日本文化チャンネル桜

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株式会社日本文化チャンネル桜
Japanese Culture Channel Sakura
種類 株式会社
市場情報 非上場
略称 チャンネル桜
本社所在地 日本の旗 日本
150-0002
東京都渋谷区渋谷一丁目1-16
北緯35度39分40.6秒 東経139度42分25.1秒 / 北緯35.661278度 東経139.706972度 / 35.661278; 139.706972
設立 2004年平成16年)4月6日
業種 情報・通信業
事業内容 テレビ番組制作
動画配信サイトの運営
代表者 水島総(代表取締役社長)
資本金 1億円
決算期 3月
主要株主 株式会社ワールド・インタラクティブ・ネットワーク・システムズ・ジャパン(100%)
外部リンク http://www.ch-sakura.jp/
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日本文化チャンネル桜
草莽崛起・敬天愛人
基本情報
略称(愛称) チャンネル桜
運営(番組供給)事業者 株式会社日本文化チャンネル桜
放送(配信)開始 2004年8月15日
放送(配信)終了 2007年3月31日
放送内容 報道オピニオン番組、日本の伝統文化・芸能番組など
視聴料金 月額880円(税込)
スカパー!プレミアムサービス(標準画質)
放送事業者 株式会社日本文化チャンネル桜
チャンネル番号 Ch.767
放送開始 2004年8月15日
放送終了 2007年3月31日
その他(再送信・配信)
その他 動画配信サイトSo-TV
公式サイト
スカイアイ/日本文化チャンネル桜
草莽崛起・敬天愛人
基本情報
運営(番組供給)事業者 株式会社日本文化チャンネル桜
放送(配信)開始 2009年6月1日
放送(配信)終了 2009年8月31日
放送内容 主にオピニオン番組(7月31日までは自社制作の番組のほか、他社製作のショッピング番組など)
視聴料金 無料
スカパー!プレミアムサービス(標準画質)
放送事業者 株式会社日本文化チャンネル桜
チャンネル番号 Ch.219
放送開始 2009年6月1日
放送終了 2009年8月31日
その他(再送信・配信)
その他 動画配信サイト「So-TV」(自社制作の番組のみ)
公式サイト
特記事項:
当初は「アースチャンネル/日本文化チャンネル桜」という仮称で発表されていた[1]

日本文化チャンネル桜(にっぽんぶんかチャンネルさくら)は、日本テレビ番組制作動画配信サイト運営会社及びセレクトショッピング内で放送中の番組群の総称。元衛星役務利用放送事業者及び同社がかつてスカパー!において放送を行っていた専門チャンネルの名称。略称・通称はチャンネル桜

概要[編集]

保守系とされるテレビ番組制作プロダクション。“日本の伝統文化の復興と保持を目指し日本人本来の「心」を取り戻す”ために設立された、と称する。スローガン(社是)は、草莽崛起(そうもうくっき)と敬天愛人(けいてんあいじん)。放送内容はかつては社名・チャンネル名の示すとおり落語詩吟講談浪曲民謡など日本の文化伝統芸能に関する番組もあったが、2014年現在は報道オピニオン討論番組[注 1]が中心となっている。

スカパー!ではセレクトショッピングの放送枠内で月曜日から土曜日まで午後8時から1日最長3時間の放送を無料で行っている。放送の開始時には日章旗が掲揚されている映像を背景に、国歌君が代を流している。2009年からYouTubeニコニコ動画に公式チャンネルを開設し、セレクトショッピング・So-TVで視聴できる番組を一部無料で配信[注 2]。また、「台湾チャンネル 日台交流頻道」など、インターネットでのみ視聴できる番組も制作している。2013年8月13日には「チャンネル桜沖縄支局」を設立し、沖縄の政治や政治運動等を取り上げ、ニコニコ生放送から生放送およびYouTube、ニコニコ動画でアーカイブ放送されている。

他言語メディアによる位置付け[編集]

日本の英字紙や国外のメディアにおいては、水島総が監督を務める南京大虐殺否定論を扱った映画『南京の真実』を取り上げると共に、「Rightwing(右翼・右派)」の放送局と位置づけられている。

政治的スタンス[編集]

肯定する傾向のある対象[編集]

思想[編集]

保守的とみなしたシンポジウムや講演会、市民運動を多く取り上げており、代表取締役社長の水島総幹事長を務める頑張れ日本!全国行動委員会の活動を取り上げる事も多い。また、討論番組『日本よ、今...「闘論!倒論!討論!」』では、保守思想について議論する事も多い[6][7]
皇室が日本国で最も大切な存在であるとして、天皇・皇室を敬う傾向が強く、男系の皇統を守らなければならないと主張、宮家側室の復活も主張[8]。また、キャスターの高清水有子のコラム「今週の御皇室」では、毎週皇室関連のニュースを報じている。国会の招集時や外国への訪問・帰国に際しての「お出迎え・お見送り」を放送[9]
内閣総理大臣及び全閣僚靖国神社公式参拝を肯定および促進している[要出典]。また、毎年終戦記念日の8月15日に靖国神社でのレポートを行い[10]、「海行かば」­を流しながら「英霊に感謝し、靖國神社を敬う国民行進」を行っている[11]。また、2007年中国人映画監督である李纓が制作した映画「靖国 YASUKUNI」に多数問題点がある事を指摘。キャスターの大高未貴が出演者の刈谷直治に取材し、「出演依頼の際に受けた説明と実際の扱い方が全く違う」など制作・編集上の問題点を批判的に報道した[12][13]
大東亜戦争での日本の立場や大義を正当なものとし、敗戦以後の自虐史観を否定する傾向がある[14]。また、神風特別攻撃隊を敬う主張も多い[15]
台湾の国家としての独立を支持している[16]2013年10月10日には、台湾専門番組「台湾チャンネル 日台交流頻道」を開始し、日台関係における歴史や文化、更なる友好関係の発展を目指す内容のものとなっている[17]

国防[編集]

開局時から、自衛隊に対する国民の理解を広げ深める事を目的とする自衛隊専門の報道番組「防人の道 今日の自衛隊」を放送。震災復興時の自衛隊と国民とのエピソードなどを紹介している[18]。また、自衛隊を否定・侮辱する傾向のある団体に対して批判する傾向もある[19]。2012年9月27日には、東日本大震災に際し災害派遣等の活動に従事している自衛隊へチャンネル桜が行ってきた支援活動に対し、チャンネル桜宛に森本敏防衛大臣(当時)から感謝状が贈られた[20]
  • 自主防衛
敗戦以後の日米安保に頼る日本の国防の姿勢を否定しており、憲法改正・核武装・防衛費予算の増強・諜報活動などを推進している。
核武装する事によって国家としての軍事的自立となり国際的な発言権を持つ、または核武装しない限り核保有国の脅威に脅かされ続けるという観点から推進する傾向が強い[21]
憲法改正・自主憲法制定憲法無効論大日本帝国憲法への回帰論・十七条憲法への回帰論などが論じられ、いずれも現行の日本国憲法を否定する傾向が強い[22]。また、集団的自衛権行使の容認は当然のものとしている。
自主防衛が確立されていない現状の安全保障上の観点から在日米軍は必要としており、米軍の即時撤退を主張する団体等を批判する傾向がある。

内政[編集]

原発の稼働を推進および容認する傾向があるが、「桜プロジェクト」のキャスターの前田有一などによる原発に反対的な主張もある[23]。原発の稼働推進の理由としては主に代替エネルギーが無く、日本経済にとって大きな負担がある為としている[24]
経済政策では、アベノミクス第二の矢に象徴される公共投資財政出動を促進するケインズ経済学を推進する傾向がある。第2次安倍内閣での重要政策として藤井聡案の国土強靭化政策を取り上げ、その重要性や正当性を頻繁に紹介している[25]

人物[編集]

第90代第96代内閣総理大臣の安倍晋三を基本的に支持するスタンスを取っており[26]、安倍晋三自身もかつて数回出演し、マスメディア問題や皇位継承問題について論じた[27]

否定する傾向のある対象[編集]

思想[編集]

左翼的とみなした政党・団体・思想や、反日的・売国的とみなした勢力を批判の対象としている[28]。一方で、左翼的な人物や団体との対話や議論も積極的であり、2004年8月21日日本共産党志位和夫委員長ら共産党議員が出演、進歩主義を標榜する雑誌『週刊金曜日』の北村肇編集長が出演[29]塩見孝也・谷口末廣・PANTA・三上治・レイシストをしばき隊のメンバーなどが番組に出演し議論を交わした[30][31]日本共産党社民党等の議員の出演を大歓迎しているとするが、依頼しても出演を断られていると述べた[32]
「女性の権利」についての行き過ぎた主張や、画一的な男女平等の主張がされているとして、フェミニストやジェンダーフリー論を批判する傾向が強い。出産や育児をする女性と、出産のできない男性とを完全平等の方向に仕向けるのはおかしいと主張。また、選択的夫婦別姓についても、夫婦間だけでなく必然的に「親子別姓」をもたらし、家族解体を招く事となると主張[33]
女系天皇即位を可能にする皇室典範改定案及び女性宮家創設に水島聡・新田均小堀桂一郎らは強く反対。しかし、キャスターを務めていた高森明勅が女系天皇容認論を展開した為にチャンネル桜内でも激しい論争となった[34]。結果として高森は自らキャスター降板を決め、小林よしのりらと共に女系天皇容認論を以降も継続して主張する事となった[35]
ヘイトスピーチが、社会的批判を招き結果的に反日謀略側を利することになるとして否定的であり、過激な表現を用いる在日特権を許さない市民の会等の活動方針を批判する傾向がある[36]

マスメディア[編集]

テレビ局ではNHK[37][38][39][40]テレビ朝日[41]TBS[42]といった在京民放キー局などの地上波テレビ[43]、新聞では朝日新聞毎日新聞中日新聞北海道新聞日経新聞沖縄タイムス琉球新報など[44][45][46][47][48][49][50]を「反日思考外国人TVマスメディア」であるとし、それらが「封殺」していると見なした情報や議論を取り上げている[51][52]

NHKの番組『NHKスペシャル シリーズ 「JAPANデビュー」』を捏造番組として頻繁に非難し、現地調査や問題点の議論、抗議活動した後、1万人の訴訟委任状を以て東京地方裁判所にて提訴した[注 3]。また、NHKの基本的な報道姿勢や体質についてもしばしば批判している。またNHK職員の高賃金体制(平均年収が1700万円を超える)[53]に対しても批判を展開している。
新聞社の中では特に朝日新聞を批判しており、いわゆる従軍慰安婦問題の強制性を指摘した吉田証言福島第一原子力発電所事故に関する吉田調書を巡る疑惑を朝日新聞が誤報と認め謝罪した以後更に糾弾運動を強め、朝日新聞のねつ造歪曲報道を徹底的に糺すとして、「朝日新聞を糺す国民会議」の結成を呼びかける運動を開始した[54]

政策[編集]

小泉内閣時の構造改革路線や郵政民営化には否定的であり、TPPについては主に反対的な立場からの議論がされた。また、アベノミクスの第3の矢・民間投資を喚起する成長戦略に象徴される新自由主義的政策については概ね批判的である[55]
人権侵害救済・人権擁護という名の下に相手方の人権を侵害し、更には相手方の表現の自由を抹殺してしまうとして、反対している。また、憲法学の観点からも、自由な言論を抹殺する様な法律は許されないとしている[56]
民主党が推進した外国人地方参政権は日本解体法案だとして、阻止しなければならないとしている。

新宗教[編集]

公明党とその支持母体である創価学会[57]について、公明党の中国問題や尖閣諸島問題への対応姿勢・外国人地方参政権賛成や人権擁護法案賛成の姿勢などを取り上げ批判的な報道が繰り返し行われた[58][59][60][61]
統一教会および統一教会から政治的影響力を受けている自民党民主党の党内勢力、加えて同教会やパチンコ業界が北朝鮮を経済的に支援している事について批判的な報道が度々行われている[62][63][64]
幸福の科学を支持母体とする幸福実現党の新憲法草案を高森明勅が批判的に論評[65]した後、幸福実現党から抗議を受け、討論番組『日本よ、今...「闘論!倒論!討論!」』に幸福実現党の党員が出演しての討論が行われたが、高森らによる批判的な見解が大きく変わる事は無かった[66]。また、同党の政治活動についての批判的な論評も行われた[67]
北海道におけるアレフの急速な勢力拡大について、割れ窓理論檀家制度・統一教会・立正佼成会・北海道における社民党の強さなどに触れつつ批判的な立場から論評が行われた[64]

[編集]

日本の敗戦以降のアメリカのGHQによる日本占領政策東京裁判を一貫して非難している。また、戦時中のアメリカによる広島・長崎への原爆投下東京大空襲などでの非道さなども多く論じられる。日本の戦後の復興以降も日本はアメリカによる外圧に屈し続けており、主権回復後も日本はアメリカの保護領であり自主独立国家ではないとする主張も多い[68]
中国共産党の政策や体質に批判的な評論家等が出演し、頻繁に議題となっている[69]。歴史認識問題では、南京大虐殺論争を積極的に扱い、番組では上海社会科学院研究員の程兆奇と南京師範大学の張連紅教授へのインタビューを放送、南京大虐殺紀念館へ訪問した模様を放送した[要出典]。また、チベット人[70]ウイグル人[71]、モンゴル人等のアジア圏の政治運動家等も出演し、中国による人権侵害や弾圧についての主張を論じている。
北朝鮮韓国のいずれも常に批判の対象におかれ、反日的な政策や現象を批判的に論じる。拉致問題専門番組「拉致問題アワー」を放送するなど、北朝鮮による拉致被害者[注 4]全員の帰国[注 5]を求める主張をしている[72]。継続的に北朝鮮に抗議すると共に、長期化させてしまっている日本政府の拉致問題への対応を批判する事も多い。韓国が主張するいわゆる従軍慰安婦問題については、根拠の無いデマとしている。また、米連邦議会下院における「従軍慰安婦問題の対日謝罪要求決議」へ全面撤回を要求する抗議運動も行った。また、竹島を巡る領土問題についても韓国による侵略であるとして返還を求めている。

放送形態の変遷[編集]

期間 放送局 局番 放送時間 視聴料金 インターネット配信 備考
2004年8月15日2007年3月31日 日本文化チャンネル桜 767 24時間 月額880円(税込) オンデマンド放送 一部のCATVでも放送。
2007年4月1日2008年9月30日 ハッピー241 241 20時から3時間 無料放送 オンデマンド放送→So-TV
2008年10月1日〜2008年10月31日 - - - - So-TV スカパー!での放送は無し
2008年11月1日2009年5月31日 ベターライフチャンネル 216 月〜土
20時から最長3時間30分
無料放送 So-TV・YouTube
2009年6月1日〜2009年8月31日 スカイアイ/日本文化チャンネル桜 219 20時から4時間 無料放送 So-TV・YouTube [注 6]
2009年9月1日2014年5月31日 セレクトショッピング 217 月〜土
20時から最長3時間
無料放送 So-TV・YouTube・ニコニコ動画
2014年6月1日〜 セレクトショッピング 528 月〜土
20時から最長3時間
無料放送 So-TV・YouTube・ニコニコ動画 セレクトショッピングのデジタル放送化に伴い、局番が変更。

主な番組[編集]

現在放送中の番組[編集]

  • 桜プロジェクト(月曜日〜木曜日)
2004年8月の開局から2008年3月28日まで「報道ワイド日本」という番組名で続いていたが、2008年4月に「桜プロジェクト」と改称。
  • 新聞記事解説
  • 政治運動・シンポジウム等のVTR特集
  • ゲストを招いて著書や出来事・活動等についてインタビュー
  • コラム
  • 報道ワイド日本 Weekend(金曜日)
    • 新聞記事解説
    • コラム
    • クライン孝子の「言いたい放談」
ドイツ在住のクライン孝子と水島総が日本の問題や世界情勢をドイツ・ヨーロッパの事情等と絡めながらビデオ通話で対話するコーナー。
出演者 大高未貴前田有一井尻千男 三輪和雄佐波優子 ※・浅野久美 水島総・高清水有子 ※・鈴木邦子
放送時間 20:00 - 21:30 20:00 - 21:30 20:00 - 21:00 20:00 - 21:30 20:00 - 21:00[注 7]
※水曜日・金曜日は西村幸祐富岡幸一郎小山和伸関岡英之三橋貴明上念司・上島嘉郎のいずれかが交代出演
コラム
コラムニスト タイトル
大高未貴 魔都見聞録
前田有一 超映画批評
井尻千男 快刀乱麻
三輪和雄 断舌一歩手前
佐波優子 撫子日和
高清水有子 今週の御皇室
鈴木邦子 感々学々
水島総 直言極言
西村幸祐 ニュースの読み方
富岡幸一郎 ズバリ文化批評
小山和伸 早い話が...
関岡英之 眼前百事
三橋貴明 明るい経済教室
上念司 メディアの嘘を見抜け
上島嘉郎 遠くの声を探して
過去のキャスター
名前 期間 コラム
高森明勅 2004年8月〜2010年3月31日 高森アイズ
芳賀優子 2004年8月〜2011年12月21日 大変、勉強になりました
桜林美佐 2004年8月〜2008年9月23日 時間旅行記
増田のどか 2004年8月〜2007年12月5日 -
和田あい 2005年9月21日〜2006年2月8日 -
児玉千洋 2006年2月15日〜2008年7月26日 日本のエコ力
藤井厳喜 2006年4月7日〜2010年8月13日 厳喜の元気!
厳喜に訊け!
城内実 2006年4月21日〜2008年8月30日 とことん信念
山際澄夫 2006年4月28日〜2010年3月26日 そしてわが歌
伊藤哲夫 2007年7月11日〜2007年11月7日 明日への選択
青木直人 2008年4月15日〜2008年7月8日 仁義なき大放談
児玉麻衣比 2008年10月21日〜2009年10月6日 -
saya 2010年11月1日〜2011年5月30日 音楽流星群
倉山満 2012年11月16日〜2013年9月20日[注 8] 倉山満の砦


  • 防人の道 今日の自衛隊
主に自衛隊・国防関連のニュースを紹介。新聞記事解説やVTR特集に加え、ゲストを招いて著書や出来事・活動等についてインタビュー。
月曜日号から木曜日号まで週に計4回分あるが、セレクトショッピングでは月曜日号〜水曜日号を1日遅れで火曜日〜木曜日に放送。国防・防人チャンネルでは全編放送。2014年9月19日の高沢一基(金曜日号キャスター)の番組の卒業[73]に伴い、9月26日の放送を以って金曜日号は終了し、10月より週4回の放送となった[74]
月曜日号 火曜日号 水曜日号 木曜日号
メインキャスター 井上和彦 葛城奈海 濱口和久 井上和彦
放送時間 火曜日 21:30 - 22:00 水曜日 21:30 - 22:00 木曜日 22:00 - 22:30 インターネット配信のみ
アシスタント
名前 期間
林眞佑子 2004年8月〜2009年2月10日
2010年10月4日〜2011年7月4日
2012年4月30日〜
加藤夏未 2005年2月15日〜2013年1月16日
2014年5月7日〜
白川比咲子 2008年4月8日〜
色希 2013年1月21日〜
片桐のり子 2005年2月14日〜2010年10月11日
2013年1月23日〜2013年8月27日
落合ゆう子 2006年7月7日〜2010年8月5日
2013年3月28日〜2013年9月5日
過去のキャスター
名前 期間
潮匡人 2004年8月〜2006年12月5日
佐藤政博 2004年8月〜2007年8月16日
2008年9月19日・9月26日
桜林美佐 2004年8月〜2008年9月26日
吉永光里 2004年8月〜2004年12月23日
倉形桃代 2004年8月〜2005年2月7日
谷口悠子 2004年8月〜2004年10月22日
西堀麻理子 2004年8月〜2005年2月1日
岩崎沙織 2005年1月14日〜2007年2月6日
内田麻紀 2005年2月8日〜2007年2月13日
早瀬史麻 2005年2月21日〜2006年10月23日
中山律子 2006年4月7日〜2006年6月30日
大高未貴 2006年9月22日〜2007年1月26日
伊良部明美 2007年2月20日〜2007年12月11日
佐野綾香 2007年2月27日〜2009年3月24日
宮本佳世子 2007年7月13日〜2007年10月26日
北村淳 2007年9月13日〜2007年9月27日
高杉裕之 2007年10月4日〜2008年9月5日
水口友梨佳 2008年7月7日〜2011年1月4日
近藤永子 2008年7月9日〜2014年10月16日
上島よしもり 2008年12月5日〜2010年4月29日
高沢一基 2008年12月26日〜2014年9月19日
小林香菜子 2009年4月10日〜2009年8月31日
鈴木遥 2009年4月15日〜2010年6月21日
須田紫織 2009年11月16日〜2010年6月29日
辺見のり子 2010年9月10日〜2013年3月27日
大山碧里 2011年7月11日〜2013年7月30日
佐藤美穂 2011年11月21日〜2012年2月27日
鳳恵弥 2012年5月10日〜2014年3月12日


番組名 出演 曜日 放送時間 放送内容・備考
日本よ、今...「闘論!倒論!討論!」 水島総・パネリスト約7名 土曜日 20:00 - 23:00 歴史、政局、経済、安全保障、外交など、日本の直面している課題や時局のテーマについての討論番組[75]
GHQ焚書図書開封 西尾幹二 隔週水曜日 21:00 - 21:30 占領下、戦前・戦中の書物がGHQによって没収され、“焚書”に遭った図書を“開封”し、当時の日本の実相を読み解いていく[76]。セレクトショッピングでは、番組の前半部分のみ。
拉致問題アワー 増元照明 隔週水曜日 21:00 - 21:30 拉致問題に関するこれまでの経緯や政府の対応、今後の課題などについて。
アジア・アップデート 丹羽文生 隔週木曜日 21:30 - 22:00 中国、南北朝鮮台湾など、アジア情勢の専門家による分析などを中心に、アジア全般と日本との関わりや、そこに見られる様々な問題の考察・展望。セレクトショッピング、So-TVのみ。
国を想う国会議員ビデオレター 西田昌司宇都隆史義家弘介 ほか 隔週木曜日 21:30 - 22:00 政治の動きなどについて、政治家達が自らの言葉で語るビデオレター。
田母神塾 田母神俊雄・saya 隔週金曜日 21:00 - 21:30 田母神俊雄が塾長をつとめ、多彩なゲストとのトークを交え、日本の安全保障状況を分析、解説。セレクトショッピング、So-TV、国防・防人チャンネルのみ。
渡部昇一の「大道無門」 渡部昇一 隔週金曜日 21:00 - 21:30 各界の著名人を迎えて様々な話題について語り合う対談番組。セレクトショッピング(番組の前半部分のみ)、So-TVのみ。
青山繁晴が答えて、答えて、答える! 青山繁晴 金曜日 21:30 - 22:00 視聴者からの質問に答える形で、日本の現状と未来を展望していく番組。
日いづる国より 中山恭子すぎやまこういち 金曜日 22:00 - 22:30 国益を考える議員達の志と問題提起をもとに対談。
沖縄の声 江崎孝・惠隆之介・手登根安則
我那覇真子・金城テル・宮平大作
又吉康隆・MISAKI・新川優子・大城和桂子
月〜金 19:00 - 20:00 チャンネル桜沖縄支局より、メディアが報じない『沖縄の声』を紹介。ニコニコ生放送より生放送。YouTube、ニコニコ動画でアーカイブ放送。
台湾チャンネル 日台交流頻道 永山英樹・謝惠芝 木曜日 - 日本語台湾の言語を用いながら、台湾事情を日本国民に、そして日台に関わる情報を台湾国民に紹介。YouTube、ニコニコ動画のみ。
国防・防人チャンネル
番組名 出演 曜日 放送時間 放送内容・備考
防人の道 今日の自衛隊 井上和彦・葛城奈海・濱口和久 ほか 月〜木 -
防衛装備の基礎知識 伊藤祐靖佐藤守・家村和幸 土曜日(不定期) - 軍艦戦闘機戦車等、陸海空自衛隊それぞれが取り扱う防衛装備の基礎知識を解説。
田母神塾 田母神俊雄・saya 隔週金曜日 - 毎週日曜日にアーカイブ版を配信。
よくわかる!現代戦闘機ファイル 鍛冶俊樹・濱口和久 金曜日 - 各国の兵器開発でも常に最先端の技術が投入され進化を遂げてきたジェット戦闘機を解説。
井上和彦の場外乱闘! 井上和彦 木曜日(不定期) - 井上和彦が自制していた安全保障の裏話をぶちまける番組。

過去に放送された主な番組[編集]

  • 明日への選択 - 伊藤哲夫
  • アニメンタリー 決断 - タツノコプロ製作。開局より1年間、繰り返し放映されていた
  • 英霊の言乃葉 - 烏丸せつこ
  • 頑張れ!地方議員 - 松浦芳子・松浦威明[77]・ゲスト
  • 小山・厳喜のがちんこ政経塾 - 小山和伸藤井厳喜
  • ゴー宣・チェリ*ブロ - 小林よしのり笹幸恵[78]
  • 教育最前線 - 小林正、小川義男
  • 金美齢と素敵な仲間たち - 金美齢
  • 心の日本 民謡の魂
  • 子ども寺子屋 桜 -日本の頭脳と背骨を創った偉人たち- - 荒川春代
  • 古美術アワー「骨董魂伝」
  • 魁! 武道通信TV - 杉山ひでお、扇さや
  • 桜講談劇場
  • さくらじ
    • 第一期:古谷経衡・木間ゆり
    • 第二期:古谷経衡・saya
  • 桜 詩吟の魂 - 主に詩吟朗詠錦城流の大会の模様を中継する
  • 桜ジャーナル「解体新書21」 - 遠藤浩一
  • 桜塾講座
  • 桜戦略研究所 - 潮匡人
  • 桜寄席
  • 桜らぷそでぃ - 山口裕美、扇さや、ゲスト
  • 桜浪曲劇場
  • 佐藤勝巳の「現代コリア研究」 - 佐藤勝巳花岡信昭、丹羽文生
  • 週刊どこんぜう - 小澤いずみ、小山和伸
  • 週刊ほめ殺し - さかもと未明、小山和伸
  • 新・アジアの息吹 - 児玉千洋
  • 政党は主張する!
  • 世界の眼 日本の眼 - 英国『エコノミスト誌』から - 中村晃生、杉山慎策
  • 装道アワー - 山中典士
  • 草莽崛起 - 局の主張・方針に賛同する各界の名士らが日替わりでアピールする番組
  • 草奔崛起SP
    • 小平市アワー
    • 自然と生きる -食と健康- - 東城百合子
    • 杉並区民アワー
    • 生命の教育 - 主に「新教育者連盟」の活動を紹介する番組
    • 台東区アワー
    • 山田区長の一言申しあげます-杉並区アワー - 山田宏
  • 起ちあがれ!地方議員 - 土屋たかゆき、児玉千洋
  • 探訪 SP盤の世界 - 郡修彦
  • 中国ロビイストの研究 - 水島総、青木直人
  • 西村眞悟の「眞悟十番勝負!」 - 西村眞悟[79]
  • 日本共産党と戦後史 - 兵本達吉
  • 日本航空学園アワー
  • 日本の息吹 - 水島総、崎山茂子
  • 日本よ、今... 「テレビ掲示板討論会」 - ハンドルネーム「河内屋蒼湖堂」、「啓蒙主義者」、「みや東亞」、「いちのへ」、「しおつき」、「原風景」、「Doronpa」他
  • 人間の杜 - 水島総
  • 爆弾! - 水島総、ゲスト
  • フィリピンスペシャル
  • ふるさとから日本へ! - 松浦芳子ほか地方議会議員
  • 暴走246 Part2 - 大高未貴、金森由利子、早瀬史麻
  • 民謡 日本の祭り
  • リアルジャパンプロレス - 第1回〜13回大会まで特番として録画中継
  • 良書紹介
スカイアイチャンネルの番組

沿革[編集]

  • 2004年
  • 2005年
    • 8月26日 - 社団法人全国教育問題協議会のシンポジウム「なぜ祖国を愛してはいけないのか」を産経新聞社等と共に後援。
  • 2006年
  • 2007年
    • 3月31日 - 経営難により閉局。
    • 4月1日 - トランスデジタルの子会社である「ハッピー241」(スカパー!Ch.241)の一部放送枠での放送に移行。なおこれに先だち、トランスデジタルは増資をきっかけとして仕手筋に乗っ取られていたことが後に明らかになっている[82]
    • 5月22日 - オンデマンド放送をリニューアルし、「So-TV」に改称。
    • 6月23日 - 映画『南京の真実』制作のため、「株式会社チャンネル桜エンタテインメント」を設立。
    • 7月1日 - 放送時間短縮、日曜日の放送を中止。
  • 2008年
    • 4月1日 - 開局以来の看板番組『報道ワイド日本』をリニューアルし、平日分を『桜プロジェクト』に改称。放送時間短縮。
    • 8月7日 - チャンネル桜が制作に関与する「ハッピー241」の新番組『ガンバレ自衛隊! 安全保障アワー』の制作発表会および披露パーティーが開催され[83]林芳正小池百合子高市早苗など自民党防衛族の政治家などが出席、産経新聞に報道される[84]
    • 9月11日 - 更なる経営難を公表し、視聴者からの支援を呼びかける「チャンネル桜二千人委員会」の発足を発表。
    • 9月30日 - 「ハッピー241」が親会社トランスデジタルの倒産により閉局したため、スカパー!の放送から一時完全撤退。前述の『ガンバレ自衛隊! 安全保障アワー』も制作中止となる。なお、番組制作とSo-TVでの配信は継続。
    • 11月1日 - 「ベターライフチャンネル」(スカパー!Ch.216、スタイルキャスト運営)の一部放送枠で放送を再開。
    • 12月1日 - 放送時間の一部変更。
  • 2009年
    • 1月1日 - 放送時間の一部変更。
    • 3月2日 - 放送時間の一部変更。
    • 5月31日 - 「ベターライフチャンネル」での放送を終了。
    • 6月1日 - 「スカイアイ/日本文化チャンネル桜」(スカパー!Ch.219)を開局(24時間放送)。うち自社制作番組放送枠は1日4時間。
    • 8月1日 - 前日で「スカイアイチャンネル」枠が打ち切られたため、放送時間を1日11時間に短縮。
    • 8月31日 - 「スカイアイ/日本文化チャンネル桜」を閉局。
    • 9月1日 - 「セレクトショッピング Ch.217」(スカパー!Ch.217、スタイルキャスト運営)の一部の放送枠での放送に移行。
    • 11月2日 - 放送時間の一部変更。
  • 2014年
    • 1月 - 水島総が2014年東京都知事選挙に出馬する田母神俊雄の選挙対策本部長を務めるために社長を辞任[85]。プロデューサーの井上敏治が社長に就任した。選挙終了後、3月に水島総が代表取締役社長に復帰。

脚注[編集]

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  1. ^ YouTube公式チャンネル内の告知動画
  2. ^ Dancing with the devil over 'Yasukuni'
  3. ^ The Hollywood Repoter: Film battle brewing over Nanjing Massacre"
  4. ^ Taipei Times: "Japanese filmmaker to deny Nanjing massacre"
  5. ^ aljazeera.net: "Film calls Nanjing massacre 'hoax'"
  6. ^ 1/3【討論!】表現者スペシャル「戦後保守の意味を問う」[桜H23/10/15]
  7. ^ 1/3【女性大討論!】女性問題を保守に奪還せよ[桜H25/6/8]
  8. ^ 【直言極言】外国人地方参政権は日本解体、皇室の廃絶である[桜H21/10/31]
  9. ^ 【臨時国会召集】頑張れ日本!天皇陛下のお出迎え・お見送り[桜H26/9/30]
  10. ^ 【完全版】平成26年8月15日、靖國神社レポート[桜H26/8/19]
  11. ^ 【海ゆかば】英霊に感謝し、靖國神社を敬う国民行進[桜H26/8/18]
  12. ^ [1]
  13. ^ 大高未貴の世界見聞録 » 映画「靖国」は毒餃子並みの反日テロ
  14. ^ 1/4【討論!】大東亜戦争肯定論[桜 H21/8/14]
  15. ^ 【直言極言】中国の侵略と特攻精神[桜H25/2/8]
  16. ^ 【加油台湾】3.26 頑張れ台湾民主運動!緊急国民運動[桜H26/3/27]
  17. ^ 【新節目】台湾チャンネル 日台交流頻道[桜H25/10/10]
  18. ^ 【直言極言国防版】東日本大震災と自衛隊[桜H23/3/18]
  19. ^ 【日本の敵】醜悪なる「平和主義者」達の人権侵害[桜H23/3/8]
  20. ^ 【草莽崛起】皆様と共に、防衛大臣感謝状[桜H25/1/31]”. SakuraSoTV (2013年1月31日). 2013年2月11日閲覧。
  21. ^ 1/3【新春討論】日本再生は『核武装』から[桜H23/1/1]
  22. ^ 1/3【討論!】どうする日本国憲法!?連続大討論Part1[桜H24/4/21]
  23. ^ 【三橋貴明】電力崩壊!「原発ゼロ」の真実[桜H26/5/26]
  24. ^ 【エネルギー安保】対案無き「反原発教」は去れ[桜H26/9/24]
  25. ^ 1/3【年末SP討論】国土強靭化が日本を救う[桜H25/12/31]
  26. ^ 【直言極言】安倍救国内閣樹立に向けて草莽崛起せよ![桜H24/9/28]
  27. ^ 【安倍晋三】これからの日本とマスメディア問題[桜 H21/6/11]
  28. ^ 1/3【宣戦布告】驚愕!沖縄反日左翼のあきれた実態-普天間基地編[桜H26/9/16]
  29. ^ 【北村肇】桜vs金曜日-三輪・北村のがちんこトーク [桜H22/1/19]”. SakuraSoTV (2010年1月19日). 2013年2月12日閲覧。
  30. ^ 1/3【討論傑作選】遠藤浩一氏追悼:どうする日本?戦争と平和[桜H26/2/1]
  31. ^ 1/3【討論!】決定版!在日問題を考える[桜H25/11/16]
  32. ^ 1/3【経済討論】提言!新政府がすべき経済対策とは?[桜H24/12/15]
  33. ^ 1/3【女性大討論!】女性問題を保守に奪還せよPart2[桜H25/6/22]
  34. ^ 1/9【討論!】皇位継承問題を考える[桜H22/3/6]
  35. ^ 【高森明勅】チャンネル桜での5年半を振り返って[桜H22/3/31]
  36. ^ 【ズレていく政治】アベノミクス・セクハラヤジ・沖縄県知事選挙 等[桜H26/10/9]
  37. ^ 【頑張れ日本】10.27 反日メディア連続抗議行動、NHK解体を![桜H24/10/29]”. SakuraSoTV (2012年10月29日). 2013年2月12日閲覧。
  38. ^ 【山村明義】いよいよ始動した安倍危機突破内閣の行方[桜H25/1/10]”. SakuraSoTV (2013年1月10日). 2013年2月12日閲覧。
  39. ^ 【受信料貴族】驚愕!NHK人件費>海保総予算[桜H25/1/10]”. SakuraSoTV (2013年1月10日). 2013年2月12日閲覧。
  40. ^ 【直言極言】反日メディアの売国勢力を一掃せよ![桜H25/1/18]”. SakuraSoTV (2013年1月18日). 2013年2月12日閲覧。
  41. ^ 1/4【中山成彬・戸井田徹・水間政憲】テレビ朝日を告発[桜H21/3/24]”. SakuraSoTV (2009年3月24日). 2013年2月12日閲覧。
  42. ^ 【対メディア戦争】10.12反日メディア抗議第二弾!次はTBSだ![桜H24/10/15]”. SakuraSoTV (2012年10月15日). 2013年2月12日閲覧。
  43. ^ 【対メディア戦争】10.13安倍救国内閣樹立!反日メディア糾弾![桜H24/10/15]”. SakuraSoTV (2012年10月15日). 2013年2月12日閲覧。
  44. ^ 【対メディア戦争】宣戦布告、始まった新聞の安倍バッシング[桜H24/9/27]”. SakuraSoTV (2012年9月27日). 2013年2月12日閲覧。
  45. ^ 【頑張れ日本】10.19ご存知「朝日新聞」第二弾、若宮主筆糾弾![桜H24/10/22]”. SakuraSoTV (2012年10月22日). 2013年2月12日閲覧。
  46. ^ 1/3【討論!】侵略される沖縄と日本の未来[桜H24/11/24]”. SakuraSoTV (2012年11月24日). 2013年2月12日閲覧。
  47. ^ 【外患誘致】1.25&27 民間防衛・沖縄分断プロ市民迎撃行動[桜H25/1/28]”. SakuraSoTV (2013年1月28日). 2013年2月12日閲覧。
  48. ^ 【高画質版】1.25~28 民間防衛・沖縄分断プロ市民迎撃行動[桜H25/2/2]”. SakuraSoTV (2013年2月2日). 2013年2月12日閲覧。
  49. ^ 【アーカイブ】上念司・倉山満、日銀総裁辞任を語る![桜H25/2/6]”. SakuraSoTV (2013年2月6日). 2013年2月12日閲覧。
  50. ^ 【アベノミクス】TPPはインフレ対策、ミスリードはそれくらいに[桜H25/2/8]”. SakuraSoTV (2013年2月8日). 2013年2月12日閲覧。
  51. ^ 【直言極言】8月15日を前に思うこと[桜H22/8/13]”. SakuraSoTV (2010年8月13日). 2010年9月10日閲覧。
  52. ^ (1/2)朝鮮学校による領土侵略を許すな!”. SakuraSoTV (2009年12月8日). 2010年9月10日閲覧。
  53. ^ 小田桐誠2014『NHKはなぜ金持ちなのか? 』(双葉新書)
  54. ^ 朝日新聞を糺す国民会議
  55. ^ 【安倍晋三】失望の所信表明演説、新自由主義への傾倒を危ぶむ[桜H25/10/17]”. SakuraSoTV (2013年10月17日). 2013年10月18日閲覧。
  56. ^ 1/3【討論!】危ない!人権救済法案の行方[桜H24/10/20]
  57. ^ 公式PRIMENEWS 20130129 1/2 公明党 山口代表に聞く 訪中の成果”. BSフジLIVE プライムニュース (2013年1月31日). 2013年2月12日閲覧。
  58. ^ 【民主党】公明党と手を組むか?民団と懇ろな野田佳彦[桜H23/9/1]”. SakuraSoTV (2011年8月31日). 2013年2月12日閲覧。
  59. ^ 【大阪維新の会】危うい橋下幻想、公明党と選挙協力へ[桜H24/2/20]”. SakuraSoTV (2012年2月19日). 2013年2月12日閲覧。
  60. ^ 【公明党】与党失格、邦人保護への消極姿勢と尖閣棚上げ論[桜H25/1/22]”. SakuraSoTV (2013年1月22日). 2013年2月12日閲覧。
  61. ^ 【反日日本人】特定アジアのエージェント達[桜H25/1/23]”. SakuraSoTV (2013年1月23日). 2013年2月12日閲覧。
  62. ^ 【直言極言】国民運動への逆風、国難突破への決意[桜H23/2/4]”. SakuraSoTV (2011年2月3日). 2013年2月12日閲覧。
  63. ^ 3/3【討論!】パチンコは国を滅ぼすか?[桜H23/6/11]”. SakuraSoTV (2011年6月10日). 2013年2月12日閲覧。
  64. ^ a b さくらじ#71 小川寛大・星飛雄馬と語る、宗教と体罰とAKB48”. SakuraSoTV (2013年2月8日). 2013年2月12日閲覧。
  65. ^ 【皇室解体?】幸福実現党の「新・日本国憲法」[H21/6/24]
  66. ^ 1/12【討論!】激論!!幸福実現党と新憲法草案[H21/7/10]”. SakuraSoTV (2009年7月10日). 2013年2月12日閲覧。
  67. ^ 【宗教と政党】幸福実現党との討論を経て[H21/7/16]”. SakuraSoTV (2009年7月16日). 2013年2月12日閲覧。
  68. ^ 1/3【討論!】大東亜戦争開戦70周年記念大討論[桜H23/12/10]
  69. ^ 1/6 【討論!】 路の会SP 日本と中国 その過去・現在・未来[桜H21/3/12]”. SakuraSoTV (2009年3月12日). 2013年2月12日閲覧。
  70. ^ 1/2亡命チベット人2世 タシィ・ツゥリン氏に聞く[桜H21/3/14] ”. SakuraSoTV (2009年3月14日). 2013年2月12日閲覧。
  71. ^ 【イリハム・マハムティ】NHK報道とウイグル問題[桜H21/6/16]”. SakuraSoTV (2009年6月16日). 2013年2月12日閲覧。
  72. ^ 1/2 金賢姫との面会・その舞台裏と無念-飯塚繁雄さんに聞く[桜H21/3/23]”. SakuraSoTV (2009年3月23日). 2013年2月12日閲覧。
  73. ^ 【高沢一基】番組卒業のご挨拶 桜H26/9/19
  74. ^ 【改編】「防人の道-今日の自衛隊」金曜日号の終了 桜H26/9/26
  75. ^ チャンネル桜 | 番組紹介『日本よ、今...「闘論!倒論!討論!」』
  76. ^ チャンネル桜 | 番組紹介『GHQ焚書図書開封』
  77. ^ 松浦芳子の息子で秘書。日本維新の会東京都支部政策委員
  78. ^ 小林と水島との皇位継承問題や沖縄米軍基地問題などを巡る見解の相違による対立により、小林と笹が降板する形で打ち切りとなった。
  79. ^ 弁護士法違反容疑で逮捕されたことによって打ち切りとなった。
  80. ^ 2009年6月6日から7月31日まで毎日繰り返し放映された。
  81. ^ ウィンズ・フィリピノ・チャンネル」を運営していた。
  82. ^ 増資応じトランス社の経営掌握 投資会社元役員を逮捕 朝日新聞 2010年3月9日
  83. ^ 暴かれる金融無法地帯『トランスデジタル』の闇 FACTA 2008年11月号
  84. ^ 【集う】「ガンバレ自衛隊」新番組制作発表会(7日、東京都新宿区のグランドヒル市ヶ谷) 産経新聞 2008年8月9日
  85. ^ 田母神俊雄氏が都知事立候補表明 選対本部長は「チャンネル桜」水島氏 - J-CASTニュース・2014年1月7日

注釈[編集]

  1. ^ ちなみに放送法は第1条第2項で放送局の自律・不偏不党を謳っており、全ての論評は発言者個人の見解という建前
  2. ^ ニコニコ動画での「国防・防人チャンネル」は有料
  3. ^ NHKスペシャル シリーズ 「JAPANデビュー」#第1回放送が偏向・捏造であったとする批判・抗議及び訴訟を参照。なおNHKの当該番組に賛同的な立場の市民団体「開かれたNHKをめざす全国連絡会」(世話人:松田浩・元立命館大学教授ら)はチャンネル桜が主導的な役割を果たしたとされるデモ活動などを含む一連の同番組への批判的な動きに対し、「放送の自主・自律を脅かしかねない」との見解を示している(産経ニュース:台湾“偏向”特番でメディア研究者らがNHKを擁護)。
  4. ^ 日本政府未認定のいわゆる「特定失踪者」を含む。
  5. ^ 外交交渉による問題解決だけではなく、場合によっては軍事力を用いての「奪還」も含まれる。[要出典]
  6. ^ 当初は毎日20時から24時までの時間帯に自社制作の番組を放送し、それ以外の時間帯を「スカイアイチャンネル」という名称の放送枠として株式会社シーエス東京に販売することで、それにより得られる収益によって衛星使用料をはじめとする運営経費を賄う予定だったが、シーエス東京側が放送枠使用料の支払契約を履行しなかったため、同社に対して支払いの催告と契約の打ち切りを通告。7月31日に「スカイアイチャンネル」枠の番組の放映を終了。翌8月末をもって同チャンネルを閉局した。 また、当初はシーエス東京の社長が公式サイト内で「シーエス東京がチャンネル桜に放送枠を貸し出している」という旨の説明をしていたが、2009年6月中旬以降はその発言部分だけがカットされた(シーエス東京社長の動画メッセージ[リンク切れ])。
  7. ^ So-TVのネット配信版では、第2部が含まれる
  8. ^ 2013年10月3日、水島総・三橋貴明との消費増税の反対運動の方針の違いを巡って突如自ら降板した。
    大学では教えられない歴史講義 : チャンネル桜さん、さよなら! by kurayama - 憲政史研究者・倉山満の砦
    【水島総】倉山満氏からの訣別宣言について 桜H25/10/3 - YouTube
    大学では教えられない歴史講義 : チャンネル桜が死んだ日 by kurayama - 憲政史研究者・倉山満の砦

関連項目[編集]

設立発起人[編集]

出演の多い人物[編集]

その他[編集]

外部リンク[編集]