江戸川区

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日本 > 関東地方 > 東京都 > 東京都区部 > 江戸川区
えどがわく
江戸川区
Flag of Edogawa, Tokyo.svg
江戸川区旗
Symbol of Edogawa, Tokyo.svg
江戸川区章
1965年昭和40年)8月1日制定
日本の旗 日本
地方 関東地方
都道府県 東京都
団体コード 13123-7
面積 49.86km²
(境界未定部分あり)
総人口 677,309
推計人口、2014年6月1日)
人口密度 13,580人/km²
隣接自治体 葛飾区墨田区江東区
千葉県浦安市市川市松戸市
区の木 クスノキ
区の花 ツツジ
江戸川区役所
区長 多田正見
所在地 132-8501
東京都江戸川区中央一丁目4番1号
北緯35度42分23.9秒東経139度52分5.8秒座標: 北緯35度42分23.9秒 東経139度52分5.8秒
江戸川区役所
外部リンク 江戸川区

江戸川区位置図

― 区 / ― 市 / ― 町・村

特記事項 東篠崎町が市川市との境界未定
臨海町が浦安市との境界未定
 表示ノート編集履歴 ウィキプロジェクト

江戸川区(えどがわく)は、東京都特別区(東京23区)の東部に位置する区であり、東京23区内では最東端の自治体にあたる。

郵便番号(上3桁)132・133・134

概要[編集]

  • 総面積は49.86km²で、23区内では4番目の広さだが、区民1人当たりの公園面積は23区内で1位である。
  • また、高齢者が多いが子供も多いので、23区内で最も区民の平均年齢が若く、合計特殊出生率も23区内で最も高い。
  • 東端には江戸川が流れ、千葉県に接する。区の南部は大半の地域を埋立地が占め、埋立地の南部には葛西臨海公園葛西臨海水族園があり、南端で東京湾と接している。
  • コマツナ(小松菜)は江戸川区が発祥の地として知られ、現在の江戸川区小松川で将軍吉宗が鷹狩りの際、名が無かった菜が入った味噌汁を食し、「小松菜」と命名したことに由来。現在では「小松菜アイス」、「小松菜そば」等、小松菜を使った郷土料理が区内の至る所で売られている。
  • また、朝顔の栽培が盛んで、毎年7月台東区入谷で開催される朝顔市に出荷される朝顔の6割~7割は江戸川区産の朝顔である。

人口[編集]

Demography13123.svg
江戸川区と全国の年齢別人口分布(2005年) 江戸川区の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 江戸川区
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性
江戸川区(に該当する地域)の人口の推移
1970年 446,758人
1975年 473,656人
1980年 495,231人
1985年 514,812人
1990年 565,939人
1995年 589,414人
2000年 619,953人
2005年 653,944人
2010年 678,908人
総務省統計局 国勢調査より

昼夜間人口[編集]

2005年に夜間人口(居住者)は653,805人であるが、区外からの通勤者と通学生および居住者のうちの区内に昼間残留する人口の合計である昼間人口は534,942人で昼は夜の0.818倍の人口になる。通勤者・通学者で見ると区内から区外へ出る通勤者・通学者は198,502人、区外から区内へ入る通勤者・通学者は79,639人と区内から区外へ出る通勤者・通学者のほうが多い。東京都編集『東京都の昼間人口2005』平成20年発行142,143ページ 国勢調査では年齢不詳のものが東京都だけで16万人いる。上のグラフには年齢不詳のものを含め、昼夜間人口に関しては年齢不詳の人物は数字に入っていないので数字の間に誤差は生じる)

地理[編集]

河川[編集]

隣接する自治体[編集]

歴史[編集]

沿革[編集]

古代

江戸川区内が初めて歴史に現れるのは、正倉院に残る「正倉院文書」にある養老5年の下総国葛飾郡戸籍に記された「甲和(こうわ)里」という地名である。これは現在の江戸川区小岩地区に当たるとされ、約50戸ほどの郷里であったとある。しかしながら、当時は川、沼、池の錯綜する広大な湿地帯地域で、現在の区北部以外はほとんど居住者のいない場所であったと考えられる。

中世

後、鎌倉期に入るころ、下総国の有力な豪族として勢力を誇っていた千葉氏の支配下として、区内の地区名がいくつか散見される。特に篠崎の地域は葛西氏の領する葛西御厨の中心地として栄え、また今井(現在の江戸川区瑞江付近)・長島(同東葛西)は太日川河口の湊として賑わった。

後北条氏の影響が強くなってくる室町期後期ごろには、江戸衆と呼ばれる江戸城遠山氏を中心とした家臣団の支配下に入り、区内の一部が太田氏富永氏らの領地となっていた記録が残る。

近世

徳川家康が江戸に入府すると、区内のほとんどは江戸からの距離の近さもあり、幕府の直轄領(御鷹場)となったまた、堀江町(現南葛西)の左近川河口付近には、江戸幕府の舟手奉行であった向井将監忠勝の屋敷、もしくは領地があったことに由来する「将監」という地名が残っている。

江戸期には、江戸への近郊野菜の供給地として栄えた。江戸初期における江戸川区内の石高は約1万5千石ほどだった。その後、区内のいたるところにあった湿地帯や、河口の中洲、砂地の埋め立てによる新田開発がすすみ文政年間には2万石を超えるまでに増加した。あわせて江戸期には漁業も盛んになったと伝わる。

近代

大政奉還後、慶應4年(1868年)に東京府が設置されると、現江戸川区の範囲(武蔵国葛飾郡)は東京府には入らず、小菅県の管轄地域となった。わずか2年後に廃藩置県が執り行われ、葛飾郡の現江戸川区範囲(上小岩村、中小岩村、下小岩村、上小松村、西一之江村、新堀村、松本村、船堀村、二之江村、桑川村、長島村、宇喜田村、上平井村、中平井村、逆井村、下平井村、鹿骨村、前野村、笹ケ崎村、伊勢屋村、下鎌田村、上鎌田村、下今井村、上今井村、興宮村、下篠崎村、下小松村、東小松川村、東一之江村、西小松川村、本一色村、上一色村、下篠崎村、上篠崎村、谷河内村)も改めて東京府に編入となった。

村の数が多かったこともあり、すぐに十八村の「連合村」と呼ばれる組織に再編され、さらに明治21年(1888年)4月の市制・町村制の公布によって、小松川村平井村葛西村松江村船堀村瑞穂村一之江村鹿本村篠崎村小岩村の10村が誕生した(松江村、小岩村はのちに町制)。

明治28年(1895年)に江戸川を挟んで対岸である、当時の千葉県東葛飾郡行徳町より江戸川より西側の飛び地部分(妙見島等)が編入。次いで大正2年(1913年)に瑞穂村と一之江村が合併し、瑞江村が新設。さらに大正3年(1914年)の荒川放水路開鑿により、大きく地勢が変わり、船堀村、小松川村、平井村が廃止され、船堀村と小松川村の一部が松江村に、平井村の一部が奥戸村に編入され、それぞれの残部が小松川町に統合された。

1932年昭和7年)10月1日に、南葛飾郡小松川町、葛西村、松江町、瑞江村、鹿本村、篠崎村、小岩町の7町村が合併して、ほぼ現在の江戸川区となった。

名称の由来[編集]

  • 地名は、区の東側を南北に流れる江戸川にちなむ。はじめ区名としては「松江区」が検討されていたが、松江の名前があまり知られていなかったことと、反対する町村が出たことから、区の東端を流れる江戸川にちなみ、「江戸川区」と命名された。

地域[編集]

主な祭事、イベント[編集]

  • 浅間神社のぼりまつり(どろんこ祭)
  • 雷の大般若(真蔵院奇祭)
  • 葛西囃子
  • 江戸川区花火大会(市川市と同時開催)
  • 小松川千本桜まつり
  • 新川千本桜

特産物[編集]

  • 小松菜
  • 朝顔

町丁[編集]

一之江
一之江町
宇喜田町
江戸川
大杉
興宮町
上一色
上篠崎
北葛西
北小岩
北篠崎
小松川
鹿骨
鹿骨町
篠崎町
下篠崎町
清新町
中央
中葛西
新堀
西一之江
西葛西
西小岩
西小松川町
西篠崎
西瑞江
二之江町
春江町
東葛西
東小岩
東小松川
東篠崎
東篠崎町
東松本
東瑞江
平井
船堀
本一色
松江
松島
松本
瑞江
南葛西
南小岩
南篠崎町
谷河内
臨海町
主な地域名

地域メディア[編集]

ナンバープレート[編集]

江戸川区は、足立ナンバー(東京運輸支局)を割り当てられており、『23区東部』の地域と一致する。

足立ナンバー割り当て地域
  • 台東区・江東区・墨田区・荒川区・足立区・葛飾区・江戸川区[1]

区政[編集]

区長[編集]

多田正見(1999年4月27日就任 4期目)

区長選挙[編集]

2007年4月22日 最終投票率:45.10%

候補者名 政党 推薦 得票
多田正見 当選 無所属 自民、公明 179,871
やぎはし公紀 無所属 共産 63,540

2011年4月27日 最終投票率:43.5%

候補者名 政党 推薦 得票
多田正見 当選 無所属 自民、公明 175,429
河合恭一 無所属 共産 44,044

区議会[編集]

会派の構成[編集]

2012年5月15日現在。定数44人。

会派名 議席数
区議会自由民主党 15
江戸川区議会公明党 13
みんなの党・一人の会・無所属クラブ 5
民主ネット 4
日本共産党江戸川区議員団 4
志士の会 1
自民党日本 1
えどがわ区民ひろば 1

行政機構[編集]

江戸川区役所の窓口業務は(本庁舎・各事務所)は平日の午前8時30分から午後5時15分(及び本庁舎は第1、第3水曜日のみ午後7時30分まで)まで行われる。

姉妹都市・提携都市[編集]

国内[編集]

海外[編集]

名所・旧跡[編集]

神社仏閣
  • 天祖神社
  • 豊田神社
  • 北野神社
    • (茅の輪くぐり)
  • 八幡神社
    • (北原白秋歌碑)
  • 篠崎浅間神社
  • 昇覚寺
    • (鐘楼)
  • 明福寺
    • (木造親鸞聖人坐像)
  • 誠心寺
    • (木造聖観世音菩薩立像)
  • 感応寺
    • (梵鐘)
  • 円蔵院
  • 梵音寺
    • (木造聖観音菩薩坐像)
  • 十念寺
    • (銅造観音菩薩立像)
  • 泉福寺
  • 西光寺
  • 円勝院
  • 本蔵寺
    • (木造日朗・日像聖人坐像)
  • 仲台院
    • (木造阿弥陀如来立像)
  • 昇覚寺
  • 金蔵寺
    • (木造阿弥陀如来立像)
  • 円照寺
    • (木造地蔵菩薩立像)
  • 無量寺
    • (木造阿弥陀如来立像)
  • 妙音寺
    • (木造阿弥陀三尊像)
  • 正真寺
    • (銅造誕生釈迦仏立像)
  • 東善寺
    • (木造薬師如来坐像)
  • 最勝寺 (江戸川区)
  • 善養寺 (江戸川区)
  • 大雲寺 (江戸川区)(役者寺、歌舞伎役者の墓が多い)
  • 大護寺 (江戸川区)
  • 燈明寺 (江戸川区)(関東三聖天の一つ、平井聖天)
  • 白蓮院
  • 密蔵院 (江戸川区)
  • 妙勝寺 (江戸川区江戸川)
  • 妙光寺
    • (木造日蓮聖人坐像)
  • 清光寺
    • (木造奪衣婆坐像)
  • 妙泉寺
    • (松浦信正写経塔)

教育[編集]

大学[編集]

専門学校[編集]

高等学校[編集]

都立
私立(中高一貫校を含む)

中学校[編集]

区立
私立
  • 愛国中学校

小学校[編集]

区立
  • 江戸川区立一之江小学校
  • 江戸川区立一之江第二小学校
  • 江戸川区立宇喜田小学校
  • 江戸川区立江戸川小学校
  • 江戸川区立大杉小学校
  • 江戸川区立大杉第二小学校
  • 江戸川区立大杉東小学校
  • 江戸川区立葛西小学校
  • 江戸川区立鎌田小学校
  • 江戸川区立上一色小学校
  • 江戸川区立上一色南小学校
  • 江戸川区立上小岩小学校
  • 江戸川区立上小岩第二小学校
  • 江戸川区立北小岩小学校
  • 江戸川区立小岩小学校
  • 江戸川区立小松川小学校
  • 江戸川区立小松川第二小学校
  • 江戸川区立鹿骨小学校
  • 江戸川区立鹿骨東小学校
  • 江戸川区立鹿本小学校
  • 江戸川区立篠崎小学校
  • 江戸川区立篠崎第二小学校
  • 江戸川区立篠崎第三小学校
  • 江戸川区立篠崎第四小学校
  • 江戸川区立篠崎第五小学校
  • 江戸川区立下鎌田小学校
  • 江戸川区立下鎌田東小学校
  • 江戸川区立下鎌田西小学校
  • 江戸川区立下小岩小学校
  • 江戸川区立下小岩第二小学校
  • 江戸川区立清新第一小学校
  • 江戸川区立清新第二小学校
  • 江戸川区立清新第三小学校
  • 江戸川区立第二葛西小学校
  • 江戸川区立第三葛西小学校
  • 江戸川区立第四葛西小学校
  • 江戸川区立第五葛西小学校
  • 江戸川区立第六葛西小学校
  • 江戸川区立第七葛西小学校
  • 江戸川区立第二松江小学校
  • 江戸川区立第三松江小学校
  • 江戸川区立新堀小学校
  • 江戸川区立中小岩小学校
  • 江戸川区立西一之江小学校
  • 江戸川区立西葛西小学校
  • 江戸川区立西小岩小学校
  • 江戸川区立西小松川小学校
  • 江戸川区立新田小学校
  • 江戸川区立二之江小学校
  • 江戸川区立二之江第二小学校
  • 江戸川区立二之江第三小学校
  • 江戸川区立春江小学校
  • 江戸川区立東葛西小学校
  • 江戸川区立東小岩小学校
  • 江戸川区立東小松川小学校
  • 江戸川区立平井小学校
  • 江戸川区立平井第二小学校
  • 江戸川区立平井西小学校
  • 江戸川区立平井東小学校
  • 江戸川区立平井南小学校
  • 江戸川区立船堀小学校
  • 江戸川区立船堀第二小学校
  • 江戸川区立松江小学校
  • 江戸川区立松本小学校
  • 江戸川区立瑞江小学校
  • 江戸川区立南葛西小学校
  • 江戸川区立南葛西第二小学校
  • 江戸川区立南葛西第三小学校
  • 江戸川区立瑞江小学校
  • 江戸川区立南小岩小学校
  • 江戸川区立南小岩第二小学校
  • 江戸川区立南篠崎小学校
  • 江戸川区立本一色小学校
  • 江戸川区立臨海小学校

その他[編集]

スポーツクラブチーム[編集]

  • 社会人硬式野球クラブチーム 東京L.B.C
  • ALL JIN JAN Rugby Football Club

公共施設[編集]

消防

東京消防庁

  • 江戸川消防署(中央二丁目9-13)特別救助隊・救急隊1
    • 小松川出張所(平井一丁目8-8)救急隊1
    • 瑞江出張所(西瑞江三丁目26)特別消火中隊・救急隊1
  • 葛西消防署(中葛西一丁目29-1)救急隊1
    • 船堀出張所(船堀六丁目11-17)特別消火中隊・救急隊1
    • 南葛西出張所(南葛西四丁目4-12)救急隊1
  • 小岩消防署(鹿骨二丁目42-11)水難救助隊・救急隊1
    • 篠崎出張所(南篠崎町五丁目13-1)救急隊1
    • 南小岩出張所(南小岩五丁目13-13)特別消火中隊・救急隊1
    • 北小岩出張所(北小岩三丁目1-20)救急隊1
救急病院

2002年平成14年)4月、臨海町に日本私立学校振興・共済事業団東京臨海病院が開設されるまで区内には大きな病院がなかった。そのため、都県境を超えて浦安市にある順天堂大学医学部附属浦安病院や市川市にある東京歯科大学市川総合病院などに搬送されていた。(これは、江戸川区の医師会が大きな病院に拒否反応を示したことが原因といわれている)

主なスポーツ施設
博物館・美術館
図書館
公園

(親水緑道せせらぎの散歩道)

  • 下小岩親水緑道
  • 親水さくらかいどう
  • 葛西親水四季の道
  • 西小岩親水緑道
  • 鹿本親水緑道
  • 上小岩親水緑道
  • 興農親水緑道
  • 新左近川マリーナ
  • 流堀親水はなのみち
  • 仲井堀親水緑道
  • 篠田堀親水緑道
  • 鎌田川親水緑道
  • 鹿骨親水緑道
  • 左近川親水緑道
  • 本郷用水親水緑道
  • 椿親水緑道
  • 東井堀親水緑道(江戸川区登録史跡 東井堀跡)
  • 宿川親水緑道
  • 江戸川区水辺のスポーツガーデン(江戸川河川敷、株式会社オーエンス)
その他

住宅団地[編集]

交通[編集]

江戸川区には、5本の旅客向け鉄道が通っているが、すべて放射状(東西方向)の鉄道交通である。

そのため、地理的に見て江戸川区は南北に長い区であるが、区を南北に貫く鉄道(環状の鉄道交通)はないので、南北方向の公共交通機関は路線バスに頼ることとなり、これは近隣の葛飾区浦安市などと共通の課題となっている。それに対応して、2007年4月から2008年3月まで1年間、区内各鉄道路線を南北に結ぶ急行バス「シャトルセブン」が試験運行された。運行区間は亀有駅(葛飾区)あるいは小岩駅 - 一之江駅 - 葛西駅 - 葛西臨海公園駅 - 東京ディズニーリゾート(浦安市)で、運行は京成バスに委託されている。試験運行の結果が良好だったため、増便されて2008年度も運行が継続された。2009年度からは通常路線として試験運行から本格運行へ昇格され、2010年・2011年のダイヤ改正で再び増便され現在に至る。

構想中の環状鉄道についてはメトロセブンを参照。

鉄道[編集]

JR logo (east).svg 東日本旅客鉄道(JR東日本)
総武線総武本線
京葉線
Keisei Logo.svg 京成電鉄
京成本線
PrefSymbol-Tokyo.svg 東京都交通局(都営地下鉄)
Subway TokyoShinjuku.png 都営新宿線
Tokyo Metro logo.svg 東京地下鉄(東京メトロ)
Subway TokyoTozai.png 東西線

路線バス[編集]

高速バス[編集]

水上バス[編集]

道路[編集]

高速道路[編集]

一般道路[編集]

江戸川区を舞台とする作品[編集]

小説
漫画ほか
  • ラブロマ - 作者である とよ田みのるが住んでいる江戸川区の江戸川周辺をモデルとした町で繰り広げられる純愛ラブコメディー漫画。
  • ひぐらしのなく頃に - 物語の舞台となる雛見沢村に登場する地名が、興宮、鹿骨、谷河内など江戸川区内の町名である。
  • ドラベース - 主人公であるクロえもんらが所属する草野球チーム「江戸川ドラーズ」の本拠地である。
映画
ドラマ

著名な出身者[編集]

芸能[編集]

スポーツ関係者[編集]

文芸・学術・音楽[編集]

放送[編集]

外部リンク[編集]