条理ある疑いの彼方に

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条理ある疑いの彼方に
Beyond a Reasonable Doubt
監督 フリッツ・ラング
脚本 ダグラス・モロー
原案 ダグラス・モロー
製作 バート・E・フリードロブ
出演者 ダナ・アンドリュース
ジョーン・フォンテイン
音楽 ハーシェル・バーク・ギルバート
撮影 ウィリアム・スナイダー
編集 ジーン・ファウラー・ジュニア
製作会社 バート・E・フリードロブ・プロダクションズ
配給 アメリカ合衆国の旗 RKO
日本の旗 ケイブルホーグ
公開 アメリカ合衆国の旗 1956年9月5日
日本の旗 2000年9月2日
上映時間 80分
製作国 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
言語 英語
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条理ある疑いの彼方に』(じょうりあるうたがいのかなたに、原題:Beyond a Reasonable Doubt)は1956年アメリカ合衆国サスペンス映画フリッツ・ラング監督のハリウッドでの最後の作品であり[1]2009年ピーター・ハイアムズ監督により『ダウト 〜偽りの代償〜』としてリメイクされた。

ストーリー[編集]

キャスト[編集]

参考文献[編集]

  1. ^ 条理ある疑いの彼方に”. allcinema. 2014年3月24日閲覧。

外部リンク[編集]