断絶説

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内検索

断絶説(だんぜつせつ、ギャップ・セオリー、Gap creationism)とは、創造論のうち、創世記1章1節と2節の間に期間があるとする説。

宇宙の創造以来の年代は長期間とし、宇宙が創造されてから数千年であるとする若い地球説とは対立する。

この説を支持する立場[編集]

ベンパートーマス・チャルマーズサイラス・スコフィールドヘンリー・シーセンハル・リンゼイエーリッヒ・ザウアーバークレー・バックストンパゼット・ウィルクス森山諭笹尾鉄三郎高木慶太ら。

脚注[編集]

参考文献[編集]

外部リンク[編集]