炎天(えんてん)とは、太陽の日差しが強く焼きつけるような空のこと。
昨今、広く使われている炎天下は、太陽の焼き付けるような日差しの下という意味であり、厳密には炎天とは異なっている。
夏の風物詩として季語にもなっている。