沈義謙

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内検索
沈義謙
各種表記
ハングル 심의겸
漢字 沈義謙
発音: シム・ウィギョム
日本語読み: しん ぎけん
ローマ字 Shim Eui-gyeom
テンプレートを表示

沈義謙(しん ぎけん、シム・ウィギョム、朝鮮語:심의겸、1535年-1587年)は、韓国李氏朝鮮中期の文臣、政治家、性理学者である。西人党の初代党首であった。金孝元との葛藤で東西毎分を誘発した。字は方叔、号は巽菴·艮菴·黃齋。[1] 李滉·閔箕の門人。

脚注[編集]

  1. ^ 沈義謙 (朝鮮語)

外部リンク[編集]