松本孝弘
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| 松本孝弘 | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 別名 | TAK MATSUMOTO TAK 松ちゃん |
| 出生 | 1961年3月27日(48歳) |
| 血液型 | O型 |
| 学歴 | 錦城高等学校 ミューズ・モード音楽院 |
| 出身地 | |
| ジャンル | ロック ハードロック ヘヴィメタル |
| 職業 | ギタリスト 作曲家 音楽プロデューサー |
| 担当楽器 | ギター |
| 活動期間 | 1981年〜現在 |
| レーベル | VERMILLION RECORDS |
| 事務所 | ビーイング |
| 共同作業者 | 稲葉浩志(B'z) |
| 影響 | ジミー・ペイジ エリック・クラプトン スラッシュ ジョー・ペリー スティーブ・ルカサー マイケル・シェンカー[1] |
| 公式サイト | B'z Official Web Site |
| 著名使用楽器 | |
| ギブソン・レスポール ギブソン・Tak Matsumotoシグネチャーモデルシリーズ フェンダー・ストラトキャスター ヤマハ・MG-M |
|
松本 孝弘(まつもと たかひろ、1961年3月27日 - )は、日本の男性ギタリスト、作曲家である。音楽ユニット・B'zのギター、作曲、編曲、音楽プロデューサーを主に担当している。自身のソロ活動では、作詞、ボーカルを担当した事もある。大阪府豊中市に生まれ、中学校以降は東京都で育つ。東京の私立錦城高等学校卒業。ミューズ音楽院中退。ビーイング傘下のレーベル、VERMILLION RECORDS所属。身長165cm。既婚。
目次 |
[編集] 来歴
- 高校入学とともに、ギターを始める。ハンドボール部に所属していたが、幽霊部員であった。また、軽音楽部を立ち上げ、「スーパーイマージュ」というバンドを組んでいた。
- 1981年 - 高校卒業後、専門学校に進み、音楽事務所ビーイングに所属する。セッションギタリストや、多数のアーティストのスタジオ・ミュージシャンとしてプロ活動をスタート、主にビーイング系の女性ロックアーティストのレコーディングを中心に活動。
- 1984年 - 浜田麻里のレコーディングに参加。杉本誘里、早川めぐみに曲を提供、レコーディングにも参加。
- 1985年 - TM NETWORKのレコーディングに参加。のちにTM NETWORKからツアーサポートのオファーを受ける。平行して浜田麻里のレコーディングやツアーに参加する。
- 1988年 - ヤマハ社から松本の名前を冠したギター、MG-Mのプロトタイプが製作される。のち幾多のマイナーチェンジを挟み、一般販売される。1995年頃までMG-Mを使用する。
- 1988年 - メルダックより、1stアルバム『Thousand Wave』をリリースする。
- 1988年 - 9月21日にボーカリストの稲葉浩志と結成したユニットB'zとして、BMGビクターよりデビュー。B'zではほぼ全ての楽曲の作曲を担当(唯一、1st Album収録曲「孤独にDance in vain」のみ大槻啓之が作曲)。平行して女性歌手等のレコーディングに参加する。
- 1991年 - 1stシングル「'88〜Love Story」をリリースする。
- 1992年 - 2ndシングル「#1090 〜Thousand Dreams〜」をリリースする。この作品より、B'zと同じBMGビクターより発売になる。表題曲はテレビ朝日系の音楽番組「ミュージックステーション」の3代目テーマソングとして起用された。
- 1992年 - 2ndアルバム『Wanna Go Home』をリリースする。
- 1994年 - 自らのアルファベット表記にTAK(タック)を使用し始める。TAKと名づけたのはギタリストのスティーヴィー・サラス。
- 1996年 - ソロプロジェクトとして洋楽カバーアルバム『Rock'n Roll Standard Club』をリリース。同時にライブハウスツアーも実施。これらの活動は後のTMGに繋がることとなる。宇都宮隆に曲を提供する。
- 1997年~1998年 - 七緒香のシングル3枚、アルバム1枚分の曲を提供し、すべてにギター参加する。
- 1999年 - 3rdシングル「THE CHANGING」をリリースする。全曲の作曲、ギターに加え、作詞、ボーカルにも挑戦している。
- 1999年 - 4月2日より「松本孝弘のONE FOR THE ROAD」(ニッポン放送)がスタートする。
- 1999年 - 5月7日に「松本孝弘ソロ・プロジェクト〜B'zへの挑戦〜」(NHK-BS2)放送。
- 1999年 - 3rdアルバム『KNOCKIN' “T” AROUND』をリリースする。3rdシングルに続き、今回も全曲の作曲、ギターに加え、作詞、ボーカルにも挑戦している。
- 1999年 - ギブソン社から松本の名前を冠したCanary Yellowのレスポールのシグネチャーモデルが発売される。
- 1999年 - スティーヴ・ヴァイ のアルバム『ウルトラ・ゾーン(The Ultra Zone)』の「ASIAN SKY」で、ギター参加。
- 2001年 - ギブソン社からのシグネチャーモデルのTAK Burstが発売。
- 2002年 - 4thアルバム『DRAGON FROM THE WEST』、 5thアルバム『華』を同時リリース。MISIAに曲を提供する。
- 2003年 - 徹子の部屋に出演。トーク番組は、初めての出演となった。
- 2003年 - 11月26日にTAK MATSUMOTO名義のソロプロジェクトとして邦楽カバーアルバム『THE HIT PARADE』をリリース。'70〜'80年代の邦楽の名曲をカバー。
- 2004年 - B'zとしての活動を休止し、ソロプロジェクトTMG(ティー エム ジー、Tak Matsumoto Group(タック・マツモト・グループ))を結成する。元MR.BIGのエリック・マーティン等、コラボレーションメンバーを迎え活動。TMGのライブツアーも実施された。また、7月17、18、20日には、松本孝弘と東京都交響楽団によるコラボレーションライブ『都響スペシャル Collaboration 2004 松本孝弘「華」』が公演された。11月24日にギタリストの発掘を目的としたレーベルHouse Of Strings(ハウス・オブ・ストリングス)を立ち上げる。
- 2005年 - ギブソン社から3作目のシグネチャーモデルが発売。
- 2006年 - KAT-TUNのCDデビューシングル「Real Face」を作曲(作詞はスガシカオ、編曲はCHOKKAKU)。松本にとって初の年間シングルセールスチャート第1位作品となり、この年唯一のミリオンセラーとなった。
- 2007年 - 6月26日、ZARDの坂井泉水の葬儀に参列。相方の稲葉浩志、倉木麻衣と共にコメントを残す。[2]
- 2008年 - 12月20日 ギブソン社から次世代ギターDark Fireを授かる。
[編集] 人物
[編集] 演奏技術
エレクトリックギター演奏の技術を評価され、1999年から、日本人ギタリストで初めてギブソンから彼の名前を冠したレスポールのシグネチャーモデルが発売されている。ちなみに、このレスポールのシグネチャーモデルを供給されたのは、世界でもレス・ポール本人とジミー・ペイジ、ジョー・ペリー、エース・フレーリー、スラッシュ、ザック・ワイルド、ゲイリー・ムーアのみ(2007年現在)であり、松本はアジアで初、世界では5番目のシグネチャープレイヤーである。
過去に多くのギタリストのサポートメンバーを務め、B'zのサポートも務めたことのあるベーシストのバリー・スパークスは、ギタリストとしての松本を次のように評価している。「すごくホットなプレイを弾いているときも、頭の中は常にクールだということかな。イングヴェイはまるで風船が破裂したみたいに弾きまくるけど、TAKはリズムならリズム、リードならリードをきっちり弾きこむ方だ。しかも毎晩ベスト・コンディションを保ち続ける、真のプロフェッショナルだよ。彼のプレイからはマイケル・シェンカーやリッチー・ブラックモアの影響が聴こえてくるけど、彼らよりずっとタイトなギタリストだと思うね。彼がかつてスタジオ・ミュージシャンだったことも、その理由のひとつかもしれない。」
自身のギターソロの音色(=トーン)において、TMG結成時の松本のインタビューで、松本はメンバーとのとあるやり取りを以下のように語っている。「今回のジャックにしてもエリックにしても今まですごいギターヒーローたちと一緒に仕事をしてきてるじゃないですか。やっぱり音色のことは言いますよね。僕のプレイ、たとえば"速弾きがすごいね"なんて誰も言わない。もうねスーパープレイを目の当たりにしてきてる人たちだからね、"TAKはトーンだよ"ってみんな言う。それは最高の褒め言葉だと思ってますよ。」[3]
ライブではギター以外にピアノを弾いたことがある。「B'z LIVE-GYM Pleasure '97 "FIREBALL"」において、当時未発表曲であった「Calling」の曲の冒頭をピアノで演奏した。
[編集] 作曲
生み出す楽曲は、メロウなバラード、ポップなものからハードな楽曲、はたまたブルースまで幅広い。叙情的でメロディアスな楽曲が多い。また、アジア特有の音階を用いたオリエンタルなメロディの楽曲も多く作っており、1988年にリリースした自身初のソロ作品「Thousand Wave」や1993年にB'zがリリースした「愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない」、2002年にリリースしたソロ作品「華」にも見られる。また、初期作品には、ヘヴィメタル調の速い曲も多かったが、その後はハードロックのミュージックへと傾倒していった。
[編集] その他
- 血液型はO型であるが、30歳を超えて人間ドックへ行くまで、自身はA型だと思い込んでいたとのこと。その為、初期のバイオグラフィではA型と記されているものが多い。
- 公の場でのトークが苦手であった為、音楽番組などのトークでは稲葉が主に話し自身はあまり喋らないが、声質は高い方でよく通り、普段は喋りも雄弁である。
[編集] 使用ギター
[編集] ギブソン
- ギブソン Tak Matsumotoシグネチャーモデル
- Tak Matsumoto レスポール キャナリーイエロー(Canary Yellow) 1999年製 #002、#007、#035、#037
- 「Brotherhood」や「ELEVEN」のレコーディング及びツアーでメインとして使用。ボディカラーは、松本の「フェラーリの黄色が良いな」という発言で決定、ギブソンはそれを受けて、フェラーリ本社から色見本を取り寄せて再現した。
- Tak Matsumoto モデル プロトタイプ キャナリーイエロー(Canary Yellow) #001、#003
-
- 松本から依頼を受け、Pleasure 2000ツアーに合わせてギブソンが作り上げた一品。外見はレスポール キャナリーイエローそのものだが、およそレスポールとは似つかわしくない、ロック式トレモロとサスティナーが搭載されている。そのため、音はレスポールに近くない。「B'z The Best "ULTRA Pleasure"」の付属DVDにて、使用が確認できる。
-
- Tak Matsumoto レスポール タックバースト(Tak Burst) #001、#002、#201、#202
-
- 2002年から2003年までメインとして使用。
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- Tak Matsumoto レスポール キャナリーイエロー(Canary Yellow) 1999年製 #002、#007、#035、#037
- Tak Matsumoto ダブルカッタウェイ
- Tak Matsumoto モデル プロトタイプ
- ダブルカッタウェイモデルの原型。「BIG MACHINE ツアー」で初披露。
- Tak Matsumoto ダブルカッタウェイ フレイムトップ(Flame top)
- Tak Matsumoto ダブルカッタウェイ ブラウンバースト(Blown Burst)
- Tak Matsumoto ダブルカッタウェイ ヴィンテージホワイト(Vintage White)
- Tak Matsumoto ダブルカッタウェイ アンティークエボニー(Antique Ebony)
- Tak Matsumoto ダブルカッタウェイ エボニー(Ebony)
- Tak Matsumoto ダブルカッタウェイ ゴールドトップエイジド(Goldtop Aged)
- Tak Matsumoto ダブルカッタウェイ ゴールドトップグロス(Goldtop Gloss)
- Tak Matsumoto モデル プロトタイプ
-
- 他にもTak Matsumoto ダブルカッタウェイは、これ以外も公表されていないだけで、暗い青系の色など、数種類ある。
- 2005年からのメインギターとして使われている。
- レスポール ゴールドトップ 1991年カスタムショップ製
- レスポール ゴールドトップ 1956年製 #615315
-
- 1991年製と交代する形で「SURVIVE」の頃に活躍。
- レスポール ゴールドトップ 1957年製
-
- 2002年にラスベガスで購入。ヴィンテージ・ギターの中では、松本氏が好む音に一番近い。
- レスポール ゴールドトップ 1958年製
-
- 「華」で活躍。
- レスポール チェリーサンバースト 1959年製
- レスポール カスタム ホワイト
-
- 後に、ブラックに塗り直された際に、ピックアップがゼブラの物に交換された。
- レスポール カスタム ブラック
-
- 紫の元ギタリスト・比嘉氏から譲り受けたもの。70年代製。「The Wild Wind 」のPVで使用。フロントピックアップが、ゼブラになっている。
- SG
- CS-336
- ファイヤーバード
- Futura Brown
[編集] その他
- フリーダム カスタム ギター 「昇」
-
- 松本本人がプロデュースしたギター。フロントにサスティナーを搭載
- イーエスピー STタイプ (セッションギタリスト時代に使用)
- オベーションUSA エリート
- キラー KG-PRIME Original
- ゴダン LGX
- サドウスキー TAK MATSUMOTO モデル
- K.YAIRI KK-46
-
- 故障してしまった000-18の代打として活躍
- ミュージックマン EVHモデルシリーズ
- フェンダー・ストラトキャスター#1090
- フェンダー・ストラトキャスターブラック64’
- フェンダー・ストラトキャスターフィエスタレッド62’
- フェンダー・テレキャスター 52’
- ヤマハMG-Mシリーズ
-
- 1995年まで、メインとして使用
- ヤマハ APX-CUSTOM
- ヤマハ APX-10N
[編集] ディスコグラフィ
以下はソロでの作品の記述。B'zとしての作品はB'z#ディスコグラフィを参照。
松本孝弘(Tak Matsumoto)
[編集] シングル
- '88〜Love Story/Love Ya(1991年9月25日)
- #1090 〜Thousand Dreams〜/LIFE(1992年3月18日)
- THE CHANGING/ONE FOR THE ROAD(1999年3月25日)
- 異邦人(TAK MATSUMOTO featuring ZARD)(2003年8月27日)
- イミテイション・ゴールド(TAK MATSUMOTO featuring 倉木麻衣)(2003年10月8日)※
[編集] アルバム
- Thousand Wave(1988年5月21日)
- Wanna Go Home(1992年4月22日)
- KNOCKIN'“T”AROUND(1999年4月14日)
- DRAGON FROM THE WEST (2002年2月27日)
- 華(2002年2月27日)
- Rock'n Roll Standard Club(1996年5月15日) 洋楽カバー集
- Thousand Wave Plus(1996年10月7日) 1stのリミックス、リマスター版
- THE HIT PARADE(2003年11月26日) 邦楽カバー集
- House Of Strings(2004年11月24日)
- Theatre Of Strings(2005年10月19日) 松本孝弘・春畑道哉・増崎孝司・大賀好修名義のアルバム
※オリコン1位獲得シングル・アルバム
[編集] その他
- HEAVY METAL GUITAR BATTLE Vol.1(松本孝弘&松川敏也&北島健二&橘高文彦)(1985年4月21日)
- EARLY TAKES(北島健二&松本孝弘)(1987年5月21日、1995年3月24日再発)
- Guitar Monster vol.2(1997年11月25日) ROMEO & JULIET "What is a youth" 収録
- すぽると! MEMORIAL 〜Sweat and Tears〜(2004年9月29日) RED SUN 収録
- ULTRAMAN ORIGINAL SOUNDTRACK(2005年7月20日) Theme from ULTRAMAN、NEVER GOOD-BYE(TMG) 収録
[編集] TMG
- TMGを参照
[編集] 主な楽曲提供
- 浜田麻里 「STORMY LOVE」
- 早川めぐみ 「サイレント・チャーミング」「シークレット・イン・マイ・ハート」
- 三原じゅん子 「TOKIO BLUE」
- 安宅美春 「孤独のRunaway」
- 坪倉唯子「GO-GO-GIRLS」
- 杉本誘里 「DON'T YOU KNOW」「DYNAMYTE」「MEDUSA」
- 七緒香 「恋は舞い降りた」「GO WAY」「いーんじゃない!!」「BE ALL RIGHT」「ミネラル」「アノヒト」「灼熱の花」「FAKE MY MIND」「街」「翼」
- MISIA 「恋唄」「DON'T STOP MUSIC!」
- 宇都宮隆 「少年」
- KAT-TUN 「Real Face」
- 上木彩矢「ピエロ」
[編集] タイアップ一覧
| '88〜Love Story | カルビー ポテトチップス CM。 |
| LIFE | 日本テレビ「NECスーパーテレビ情報最前線」初代オープニング(1991年 - 1994年) |
| #1090 〜Thousand Dreams〜 | テレビ朝日「ミュージックステーション」3代目テーマソング(1992年 - 現在) |
| Long Distance Call | TOKYO-FM「トラフィック・インフォメーション」テーマソング |
| Air Port | 日本たばこ産業(JT)マイルドセブン「Super Light」CM |
| どうしても君を失いたくない (インスト、CD未発売) | テレビ朝日「ミュージックステーション」エンディング(1992年 - 2002年) |
| THE CHANGING | Music Freak TV CM、学習塾の昴 CM (九州地区限定) |
| GO FURTHER | フジテレビ「1999 F1グランプリ」オープニング |
| trinity | フジテレビ「1999 F1グランプリ」エンディング |
| SACRED FIELD | フジテレビ「感動ファクトリーすぽると!」オープニング |
| #1090 [千夢一夜] | テレビ朝日「ミュージックステーション」エンディング(2002年 - 現在) |
| RED SUN | フジテレビ「感動ファクトリーすぽると!」オープニング |
| 勝手にしやがれ | フジテレビドラマ「あなたの隣に誰かいる」エンディング |
| 異邦人 | フジテレビドラマ「あなたの隣に誰かいる」挿入歌 |
| MY FAVORITE THINGS | JR東海「そうだ 京都、行こう。」キャンペーン CM |
| THE THEME OF B.J. | 日本テレビアニメ「ブラック・ジャック2時間スペシャル〜命をめぐる4つの奇跡〜」オープニング |
| OH JAPAN 〜OUR TIME IS NOW〜 (TMG) | TV ASAHI NETWORK SPORTS 2004 テーマソング |
| Theme from ULTRAMAN | 松竹系ロードショー「ULTRAMAN」テーマ曲 |
| NEVER GOOD-BYE (TMG) | 松竹系ロードショー「ULTRAMAN」主題歌 |
| WHITE CHRISTMAS | TBS「恋するハニカミ!」テーマソング |
| いつかのメリークリスマス (インスト) | TBS「恋するハニカミ!」テーマソング |
| THE MAGNIFICENT FOUR | 第18回東京国際映画祭 |
| Theme from Fist of the North Star 〜The Road of Lords〜 | 映画 真救世主伝説「北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章」、「北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章」テーマソング |
| THE WINGS | 映画「俺は、君のためにこそ死ににいく」 |
[編集] バンド活動
[編集] レコーディング参加作品
- 「It's My Treat」、「Imargence Waltz?」、「Wait Forever」の3曲に参加。その中の2曲が栗林誠一郎の楽曲。
- 秋本奈緒美
- うるさくてゴメンねBAND(URUGOME)
- Oldies but Goodies
- KUNI アルバム『FUCKED UP!』
- 桑名正博 アルバム『ROPPONGI NOISE』
- 小室哲哉 アルバム『Digitalian is eating breakfast』
- 桜井ゆみ 「MOVE OVER」
- スティーヴ・ヴァイ 「ASIAN SKY」(稲葉浩志がスティーヴ・ヴァイと共同作詞と歌唱参加)
- 田中美奈子 「夢みてTRY」
- HEART AID 『旅の途中 〜ドイツより愛をこめて〜』 チャリティーCD
- 本城美沙子
- 高村亜留
- TM NETWORK
- シングル『DIVE INTO YOUR BODY』
- アルバム『Self Control』
- アルバム『humansystem』「Be together」
- アルバム『CAROL 〜A DAY IN A GIRL'S LIFE 1991〜』「A Day In The Girl's Life (永遠の一瞬)」「Carol (Carol's Theme I)」「Chase In Labyrinth (闇のラビリンス)」「COME ON EVERYBODY」「In The Forest (君の声が聞こえる)」「Carol (Carol's Theme II)」「JUST ONE VICTORY (たったひとつの勝利)」
- アルバム『TMN COLOSSEUM I』「イパネマ'84」「A Day In The Girl's Life 〜永遠の一瞬〜」「Carol 〜Carol's Theme I〜」「Chase In Labyrinth 〜闇のラビリンス〜」「Gigantica」「Gia Corm Fillippo Dia 〜Devil's Carnival〜」「In The Forest 〜君の声が聞こえる〜」「Carol 〜Carol's Theme II〜」「Final Fighting」「JUST ONE VICTORY (たったひとつの勝利)」「Get Wild」
- アルバム『TMN COLOSSEUM II』「Be Together」「Resistance」「Telephone Line」「BEYOND THE TIME 〜メビウスの宇宙を越えて〜」「Dive Into Your Body」「Fool On The Planet」
- 浜田麻里
- アルバム『Rainbow Dream』全曲
- アルバム『Blue Revolution』全曲
- アルバム『Promise in the History』全曲
- アルバム『Refleion -axiom of the two wings-』「Fantasia」
- 日詰昭一郎
- BOYO-BOZO 「DREAMS MUST GO ON」
- 前田亘輝 「Feel Me」(作曲は稲葉浩志)
- 宮沢りえ 「ドリームラッシュ」
- ムッシュかまやつ 「恋のドクター」
- 渡辺美里 「Love is Magic」
- 太田貴子 「Loveさりげなく」
他多数
[編集] ライブ参加
- TM NETWORK
- 『Dragon The Festival fraturing TM NETWORK』(1985年)
- 『TM NETWORK TOUR`86 FANKS DYNA☆MIX』(1986年)
- 『FANKS "FANTASY"DYNA-MIX』(1986年)
- 『TM NETWORK TOUR '87 FANKS! BANG THE GONG』(1987年)
- 『TM NETWORK FANKS CRY-MAX』(1987年)
- 『Kiss Japan TM NETWORK Tour '87〜'88』(1987年 - 1988年)
- 『KISS JAPAN DANCING DYNA-MIX TM NETWORK ARENA TOUR』(1988年)
- 『T-MUE-NEEDS STARCAMP TOKYO Produced by TM NETWORK』(1988年)
- 『CAROL 〜DAY IN A GIRL'S LIFE 1991〜 TM NETWORK TOUR '88〜'89』(1988年 - 1989年)
- 『TM NETWORK CAROL TOUR FINAL CAMP FANKS!! '89』(1989年)
- 『TMN 4001 DAYS GROOVE』(1994年)
- 『TM NETWORK DOUBLE-DECADE TOUR “NETWORK”』(2004年)
他多数
[編集] 関連項目
- ビーイング
- B'z
- TAKURO(GLAY)
- TMG
- TM NETWORK
- House Of Strings
- 増田隆宣
- シェーン・ガラース
- バリー・スパークス
- 徳永暁人(doa)
- 大田紳一郎(doa)
- 山木秀夫 - 後藤次利とアルバム「Q」をプロデュースした。
- 松本隆博(ダウンタウン・松本人志の兄、同音異字)
[編集] 参考文献・出典
- ^ 『Be with! volume050』B'z PARTY、2001年。
- ^ 長嶋茂雄名誉監督、B'z、倉木らが、坂井さんに追悼コメント
- ^ 『B'z ミラクルクロニクル』ソニー・マガジンズ、2008年。ISBN 4-7897-3328-1
- ^ GiGS (ギグス) 2008年 01月号 シンコーミュージック・エンタテイメント ASIN B000YGNFZM
[編集] 外部リンク
- B'z Official Web Site(公式サイト)
- House of Strings 松本孝弘によるギタリスト専門レーベル
| メンバー |
|---|
| 小室哲哉 - 宇都宮隆 - 木根尚登 |
| サポートメンバー |
| 松本孝弘 - 浅倉大介 - 久保こーじ - 葛城哲哉 - 北島健二 - 西村麻聡 - 山田亘 - 阿部薫 - 吉田建 - そうる透 |
| 作詞家 |
| 小室みつ子 - 麻生香太郎 - 松井五郎 - 三浦徳子 - 川村真澄 - 神沢礼江 - 坂元裕二 |
| シングル |
| 1.金曜日のライオン (Take it to the Lucky) - 2.1974 (16光年の訪問者) - 3.アクシデント (ACCIDENT) - 4.DRAGON THE FESTIVAL (Zoo Mix) - 5.YOUR SONG ("D"Mix) - 6.Come on Let's Dance (This is the FANKS DYNA-MIX) - 7.GIRL - 8.All-Right All-Night (No Tears No blood) - 9.Self Control (方舟に曳かれて) - 10.Get Wild - 11.Kiss You (世界は宇宙と恋に落ちる) - 12.RESISTANCE - 13.BEYOND THE TIME 〜メビウスの宇宙を越えて〜 - 14.SEVEN DAYS WAR - 15.COME ON EVERYBODY - 16.JUST ONE VICTORY (たったひとつの勝利) - 17.COME ON EVERYBODY (with Nile Rodgers) - 18.KISS YOU (KISS JAPAN) - 19.GET WILD '89 - 20.DIVE INTO YOUR BODY - 21.THE POINT OF LOVERS' NIGHT - 22.TIME TO COUNT DOWN - 23.RHYTHM RED BEAT BLACK - 24.RHYTHM RED BEAT BLACK (Version 2.0) - 25.Love Train/We love the EARTH - 26.WILD HEAVEN - 27.一途な恋 - 28.Nights of The Knife - 29.GET WILD DECADE RUN - 30.10 YEARS AFTER - 31.Happiness×3 Loneliness×3 - 32.MESSaGE - 33.IGNITION, SEQUENCE, START - 34.We Are Starting Over - 35.CASTLE IN THE CLOUDS - 36.NETWORKTM - 37.WELCOME BACK 2 |
| オリジナルアルバム |
| 1.RAINBOW RAINBOW - 2.CHILDHOOD'S END - 3.GORILLA - 4.Self Control - 5.humansystem - 6.CAROL 〜A DAY IN A GIRL'S LIFE 1991〜 - 7.RHYTHM RED - 8.EXPO - 9.Major Turn-Round - 10.NETWORKTM -Easy Listening- - 11.SPEEDWAY |
| ミニアルバム |
| 1.TWINKLE NIGHT |
| ベストアルバム |
| 1.Gift for Fanks - 2.TETSUYA KOMURO PRESENTS TMN BLACK - 3.TAKASHI UTSUNOMIYA PRESENTS TMN RED - 4.NAOTO KINE PRESENTS TMN BLUE - 5.TIME CAPSULE - 6.STAR BOX TM NETWORK - 7.STAR BOX TMN - 8.BEST TRACKS 〜A message to the next generation〜 - 9.The Legend - 10.Welcome to the FANKS! - 11.THE SINGLES 1 - 12.BEST OF BEST - 13.SUPER BEST - 14.THE SINGLES 2 |
| リミックスアルバム |
| 1.DRESS - 2.CLASSIX 1 - 3.CLASSIX 2 |
| ライブアルバム |
| 1.COLOSSEUM I - 2.COLOSSEUM II - 3.TMN final live LAST GROOVE 5.18 - 4.TMN final live LAST GROOVE 5.19 |
| 蔵出し音源集 |
| 1.キヲクトキロク 〜 Major Turn-Round |
| 完全限定BOX |
| 1.GROOVE GEAR 1984-1994 - 2.WORLD HERITAGE DOUBLE-DECADE COMPLETE BOX |
| 映像作品 |
| 1.VISION FESTIVAL - 2.“BEE” presents TM VISIONS - 3.FANKS "FANTASY" DYNA-MIX - 4.Self Control and the Scenes from “the Shooting” - 5.Gift for Fanks Video since 1985-1988 - 6.FANKS the LIVE 1 FANKS CRY-MAX - 7.FANKS the LIVE 2 KISS JAPAN DANCING DYNA-MIX - 8.FANKS the LIVE 3 CAMP FANKS!! '89 - 9.FANKS the LIVE 4 - 10.CAROL the LIVE - 11.RHYTHM RED BEAT BLACK - 12.WORLD'S END I - 13.WORLD'S END II - 14.EXPO ARENA FINAL - 15.DECADE - 16.final live LAST GROOVE 5.18 - 17.final live LAST GROOVE 5.19 - 18.LIVE TOUR Major Turn-Round 01 -Turn-Round Edition- - 19.LIVE TOUR Major Turn-Round 02 -Encore+D.Harada V-Mix Edition- - 20.LIVE TOUR Major Turn-Round 03 -Premium Edition- - 21.TM NETWORK tribute LIVE 2003 - 22.LIVE IN NAEBA'03 -FORMATION LAP- - 23.TM NETWORK DOUBLE-DECADE TOUR "NETWORK" - 24.All the Clips - 25.SPIN OFF from TM -tribute LIVE 2005- - 26.SPIN OFF from TM -8songs,and more.- - 27.SPIN OFF from TM 2007-tribute LIVE III- - 28.-REMASTER- at NIPPON BUDOKAN 2007 |
| 関連項目 |
| SPEEDWAY - B'z - access - FENCE OF DEFENSE - globe |

