椋原健太
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| 椋原健太 | ||
|---|---|---|
| 名前 | ||
| 愛称 | ケンタ、ムックン | |
| カタカナ | ムクハラ ケンタ | |
| ラテン文字 | MUKUHARA Kenta | |
| 基本情報 | ||
| 国籍 | ||
| 生年月日 | 1989年7月6日(20歳) | |
| 出身地 | 東京都 | |
| 身長 | 172cm | |
| 体重 | 64kg | |
| 血液型 | A型 | |
| 選手情報 | ||
| 在籍チーム | FC東京 | |
| ポジション | DF | |
| 背番号 | 33 | |
| 利き足 | 右足 | |
| クラブチーム1 | ||
| 年 | クラブ | App (G) |
| 2008-現 在 | FC東京 | 3 (0) |
| 1. 国内リーグ戦に限る。2008年12月8日現在。 ■Template(■ノート ■解説)■サッカー選手pj |
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椋原健太(むくはら けんた、1989年7月6日 - )はJリーグ・FC東京に所属するサッカー選手。 ポジションはDF。東京都大田区出身。
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[編集] 略歴
FC東京U-15およびU-18出身の生え抜き選手で、Jユースサハラカップ2007 第15回Jリーグユース選手権大会の優勝メンバーである。同大会ではキャプテンとしてチームを牽引した。
2008年にトップチームに昇格、5月25日のナビスコカップ・東京ダービーにて右SBのスタメンに抜擢され公式戦初出場。FWフッキのマークを任され、完封勝利に貢献するデビューを飾った。リーグ第16節鹿島アントラーズ戦でJ1リーグ戦でのデビューも果たす。
[編集] プレースタイル
DFとしては大柄ではないが、それを感じさせない1対1の状況での守備センスがあり、城福浩監督も「守備力の高さはチームの中でも高い」と評する[1]。サイドバックでの出場時にはスピードを活かし相手を追い、対峙した相手のスペースを消す徹底マークに非凡なものを持つ。U-18ではセンターバックで最終ラインを統率したこともあり、左右両SB、CBと守備的な位置はどこでもこなす。
[編集] 所属クラブ
- - 2001年 横浜バディSC
- 2002年 - 2004年 FC東京U-15
- 2005年 - 2007年 FC東京U-18
- 2008年 - 現 在 FC東京
[編集] 個人成績
| 国内大会個人成績 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 年度 | クラブ | 背番号 | リーグ | リーグ戦 | リーグ杯 | オープン杯 | 期間通算 | ||||
| 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | ||||
| 日本 | リーグ戦 | ナビスコ杯 | 天皇杯 | 期間通算 | |||||||
| 2008 | FC東京 | 33 | J1 | 3 | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | 5 | 0 |
| 2009 | FC東京 | 33 | J1 | ||||||||
| 通算 | 日本 | J1 | 3 | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | 5 | 0 | |
| 総通算 | 3 | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | 5 | 0 | |||
[編集] 代表歴
- 2004年 - 2005年 U-15・U-16日本代表
- 2007年 U-18日本代表(仙台カップ国際ユースサッカー)
[編集] 脚注
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