栃木サッカークラブ

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栃木サッカークラブ
原語表記 栃木サッカークラブ
呼称 栃木SC
クラブカラー    [1]
創設年 1953年
所属リーグ 日本プロサッカーリーグ
所属ディビジョン Jリーグ ディビジョン2
クラブライセンス J1・J2
ホームタウン 栃木県宇都宮市[1]
ホームスタジアム
Tochigigreeen20110417.JPG
栃木県グリーンスタジアム[1]
収容人数 15,589人[1]
運営法人 株式会社栃木サッカークラブ[1]
代表者 中津正修[1]
監督 日本の旗 松田浩
公式サイト 公式サイト
テンプレート(ノート)サッカークラブPJ
株式会社栃木サッカークラブ
Tochigi Soccer Club Co.,Ltd.
種類 株式会社
本社所在地 320-0024[1]
栃木県宇都宮市栄町1-15 栃木県開発センター4F[1]
設立 2006年6月15日[2]
業種 サービス業
事業内容 サッカークラブの運営
代表者 中津正修[1]
資本金 2億8,505万円(平成25年1月30日時点)[2]
売上高 7億4,800万円 (2012年1月期)[3]
経常利益 ▲5,600万円 (2012年1月期)[3]
営業利益 ▲5,600万円 (2012年1月期)[3]
純利益 ▲5,700万円 (2012年1月期)[3]
純資産 500万円 (2012年1月期)[3]
総資産 1億1,900万円 (2012年1月期)[3]
決算期 1月期
外部リンク http://www.tochigisc.jp
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栃木サッカークラブ(とちぎサッカークラブ)は、日本栃木県宇都宮市をホームタウンとする[1]日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。呼称は「栃木SC」である。

目次

概要 [編集]

1953年創部の栃木教員サッカークラブが前身[1]。2007年にJリーグ準加盟が承認され[4]、2009年よりJリーグへ加盟している[1]。ホームタウンは栃木県宇都宮市[1]。ホームスタジアムは栃木県グリーンスタジアム[1]、練習場は宇都宮市サッカー場(栃木SC宇都宮フィールド)[1]である(詳細は#スタジアム・練習場を参照)。運営会社は株式会社栃木サッカークラブ[1]、マスコットはサルをモチーフとして、2011年に誕生したトッキーである[1]

歴史 [編集]

前史 [編集]

2007年 - 2008年(JFL) [編集]

2007年 [編集]

2月20日、ガイナーレ鳥取と共にJリーグ準加盟が承認された[4]。JFLリーグ戦は6月19日に成績不振(前期第16節終了時点で7位)を理由に高橋高が監督を辞任、柱谷幸一が監督に就任したが8位に終わる。12月、これまでのプロ・アマ混合のチームからオールプロのチームとするため、プロ契約選手のほとんどを放出。高安亮介を除く全員とプロ契約を結んだが、その他のアマチュア選手は全員退団となった。

2008年 [編集]

新加入19名、残留8名、レンタル1名の計28名でスタート。11月16日アルテ高崎戦に勝利してJリーグ加盟条件となるJFL4位以内を確定。12月1日のJリーグ臨時理事会にて、2009年度からのJリーグ ディビジョン2(J2)への加盟(昇格)が決定した[1]。これにより北関東鹿島水戸草津に次ぐJリーグ加盟クラブとなり、関東地方全都県にJリーグチームが揃った。また、教員チームを前身とした初のJリーグクラブとなった。なお、シーズン終了後に柱谷が監督を退任した。

2009年 - (J2) [編集]

2009年 [編集]

チームスローガン : 一枚岩

福岡神戸元監督の松田浩が監督に就任。また、選手の大幅な入れ替えを行い、13人の選手を解雇。新たに甲府から井上雄幾を、千葉から川上典洋伊藤淳嗣を、山形から本橋卓巳を、神戸から栗原圭介を、京都から大久保裕樹を、大宮から4年半ぶりの復帰になる若林学を、名古屋から元日本代表米山篤志を完全移籍で、新潟から河原和寿期限付き移籍で獲得。シーズン途中に宮本亨レオナルドを期限付き移籍で獲得したが、シーズン成績は18クラブ中の17位。

2010年 [編集]

チームスローガン : 前新

松田体制2年目。レンタル移籍者を含め16人の選手が退団。前年より期限付き移籍中の宮本、飯田健巳横浜FC)、高木和正岐阜)、林祐征徳島)、廣瀬浩二鳥栖)を完全移籍で獲得。那須川将大橋本真人リカルド・ロボ余孝珍を期限付き移籍で獲得。宇佐美宏和杉本真小野寺達也船山貴之が新加入した。レオナルドのレンタル期間も延長した。シーズン途中には横浜FMから水沼宏太を期限付き移籍で獲得した。第14節で4位につけ、最終的な順位も10位となり前年を上回った。

2011年 [編集]

チームスローガン : J1へ

松田体制3年目。水戸から大和田真史を、草津から西澤代志也を、東京から鈴木智幸を、アルセナルFCからトリポジを完全移籍で獲得(6月7日に契約を解除)。から渡部博文を、鹿島から鈴木修人を、新潟から河原和寿を期限付き移籍で獲得した。河原は2009年にも期限付き移籍で所属しており、2シーズンぶりの復帰となる。また、東京Vから期限付き移籍していた那須川将大が完全移籍となった。7月には、FCファドゥースからサビアを完全移籍で、浦和から堤俊輔を期限付き移籍で獲得した。

この年栃木グリーンスタジアムのバックスタンド座席化完了。しかし、3月11日東日本大震災が発生したことにより観客の客席通路となっている橋の結合部分が破損した[7]。そのため改修工事を行い、工事中は別の安全な場所に仮ゲートを設置した[8]

リーグ戦は第9節(3試合目)、第10節、第11節、第17節(11試合目)、第18節(12試合目)で首位に立ち、9月4日の第4節FC東京戦も勝利したが、その試合でパウリーニョが右腓骨骨折で戦線離脱すると順位が下降し、最終順位は10位。Jリーグ ディビジョン1(J1)昇格は成らなかったのの、北関東ダービーで初優勝した。

2012年 [編集]

チームスローガン : J1へ

松田体制4年目。鴨志田誉崔根植熊本へ移籍)、入江利和落合正幸が退団、リカルド・ロボへ、那須川将大大久保裕樹が徳島へ完全移籍、堤俊輔(福岡へ移籍)、渡部博文(柏へ復帰)、水沼宏太(横浜FMに復帰⇒鳥栖へレンタル移籍)がレンタル移籍期間満了となったが、神戸から柳川雅樹を、横浜FCから荒堀謙次を、FC岐阜から菅和範を、鹿島から當間建文を、湘南から臼井幸平を、東京Vから菊岡拓朗を、川崎から久木野聡を、福岡から山形辰徳を完全移籍で、川崎から棗佑喜をレンタル移籍で獲得、河原和寿鈴木修人が完全移籍に移行、柳大鉉が新加入、ホーム開幕戦を前に車永煥が途中加入した。(それに伴い、外国人枠の関係で今シーズンメトロポリターノからレンタル移籍で獲得したジャイロが登録抹消となった[9])。シーズン途中臼井幸平が退団し、期限付き移籍で6月に鹿島から佐々木竜太が、8月には川崎から田中雄大が加入した。

キャプテンにはパウリーニョが選ばれ、チーム初の外国人キャプテンとなった。

シーズン開幕から2連敗するものの、第3節アウェー徳島戦での勝利以降7節連続負けなしで、第8節終了時に7位へ浮上したが、第10節山形戦から3連敗で13位まで後退。第21節アウェー松本戦から6連勝し一時は8位に順位を上げたが、最終10試合で2勝2分6敗と低迷し、11位でシーズンを終えた。天皇杯は、2回戦で横浜FCに敗北。

9月28日、Jリーグクラブライセンス制度の審査の結果、2013シーズンのJ1ライセンスが交付された[10]

また、3月10日にオフィシャルストアの「TOCKEY SQUARE(トッキースクエア)」がオープンした[11][12]

2013年 [編集]

チームスローガン : 感動!

松田体制5年目。武田博行河原和寿ら7人が退団、棗佑喜ら3人の期限付き移籍が満了した。栃木県日光市出身の湯澤洋介駒澤大学)、榎本達也徳島)、中野洋司横浜FC)、勝又慶典町田)、近藤祐介札幌)、元日本代表三都主アレサンドロ名古屋)が完全移籍、クリスティアーノレッドブル・ザルツブルク)、西岡大輝広島)、原田圭輔仙台)が期限付き移籍で加わり、27人体制でチームがスタートした。また、宇都宮市出身で鳥栖元監督・GMの松本育夫が、シニアアドバイザーに就任し、4月25日には取締役に就任した[13]

名称について [編集]

Jリーグ加盟以前より、主に商標登録の兼ね合いから[注 2]チーム名の変更が検討され、新名称の公募も行われたが、Jリーグ加盟にあたり、チーム名を変更せず、「栃木SC」のままで活動を継続している。

2013年2月、栃木SCのシニアアドバイザーに就任した松本育夫は、(宇都宮名物のにちなんだ)「栃木サンダーズ」など地域を連想しやすい愛称を取り入れることを、私案として考えているとコメントした[15]

成績 [編集]

タイトル [編集]

リーグ戦 [編集]

その他 [編集]

個人 [編集]

日本フットボールリーグ
  • 敢闘賞

スタジアム・練習場 [編集]

開催スタジアムと練習場 [編集]

2009年はホームスタジアムの栃木県グリーンスタジアム(以下「栃木グ」)の改修工事(ナイター試合対応のための照明設備整備、バックスタンドの改修)のため、第4節(3月25日・福岡戦、国立霞ヶ丘陸上競技場、第8節(4月15日・徳島戦、国立西が丘サッカー場)、第19節(6月3日・札幌戦、熊谷スポーツ文化公園陸上競技場)を栃木県外で開催した。なお、第23節(6月24日・仙台戦)も県外開催を予定していたが、照明設備が整い、栃木グで開催した。なお、第43節(10月3日・愛媛戦)は足利市総合運動公園陸上競技場(以下「足利陸」)でホームゲームを開催した。

2010年以降はJリーグの開催基準(特に夜間照明、ピッチサイズ)やアクセス整備の問題でホームゲーム開催を栃木グに一本化している。

練習場は宇都宮市サッカー場(栃木SC宇都宮フィールド)以外に、栃木県総合運動公園や栃木市総合運動公園陸上競技場、河内総合運動公園なども使用している[16]

観客動員上位 [編集]

※試合会場は全て栃木県グリーンスタジアム

順位 日時 所属 時期 対戦相手 観客数 備考
1 2009年6月14日 J2 第21節 サガン鳥栖 15,857 「県民の日スペシャルマッチ」
2 2008年11月30日 JFL 後期第17節 FC刈谷 13,821 JFL歴代最多
3 2007年3月18日 JFL 前期第1節 FC琉球 12,539
4 2011年2月27日 プレシーズンマッチ 浦和レッドダイヤモンズ 10,271
5 2011年8月21日 J2 第25節 FC東京 9,953
6 2013年3月3日 J2 第1節 松本山雅FC 8,686
7 2009年7月19日 J2 第28節 東京ヴェルディ 7,456
8 2008年6月15日 JFL 前期第16節 ファジアーノ岡山 7,253
9 2010年4月29日 J2 第9節 ジェフユナイテッド市原・千葉 6,933
10 2009年7月8日 J2 第26節 セレッソ大阪 6,875

足利劇場 [編集]

足利陸で行われた試合は劇的な展開をすることが多かったため、「足利劇場」と呼ばれた[17]

後半38分まで0-3であったが、その後に3点を返し3-3の引き分け。
前半終了時点で1-2。また退場で一人少なかったが、シュート2本で2点を決め逆転勝利。
1-1で迎えた後半アディショナルタイムに決勝ゴールを決め、ホイッスルと同時に試合終了。
  • 2009年10月3日、J2第43節愛媛戦 △1-1
Jリーグ加盟後、初の足利陸でのホームゲーム。「足利劇場」をテーマにイベントが行われた[18]

下部組織 [編集]

2002年に小学生年代のジュニア(U-12、U-11)および中学生年代のジュニアユース(U-15、U-14、U-13)、2006年に高校生年代のユース(U-18、U-17、U-16)を、2007年2月には栃木県女子サッカーリーグ1部所属(当時)のブランカFCを母体として、女子チームの栃木SCブランカを発足させた。

栃木SCアカデミーセンター
  • ユース
  • ジュニアユース
  • ジュニア
  • 栃木SCブランカ (栃木SCレディース)

ユニフォーム [編集]

ユニフォームの色
カラー シャツ パンツ ストッキング
FP(1st) [1]
FP(2nd) [1]
GK(1st)
GK(2nd)
FP 1st
FP 2nd
GK 1st
GK 2nd

チームカラー [編集]

  •    [1]   

ユニフォームについて [編集]

県リーグ時代は緑と紺を基調としたユニフォームだったが、2000年のJFL昇格を機にシャツを黄色、パンツを青、ストッキングを赤に変更した。 これは当時のコロンビア代表と同じ配色で、当時の選手達にコロンビア代表が人気があったためその配色を模倣した。 2008年にストッキングの色が青に変更された。

ユニフォームスポンサー [編集]

掲出箇所 スポンサー名 表記 掲出年 備考
TKC TKC 2008年〜
背中 カワチ薬品 カワチ薬品 2008年〜
北関東綜合警備保障 まもるくん 北関東綜合警備 2010年〜
パンツ コジマ (「コジ坊」マーク) 2008年〜

ユニフォームサプライの遍歴 [編集]

歴代ユニフォームスポンサー年表 [編集]

年度 背中 パンツ サプライヤー
2008 TKC アイライン カワチ薬品 コジマ Mizuno
2009 もったいない運動
2010 まもるくん
北関東総合警備
2011
2012
2013

スポンサー [編集]

応援について [編集]

県民の歌 [編集]

試合開始前にはチームの応援歌ではなく「県民の歌」を歌い、本拠地の栃木GSの電光掲示板には、県民の歌の歌詞が表示される。2011年からは勝利試合の後にも歌われるようになった。

公式応援ソング [編集]

メディア [編集]

テレビ [編集]

  • とちぎテレビ
    • スカパー!Jリーグ中継(Jリーグから製作を委託され、ホームゲーム全試合をスカチャンで生中継、不定期で県内向けに地上波生中継、J SPORTSで録画中継。実況は主に篠田和之、ピッチレポーターは2011年まで萬代裕子、2012年からは針谷衣織里が担当。2011年から佐藤悠介がプレイヤー解説(ピッチレベルでプレイヤー視点での解説)をほぼ毎試合担当)
    • TOCHIGI FIGHTING!!SC一枚岩 毎週月曜22:00~22:30
      (再放送 毎週火曜日19:30~20:00)
    • Go to J!!~SC一枚岩~ (2007年は独立した番組として放送、2008年はイブニング6月曜日のコーナーとして放送)
    • 年末年始の「栃木SC祭~年末年始もKeep on Fighting!!興奮をもう一度~」から
      • 栃木SCホームゲームプレイバック
      • JAグループ栃木presents Go to J!! 栃木SC J2への軌跡 (2008年12月30日放送)

ラジオ [編集]

  • エフエム栃木(RADIO BERRY)
    • 栃木SC ROCK THE GOAL (B-BOX18時台Sports Topics月曜日のコーナー)
    • SC_FM『ヨネラジ』(米山篤志がパーソナリティー。2010年8月3日~2011年1月25日終了、火曜日20:55~21:00)
    • SC_FM『マサラジ』(大和田真史がパーソナリティー。2011年3月1日~、火曜日20:55~21:00)
  • 栃木放送(CRT)
    • 栃木SCホットウェイブ (月曜 17:05~)
    • 栃木SC実況生中継

地域貢献活動 [編集]

  • ゆめプロジェクト
日本サッカー協会の「DREAM~夢があるから強くなる」というスローガンの下に、栃木SCのスタッフ及び選手が県内の小中学校を訪問し、講話や実技を行って子供の心身の健全な発達に対し積極的に関与・貢献していくプロジェクト。2008年4月1日に概要が発表され[19]、2008年5月12日に第一回が開催された[20]
  • キッズスマイルキャラバン
栃木SCアカデミーセンターのスタッフが幼稚園や保育園を訪問し、「サッカーを通して子供たちに身体を動かすこと(スポーツ)の楽しさを伝えること」を目的としたサッカー教室を開催している[21]。2009年6月8日に第一回が開催された[22]
  • いきいき健康サッカー教室
宇都宮市からの受託事業として、高齢者を対象に栃木SCの監督や選手、スタッフと共に簡単な運動を行い、健康の維持増進や介護予防を目的するイベントを開催している。2011年6月24日に第一回が開催された[23]
  • 栃木県農産物リポート
2011年3月の福島第一原子力発電所事故による栃木県産農産物への風評被害を払拭するため、栃木県農政部農政課と共同で農産物のPRや生産者を励ます活動を行っており、その模様を栃木SCオフィシャルサイトにて発表している。2011年8月5日に第一回目のリポートが掲載された[24]

そのほか県サッカー協会主催のサッカークリニックへの参加、高齢者を対象とした「栃木SC健康教室」や「栃木SC介護予防教室」の開催、中学校での「総合的な学習の時間」講演、栃木県中学校体育連盟と協力してのサッカー部の指導、栃木県サッカー協会と協力しての小学校訪問事業、企業経営者を対象とした監督による講演会、清掃活動や緑化活動への参加などを行っている。

注釈 [編集]

  1. ^ ただし、2006年のメンバーについては、高等学校教諭1名、養護学校(当時)期限付き講師3名、中学校期限付き講師1名(ここまで「教員」)、指導助手(期限付き)2名、公仕・校務員(期限付き)4名の計11名であり、当時の報道である「教員集団」「選手の約半数が教員」(サンケイスポーツ共同通信社他)とは程遠かった(栃木県連合教育会『平成18年栃木県学事関係職員録』他による)
  2. ^ 「栃木SC」の名称での商標登録が意味的な範囲が広すぎてできないことがわかったため[14]「栃木サッカークラブ」が商標登録できないため(下野新聞2006.12.27)

出典 [編集]

  1. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y クラブガイド:栃木SC Jリーグ公式サイト
  2. ^ a b c クラブ情報・会社概要”. 栃木サッカークラブ公式サイト. 2013年3月13日閲覧。
  3. ^ a b c d e f 2011年度Jクラブ情報開示 資料 (PDF) Jリーグ公式サイト
  4. ^ a b “Jリーグ準加盟審査結果について” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2007年2月20日), http://www.j-league.or.jp/release/000/00001572.html 2013年3月13日閲覧。 
  5. ^ a b 夢を現実に!! 栃木SC Jリーグへの道(上)”. 読売新聞. 2013年3月23日閲覧。
  6. ^ Jリーグ準加盟審査結果について”. J's GOAL (2006年8月15日). 2013年3月13日閲覧。
  7. ^ 練習試合で募金、被災者にエール J2栃木SCと水戸、17日に 栃asahi.com2011年4月15日
  8. ^ 【お知らせ】栃木SCホームゲーム試合会場について 栃木SC公式サイト2011年4月27日
  9. ^ チャ ヨンファン選手 加入のお知らせ”. 栃木SC公式サイト (2012年3月9日). 2012年3月9日閲覧。
  10. ^ クラブライセンス交付第一審査機関(FIB)による 2013シーズン Jリーグクラブライセンスの交付について Jリーグ公式サイト 2012年9月28日
  11. ^ “栃木SCオフィシャルストア「TOCKEY SQUARE」情報” (プレスリリース), 栃木サッカークラブ公式サイト, (2012年3月21日), http://www.tochigisc.jp/news/01/00003316.html 2013年3月13日閲覧。 
  12. ^ 栃木SC「情報発信拠点に」 宇都宮きょう 初の公式ショップオープン東京新聞
  13. ^ 第7期決算概要及び役員人事について 栃木サッカークラブ公式サイト 2013年4月25日
  14. ^ “来季も『栃木SC』選考、商標登録に時間”. 東京新聞. (2006年12月26日) 
  15. ^ 東京新聞 2013年2月4日
  16. ^ スケジュール”. 栃木サッカークラブ公式サイト. 2013年3月13日閲覧。
  17. ^ 2009 J2第43節 栃木vs愛媛”. J's GOAL. 2013年3月13日閲覧。
  18. ^ a b c d 【2009J2第43節:愛媛FC戦】「ミズノサンクスマッチ」イベント企画実施のお知らせ”. J's GOAL (2009年9月30日). 2013年3月13日閲覧。
  19. ^ ゆめプロジェクト栃木SC公式サイト
  20. ^ 【フォトリポート】5月12日(月)「ゆめプロジェクト」に選手が参加しました。栃木SC公式サイト
  21. ^ スマイルキャラバンのご案内栃木SC公式サイト
  22. ^ <フォトリポート>キッズスマイルキャラバン始動!!(東浦保育園)栃木SC公式サイト
  23. ^ 【フォトレポート】宇都宮市受託事業「いきいき健康サッカー教室」。栃木SC公式サイト
  24. ^ 【フォトリポート】第1回 佐藤悠介栃木SCドリームアンバサダー 栃木県農産物リポート栃木SC公式サイト

関連項目 [編集]

外部リンク [編集]