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松山町(まつやままち)は、宮城県の北部に位置していた、毎年10月に行われるコスモス祭りや地酒の一ノ蔵、刀匠の法華三郎氏の鍛錬所があることなどで知られる町である。キャッチフレーズは「花と歴史の香るまち」。
[編集] 地理
宮城県の北部に位置し、北東部に鳴瀬川が流れ、南部には高寺山を中心として東西に丘陵が連なっている。また、東日本旅客鉄道東北本線が南北に横断している。
[編集] 隣接していた自治体
[編集] 歴史
[編集] 行政
[編集] 歴代町長
- 初代=櫻井多寿得(1955年3月31日~1967年4月29日)
- 2代=只埜静一(1967年4月30日~1975年4月29日)
- 3代=氷室眞俉(1975年4月30日~1991年4月29日)
- 4代=狩野猛夫(1991年4月30日~2006年3月30日)
[編集] 経済
[編集] 産業
[編集] 姉妹都市・提携都市
[編集] 国内
[編集] 教育
[編集] 交通
[編集] 空港
[編集] 鉄道路線
- 中心となる駅:東日本旅客鉄道東北本線松山町駅
- 隣接市町村への連絡:東北本線
- 都道府県庁への連絡:東北本線(*仙台駅まで各駅停車で約42分)
- 広範囲な連絡:東北本線
[編集] 道路
[編集] 名所・旧跡・観光スポット・祭事・催事
[編集] 出身有名人
[編集] 関連項目