東京センチュリーリース
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| 種類 | 株式会社 | |||
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| 市場情報 |
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| 本社所在地 | 105-6110 東京都港区浜松町2-4-1 世界貿易センタービル |
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| 電話番号 | 03-3435-4411(代表) | |||
| 設立 | 1969年(昭和44年)7月1日 | |||
| 業種 | その他金融業 | |||
| 事業内容 | 賃貸事業、割賦販売事業、営業貸付事業、その他の事業 | |||
| 代表者 | 代表取締役社長 浅田 俊一 | |||
| 資本金 | 342億3,100万円 | |||
| 売上高 | 7,429億円 (2009年3月期) |
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| 総資産 | 2兆4,237億9,900万円 (2009年3月31日現在) |
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| 従業員数 | 連結:1,723人 単独:1,195人 (2009年3月31日現在) |
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| 決算期 | 3月31日 | |||
| 主要株主 | 伊藤忠商事(株) 14.17% 日本土地建物(株) 12.22% (株)みずほコーポレート銀行 4.4% (2009年4月1日現在) |
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| 主要子会社 | 東京オートリース(株) 100% 東京リース管財(株) 100% TLCビジネスサービス(株) 100% 富士通リース(株) 77.5% 日本カーソリューションズ(株) 50% (株)オリコオートリース 50% |
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| 外部リンク | http://www.ctl.co.jp/ | |||
東京センチュリーリース株式会社(とうきょうせんちゅりーりーす、Century Tokyo Leasing Corporation)は、東京都港区に本社を置くリース会社。第一勧銀グループの一員。 合併により規模が拡大し、国内トップクラスのリース会社になり、今後は総合金融会社路線へシフトする。 売上高ベースで業界第三位、総資産ベースで業界第五位の総合リース会社となった。
目次 |
沿革
旧センチュリー・リーシング・システム
- 1969年 7月 伊藤忠商事(株) ・(株)第一銀行・日本生命保険相互会社 ・朝日生命保険相互会社 の共同出資によって設立
- 1985年 4月 センチュリー・オート・リース株式会社設立
- 2003年 9月 東京証券取引所市場第二部上場
- 2004年 9月 東京証券取引所市場第一部上場
- 2005年10月 センチュリー・オート・リース株式会社がNTTオートリース株式会社と合併し、日本カーソリューションズ株式会社が発足
- 2009年年4月 東京リース株式会社を吸収合併し、センチュリー・リーシング・システムが吸収合併存続会社となり、社名を東京センチュリーリース株式会社に変更
旧東京リース
- 1964年 8月 (株)日本勧業銀行、勧銀土地建物(株) 、南桜商事株式会社の共同出資によって設立する
- 1972年 4月 東京リース管財株式会社を設立
- 1979年 3月 東京オートリース株式会社を設立
- 1990年 2月 東京証券取引所市場第二部上場
- 2002年 9月 東京証券取引所市場第一部上場
- 2002年 10月 川鉄リース株式会社と合併
- 2008年 1月 資生堂リース株式会社の株式90%を取得して連結子会社とする
- 2008年 3月 (株)オリエントコーポレーション との共同出資により、株式会社オリコオートリースを設立
- 2009年 3月 東京証券取引所市場第一部上場廃止
- 2009年 4月 センチュリー・リーシング・システム株式会社と合併し、東京リースは吸収合併消滅会社
東京センチュリーリース
- 2009年 4月 平成21年4月1日「センチュリー・リーシング・システム株式会社」と「東京リース株式会社」が合併し、社名を東京センチュリーリース株式会社に変更
- 2010年4月までに、伊藤忠商事(株) が出資比率を20%強まで引き上げて、同社の持分法適用関連会社になる。

