日産・デュアリス
| 日産・デュアリス J10型 |
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前期型20G FOUR
2007年5月-2009年9月 前期型リア
室内
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| 販売期間 | 2007年- |
| 乗車定員 | 5人 |
| ボディタイプ | 5ドアクロスオーバーSUV |
| エンジン | MR20DE型 2.0L 直4 HR16DE型 1.6L 直4 K9K型 1.5L 直4ディーゼル M9R型 2.0L 直4ディーゼル |
| 最高出力 | MR20DE型 101kW (137PS) /5,200rpm HR16DE型 84kW (114PS) /6,000rpm K9K型 78kW (106PS) /4,000rpm M9R型 110kW (150PS) /4,000rpm |
| 最大トルク | MR20DE型 200N·m (20.4kgf·m) /4,400rpm HR16DE型 156N·m (15.9kgf·m) /4,400rpm K9K型 240N·m (24.5kgf·m) /2,000rpm M9R型 320N·m (32.6kgf·m) /2,000rpm |
| 変速機 | CVT/6速AT/5速MT/6速MT |
| 駆動方式 | FF/4WD |
| サスペンション | 前: ストラット式 後: マルチリンク式 |
| 全長 | 4,315mm 4,330mm(欧州仕様後期) 4,525mm(+2前期) 4,541mm(+2後期) |
| 全幅 | 1,780mm |
| 全高 | 1,615mm 1,645mm(+2) |
| ホイールベース | 2,630mm 2,765mm(+2) |
| 車両重量 | 1,390-1,480kg |
| 別名 | キャシュカイ |
| プラットフォーム | Cプラットフォーム |
| -自動車のスペック表- | |
デュアリス (DUALIS) は、日産自動車から2007年5月に発売された小型クロスオーバーSUVである。なお、この項では欧州仕様車の「キャシュカイ」および、欧州で販売される派生車「キャシュカイ+2」についても述べる。
目次 |
[編集] 概要
デュアリスは日産の欧州戦略車種として位置付けられており、欧州市場をメインに販売が行われる。フォルクスワーゲン・ゴルフ、ルノー・メガーヌ、プジョー・307といったハッチバック車を対抗車として見据え、開発が行われた[1]。
2002年末に新型アルメーラの開発計画が始動したが、十分な利益が見込めなかったため[1]、同年12月13日に計画が一旦中止された。しかし欧州市場において日産の評価は四輪駆動車と小型車に集中しており、特にアルメーラの属するCセグメント車は生産の3分の1以上を占めていたため、新型アルメーラの開発の中止は欧州市場からの撤退にもつながりかねず、日産の商品開発者に大きな危機感をもたらした。そんな中新たな商品が模索され、2003年7月に提案された新商品が現在のデュアリスである[2]。そのため欧州においてはアルメーラの後継車とされているが、開発段階においてはまったく新しいジャンルの車として開発された[3]。
最初に、主たる市場となる欧州でキャシュカイ (QASHQAI) の名で発表された。北米、台湾、韓国ではプラットフォームを共有する同クラスのSUV、ローグが販売される。南アフリカ、中東諸国、シンガポール、中国、ニュージーランド、南米諸国では「キャシュカイ」の名称で、オーストラリアおよび日本では「デュアリス」の名称で販売される。車台を共有しているエクストレイルはオフロードやアウトドアアクティビティ、デュアリスは都市やパワードスーツをイメージした訴求方法を採り、棲み分けを図っている。
[編集] メカニズム
プラットフォームは、セントラや、エクストレイル、ルノーサムスン・QM5などで使用されている、Cプラットフォームが採用された。
エンジンは全て直列4気筒でガソリンが1.6L HR16DE型と2.0L MR20DE型、ディーゼルは1.5L K9K型と2.0L M9R型が設定された。ただし2.0L M9R型は欧州向け2012年モデルからは姿を消し、代わって1.6L R9M型がラインナップに加わっている[4]。トランスミッションは、5速MT、6速MT、6速AT、CVTが用意されているが、国内ではMR20DE型+CVTの組み合わせのみが用意される。
駆動方式はFFまたは4WDで、4WDはエクストレイル(初代T30型)と同じオールモード4X4を採用する。
フロントストラット式、リアマルチリンク式のサスペンションには、日本車としては初めて[5]、減衰力特性に優れたザックス社製ハイスピードコントロールショックアブソーバーが組み合わされている。
走行性能の評価は高く、開発者自身もフォルクスワーゲン・トゥアレグに負けない足に仕上がったと語っている[2]。
[編集] デザイン
[編集] エクステリア
デザインは英国の日産デザインヨーロッパ (NDE) および日産テクニカルセンターヨーロッパ (NTCE) が手がけている。生産は英国日産自動車製造会社 (NMUK) のサンダーランド工場で行われているが、現在では日本向け車両に関しては日本の日産自動車九州で、中国向けは中国の東風日産で現地生産されている。
CFD (Computatinal Fluid Dynamics) 解析を日産車としては初めて、クレイモデルが出来上がる前の段階で導入したことで、Cd値をSUVとしてはトップレベルとなる0.35とした[6]。また、カーウイングスナビゲーションシステムとセットオプションのオプションのサイドブラインドモニター装着により、サイドアンダーミラーが装着されなくなる。
なお、当初はフロントグリルに日産のSUVに共通する、縦に2本ラインの入ったものが採用されていたが、2009年9月の一部改良によりフロントグリルにはキャシュカイ+2(後述)と共通デザインのものに変更。2010年8月のマイナーチェンジでセンターにV字のメッキを配列した日産SUVの共通デザインに再度変更された。
一方で海外仕様車(除く中国生産車)に関しては、キャシュカイ、キャシュカイ+2共に2010年3月にマイナーチェンジを受け、フロントバンパー・グリル、ヘッドライト、エンジンフードのデザインを一新してフロント部分のデザインを大幅に変更し、同時にテールランプのデザインについても一部変更されている[7]。
[編集] インテリア
リアの居住スペースは同社のSUVであるエクストレイルよりは若干劣るものの[8]、室内長、後席スペース、ヘッドクリアランスはホンダ・CR-Vやトヨタ・RAV4と同等とした[9]。
また、一部グレードには標準装備される大型のガラスルーフは2007年4月現在でSUVとしては最大、量産車としても3番目に大きい開口部面積を誇る[8]。
[編集] 販売
販売は好調で、2007年1月の販売開始から3か月で年間販売計画台数の3分の2である6万台の受注があり[8]、英国サンダーランド工場においては2007年6月と2008年1月に2回の増産を行っている。また、イギリス日産では2007年のトップセラーカーとなっている[1]。
また、プラットフォームを共有するSUVのエクストレイルは4WD車が販売の中心であるのに対し、デュアリスはFF車を販売の主力としており、実際欧州市場での販売の約70%はFF車である[10]。また、対抗車種をハッチバック車としているが、実際欧州においてはフォルクスワーゲン・ゴルフなどのハッチバックからの乗り換えが多い[2]。
[編集] 日本での販売
発売当初は日本仕様車も英国からの輸入販売(PDIは日産九州工場で行なった)であったが、ポンドならびにユーロ高の影響と欧州市場の好調によるサンダーランド工場における生産稼動率の向上に伴う日本国内への納入が遅れることを避ける(=日本国内における早期納車を実現させる)という2つの理由で国内販売分に関しては2007年12月から日産九州工場(2011年10月以降は日産自動車九州)での生産に移管されている(同工場でのエクストレイルやローグの生産に伴う生産稼働率の向上させる目的でもある)。
エンジンは、中・低回転域のトルクを重視したMR20DEガソリンエンジンのみで、トランスミッションはエクストロニックCVT(6速マニュアルモード付き)で、2WDと4WDが設定される。グレードは「20G」、「20S」の2種類が用意され、20Gには標準でガラスルーフが装着される。なお、「20S」には16インチホイールカバーが、「20G」には17インチアルミホイールが装着される。
また、2008年9月からはオーテックジャパン扱いの特装車であり、同時にカスタマイズカーの新シリーズとなる「クロスライダー (Cross Rider) 」が販売されている。「20S」および「20S FOUR」をベースに専用デザインのエクステリア(フロントグリル、17インチアルミホイール、前後バンパー、FUJITSUBO製センター出しマフラーなど)ならびにインテリア(アルカンターラ/トリコットシートなど)を装備している。2010年8月のマイナーチェンジでベース車の仕様変更に加え、足まわりを専用18インチアルミロードホイールと専用タイヤ(215/55R18)に変更し、フルオートエアコンやキセノンヘッドランプを全車標準装備し機能面も向上された。
[編集] 特別仕様車
アーバンフレア
2008年5月に発売。同年11月末までの期間限定車。ベース車は「20G」および「20G FOUR」。ブラック・カカオの2トーン内装色にオレンジ・ブラウンの2トーンシートカラーが設定された。
アーバンブラウンレザー
2008年12月に発売。欧州仕様車に設定されるブラウンの本革シートおよび本革調ドア・アームレストを装備し、内装色はブラック・カカオの2トーンが設定された。また、前席ヒーター付シート、運転席ランバーサポートなどが採用された。
アーバンブラックレザー
2010年1月に日本で発売。ベース車は「20G」および「20G FOUR」。欧州仕様車に設定されるブラックの本革シートおよび本革調ドア・アームレストを装備し、加えて欧州仕様車のキャシュカイおよびキャシュカイ+2に2009年より用意されるグレード「n-テック」にも装備される18インチアルミホイールを装備しているほか、運転席・助手席ヒーター付シート、運転席ランバーサポート、助手席シートアンダートレイ、VDCを標準装備し、快適性や安全性を高めている。
アーバンブラックレザーII
2011年6月に日本で発売。ベース車は「20G」及び「20G FOUR」。前述の「アーバンブラックレザー」の第2弾となるモデルで、特別装備内容は「アーバンブラックレザー」と同様だが、ボディカラーは特別設定色のブリリアントホワイトパール3コートパール、ブリリアントシルバーメタリック、スーパーブラックの3色とラインナップが一新されている。
[編集] キャシュカイ+2
欧州で販売されるキャシュカイの派生車として2+3+2の3列シート7人乗りモデル、キャシュカイ+2(QASHQAI +2、キャシュカイ・プラスツー)がある。
同車は2008年1月から英国日産自動車製造会社で製造が開始され、同年10月から欧州での販売が開始された。ベースのキャシュカイに比べ、ホイールベースが135mm、全長が211mm延長され、全高は38mm高められている。また、フロントグリルはキャシュカイとは別意匠のものが採用されている。
2010年3月に行われるマイナーチェンジではエクステリアデザインが大幅に変更されるが、それによりフロントデザインはキャシュカイと共通となる[7]。
[編集] 年表
- 2004年3月2日
- ジュネーブモーターショーに「キャシュカイ」コンセプトモデルを出展。
- 2006年9月6日
- 「キャシュカイ」市販モデルが発表。
- 2006年9月28日
- モンディアル・ド・ロトモビル(パリサロン)に出展。
- 2006年12月5日
- サンダーランド工場で生産開始。
- 2006年12月12日
- 神奈川県厚木市の新デザインセンターの公開にあわせて「デュアリス」を日本初公開。
- 2007年3月
- 欧州で販売開始。
- 2007年5月23日
- 日本で販売開始。目標月間販売台数は2000台と発表されている。
- 2007年6月
- 販売好調のため、英国日産サンダーランド工場に240万ポンドの追加投資が行われ[11]、生産台数を20%増強[12]。
- 2007年11月
- 同月最終週に欧州市場での販売累計台数が10万台を突破[12]。
- 2007年12月
- 日本市場向け車両の生産を九州工場に移管[13]。
- 2008年1月
- 英国日産自動車製造会社が年間20万台の生産能力増強を発表[13]。
- 同月、キャシュカイ+2の生産を開始。
- 2008年3月12日
- 中国にて発売開始(中国語表記は逍客)。生産は合弁企業である東風汽車有限公司が行っている。
- 2008年5月28日
- 特別仕様車「アーバンフレア」が発売。
- 2008年9月29日
- カスタマイズカー「クロスライダー」が日本国内で発売。
- 2008年10月
- 欧州で「キャシュカイ+2」が発売。
- 2008年12月22日
- 特別仕様車「アーバンブラウンレザー」が発売。
- 同日、仕様向上(SRSカーテンエアバッグ、運転席・助手席SRSサイドエアバッグなどを標準装備化)。
- 2009年5月
- 英国で「n-テック」が発売。
- 2009年9月8日
- 一部改良。フロントグリルデザインを変更し、サイドクロームメッキモールとフロントフォグランプを標準装備。また、「20G FOUR」が「平成22年度燃費基準+25%」を達成した為、環境対応車普及促進税制に適合(ただし、オプションのスタイリッシュガラスルーフレスを選択した場合、「平成22年度燃費基準+5%」達成となる為、適合外)。
- 2010年1月7日
- 特別仕様車「アーバンブラックレザー」が発売。
- 2010年3月
- 海外仕様車(除く中国生産車)がマイナーチェンジ[7]。
- 2010年8月27日
- マイナーチェンジ。フロントグリルデザインを変更し、ボディカラーを全色入替。メーターを大径メーターに変更し新たに瞬間燃費・渡航可能距離・メンテナンス情報などを表示する「車両情報ディスプレイ」を新設。スムーズ発進アシスト機能やECOモード機能などのエコドライブ支援機能を装備。また、2WD車はエンジンやエクストロニックCVTの制御変更を行い、燃費向上。「平成22年度燃費基準+15%」を達成し、環境対応車普及促進税制に適合。また、「20S FOUR」を廃止し、3グレードに整理。
- 2011年6月21日
- 特別仕様車「アーバンブラックレザーII」が発売。
- 2011年10月
- 欧州仕様車から2.0Lディーゼル搭載車がカタログから落とされ、代わって1.6Lディーゼル車が設定された[4]。
[編集] 車名の由来
「DUALIS」はラテン語で「2元の - 」あるいは「2つの性質をもつ」という意味。また、英語の「DUAL」からの造語で、乗る人にONとOFFのデュアルライフでの充実を提供したいという意味も込められている。
ちなみに欧州仕様である「QASHQAI(キャシュカイ)」はイランの遊牧民「Qashqai(ガシュガーイー)族」から来ている。語感としては、羊の群れを連れて山岳地帯をどこまでも移動する力強さをイメージしている。なお、中国仕様車に用いられる漢字表記の「逍客」についても「遊牧民」を意味する[13]。
[編集] 出典
- ^ a b c 商品紹介「キャシュカイ/デュアリス」 インサイドNISSAN
- ^ a b c デュアリスのすべて 開発ストーリー
- ^ デュアリスのすべて デザイン・インタビュー
- ^ a b “Nissan Replaces 150HP 2.0L Diesel with New 130HP 1.6L Diesel in Qashqai”. Carscoop (2011年9月2日). 2011年11月6日閲覧。
- ^ 【日産デュアリス試乗記】走りの楽しい日産車が帰ってきた? 達人国沢がデュアリスをホンネで語る!! CORISM
- ^ 新車試乗記 第468回 日産 デュアリス 20G MOTOR DAYS
- ^ a b c Nissan Qashqai Updated For 2010 Nissan Europe News Bureau
- ^ a b c デュアリスのすべて メカニズム詳密解説
- ^ デュアリスのすべて ライバル車・ドライビングインプレッション
- ^ デュアリスのすべて ドライビング・インプレッション
- ^ 日産自動車、デュアリス/キャシュカイの生産を拡大 NISSAN PRESS ROOM
- ^ a b 日産 キャシュカイ/デュアリス、欧州での販売累計が10万台を突破 Response.
- ^ a b c 日産自動車、中国でクロスオーバー「キャシュカイ」を発売 NISSAN PRESS ROOM
[編集] 参考文献
- モーターファン別冊 ニューモデル速報 第389弾『デュアリスのすべて』三栄書房、2007年7月 ISBN 978-4-7796-0241-2
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
- 日産:デュアリス スポーツ&スペシャリティ/SUV Webカタログ ホーム
- 日産・キャシュカイ(英語)
- 日産・キャシュカイ+2(英語)
- Webカタログバックナンバー デュアリス(J10・前期型)
- デュアリス CM情報
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| <- 1980年-1999年
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| 種類 | 2000年代 | 2010年代 | |||||||||||
| 0 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 0 | 1 | 2 | |
| 軽乗用車 | ハイパーミニ | ピノ | |||||||||||
| オッティ | オッティ | ||||||||||||
| モコ | モコ | モコ | |||||||||||
| ルークス | |||||||||||||
| キックス | |||||||||||||
| クリッパーリオ | |||||||||||||
| コンパクト | マーチ | マーチ | マーチ | ||||||||||
| キューブ | キューブ | キューブ | |||||||||||
| マーチBOX | ノート | ||||||||||||
| ルキノ/パルサー | ティーダ | ||||||||||||
| ティーノ | リーフ | ||||||||||||
| セダン | サニー | ティーダラティオ | |||||||||||
| パルサー | ブルーバードシルフィ | ブルーバードシルフィ | |||||||||||
| プレセア | |||||||||||||
| プリメーラ | プリメーラ | ||||||||||||
| ブルーバード | |||||||||||||
| セドリックセダン | |||||||||||||
| ローレル | ティアナ | ティアナ | |||||||||||
| セフィーロ | |||||||||||||
| スカイライン | スカイライン | スカイライン | |||||||||||
| セドリック/グロリア | フーガ | フーガ | |||||||||||
| シーマ | シーマ | ||||||||||||
| プレジデント | プレジデント | ||||||||||||
| ワゴン | ウイングロード | ウイングロード | |||||||||||
| プリメーラワゴン | プリメーラワゴン | ||||||||||||
| アベニール | |||||||||||||
| セフィーロワゴン | |||||||||||||
| ステージア | ステージア | ||||||||||||
| クーペ オープン |
マイクラC+C | ||||||||||||
| シルビア | |||||||||||||
| スカイラインクーペ | スカイラインクーペ | スカイラインクーペ | |||||||||||
| フェアレディZ | フェアレディZ | フェアレディZ | |||||||||||
| スカイラインGT-R | GT-R | ||||||||||||
| SUV | ラシーン | ジューク | |||||||||||
| デュアリス | |||||||||||||
| エクストレイル | エクストレイル | ||||||||||||
| ルネッサ | スカイラインクロスオーバー | ||||||||||||
| ダットサンピックアップ | |||||||||||||
| テラノ | ムラーノ | ムラーノ | |||||||||||
| サファリ | |||||||||||||
| ミニバン | キューブキュービック | NV200バネット | |||||||||||
| リバティ | ラフェスタ | ||||||||||||
| セレナ | セレナ | セレナ | |||||||||||
| プレサージュ/バサラ | プレサージュ | ||||||||||||
| エルグランド | エルグランド | エルグランド | |||||||||||
| 商用車 | NV100クリッパー(クリッパーバン) | ||||||||||||
| NT100クリッパー(クリッパートラック) | |||||||||||||
| ADバン | AD | ||||||||||||
| エキスパート | ADエキスパート | ||||||||||||
| バネットバン | NV200バネット | ||||||||||||
| バネットトラック | |||||||||||||
| キャラバン | キャラバン | ||||||||||||
| ダットサントラック | |||||||||||||
| アトラス10 | アトラスF24 | ||||||||||||
| アトラス20/30 | アトラスH43 | ||||||||||||
| クルー | |||||||||||||
| セドリック営業車 | |||||||||||||
| シビリアン | |||||||||||||
| パラメディック | |||||||||||||