月刊ドラゴンエイジ

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月刊ドラゴンエイジ
Monthly Dragon Age
愛称・略称 エイジ
ジャンル メディアミックス漫画誌
読者対象 少年
刊行頻度 月刊
発売国 日本の旗 日本
言語 日本語
定価 650円〜(特別定価)
(付録によって変動)
出版社 富士見書房
発行人 山下直久
編集長 佐藤忍
刊行期間 2003年4月9日 -
(2003年5月号)
発行部数 31,188部(2011年日本雑誌協会調べ)
レーベル カドカワコミックス・ドラゴンJr.
ドラゴンコミックスエイジ
ウェブサイト http://www.fujimishobo.co.jp/webage/
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月刊ドラゴンエイジ』(げっかんドラゴンエイジ、Dragon Age)は、富士見書房発行・角川グループパブリッシング発売の月刊漫画雑誌。発売日は毎月9日。2003年4月に同社発行の『月刊コミックドラゴン』と『月刊ドラゴンジュニア』を合併して創刊。『フルメタル・パニック!』等のメディアミックス作品が多い。増刊として『ドラゴンエイジピュア』、『アニコレドラゴン』等がある。

目次

沿革 [編集]

  • 2003年4月9日 - 創刊。
  • 2007年 - 前身の『コミックドラゴン』時代から数えて創刊15周年を迎える。
  • 2008年4月9日 - 同年5月号にて創刊5周年を迎え、表紙ロゴデザインをリニューアルする。
  • 2009年4月9日 - 同年5月号より、増刊『ドラゴンエイジピュア』の連載作品を統合し、ページ数が大幅に増加する。
  • 2010年12月9日 - 単行本レーベルが旧『ドラゴンジュニア』より継承した「カドカワコミックス・ドラゴンJr.」から「ドラゴンコミックスエイジ」へ変更される。
  • 2011年8月9日 - 同誌初のデジタルコミック誌エイジプレミアム』が創刊。
  • 2012年11月 - Twitterアカウントを開設。
  • 2013年4月9日 - 同年5月号にて創刊10周年を迎える。

主な連載作品 [編集]

  • ●は『コミックドラゴン』から移籍した作品。
  • ▲は『ドラゴンジュニア』から移籍した作品。
  • ★は増刊『ドラゴンエイジピュア』から移籍した作品。
  • ■はドラゴンマガジン別冊『ちょこドラ』から移籍した作品。

連載中 [編集]

休載中 [編集]

連載終了 [編集]

この項では、各作品の連載開始の年代別に記述するが、●などの記号が付記されている作品は移籍年代に合わせて記述する。

2003年 [編集]

2004年 [編集]

2005年 [編集]

2006年 [編集]

2007年 [編集]

2008年 [編集]

2009年 [編集]

2010年 [編集]

2011年 [編集]

2012年 [編集]

主な読切作品 [編集]

発行部数 [編集]

日本雑誌協会調べ、期間内における1号あたりの印刷証明付き平均印刷部数。

  • 2003年9月 - 2004年8月:55,667部
  • 2004年9月 - 2005年8月:46,167部
  • 2005年9月 - 2006年8月:35,250部
  • 2006年9月 - 2007年8月:30,083部
  • 2007年10月 - 2008年9月:31,167部
  • 2008年10月 - 2009年9月:28,667部
  • 2009年10月 - 2010年9月:29,842部
  • 2010年10月 - 2011年9月:31,188部

ドラゴンコミックスエイジ [編集]

2009年12月9日に本誌掲載作品のレーベルとして、旧『月刊ドラゴンジュニア』より継承したカドカワコミックス・ドラゴンJr.に代わって刊行開始。既刊分がカドカワコミックス・ドラゴンJr.で発行されたタイトルの続巻も全てドラゴンコミックスエイジにレーベルを変更して刊行されている。

なお、雑誌統合時に旧『コミックドラゴン』から引き続き連載された作品の内、既刊がA5判のドラゴンコミックスとして出版されてい森山大輔「クロノクルセイド」等の一部作品は、ドラゴンコミックスのまま刊行が継続された。

関連項目 [編集]

外部リンク [編集]