川智子久保田恵沢口千恵柳井久代小倉久寛山本圭子増谷康紀高村保裕、他
  • スポンサー提供ナレーション:森麻季、葉山エレーヌ、鷹西美佳
  • 総監督:村上和彦
  • 総合演出:佐藤一
  • 演出:三枝孝臣、有田泰紀、下村忠文、高橋雅昭、森浩一
  • 構成:堀田延わぐりたかし、小幡真弘、成島正浩、つじまるみ、涌田理絵、加藤裕己
  • カメラ:落合弘祐、田代義昭
  • 音声:鈴木詳司
  • 照明:安井雅子、小笠原雅登、渡辺一成、榎本舞
  • 調整:小澤郁弥、谷原春菜、三崎美貴、鈴木昭博、飯島友美
  • アートプロデューサー:高野豊
  • AP:桑原隆二
  • デスク:大西真紀、江口光来
  • スッキリ隊:小坂一之(D)、井上啓子(P)(CR-NEXUS)
  • 芸能プロデューサー:高安彰
  • スタジオD:望月理充
  • FM:広芝学
  • ディレクター:廣瀬由起子、木村洋平、渡邊朝也、小倉亜希子、亀山悟、境一敬、新井規郎、河野督、小元肇、高光ゆうな、松田由紀子、北川貢司、中島浩喜、藤田幸伸、菅結子、柏原奏、小松真吾、大塚力
  • コーナー演出:町尻具宗
  • チーフディレクター:石塚哲郎、永井和克
  • プロデューサー:矢古宇茂
  • チーフ・プロデューサー:赤間佳彦、松橋裕
  • 制作協力:コギト・エル・ゴスム (はるみキッチン担当)、E Company(スッキリナビ担当)
  • プロデューサー:小松良徳、坂巻航、脇山浩一、篠宮浩司保坂昌宏、島田美帆、秋山健一郎
  • チーフクリエイター:川添武明
  • チーフプロデューサー:高橋正弘福地聡

[編集] テーマ曲

[編集] オープニングテーマ

2007年1月29日から使用。今日のテーマ(1)で取り上げられる話題[33]によってはオープニングが流れず、司会者の挨拶から始まることがある。

[編集] エンディングテーマ

月に1度のペースで入れ替わっている。2007年2月までは曲のみ流し、2007年3月からは、月曜 - 木曜に曲、金曜日にプロモーションビデオを放送。2008年10月からは、全日を通じてプロモーションビデオを放送。ただし、エンディングの時間が少ない場合はプロモーションビデオの放映がないこともある。

[編集] コーナーテーマ

[編集] 歴代セット

  • 初代: 2006年4月3日 - 2007年1月26日
  • 2代目: 2007年1月29日 - 現在

[編集] 本番組のネット状況(2011年4月1日 - )

『スッキリ!!』ネット局
放送対象地域 放送局 系列 第1部
平日8:00 - 9:30
第2部
平日9:30 - 10:25
備考
関東広域圏 日本テレビ(NTV)
『スッキリ!!』制作局
日本テレビ系列
青森県 青森放送(RAB)
岩手県 テレビ岩手(TVI)
宮城県 ミヤギテレビ(MMT)
秋田県 秋田放送(ABS)
山形県 山形放送(YBC)
新潟県 テレビ新潟(TeNY)
長野県 テレビ信州(TSB)
中京広域圏 中京テレビ(CTV)
近畿広域圏 読売テレビ(ytv) [36][37][38]
鳥取県島根県 日本海テレビ(NKT) [39]
徳島県 四国放送(JRT) [14][40]
香川県・岡山県 西日本放送(RNC)
愛媛県 南海放送(RNB)
福岡県 福岡放送(FBS)
熊本県 くまもと県民テレビ(KKT) [41]
鹿児島県 鹿児島読売テレビ(KYT)
北海道 札幌テレビ(STV) ×
福島県 福島中央テレビ(FCT)
静岡県 静岡第一テレビ(SDT)
富山県 北日本放送(KNB) [40]
石川県 テレビ金沢(KTK)
広島県 広島テレビ(HTV)
山口県 山口放送(KRY)
長崎県 長崎国際テレビ(NIB)
『スッキリ!!』非ネット局[42]
放送対象地域 放送局 系列 非ネットの理由 備考
山梨県 山梨放送(YBS) 日本テレビ系列 テレビ朝日制作『モーニングバード!』を放送しているため [43][44]
福井県 福井放送(FBC) 日本テレビ系列/テレビ朝日系列 [43][44][45]
高知県 高知放送(RKC) 日本テレビ系列 [43][44]
大分県 テレビ大分(TOS) フジテレビ系列/日本テレビ系列 フジテレビ制作『とくダネ!』を放送しているため [44]
宮崎県 テレビ宮崎(UMK) フジテレビ系列/日本テレビ系列/テレビ朝日系列 [44]

[編集] ネット局に関する備考

  • 本枠のネット局は、1995年4月の当該枠のネットワークセールス化[46]並びに、南海放送のNNSマストバイ局化に伴う『ルックルックこんにちは』を同時ネットで再開して以来、1995年4月3日から2011年3月31日まではNNS23局(NNSマストバイ22局とNNS非マストバイ局である秋田放送)で放送されてきたが(『レッツ!』・『ザ!情報ツウ』も同様)、先述の通りNNS非マストバイ局である北日本放送・四国放送における本番組のネット開始で2011年4月1日からはこれまでのNNS23局に加えて、北日本放送・四国放送の2局を加えたNNS25局で放送されている。
  • 2009年春の改編で関東地区の後枠『ラジかるッ』と昼の情報番組『おもいッきりイイ!!テレビ』が統合され、その後継番組『おもいッきりDON!』(2011年3月までは第1部が『PON!』、第2部が『DON!』にそれぞれ独立して放送)が関東地区・一部地域では10:25開始のため、本番組の放送時間が10:25まで拡大されることになった(日本テレビ系の平日朝のワイドショー番組で常時10時台前半にも編成・放送されることは、2005年9月に前番組『ザ!情報ツウ』が放送時間を30分短縮(第2部(9:55 - 10:25)の廃枠に伴い、2部制を廃止)して以来、3年6か月ぶり)。
  • ただし、一部の系列局は自社制作番組や番組販売テレビショッピングなどの放送枠確保のため、第2部は非ネットとなる。また、通常全日フルネットを行っている局でも、不定期に第2部を自主編成枠に充てるため、第1部のみの放送となることがある。ちなみにテレビ金沢や静岡第一テレビでは、『ザ!情報ツウ800』時代にも常時第1部のみ(9:55まで)で終了していた。
  • 2011年4月の北日本放送・四国放送における本番組のネット開始に伴い、北日本放送における日本テレビ制作の平日午前のワイドショーの放送は1994年3月に『ルックルックこんにちは』の時差ネットが終了して以来17年ぶりになり[47]、また、四国放送における日本テレビ制作の平日午前のワイドショーの放送は1980年代に『ルックルックこんにちは』の時差ネットが終了して以来になり、この2局における本枠の同時ネットは、北日本放送は1978年4月 - 1979年3月の『ミセス&ミセス』以来32年ぶりとなり、四国放送は1977年3月終了の『あなたのワイドショー』以来34年ぶりとなった。北日本放送・四国放送では本番組のネット開始で、NNSマストバイ指定のレギュラー番組は全番組同時ネットで放送されるようになった他、土曜日の同時間帯は『ウェークアップ!ぷらす』(読売テレビ制作)を放送しており、月曜 - 土曜の8時台・9時台は日本テレビ系番組で統一された。
  • 北日本放送が『スーパーモーニング』を放送していた頃、富山県では新潟テレビ21北陸朝日放送(富山のケーブルテレビで北陸朝日放送が再送信されている)を通じて『スーパーモーニング』を視聴できる世帯があったことから、視聴者から北日本放送に対し、「『スーパーモーニング』から本番組にネットを切り替えてほしい」という声が多く寄せられていた(北日本放送は2011年1月に本番組ネット開始及び『スーパーモーニング』ネット打ち切りを公式サイトで公表した際、「これまで多数寄せられたご要望にお応えした」としている)。四国放送に関しては徳島県のケーブルテレビにおける地上デジタルテレビ放送の読売テレビの再送信をさせないための改編の一環によるものとされる[48]
  • また、非マストバイ局(日本テレビ系がメインのクロスネット局も含む)におけるテレビ朝日系新局開局を伴わずにテレビ朝日制作平日朝のワイドショー(『モーニングショー』→『スーパーモーニング』)から日本テレビ系番組の同時ネットへの切り替えは、1980年1月のテレビ岩手(『モーニングショー』打ち切り並びに『ルックルックこんにちは』を時差ネットから同時ネットに変更)と1989年10月の日本海テレビ(山陰放送TBS系列〉と2局同時放送していた『モーニングショー』を打ち切り、『朝の連続ドラマ』の読売テレビとの同時ネットへの変更並びに、『ルックルックこんにちは』を時差ネットから読売テレビとの同時ネットに変更)に次いで[49]、2011年4月の北日本放送と四国放送の『スーパーモーニング』打ち切り並びに本番組のネット開始で3例目でなおかつ、ネットワークセールス化後では初めてとなった[50]
  • 広島テレビでは、毎年8月6日(広島原爆の日)は平和記念式典中継を含めた自社制作の報道特別番組を放送するため全編放送休止となる。
  • バンクーバーオリンピック中継のため、2010年2月16日は8:30からの短縮放送となり、同年2月19日は休止となった。
  • 2011年3月14日からしばらくの間、東北地方太平洋沖地震東日本大震災)の報道特番扱いで通常第1部のみのネット局が臨時でフルネットを行う局もあった。『スーパーモーニング』(当時)ネットのため本番組全編非ネットの北日本放送(当時)・山梨放送も『スーパーモーニング』終了後に本番組第2部の後半部分を飛び乗りでネットした(北日本放送での番組名は『スッキリ!!』ではなく、『東日本大地震最新情報』だった)。
  • 2011年12月29日の年末スペシャルでは、本番組のネット局のうち、北日本放送は『怪物くん』の再放送(第1話〜第3話)を放送するため全編非ネット。この日は通常9:30で飛び降りとなる札幌テレビでも第1部・第2部通してネットで放送されたが、第3部は非ネット(プレゼント募集告知が終わった10:25での飛び降りだが、この日は飛び降り局向けのエンディングは流れず、ステーションブレイクを挿んで『笑点』の再放送となった)。
  • 「はるみキッチン」に関してはネット局の中には再放送を実施している局もある他、本番組の非ネット局である福井放送でも平日の午前の時間帯で不定期にのみ放送している(録画放送)。

[編集] 脚注・出典

  1. ^ 2007年1月29日より実施。それ以前はモノラル放送
  2. ^もうスグ!なるトモ!』に関して、当初は『なるトモ!』自体の放送時間拡大を検討していたというが、結局『なるトモ!』の放送時間を変えず、別番組を編成する形となった。
  3. ^ 10:25までの2部制の放送形態は前番組『ザ!情報ツウ』でも2004年10月から2005年9月までの間にとられていたので、それ以来3年半ぶりとなる(第1部と第2部の境は9:55であった)。
  4. ^ 正確には飛び降りポイントにおいてエンディングテーマ(PVなし)が流れた後、9:27:50 - 9:28:00に本番組の放送が終了した(とみられる)スタジオ前で加藤ら3人が並んで「明日○曜(来週月曜)も『スッキリ!!』」「また明日(来週)です!」と言って終了となる。もちろん、別録りしていたものを使用している。ただし、制作局の表示は出ない。
  5. ^ 10:25からは関東と一部地域は『PON!』を、それ以外の地域は通販番組や再放送、他系列の番組などを放送している。
  6. ^ 2008年までは9:55までが第1部、9:55以降が第2部。2009年以降、9:30までが第1部、9:30 - 10:25が第2部、10:25以降が第3部。
  7. ^ 日本テレビ|“耳の日”地デジ推進・字幕放送キャンペーン
  8. ^ 2011年3月31日の『スーパーモーニング』打ち切り並びに本番組のネット開始に伴い、富山県の民放3局と四国放送からはテレビ朝日系番組の同時ネット番組は全廃された。
  9. ^ スッキリ!!放送開始について北日本放送
  10. ^ 火曜日レギュラー降板後、しばらく出演していなかったが、2011年6月2日から復帰した。
  11. ^ 2011年8月26日に八代英輝の代打で久しぶりに出演。2011年11月4日にはるな愛の代打で出演。
  12. ^ 渡辺は途中退席する場合があった。
  13. ^ 当日の『NNNニュースSUPER』にも同様の理由で代理出演した。
  14. ^ a b 四国放送は全編ローカルセールス扱い。提供クレジットの表示中は、自社送出で「このあとも『スッキリ!』をお送りします」の表示を出して隠している。この際、番組オープニング曲も自社送出で流れている。
  15. ^ 『もうスグ!なるトモ!』を放送していた頃、15秒告知は廃止されていた。広島テレビでは10秒間の番組宣伝スポットの後、事前収録の“この後は『なるトモ!』”の5秒告知が流れていた。西日本放送では水曜 - 金曜のみ『なるトモ!』”の5秒告知が流れていた。
  16. ^ 番組公式サイト内ラインナップの表記に準ずる。
  17. ^ 『激辛テリーヤキバーガー』の売上も含む。
  18. ^ 『ざくざくラー油チーズバーガー』の売上も含む。好評につき7月30日より100万個限定で発売されることになった。
  19. ^ この他、高速道路限定で「ハイウェイテリピタ」が発売された。以降も、本村健太郎のダジャレから生まれた、クリスマスバージョンの『テリクリ』(1万5000個限定)、寅年バージョンの『テリトラ』、梅雨バージョンの『テリテリ坊主』を発売。さらに八代英輝のダジャレから生まれた、サーファーバージョンの『いとしのテリー』も発売予定。
  20. ^ 初の企業側からのオファー。
  21. ^ はるな愛の発案により、プランが組まれた。
  22. ^ さくらまやの発案から寿司とのコラボ企画が始まった。
  23. ^ 山里自身は同局で放送されている『密室謎解きバラエティー 脱出ゲームDERO!』の「管理人」と同様に、ブログやTwitterなどでは『自分の友人』としており、自身が声の主であることを直接には言及していない。
  24. ^ 謎の男の『おはスタ』出演は2011年3月まで。2011年4月6日放送では謎の男がコーナー内で『おはスタ』卒業を報告したところ、加藤に「おはスタクビになったのか?」と言い返される始末だった。
  25. ^ これは作ることになった製品が『密室謎解きバラエティー 脱出ゲームDERO!』をモチーフにしたソーシャルゲーム(DeNAが開発)であることから「管理人の了承を取る」(という設定の)ため出演した。
  26. ^ ただし2011年2月17日放送分で『スッキリ!!商品開発部』のコーナーで登場したハンバーグをスタジオで試食した際に謎の男が「自分も食べたい」という趣旨の発言をしたところ、加藤が「アンタは天の上にいる(=「加藤らと同じスタジオにいない」という意味)んだから、下界に降りればいくらでもやる」と皮肉り(翌週の2月24日放送分で謎の男もそのハンバーグを試食したと発言している)、謎の男は「何?その頑なにスタンスを守ろうとする姿勢は?!」と半ば逆ギレ気味に返事をしたところから「出演者たちは謎の男の正体(=山里)を把握しているが、あえて視聴者には明かしていない」模様。
  27. ^ 山形・高松以外の地域ではNNS基幹局が所在する都市、釧路青森新潟長野金沢鳥取鹿児島と、日本テレビ系列局が所在しない那覇の天気を表示している。
  28. ^ この日の『ドン小西の芸能界ピリ辛おしゃれコンシェルジュ』は休止。
  29. ^ テレビ大分テレビ宮崎は放送なし。
  30. ^ 主に『スッキリ!!ハウジング』の放送がない場合に放送される。
  31. ^ レイアウト走行は当然タカラトミーの承諾を受けて行っており、テロップにも表示される。
  32. ^ この日の『話題先取り 情報誌早読みチェック』と『エンタメ企画』は休止。
  33. ^ 例:事件・事故・著名人の訃報の場合。
  34. ^ 1月26日までの放送。
  35. ^ 1月29日から放送。ちなみにこの曲のタイトルは、番組司会者のテリーが命名した。
  36. ^ 2007年5月7日より2008年3月28日まで『もうスグ!なるトモ!』放送のため9:36で飛び降りしていた。
  37. ^ 2008年9月15日はytv開局50周年記念特別番組『KANSAI50年』の放送のため休止。この日はお昼の情報番組『おもいッきりイイ!!テレビ』も休止された。
  38. ^ 9:30から特番やサスペンス傑作選を放送するときは第2部は休止する。
  39. ^ 年内最初の放送は、第1部で終了。
  40. ^ a b 2011年4月1日からネット開始。2011年3月31日まではテレビ朝日制作『スーパーモーニング』を同時ネットしていた。
  41. ^ 2010年3月26日まで金曜はテレビショッピング放送のため第2部は非ネットだったが、2010年4月2日放送から金曜も第2部ネットされ完全フルネット化された。
  42. ^ 本番組の第2部が非ネットであったり、本番組が完全非ネットの地域でも、放送されている隣接放送局が受信できる場合、及びBSデジタル放送による地デジ難視対策衛星放送でホワイトリストに指定されている地域・世帯のうち、日本テレビが受信可能対象となっている場合は視聴可能。
  43. ^ a b c テレビ朝日系列でゴルフ中継・世界水泳・オリンピックなどで同番組の開始が9:30以降となる場合・9:30以前に終了となる場合・全面休止となる場合のいずれであっても本番組は非ネット。
  44. ^ a b c d e いずれの局も、突発ニュース発生時などの取材協力や、報道フロアからのニュースの素材提供のみで、本番組に関わっている。
  45. ^ 日本テレビ系列単独加盟時代も当該時間帯は『モーニングショー』からテレビ朝日系の番組をネットしている。
  46. ^ 1995年3月までは全編ローカルセールス枠
  47. ^ ただし、1995年9月6日に坂本弁護士一家殺人事件遺体捜索の中継のため1日限り放送したことがある
  48. ^徳島新聞』2011年4月28日付
  49. ^ テレビ岩手は1980年1月の『ルックルックこんにちは』の同時ネットへの切り替え当時はテレビ朝日系とのクロスネット局だったが、同年3月にANNを脱退し、同年4月にNNSマストバイ局になっている。またテレビ岩手は本枠を32年間(2012年1月現在)に渡って同時ネットし、なおかつ岩手県のおける本枠の放送年数においてもTBS系平日8時台・9時台(31年3カ月、2012年1月現在)・フジテレビ系平日8時台・9時台(31年、2012年1月現在)共々テレビ朝日系平日8時台・9時台の放送年数を唯一上回っており、1996年10月に岩手朝日テレビで開始した『スーパーモーニング』を返り討ちにしたことになる。日本海テレビは1972年9月の鳥取・島根の電波相互乗り入れ後も『モーニングショー』を1989年9月29日まで山陰放送と2局同時放送していたため、この期間の実質的な裏番組は『小川宏ショー』→『おはよう!ナイスデイ』(フジテレビ系、鳥取・島根両県では山陰中央テレビで放送)のみであった。なお日本海テレビは、1989年9月30日にANNを脱退し、翌10月1日からNNSマストバイ局になっている(日本海テレビの本枠における日本テレビとの同時ネットは『朝の連続ドラマ』が終了した1994年1月から)。また日本海テレビは、2009年3月の山陰放送の『スーパーモーニング』打ち切り並びに『はなまるマーケット』ネット開始に伴い、1989年10月の当該枠の同時ネット開始以来20年目にして鳥取・島根両県におけるテレビ朝日制作平日朝のワイドショーのネットを打ち切りに追い込んだことになる。
  50. ^ TBS系列局の同様の例も含めれば、2009年3月の山陰放送・宮崎放送の『スーパーモーニング』打ち切り、『はなまるマーケット』ネット開始に続いて4例目となった。

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク

日本テレビ系列 平日午前のワイドショー枠
前番組 番組名 次番組
爽快情報バラエティー
スッキリ!!
-----
日本テレビ系列 平日8:00 - 9:30枠
ザ!情報ツウ
※8:00 - 9:55
(2005年10月 - 2006年3月)
爽快情報バラエティー
スッキリ!!
(2006年4月 - )
-----
日本テレビ 平日9:30 - 9:55枠
ザ!情報ツウ
※8:00 - 9:55
(2005年10月 - 2006年3月)
爽快情報バラエティー
スッキリ!!
(2006年4月 - )
-----
日本テレビ 平日9:55 - 10:25枠
ラジかるッ
※9:55 - 11:25
(2006年4月 - 2009年3月)
爽快情報バラエティー
スッキリ!!
(2009年4月 - )
-----
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