春の十七の瞬間 (映画)

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春の十七の瞬間
Семнадцать мгновений весны
監督 タチアナ・リオズノワ
脚本 ユリアン・セミョーノフ
タチアナ・リオズノワ
出演者 ヴャチェスラフ・チーホノフ
レオニード・ブロネヴォイ
オレグ・タバコフ
音楽 ミカエル・タリヴェルディエフ
撮影 ピョートル・カターエフ
公開 ソビエト連邦の旗 1973年8月11日
製作国 ソビエト連邦の旗 ソビエト連邦
言語 ロシア語
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春の十七の瞬間』(はるのじゅうななのとき、原語:Семнадцать мгновений весны)は、1973年のソ連映画。ユリアン・セミョーノフによる1970年の同名小説『春の十七の瞬間』の映画化作品。監督はタチアナ・リオズノワで、ヴャチェスラフ・チーホノフレオニード・ブロネヴォイが主演を務めた。

あらすじ[編集]

ベルリン、1945年早春。ソビエトの諜報部員スティルリッツは、ナチスの親衛隊連隊指揮官として敵陣ドイツ第三帝国に潜入していた。「ナチスの指導者の誰かが西側との接触をはかろうとしている。それを突き止めることが不可欠だ」とモスクワでの本部から暗号通信を受けたスティルリッツ。

キャスト[編集]

その他[編集]

関連項目[編集]

脚注[編集]

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