桜の花、舞い上がる道を
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| 桜の花、舞い上がる道を | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| エレファントカシマシ の シングル | |||||
| B面 | それを愛と呼ぶとしよう | ||||
| リリース | 2008年3月5日 | ||||
| 規格 | 12cmCD 12cmCD+DVD デジタル・ダウンロード |
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| 録音 | 文化村スタジオ(#1,#2) クレッセントスタジオ(#1) BURNISH STONE RECORDING STUDIOS(#2) |
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| ジャンル | ロック | ||||
| 時間 | 22分56秒 | ||||
| レーベル | ユニバーサルミュージック | ||||
| 作詞・作曲 | 作詞:宮本浩次 作曲:宮本浩次/蔦谷好位置(#1) 宮本浩次(#2) |
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| プロデュース | 亀田誠治(#1) YANAGIMAN(#2) |
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| チャート最高順位 | |||||
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| エレファントカシマシ シングル 年表 | |||||
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『桜の花、舞い上がる道を』(さくらのはな、まいあがるみちを)は、エレファントカシマシの36枚目のシングル。
目次 |
[編集] 内容
- この楽曲は、2007年9月24日に名古屋ELLで開催されたライブで初披露された。
- 宮本浩次はこの曲を「一年かけて作り上げた、エレファントカシマシの一つの到達点」と表現し、インタビューでは「この曲で桜戦線に参入したい」、「一年近くかかったけれど、亀田(誠治)さんの所へ持っていったら、生まれて初めて一回でレコーディングが終わった」と語っている。また山崎洋一郎は「スケジュールの関係上、(2008年1月発売の)『STARTING OVER』には入らなかったが、スケール感の大きい名曲」であると話している。
- 亀田誠治がサウンドプロデュースを担当している。また近作において編曲、プロデュースを行っていた蔦谷好位置が初めて作曲者としてクレジットされている。
- プロモーションビデオは番場秀一が監督を務めている。
- 2008年2月15日放映のフジテレビの『僕らの音楽』にてテレビ初披露となった。
- リリースは通常盤の他に初回盤A、初回盤Bが同時発売され、初回盤にはそれぞれライブDVDが添付されているが、内容が異なる。またジャケットもそれぞれ異なる。
- 東京新聞のTVCF曲に採用された。
[編集] 収録曲
[編集] 通常盤
- CD(のみ)
- 桜の花、舞い上がる道を
- それを愛と呼ぶとしよう
- 作詞・作曲:宮本浩次 編曲:YANAGIMAN, エレファントカシマシ
- 桜の花、舞い上がる道を [Instrumental]
- それを愛と呼ぶとしよう [Instrumental]
[編集] 初回盤A
- CD
- 通常盤に同じ。
- DVD
- rockin' on presents COUNTDOWN JAPAN 07/08 幕張メッセ国際展示場 2007.12.29より
[編集] 初回盤B
- CD
- 通常盤に同じ。
- DVD
- 新春ライブ2008 ZEPP TOKYO 2008.1.6より
- おはようこんにちは
- 太陽の季節
- 花男
- デーデ
[編集] 関連項目
| メンバー |
|---|
| 宮本浩次 - 石森敏行 - 高緑成治 - 冨永義之 |
| シングル |
| デーデ - ふわふわ - おはよう こんにちは - 浮雲男 - 男は行く - 曙光 - 奴隷天国 - 極楽大将生活賛歌 - この世は最高! - 悲しみの果て - 孤独な旅人 - 悲しみの果て - 明日に向かって走れ - 戦う男 - 今宵の月のように - 風に吹かれて - はじまりは今 - 夢のかけら - ヒトコイシクテ、アイヲモトメテ - 愛の夢をくれ - 真夜中のヒーロー - ガストロンジャー - so many people - コール アンド レスポンス - 孤独な太陽 - 暑中見舞 -憂鬱な午後- - 普通の日々 - あなたのやさしさをオレは何に例えよう - 俺の道 - ハロー人生!! - 生命賛歌 - 化ケモノ青年 - 友達がいるのさ - 俺たちの明日 - 笑顔の未来へ - 桜の花、舞い上がる道を - 新しい季節へキミと - 絆 (きづな) |
| 配信限定シングル |
| シグナル/今をかきならせ |
| オリジナルアルバム |
| THE ELEPHANT KASHIMASHI - THE ELEPHANT KASHIMASHI II - 浮世の夢 - 生活 - エレファントカシマシ5 - 奴隷天国 - 東京の空 - ココロに花を - 明日に向かって走れ-月夜の歌- - 愛と夢 - good morning - ライフ - DEAD OR ALIVE - 俺の道 - 扉 - 風 - 町を見下ろす丘 - STARTING OVER - 昇れる太陽 |
| ベストアルバム |
| ベスト - sweet memory - SINGLES1988-2001 |
| トリビュートアルバム |
| 花男 |
| 関連項目 |
| フェイスミュージックエンタテインメント - エピックソニー - ポニーキャニオン - 東芝EMI - ユニバーサルミュージック - ROCKIN'ON JAPAN - ROCK IN JAPAN FESTIVAL |

