曽我部恵一
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| 曽我部恵一 | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 出生 | 1971年8月26日(37歳) |
| 血液型 | AB |
| 学歴 | 立教大学法学部中退 |
| 出身地 | |
| ジャンル | ロック フォーク・ロック |
| 職業 | シンガーソングライター 作詞家 作曲家 |
| 担当楽器 | ボーカル ギター ピアノ ドラム ベース マリンバ |
| 活動期間 | 1992年 - |
| 共同作業者 | サニーデイ・サービス 曽我部恵一BAND |
曽我部 恵一(そかべ けいいち、1971年8月26日 - )は、日本のシンガーソングライターである。香川県坂出市出身。
サニーデイ・サービス、曽我部恵一BANDのボーカル、ギターとしても知られる。インディーズレーベル"ROSE RECORDS"主宰。香川県大手前中学校・高等学校卒業。
目次 |
[編集] 来歴・概要
- 1992年、立教大学法学部在学中に、サニーデイ・サービスを結成。
- 1993年、インディーズ・レーベルよりデビュー。シングルとアルバムを一枚ずつリリース。
- 1994年、ミディへ移籍。『星空のドライヴep』でメジャーデビュー。
- 1995年、メンバーチェンジののち、ファースト・アルバム『若者たち』をリリース。以後、7枚のアルバムを発表。
- 2000年、サニーデイ・サービス解散、その後結婚。解散後一年間は、雑誌への文章寄稿やDJ活動などを行う。
- 2001年、長女・ハルコ誕生。所属事務所「MUGEN」を立ち上げる。12月にレディメイドよりシングル「ギター」でソロデビューするも、翌年、ユニバーサルミュージックへ移籍。2枚のアルバムを発表。
- 2003年、ダブルオー・テレサをバックにライブ活動を開始する。また、自身のレーベル「STUDIO ROSE」を立ち上げ、インディーズ・リリースというかたちで、自身が気に入っているミュージシャン、tomohiro with music tape recordersと「RAYMOND TEAM」をリリースする。この2枚の発売が後のROSE RECORDSへと繋がっていく。
- 2004年、ユニバーサルミュージック契約終了を機に、下北沢に「ROSE RECORDS」発足。以後の自身のリリースおよび、マネージメントはすべてROSEで行うことになる。
- 2005年、ドラムに数々のレコーディングセッションで活躍するオータコージと、ダブルオー・テレサから大塚謙一郎と上野智文を迎え、曽我部恵一BANDを結成。結成時はまだ曽我部のバックバンド的な要素が強かったが、ライブの本数の増加や、曽我部のアルバムへのレコーディング参加により次第にバンドとして形になっていき、12月には曽我部恵一BANDとして、ライブアルバムを発表する。
- 2006年、下北沢にレコードショップ&バー「city country city」をオープンする。また、ダブルオー・テレサ解散により、曽我部恵一BANDの活動も加速していき、2007年にはライジング・サン・ロックフェスティバルで大トリを務めるなど人気も上昇していく。
- 2008年、曽我部恵一BAND結成3年目にして初のオリジナル・アルバム「キラキラ!」を発表、オリコンチャートにチャートインもした。同年夏にはサニーデイ・サービスを再結成し、ライジング・サン・ロックフェスティバルでライブを行った。
[編集] ディスコグラフィ
[編集] シングル
[編集] 曽我部恵一
- ギター (2001年12月15日)※アナログ7inchiあり
- ギター
- 月
- TELEPHONE LOVE(2002年11月13日)※アナログ12inchiあり
- テレフォン・ラブ(single version)
- 鳥
- White Tipi(2003年5月12日)
- White Tipi
- White Tipi(SUGIURUMN HOUSE MISSION MIX)
- White Tipi(SUGIURUMN HOUSE MISSION MIX OF SOUNDTRACK)& CLIP
- White Tipi 12"x 2(2003年6月25日)※アナログ12inchi
- White Tipi
- White Tipi(KAITO MIX)
- White Tipi(SUGIURUMN HOUSE MISSION MIX)
- White Tipi(FROM THE OCEAN MIX)
- 世界のニュース〜light of the world(2004年5月13日)
-
- ライブ会場限定CD-R盤。ジャケがプリンタータイプのと光沢シールの2種類あり。
- 世界のニュース〜light of the world
- 雪
- LOVE-SICK(2004年08月14日)※アナログ12inchiあり
-
- プロモーション盤は白ジャケット仕様である。
- LOVE-SICK
- RINGO追分
- DUB-SICK
- LOVE-LYRIC
- 世界のニュース〜light of the world FORCE OF NATURE REMIX(2004年)※アナログ12inchi
- A-1.世界のニュース〜light of the world~FORCE OF NATURE REMIX
- B-2.世界のニュース〜light of the world〜FORCE OF NATURE REMIX(INST.)
- 君に、胸キュン。(2005年)※アナログ12inchi
- A.君に、胸キュン。(SUGIURUMN featuring 曽我部恵一)
- AA.悲しみにさよなら(SUMMER OF LOVE featuring 曽我部恵一)
- TELEPHONE LOVE(2006年))※アナログ12inchi
- KEIICHI SOKABE & KENTARO IWAKIによるリミックス企画シングル。
- A.TELEPHONE LOVE -paradise jam-
- B.APPLE SONG -rinne break down-
- music!(2007年)※アナログ12inchi
- A-1.music! dj yogurt @ P.D.A studio remix
- AA.1.sunset reggae (daddy's tune)
- AA.2.daddy's dub
- クリスマスの夢(2007年12月)
- 期間限定無料ダウンロード。
- Summer '71(2009年3月25日)※アナログ12inchi
- CALMによるリミックス企画シングル。
- A1.Summer '71 <CALM's Indian Summer Mix>
- B1.Summer '71 <CALM's Fly Dub>
- B2.Summer '71 <Original>
[編集] 曽我部恵一BAND
- 世界のニュース~light of the world!(2005年12月7日)
-
- ホームページにてリリース(期間限定無料ダウンロード)。
- 世界のニュース~light of the world! LIVE2005@ZEEP TOKYO
- FIRE ENGINE LIVE2005@LIQUID ROOM EBISU
- クリスマスにほしいもの -what we want version-(2005年12月24日)
-
- ホームページにてリリース(期間限定無料ダウンロード)。
- 魔法のバスに乗って(限定盤:2007年10月14日、流通盤:2008年3月2日)※アナログ12inchiあり
- 2007年発売のライブ会場限定盤は、初期販売分だけカラー写真を使用した別ジャケットになっている。
- 魔法のバスに乗って
- レインボーガール
- 青空
- 青空DUB
- ほし (2009年2月6日)
- プロモーション・オンリー盤はマスタリング前の3曲入り仕様になっている。アナログ12inchiは「ほし TRAKS BOYS REMIX」がA面仕様で、シークレット・トラックが未収録。
- ほし
- ラララ
- ロックンロールボーイ
- ほし TRAKS BOYS REMIX
- ... and a special secret track!!(ロックンロールボーイRE-MIX)
- 思い出のアルバム (2009年5月10日)
-
- iTunes配信オンリー
[編集] 曽我部恵一ランデヴーバンド
- ふたりの恋はおわったよ(2008年)※アナログ7inchi
- 3000セット限定『RENDEZVOUS BOX』収録。クレジットは「ソカベ・ケイイチ・ランデヴー・バンド」。
- A.ふたりの恋はおわったよ(Leur amour eat Fini)
- B.ある夜の情景(Une scene nocurne)
[編集] アルバム
[編集] 曽我部恵一
- 曽我部恵一(2002年9月25日)※アナログ盤あり
- ダイジェスト収録のプロモーション盤(紙ジャケット)もある。
- ふたり/夏/ちょっとまってて/テレフォン・ラブ/愛のゆくえ/月/真夏のできごと/100年後の世界/おとなになんかならないで/ギター/Mellow Mind
- 瞬間と永遠(2003年6月25日)※アナログ盤あり
- 瞬間と永遠/White Tipi/もしも/She's a Rider/NEW LOVE/浜辺/FIRE ENGINE/愛のかけら/道
- shimokitazawa concert(2004年6月1日)※ライブアルバム
- INTRO/baby blue/もしも/ブルーのこころ/FIRE ENGINE/White Tipi/Baby Blue/ギター/恋におちたら/愛のかけら/mellow mind/おとなになんかならないで/OUTRO
- STRAWBERRY(2004年10月8日)※アナログ盤あり。2ndプレス盤は帯付。
- サンデイ/スワン/シモーヌ/トーキョー・ストーリー/ブルーのこころ/ストーミー/アコースティック・ギター幻想曲/LOVE-SICK/STARS/ミュージック!
- 『青い車』 オリジナル・サウンド・トラック(2004年10月)
- 劇場・ライヴ会場限定盤。
- リチオとアケミ/愛のテーマ(離陸編)/スロウモーション/世界の終わり/ラブ・ストーリィ/オーロラ
- white album(2005年3月)
- イベント配布用非売品。DVD「無政府主義的恋愛」のメニュー画面で使用されているアコースティック・インストゥルメンタルを「完全版」で5曲収録。
- sketch of shimokitazawa(限定盤:2005年6月、流通盤:2005年12月14日)
- 2005年6月に、下北沢地区で限定リリース。
- 同年12月に全国流通盤で再リリース。ジャケット変更および、リマスタリングがされ、シークレット・トラックは割愛される。
- かげろう/七月の宇宙遊泳/現状 I/s a m p o/jellies/現状 II/FRIENDS FOREVER/OH!ブルーバード/ベティ
- ... and a special secret track!!(トーキョー・ストーリーRE-MIX)
- ラブレター(2005年7月25日)
- バタフライ/有名になりたい/ハルコROCK/ジュークボックス・ブルース/ねむれないあの娘のために/セブンティーン/抱きしめられたい/あたらしいうた/きみの愛だけがぼくのハートをこわす/ラブレター/吉祥寺/ぼくのBabyによろしく
- LIVE AT PRAHA!(2005年7月25日)
- 「ラブレター」通販購入特典盤。ジャケット色違いが2種類あり。
- 魔法/FIRE ENGINE/ジュークボックス・ブルース/LOVE-SICK/mellow mind/世界のニュース
- 東京コンサート(2006年10月22日)※ライブアルバム。アナログ盤あり
- 東京/恋におちたら/会いたかった少女/もういいかい/あじさい/青春狂走曲/恋色の街角/真赤な太陽/いろんなことに夢中になったり飽きたり/きれいだね/ダーリン/コーヒーと恋愛
- LOVE CITY(2006年12月22日)※アナログ盤あり
- カッティング・レベルの問題により、アナログ盤は曲順が異なる。
- 土曜の夜に/3つの部屋/恋人たちのロック/アップルソング/ラブ・セレナーデ/幻の季節/どこかでだれかが/東京 2006 冬/WINDY
- blue(2007年8月2日)※アナログ盤あり
- プロモーション・オンリー盤は曲順、および、ミックスが異なっている。
- 朝日のあたる街/春を待つ人/スウィング時代/夕立ち通り/サマー'71/夢を見ていた午後/LOVE SONG/センチメンタルな夏/ぼくたちの昨日/ブルー
- Sunny Day Serviceコンサート(2008年)
- 3000セット限定「RENDEZVOUS BOX」のDisc1。400枚限定の単品アナログ盤もある。
- baby blue/朝/NOW/枯れ葉/虹の午後に/Wild Grass Picture/PINK MOON/星を見たかい?/雨/そして風は吹く/旅の手帖/bye bye blackbird
- Sings(2008年12月14日)
- ライヴ会場限定盤。関係者配布盤のみ、メッセージ・ステッカーが付いている。
- How can I apply...?/Sunday morning#Last Caress/Goodbye To Romance/サイダー'73/No fun/Here comes your man/Like a virgin/時計をとめて/Blue thunder/Yesterday/Love/Stand by me
[編集] 藤原ヒロシと曽我部恵一
- LIVE@HOME(2009年3月25日)
- MC#01/PERFECT/MC#03/LIKE A VIRGIN/MC#05/POLICE & THIEVES/MC#07/STRAWBERRY FIELDS FOREVER/POLICE & THIEVES feat. INO HIDEFUMI [rehearsal track]/STRAWBERRY FIELDS FOREVER feat.INO HIDEFUMI [rehearsal track]
[編集] 曽我部恵一BAND
- LIVE(2005年12月14日)※ライブアルバム、アナログ盤あり
- ジュークボックス・ブルース/ハルコROCK/MC「ある日エンケンさん家に遊びに行った…」/きみの愛だけがぼくのハートをこわす/浜辺/MC「真夜中に目が覚めて…」/テレフォン・ラブ/LOVE-SICK/瞬間と永遠/STARS/おとなになんかならないで
- キラキラ!(2008年)※アナログ盤あり
- 天使/結婚しよう/キラキラ!/5月になると彼女は/海の向こうで/海とオートバイ/チワワちゃん/街角のうた/まちぼうけ/夢見るように眠りたい/青春狂走曲/魔法のバスに乗って
- トキメキLIVE!(2008年8月5日)
- プロモーション・オンリー盤はマスタリング前の音源を使用している。
- intro/恋人たちのロック/トーキョーストーリー/天使/結婚しよう/キラキラ!/有名になりたい/海の向こうで/ハルコROCK/チワワちゃん/テレフォン・ラブ/スウィング時代/あたらしいうた/シモーヌ/街角のうた/胸いっぱい/LOVE-SICK/青春狂走曲/魔法のバスに乗って/STARS/mellow mind/outro
- ソカバンの非常識会話術(2008年8月5日)
- ライヴMC集。「トキメキLIVE!」とDVD「六月の鯨」の通販ダブル購入特典盤。1000枚限定。
- 友達が帰った後で(2009年2月6日)※「七福星ツアー」来場者プレゼントMIX-CD。
- ハピネス!(2009年6月9日)※アナログ盤あり
- I ♡ MY LIFE/がいこつ/明日と夢を/ハピネス!/東京ディズニーランド/ほし/サニー/Pure & True/でっかい太陽/永い夜
- ソカバンのみんなのロック!(2009年6月19日)※ミニ・アルバム
- イントロ/手のひらを太陽に/うみ/かえるのうたDUB ※Dub Mixed by 内田直之/ゆき/思い出のアルバム
[編集] 曽我部恵一ランデヴーバンド
- おはよう(2007年12月12日)※アナログ盤あり
- 女たち/our house/雨の日の子供たちのための組曲/太陽のある風景/砂漠/街のあかり/ふたりの恋はおわったよ/長い髪の女の子/ドリームボート/遠い光
- ランデヴー・コンサート(2008年3月)
- 3000セット限定『RENDEZVOUS BOX』のDisc2。400枚限定で単品アナログ盤(2枚組)もある。
- intro/our house/かげろう/雨の日の子供たちのための組曲/テレフォン・ラブ/街のあかり/おとなになんかならないで/長い髪の女の子/遠い光/24時のブルース
[編集] DVD
[編集] 曽我部恵一 with ダブルオー・テレサ
- 無政府主義的恋愛(2005年3月25日)
- 非売品ダイジェスト版VHSもある。
- サンデイ/スワン/シモーヌ/she's a rider/きみの愛だけがぼくのハートをこわす/浜辺/真昼のできごと/りんご追分/セブンティーン/ねむれないあの娘のために/you are my sunshine/アコースティック・ギター幻想曲/96粒の涙/ストーミー/ジュークボックス・ブルース/FIRE ENGINE/テレフォン・ラブ/トーキョー・ストーリー/青春狂走曲/瞬間と永遠/ギター/LOVE-SICK/STARS/ミュージック!/ここで逢いましょう/おとなになんかならないで/mellow mind
[編集] 曽我部恵一
- NAKED SONG(2007年5月21日)
- モナリザの微笑/Jellies/おはよう/ブルーのこころ/96粒の涙/FIRE ENGINE/セブンティーン/時計をとめて夜待てば/JET/愛と笑いの夜/ラブ セレナーデ/月光荘/吉祥寺/東京/東京 2006 冬/成長するってこと
[編集] 曽我部恵一BAND
- 五月の濡れた塔(2007年6月30日)
- ライヴ会場・通販限定販売。
- 恋人たちのロック/さよなら!街の恋人たち/有名になりたい/ジュークボックス・ブルース/ハルコROCK/3つの部屋/海の向こうで/ねむれないあの娘のために/セブンティーン/スウィング時代/吉祥寺/シルバー・スター/ここで逢いましょう/土曜の夜に/スロウライダー/トーキョー・ストーリー/今日を生きよう/幻の季節/カーニバルの灯/浜辺/ラブ・セレナーデ/FIRE ENGINE/テレフォン・ラブ/どこかでだれかが/魔法/あたらしいうた/シモーヌ/きみの愛だけがぼくのハートをこわす/瞬間と永遠/青春狂走曲/STARS/LOVE-SICK
- 六月の鯨(2008年8月5日)
- ライヴ会場・通販限定販売。
- 恋人たちのロック/トーキョーストーリー/天使/結婚しよう/キラキラ!/海のむこうで/海とオートバイ/五月になると彼女は/有名になりたい/ジュークボックスブルース/ハルコROCK/チワワちゃん/テレフォンラブ/スウィング時代/サニー/まちぼうけ/あたらしいうた/街角のうた/胸いっぱい/シモーヌ/LOVE-SICK/青春狂走曲/魔法のバスに乗って/恋におちたら/STARS/mellow mind
[編集] 曽我部恵一ランデヴーバンド
- ランデヴー・コンサートFILM 1月30日九段会館(2008年3月)
- ライヴ会場・通販限定販売『RENDEZVOUS BOX』のDISC.3
- 女たち/our house/太陽のある風景/砂漠/街のあかり/ふたりの恋はおわったよ/テレフォン・ラブ/長い髪の女の子/遠い光/24時のブルース
[編集] ヴォーカル、演奏参加作品
- 「カレーライス」(1996年12月16日)※「プログレマン〜エンケントリビュート」収録
- 「I Just Want To Make Love To You」(1996年)※「Spirit Of The Blues - Evolve Or Die」収録
- 「シンプルメン」オープニング・クレジット(1997年4月25日)※「ア・シンプル・マン〜ハル・ハートリー映画音楽カヴァー・コンピレーション」収録
- the folk champions「もうすぐ夏です」(1997年)※100枚限定非売品カラー7インチ盤。中村ジョーと曽我部の二人ユニット。
- takako minekawa & keiichi sokabe 「cocomo」(1998年)※100枚限定非売品カラー7インチ盤
- 「4月」(1999年6月18日)※「We Love butchers」収録
- 「たそがれる海の城」(1999年10月22日)※「『港のロキシー』オリジナルサウンドトラック」収録
- SUGIURUMN「WEEKEND」(2000年12月13日)※「MUSIC IS THE KEY OF LIFE」収録
- 「EAR」(2001年)※「イヤーディスク コンピレーションアルバム」収録
- 曽我部恵一、灰野啓二、ボンスター、友直「僕の手につかまって」(2001年)※「僕の手につかまって」収録
- 曽我部恵一、灰野啓二、ボンスター、友直「海へ」(2001年)※「生きる」収録
- 「MELLOW BOY」(2002年)※「LIFE MUSIC」収録
- 「メッセージ・ソング」(2002年3月31日)※「戦争に反対する唯一の手段は。-ピチカート・ファイヴのうたとことば-」収録
- 「空いろのくれよん」(2002年5月22日)※「HAPPY END PARADE 〜tribute to はっぴいえんど〜」収録
- TSUTCHIE「カフェインの女王」(2002年12月26日)※「THANKS FOR LISTENING」収録
- 「BABY BLUE」(2004年4月21日)※「SWEET DREAMS for fishmans」収録
- SUGIURUMN「Electrify My Love」(2004年6月23日)※「our history is made in the night」収録
- 「スロウモーション(avex version)」(2004年9月29日)※「COZY HOTELS FOR THE EVENING」収録
- SUGIURUMN featuring 曽我部恵一「君に、胸キュン。-浮気なヴァカンス-」(2004年9月8日)※「TRIBUTE TO YMO」収録
- 「愛のゆくえ 第二幕」(2004年12月)※「私たちの音楽 vol.1」収録
- 「今日の印象」(2004年12月)※「私たちの音楽 vol.1」収録
- 「十二月」(2004年12月)※「私たちの音楽 vol.1」収録
- SUMMER OF LOVE「悲しみにさよなら」(2005年09月22日)※「SUMMER OF LOVE」収録
- Yuichiro Kato「Mother」(2005年12月9日)※「Pouring」収録
- 「ラヴ セレナーデ(avex version)」(2006年)※「LAST DAYS tribut to Mr.K」収録
- 「A面で恋をして」(2006年8月30日)※「Niagara SUMMER〜Niagara Cover Special」収録
- 「スカンピン」(2006年11月2日)※「マニアの受難 Original Sound Track」、「ムーンライダーズ 30th Premium DVD-BOX Disk2」収録
- 「I'm So Tired」(2006年11月22日)※「Apple of his eye りんごの子守唄(青盤)」収録
- 「Here There And Everywhere」(2006年11月22日)※「Apple of his eye りんごの子守唄(青盤)」収録
- 曽我部恵一BAND「I shot the sheriff」(2007年1月17日)※「JOINT FOR BOB MARLEY 」収録
- Fairlife「風とスカート」(2007年3月7日)※「パンと羊とラブレター」収録
- 「日常〜恋の声〜」主題歌(「ブルー」別ヴァージョン)(2007年6月02日)※DVD「日常〜恋の声〜」収録
- 「The Girl From Ipanema」(2007年10月10日)※「ジョビニアーナ〜愛と微笑みと花」収録
- 曽我部恵一と藤田陽子「赤色エレジー」(2007年10月10日)※「赤色エレジーマニア」収録
- 湯川潮音+曽我部恵一「Look At Me」(2007年11月21日)※「Apple of our eye りんごの子守唄(白盤)」収録
- 曽我部恵一+小池光子「Grow Old With Me」(2007年11月21日)※「Apple of eye りんごの子守唄(白盤)」収録
- 曽我部恵一ランデヴーバンド「街のあかり zeeko remix (unchain)」(2008年1月)※「Till You Learn」収録
- 曽我部恵一ランデヴーバンド「砂漠(12inchi-Mix)」(2008年1月)※「Till You Learn」収録
- 「SUNDAY MORNING」(2008年5月)※「JET SET 10TH ANNIVERSARY」(非売品12inchi)収録
- 「HELPLESS」(2008年7月)※「LOVERS ROCK NITE CREW『NO.1』」収録
- 「コーヒーと恋愛(LIVE)」(2008年8月)※「umie friendes」収録
- 曽我部恵一、田中貴、新井仁「週末〜2006年夏 eau cafe shonanにて〜(LIVE)」(2008年8月10日)※「un deux trois-Mémoires de EAU CAFE Shonan」収録
- 曽我部恵一ランデヴーバンド「テレフォン・ラブ(LIVE)」(2008年9月13日)※ DVD「KAIKOO meets REVOLUTION」収録
- 曽我部恵一BAND「天才バカボン レコードサイズ」(2008年9月24日)※「赤塚不二夫トリビュート〜四十一才の春だから〜」収録
- 「BABY BABY」(2008年10月8日)※「Search Out The Jams 〜THE POGO tribute album〜」収録
- 藤原ヒロシと曽我部恵一「Perfect」(2008年12月12日)※「Perfect!」収録
- 「星に願いを[ピノキオ] & 小さな世界(日本語ヴァージョン)[ニューヨーク・ワールドフェア]」(2009年2月27日)※「Disney Rocks!」収録
- 「荒城の月」(2009年3月4日)※「にほんのうた 第三集」収録
- 「分かってたまるか」(2009年3月25日)※セックス・ピストルズ・トリビュートアルバム「P・T・A!〜Pistols Tribute Anthem〜」収録
[編集] リミックス作品
- 少年ナイフ「オウムのポリネシア」(1997年1月22日)※「SUPER MIX」収録
- 浜崎あゆみ「Boys & Girs (Inskadisco mix) Remixed by THE GROUPE featuring Sokabe Keiichi」(2000年3月8日)※「ayu-mi-x II version JPN」収録
- くるり「GUILTY "studio rose painting"」(2002年)※未発表
- KAO「愛の唄(曽我部恵一 re-work)」(2006年06月07日)※「a jewel box」収録
- ホテルニュートーキョー「東京ワルツ(曽我部恵一 REWORK - featuring大黒スケッチ)」(2006年)※「ホテル ニュートーキョー/東京ワルツ Remixes」収録
- 曽我部恵一「DUB CITY」(2007年3月)※アルバム「LOVE CITY」のリミックス(未発表)
- 神さま「SEX REMIX<Remixed by DJ女性上位時代 a.k.a. 曽我部恵一>」(2009年5月)※「神さま登場」収録
[編集] 演奏参加作品
- ホフディラン「8/6」(1997年)
- 中村一義「歌」(1998年8月05日)
- カーネーション「なにかきみの大切なものくれるかい」(1999年2月10日)※「Parakeet & Ghost」収録
- デイジー「可憐な君」(2000年)
- northern bright「COME ON NOW」(2001年)
- CORNER「ビルの屋上で」(2003年8月20日)※「走るナマケモノ」収録
- 豊田道倫「うなぎデート」(2005年12月2日)※「東京の恋人」収録
[編集] 曲提供作品
- 鈴木祥子「午後の坂道で」(1997年3月1日)※作詞
- 桑田貴子「きみの窓から」(1997年8月06日)
- 桑田貴子「恋は風に乗って」(1997年8月06日)
- hal「もう青い鳥は飛ばない」(1998年3月21日)※クレジットは丸木戸定男
- ムーンライダーズ「恋人が眠ったあとに歌う唄」(1998年05月30日)※作詞
- hal「二十歳のころ」(1999年5月21日)※クレジットは丸木戸定男
- HEACO「夜の約束」 (1999年)
- Yoshihiko Inohara,Junichi Okada「恋のメロディ」(2000年8月09日)
- hal「オートバイ」(2000年10月04日)※クレジットは丸木戸定男
- キタキマユ「愛はメッセージ」(2001年12月05日)
- 中村雅俊「虹の少女」 (2002年9月20日)
- 中村雅俊「雨の日の恋人たち」(2002年9月20日)
- 小泉今日子「Japanese Beauty」(2003年4月23日)
- 小泉今日子「また逢いましょう」(2003年4月23日)
- THE COLLECTORS「ぼくは花」(2006年)
- Konoha Hoshino「江ノ島」(2007年)※カバー
- リクオ「恋人たちのロック」(2008年)※カバー
- 柚木隆一郎「FOOL JERK」(2008年)
- SHANTY-NOB feat. AMADORI「青春狂走曲」(2008年11月19日)※カバー、「LOVERS COVERS SWEET」収録
[編集] プロデュース作品(アルバム)
- N.G.THREE『the magic garden of sweet NG3 music』(1995年7月20日)
- イノトモ『星と花』(1999年12月16日)
- 松田マヨ『夏』(2000年8月23日)
- 関美彦『FIVE FASY PIECES』(2001年)
- 関美彦『SEX,LOVE&SEA』(2001年)
- ダブルオー・テレサ『トゥインクル』(2002年5月24日)
- 柳田久美子『絵になる歌』(2002年)
- ダブルオー・テレサ『ダブルオー・テレサ』(2003年10月22日)
- 関美彦『スピルバーグ』(2004年1月15日)
- 柳田久美子『リトル・バイ・リトル』(2005年7月25日)
- エレキコミック『エレベスト』(2005年10月26日)※「エレキコミックの本」(2005年9月16日:太田出版)付録DVDにはエレキコミックス(曽我部参加)のライヴ映像が収録されている。
- 鈴木慶一『ヘイト船長とラヴ航海士 〜鈴木慶一 Produced by 曽我部恵一〜』(2008年2月20日)
- 豊田道倫『ギター』(2009年4月17日)
- 神さま『神さま登場』(2009年5月18日)
[編集] プロデュース作品(楽曲)
- 栗原淳「つつじの蜜」(1997年)
- 栗原淳「黄色いバラ」(1997年2月5日)※「月の王」収録
- 栗原淳「待ちあわせ 」(1997年2月5日)※「月の王」収録
- 栗原淳「もう夏はいらない」(1997年2月5日)※「月の王」収録
- the trash can sinatras「snow」(1999年)※プロモーション用アナログ7inchiもあり。再発盤には曽我部も出演したライヴのDVDが付いている。
- 柳田久美子 「8月の虹」(2001年8月22日)※「8月の虹」(SINGLE)収録
- キタキマユ「あなただけI LOVE YOU」(2001年10月24日)※「ナカナイデ」(SINGLE)収録
- 関美彦「happiness is a sad song」(2003年)
- TOKIO「ブルドック」(2004年9月1日)※「TOKI10」収録
- TOKIO「100%…SOかもね!」(2004年9月1日)※「TOKI10」収録
- THE ROOKIE OUTSIDER「UFOミステリー」(2005年7月06日)※「新宿サンクチュアリ」収録
- Jackson vibe「LOVER'S ROCK」(2008年6月4日)※「VIBES」収録
[編集] 映像監督作品
- サニーデイ・サービス「魔法」(2000年7月26日)
- benzo「ECHOES」(2000年9月21日)
- 曽我部恵一「おとなになんかならないで」(2002年9月25日)*監督名は「アンジェラ・デリンスキー」
- 曽我部恵一「テレフォン・ラブ」(2002年11月13日)*監督名は「アンジェラ・デリンスキー」
- 曽我部恵一「鳥」(2002年9月25日)*監督名は「アンジェラ・デリンスキー」
- 曽我部恵一「White Tipi」(2003年5月21日)
- 曽我部恵一「LOVE-SICK」(2004年8月14日)
- 短編映画「無題」(2004年)*主演・曽我部恵一、吉満ひろゆき
- ドキュメンタリー「無政府主義的行動学」(2005年3月25日)*DVD「無政府主義的恋愛」特典映像
- 島津田四郎 feat.曽我部恵一「無題」(2006年8月)
[編集] 本
[編集] ライブツアー
[編集] 曽我部恵一
- ファースト・ライヴ・ツアー2002(2002年11月15日 - 12月11日、11本)
- バンドメンバーは、伊賀航(ベース)、北山ゆう子(ドラム)、高野勲(キーボード)、木暮晋也(ギター)。
- 世田谷ツアー(2002年12月18日 - 2003年1月24日、5本)※世田谷区内にあるライブハウスでのイベント出演。
- 曽我部恵一withダブルオー・テレサ 『keiichi sokabe LIVE TOUR2003』(2003年9月8日 - 10月15日、20本)※10/3京都・磔磔のみ、ソロでのアコースティックライブ。
- 曽我部恵一withダブルオー・テレサ 『ROCK'N'ROLL LOVE TOUR』(2004年5月1日 - 5月29日、8本)※新潟ではアフター・パーティもあり。
- タワーレコード・インストア・ツアー(2004年6月12日 - 7月25日、11本)※ソロでのアコースティックライブ。
- 曽我部恵一withダブルオー・テレサ『無政府主義的恋愛ツアー』(2004年11月4日 - 2005年1月15日、38本)※11/4新潟woody、11/27京都・磔磔公演はソロでのアコースティックライブ。
- アコースティック・ソルジャー・ツアー(2005年4月2日 - 9月17日、12本)
- 遠藤賢司 VS 曽我部恵一 弾き語りツアー『純音楽の友』(2005年7月2日 - 7月4日3本)
- 鈴木慶一『TOUR'08"Captain and Firdt Mates"』(2008年3月15日 - 4月11日、5本)
- ソロ・アコースティック・ツアー2008-2009(2008年12月14日 - 2009年1月23日、8本)
[編集] 曽我部恵一BAND
- 曽我部恵一BAND 九州ツアー with ART-SCHOOL(2005年10月20日 - 10月24日、4本)
- in春ツアー3000(2006年3月20日 - 4月23日、19本)
- 曽我部恵一BAND × フラワーカンパニーズ『ダブルダイナマイト・ツアー』(2006年6月21日 - 7月2日、5本)※青森ではアフター・パーティもあり。
- 曽我部恵一BAND TOUR2007 『そうだ、LOVE CITYへ行こう。』(2007年4月29日 - 6月6日、9本)※初日はオールナイト・イベント。
- CLUB SNOOZER & 曽我部恵一BAND『ジョイント・ツアー』(2007年6月22日 - 7月7日、5本)
- 曽我部恵一BAND summer tour08『センチメンタルな夏』(2007年8月6日 - 12日、4本)
- 曽我部恵一BAND TOUR2007-2008(2007年9月22日 - 2008年2月3日、22本)
- 曽我部恵一BAND TOUR2008『キラキラ!』2008年4月18日 - 7月6日、16本)
- ソカバン関東ツアー2008 カントー的。(2008年11月15日 - 11月30日、11本)
- ソカバンニューシングル「ほし」リリース記念!七福星ツアー☆(2009年2月6日 - 20日、8本)
- 曽我部恵一BAND TOUR2009 ハピネス!(2009年6月9日 - 8月30日、24本)
[編集] 曽我部恵一ランデヴーバンド
- ランデヴーコンサート2008(2008年1月22日 - 30日、5本)
[編集] CM
- キリンビール やわらか(2004年11月-)※土岐麻子とのデュエット・ヴァージョンもあり。
- トヨタ トヨペット(2005年)※楽曲はのちの「恋人たちのロック」
- サッポロビール ヱビス<ザ・ホップ> 『グリーンベンチ篇』(2007年4月)※ASA-CHANGと共演。
- ピジョン(2008年4月-)※曽我部のソロとオーケストラ・インストの2曲あり
- ケンタッキーフライドチキン 「スヌーピーボウル&プレートつきパック『走る女の子』」篇」(2008年11月27日 - )※ボーカルは娘の曽我部ハルコが担当。
- アットローン(2008年11月-)※インスト
- 日産セレナ「SERENA」(2009年5月-)※曽我部恵一BAND

