松本孝弘

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内, 検索
松本孝弘
ハリウッド・ロック・ウォークにて稲葉浩志(左)と松本孝弘(右)
ハリウッド・ロック・ウォークにて
稲葉浩志(左)と松本孝弘(右)
基本情報
別名 TAK MATSUMOTO
TAK
松ちゃん
出生 1961年3月27日(50歳)
血液型 O型
学歴 錦城高等学校
ミューズ音楽院
出身地 日本の旗 日本, 大阪府豊中市
ジャンル ロック
ハードロック
ブルースロック
ヘヴィメタル
J-POP
職業 ギタリスト
作曲家
音楽プロデューサー
担当楽器 ギター
活動期間 1981年 - 現在
レーベル VERMILLION RECORDS
事務所 ビーイング
共同作業者 稲葉浩志B'z
影響 ザ・ビートルズ
リッチー・ブラックモア
マイケル・シェンカー[1]
ゲイリー・ムーア
スティーブ・ルカサー
ディープ・パープル
レッド・ツェッペリン
モトリー・クルー
ラリー・カールトンなど
公式サイト B'z Official Web Site
著名使用楽器
ギブソン・レスポール
ギブソン・Tak Matsumotoシグネチャーモデルシリーズ
フェンダー・ストラトキャスター
ヤマハ・MG-M

松本 孝弘(まつもと たかひろ、1961年3月27日 - )は、音楽ユニットB'zギタリスト作曲家である。

目次

[編集] 来歴

[編集] 人物

[編集] 演奏技術

ギターの演奏技術が高く評価され、1999年から、日本人ギタリストで初めてギブソンから彼の名前を冠した、レスポールシグネチャモデルが発売されている。ちなみに、このレスポールのシグネチャモデルを供給されたのは、世界でもジミー・ペイジジョー・ペリーエース・フレーリースラッシュザック・ワイルドゲイリー・ムーアのみ(2011年現在)であり、松本はアジアで初、世界では5番目のシグネチャープレイヤーとなる。

多くのギタリストを初め、B'zのサポートメンバーも務めているベーシストバリー・スパークスは、ギタリストとしての松本について「すごくホットなプレイを弾いているときも、頭の中は常にクールだということかな。イングヴェイはまるで風船が破裂したみたいに弾きまくるけど、TAKはリズムならリズム、リードならリードをきっちり弾きこむ方だ。しかも毎晩ベスト・コンディションを保ち続ける、真のプロフェッショナルだよ。彼のプレイからはマイケル・シェンカーリッチー・ブラックモアの影響が聴こえてくるけど、彼らよりずっとタイトなギタリストだと思うね。彼がかつてスタジオ・ミュージシャンだったことも、その理由のひとつかもしれない」と述べている。

[編集] 演奏スタイル

松本のギター演奏において最も特徴的なのは、個性的なギターソロの音色(=トーン)であり、マーティ・フリードマンは自身の著書にてギターの音を聞いただけで誰が弾いているかわかる日本の個性派ギターリストとして布袋寅泰Charと共に松本の名を挙げている。[2]

初期にはよく「ワウペダルを中間で止めたような」「マイケル・シェンカーのような」トーン、と自らの音作りを形容していた。自身のギターのトーンにおいて、TMG結成時の松本のインタビューで、松本はメンバーとのとあるやり取りを「今回のジャックにしてもエリックにしても今まですごいギターヒーローたちと一緒に仕事をしてきてるじゃないですか。やっぱり音色のことは言いますよね。僕のプレイ、たとえば"速弾きがすごいね"なんて誰も言わない。もうねスーパープレイを目の当たりにしてきてる人たちだからね、"TAKはトーンだよ"ってみんな言う。それは最高の褒め言葉だと思ってますよ」と語っている。[3]

[編集] 作曲

生み出す楽曲は、メロウなバラードポップなものからハードな楽曲、はたまたブルースまで幅広い。叙情的でメロディアスな楽曲が多い。また、アジア特有の音階を用いたオリエンタルメロディの楽曲も多く作っており、ソロ作品「Thousand Wave」、「」やB'zの「愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない」等にも見られる。また、B'z初期の作品には、ヘヴィメタル調の速い曲も多かったが、ブレイク以後はハードロック的な音楽性へと傾倒し、現在に至る。

[編集] その他

  • 血液型はO型だが、30歳を超えて人間ドックへ行くまで、自身はA型だと思い込んでいた。そのため、初期のバイオグラフィではA型と記されているものが多い。
  • 99年以降ギブソンからシグネチャーモデルが提供されて以来、公の場では同社製品を使用してる姿を見ることが多いが、レコーディングなどではそれ以外のギターも使用している。
  • 高校時代に組んでいたアマチュアバンド「スーパーイマージュ」でテレビ東京の「ロックおもしロック」に出演したこともあり、「テレビ局の倉庫に行けば、まだ映像残ってるんじゃないかな」と述べている。
  • 声楽をやっていた父とクラシック愛好家の母という家庭環境だったため、家の中では常にクラシック、テレビの音楽番組はなかなか見せてくれないという少年時代だったという。また、一時期エレクトーンを習わされていた時期もあったという。
  • 初めて買ったギターは、GRECOのレスポールモデル。ギターを手にしてからは「絶対にプロになる」と決意したという。当時憧れていたのはジミー・ペイジリッチー・ブラックモアだが、よくコピーしたのはマイケル・シェンカー、後にはスティーブ・ルカサーが多く、ルカサーについてはセッションマンとしての参加作品についてもフォローするほどに入れ込んでいた[4]
  • 高校卒業後は英語の専門学校に入学したが、車の免許を取得してからは、興味がギターから車に移ってしまった時期があった。その後、バイト先(楽器屋)の先輩から忠告されてからはジャズの専門学校に入学、コード進行など音楽の基礎理論を一から学び直し、松本によるとこの時の勉強は今でも役に立っているとのこと。
  • 嫌いな食べ物は山菜
  • 2007年ごろから、テレビ出演時には一貫してサングラスを着用している。(B'z以外の活動時のテレビ出演、NHKへの出演時、グラミー賞受賞時はサングラスをはずしている。ライブの時も着用しているがはずしている時もある。)後、2000年前後を除いて長髪のため、長髪とサングラスがトレードマークとなっている。
  • 両腕にタトゥーを入れている。
  • 近年、ゴルフを始めたがあまり上達しないのが悩みだという[5]

[編集] 使用ギター

[編集] ギブソン

  • ギブソン Tak Matsumotoシグネチャーモデル
    • Tak Matsumoto レスポール キャナリーイエロー(Canary Yellow) 1999年製 #002、#007、#035、#037
      Brotherhood」や「ELEVEN」のレコーディング及びツアーでメインとして使用。ボディカラーは、松本の「フェラーリの黄色が良いな」という発言で決定、ギブソンはそれを受けて、フェラーリ本社から色見本を取り寄せて再現した。
    • Tak Matsumoto モデル プロトタイプ キャナリーイエロー(Canary Yellow) #001、#003
      松本から依頼を受け、Pleasure 2000ツアーに合わせてギブソンが作り上げた一品。外見はレスポール キャナリーイエローそのものだが、およそレスポールとは似つかわしくない、ロック式トレモロサスティナーが搭載されている。そのため、音はレスポールに近くない。「B'z The Best "ULTRA Pleasure"」の付属DVDにて、使用が確認できる。
    • Tak Matsumoto レスポール タックバースト(Tak Burst) #001、#002、#201、#202
      2002年から2003年までメインとして使用。
  • Tak Matsumoto ダブルカッタウェイ
    • Tak Matsumoto モデル プロトタイプ
      ダブルカッタウェイモデルの原型。「BIG MACHINE ツアー」で初披露。
    • Tak Matsumoto ダブルカッタウェイ フレイム・トップ(Flame top)
      ダブルカッタウェイモデルの中で最も使用頻度の高いモデル。
      THE CIRCLE」のレコーディングで試験的に使用して以来「MONSTER」「ACTION」「MAGIC」におけるメインとして活躍。
    • Tak Matsumoto ダブルカッタウェイ ブラウン・バースト(Brown Burst)
    • Tak Matsumoto ダブルカッタウェイ ヴィンテージ・ホワイト(Vintage White)
    • Tak Matsumoto ダブルカッタウェイ アンティーク・エボニー(Antique Ebony)
    • Tak Matsumoto ダブルカッタウェイ エボニー(Ebony)
    • Tak Matsumoto ダブルカッタウェイ ゴールドトップ・エイジド(Goldtop Aged)
    • Tak Matsumoto ダブルカッタウェイ ゴールドトップ・グロス(Goldtop Gloss)
    • Tak Matsumoto ダブルカッタウェイ コリーナ アンティーク・ナチュラル (Antique Natural)
    • Tak Matsumoto ダブルカッタウェイ コリーナ ゴールドトップ・ダークバック (Goldtop Darkback)
      他にもTak Matsumoto ダブルカッタウェイは、これ以外も公表されていないだけで、暗い青系の色など、数種類ある。
      2005年からのメインギターとして使われている。
  • レスポール ゴールドトップ 1991年カスタムショップ製
    RUN」の頃からメインで使っていたが、「SURVIVE」の頃には、良い音が出なくなってしまった。
  • レスポール ゴールドトップ 1956年製 #615315
    1991年製と交代する形で「SURVIVE」の頃に活躍。
  • レスポール ゴールドトップ 1957年製
    2002年にラスベガスで購入。ヴィンテージ・ギターの中では、松本が好む音に一番近い。
  • レスポール ゴールドトップ 1958年製
    」で活躍。
  • レスポール チェリーサンバースト 1959年製
    1996年、ROCK'N ROLL STANDARD CLUB BAND TOURにて使用。ヴィンテージ物のギターだったため、運搬に関わったスタッフの肝を冷やした。
    その9年後の2005年、「愛のバクダン」のプロモーションで「うたばん」出演時に紹介され、時価2,000万円の鑑定を受けた。
  • レスポール カスタム ホワイト
    後に、ブラックに塗り直された際に、ピックアップがゼブラの物に交換された。
  • レスポール カスタム ブラック
    のギタリスト・比嘉清正から譲り受けたもの。1970年代製。「The Wild Wind 」のPVで使用。フロントピックアップが、ゼブラになっている。
  • SG
  • CS-336
  • ファイヤーバード
  • Futura Brown
  • Dark Fire

[編集] その他

  • フリーダム カスタム ギターリサーチ 「昇」
    松本本人がプロデュースしたギター。フロントにサスティナーを搭載。2007年のSHOWCASEでの「ARIGATO」で使用。
  • イーエスピー STタイプ (セッションギタリスト時代に使用)
  • オベーションUSA エリート
  • キラー KG-PRIME Original
    同い年かつ同じ大阪府出身で親交のあるLOUDNESS高崎晃とのトレードで譲り受けたもの。
  • ゴダン LGX
  • サドゥスキー ブラック
    ストラトキャスターを模したギターであり、「LIVE-GYM 2006 "MONSTER'S GARAGE"」での恋のサマーセッションにて使用された。本人曰く、通常のストラトキャスターではネックが太すぎるらしい。
  • サドゥスキー TAK MATSUMOTO モデル
    BUDDYのレコーディングの全編にて使用し、ライブでは「Pleasure 2008」での「ねがい」でも使用。リアピックアップにハムバッカーのジェイソン・ローラーのインペリアルPAFが装着されている。
  • ピーヴィー ウォルフガングシリーズ
  • ビルローレンス STタイプ (セッションギタリスト時代に使用)
  • マーティン 000-18
    代用品がないため、レコーディングのみ使用しライブで持ち出したことは無いらしい。しかし、「ACTION」のレコーデング中に強い乾燥が原因でヒビが入り、故障してしまった。[6]
    その後修復を施したが、もう一線では使えないだろうということで、2011年に自身が出演したpepsi NEXのCM「Xmas Lovers篇」で最後のお披露目としようとしたらしい。ところが、存外良い音が鳴ったそうで、今後も使用することを決めたという。
  • K.YAIRI KK-46
    故障してしまった000-18の代打として活躍
  • ミュージックマン EVHモデルシリーズ
  • フェンダー・ストラトキャスター#1090
    #1090 〜Thousand Dreams〜」のタイトルの由来となったギターで、「#1090」のCDシングルのジャケット写真にも使用されている。
  • フェンダー・ストラトキャスターブラック64’
  • フェンダー・ストラトキャスターフィエスタレッド62’
  • フェンダー・テレキャスター 52’
  • ヤマハMG-Mシリーズ
初めての松本モデルのギター。彼の体型が小柄だった事から、ギターのサイズも小さめに作られており 女性や小柄な男性がターゲットだった。1995年まで、メインとして使用
  • ヤマハ APX-CUSTOM
  • ヤマハ APX-10N
この節は執筆の途中です この節は執筆中です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています

[編集] 作品

以下はソロでの作品の記述。B'zとしての作品はB'zの作品を、TMGとしての作品はTMG (バンド)#ディスコグラフィーを参照。

また、「1st」「2nd」などの表記は、B'zのファンクラブB'z Partyの会報誌『Be with!』に掲載されている「DISCOGRAPHY」によるものである。

[編集] シングル

8cmシングル

# 発売日 タイトル 規格品番
1st 1991年9月25日 '88〜Love Story MEDR-10014
2nd 1992年3月18日 #1090 〜Thousand Dreams〜 BVDR-89

マキシシングル

# 発売日 タイトル 規格品番 備考
1st 1999年3月25日 THE CHANGING BMCR-7032
2nd 2003年8月27日 異邦人 BMCV-5004 『TAK MATSUMOTO featuring ZARD』名義
3rd 2003年10月8日 イミテイション・ゴールド BMCV-5005 『TAK MATSUMOTO featuring 倉木麻衣』名義

[編集] アルバム

# 発売日 タイトル 規格品番 備考
1st 1988年5月21日 Thousand Wave MED-37
2nd 1992年4月22日 Wanna Go Home BVCR-82
1996年5月15日 Rock'n Roll Standard Club BMCR-7007 『Rock'n Roll Standard Club Band』名義
1996年10月7日 Thousand Wave Plus MECR-25047 1stのリミックス、リマスター版
3rd 1999年4月14日 KNOCKIN'“T”AROUND BMCR-7033
4th 2002年2月27日 DRAGON FROM THE WEST BMCR-8003
5th 2002年2月27日 BMCR-8004
6th 2003年11月26日 THE HIT PARADE BMCV-8009
7th 2004年11月24日 House Of Strings BMCS-8001
8th 2005年10月19日 Theatre Of Strings BMCS-8002 『松本孝弘・春畑道哉増崎孝司大賀好修』名義
2010年6月2日 TAKE YOUR PICK BMCV-8031 Larry Carlton & Tak Matsumoto』名義
グラミー賞「最優秀インストゥルメンタル・ポップ・アルバム」部門受賞

[編集] 映像作品

# 発売日 タイトル 規格品番
1st 2010年10月27日(DVD) Larry Carlton & Tak Matsumoto LIVE 2010 "TAKE YOUR PICK" at BLUE NOTE TOKYO BMBV-5009

[編集] その他

発売日 タイトル 規格品番 最高順位 備考
1985年4月21日 HEAVY METAL GUITAR BATTLE Vol.1 松本孝弘&松川敏也&北島健二&橘高文彦「TOUCH OPERATION(別テイク)」「DEAD LINE」収録
1987年5月21日1995年3月24日再発) EARLY TAKES 松本孝弘&北島健二「TOUCH OPERATION(別テイク)」「DEAD LINE」収録
1997年11月25日 Guitar Monster vol.2 「ROMEO & JULIET "What is a youth"」収録
2002年12月04日 ニッポンのロック・ギタリスト達 Vol.2 「DEAD LINE」収録
2002年12月04日 ニッポンのロック・ギタリスト達 Vol.4 「TOUCH OPERATION(別テイク)」収録
2004年9月29日 すぽると! MEMORIAL〜Sweat and Tears〜 GZCA-5053 24位 「RED SUN」「SACRED FIELD」収録
2005年7月20日 ULTRAMAN ORIGINAL SOUNDTRACK 「Theme from ULTRAMAN」
NEVER GOOD-BYE」収録

[編集] 主な楽曲提供

[編集] タイアップ一覧

'88〜Love Story カルビー ポテトチップス CM。
LIFE 日本テレビNECスーパーテレビ情報最前線」初代オープニング(1991年 - 1994年)
#1090 〜Thousand Dreams〜 テレビ朝日ミュージックステーション」3代目テーマ曲(1992年 - 現在)
Long Distance Call TOKYO-FM「トラフィック・インフォメーション」テーマ曲
Air Port 日本たばこ産業(JT)マイルドセブン「Special Light」CM
どうしても君を失いたくない (インストゥメンタル、CD未発売) テレビ朝日「ミュージックステーション」エンディング(1992年 - 2002年)
THE CHANGING Music Freak TV CM、学習塾の昴 CM (九州地区限定)
GO FURTHER フジテレビ「1999 F1グランプリ」オープニング
フジテレビ「2000 F1グランプリ」オープニング
trinity フジテレビ「1999 F1グランプリ」エンディング
フジテレビ「2000 F1グランプリ」エンディング
SACRED FIELD フジテレビ「感動ファクトリーすぽると!」オープニング
#1090 [千夢一夜] テレビ朝日「ミュージックステーション」エンディング(2002年 - 現在)
RED SUN フジテレビ「感動ファクトリーすぽると!」オープニング
勝手にしやがれ フジテレビドラマ「あなたの隣に誰かいる」エンディング
異邦人 フジテレビドラマ「あなたの隣に誰かいる」挿入歌
MY FAVORITE THINGS JR東海そうだ 京都、行こう。」キャンペーン CM
THE THEME OF B.J. 日本テレビアニメ「ブラック・ジャック2時間スペシャル〜命をめぐる4つの奇跡〜」オープニング
OH JAPAN 〜OUR TIME IS NOW〜 (TMG) TV ASAHI NETWORK SPORTS 2004 テーマソング
Theme from ULTRAMAN 松竹系ロードショー「ULTRAMAN」テーマ曲
NEVER GOOD-BYE (TMG) 松竹系ロードショー「ULTRAMAN」主題歌
WHITE CHRISTMAS TBS「恋するハニカミ!」テーマソング
いつかのメリークリスマス (インストゥメンタル) TBS「恋するハニカミ!」テーマソング
THE MAGNIFICENT FOUR 第18回東京国際映画祭
Theme from Fist of the North Star 〜The Road of Lords〜 映画 「北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章」「北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章」テーマソング
THE WINGS 映画「俺は、君のためにこそ死ににいく

[編集] バンド活動

[編集] レコーディング参加作品

「It's My Treat」、「Imargence Waltz?」、「Wait Forever」の3曲に参加。その中の2曲が栗林誠一郎の楽曲。

他多数

[編集] ライブ

[編集] ライブ参加

他多数

[編集] 関連項目

[編集] 参考文献・出典

  1. ^ 『Be with! volume050』B'z PARTY、2001年。
  2. ^ サムライ音楽論 マーティフリードマン 日経BP社
  3. ^ 『B'z ミラクルクロニクル』ソニー・マガジンズ、2008年。ISBN 978-4-7897-3328-1
  4. ^ バンドスコア B’z/IN THE LIFE リットーミュージック
  5. ^ ローリング・ストーン 2009年12月号 巻頭特集「誰も知らないB'z」
  6. ^ GiGS (ギグス) 2008年 01月号 シンコーミュージック・エンタテイメント ASIN B000YGNFZM

[編集] 外部リンク

個人用ツール
名前空間
変種
操作
案内
ヘルプ
ツールボックス
他の言語